ARC Raiders - レビュー・評価・同時接続数
ARC Raiders(ARCレイダーズ)
⭐ 日本語レビュー(1633件)+2
💬 共感が多いレビュー
PvPが嫌な人は、無料で出撃してステラモンティスで銃撃戦の中で無抵抗プレイしながら逃げるとカルマ値が下がり、ドンシュー界隈に入る事ができます。(カルマロンダリング) 正当防衛とかは考慮されないので、ドンシュー民でありたいなら一切他人を撃たないようにしましょう。 超ドンシューマンとなれば激戦区でも皆仲良く漁っています。
PvP系のTPS/FPSを一切生活の一部にしてこなかった そんな私でも非常に満足出来る程楽しめてます 恐らくは内部レートが非常に低くなりすぎてPvP苦手組に放り込まれているからでしょう 正面から向かい合うとお互い驚いて「ハローレイダー」あるいは照明パチパチ、腰をかがめてペコペコするなど アジアサーバーでも社会的に礼儀の有るレイダーしか居ないときも有ります 普通に下手な撃ちあいが始まって何も残らない事も有ります 良い点 ・内部レートが機能している ・素晴らしく速いマッチング ・素晴らしい挙動のARC達 ・単純に良いゲーム 悪い点 ・アジアサーバーのデフォルトが殺伐、それも良いと言えば良い ゲーム的には一度帰還するだけで2回分以上の遠征素材を揃えなおせるようになっているので、途中で亡くなる事はそこまでリスクではありません 立て続けに死ぬと結構シンドクなるし、最大7連続で死んだ時はどうなるかと思いましたが周回場所を少し変えるだけで世界が違ったりもします PvPが起きそうな所にロケッティア等のARCを事前に呼んでおくことでPvPが起きにくくすることも出来ます そういった意味ではPvPの抑制としてPvE,PvEのみにならないようPvPが機能している この配置やデザインを考えた人はマジ天才、行動心理を捉えて誘導も上手い 神ゲーです
脱出シューターが嫌いじゃなければ、これは“人間性”まで含めて面白い ARC Raidersが好きなので、少し長めにレビューを書いておく。 本作は、いわゆるタルコフ系の脱出シューターだ。 装備を整えるか、何度でも支給される無料ロードアウトで地上へ出て、探索し、物資を地下拠点スペランザへ持ち帰る。 この基本構造自体はジャンルとして目新しくはないが、個人的にはこの手の作品の中で一番好きだ。 地上には、人類を地下へ追いやった敵性機械「ARC」と、同じ探索者である他のレイダーたちが存在する。 レイダーは大きく分けて二種類いる。 友好的な者と、敵対的な者だ。 Steamの評価を見ると 「PVPが嫌いだと楽しめない」 という声も多い。 だが正直に言って、脱出シューターというジャンルでPVE専用の大ヒット作が存在するだろうか? オンライン・マルチである以上、他プレイヤーとの戦闘が起こるのは前提だ。 ただしARC Raidersが面白いのは、 「ドンシュー(Don’t shoot)」と呼ばれる友好的なレイダーが、必ず一定数存在する という点にある。 このおかげで 「この相手を信じていいのか?」 という疑念と緊張感が常に生まれる。 それがこのゲーム最大の魅力だと思っている。 ボイスチャットがなくても、システムボイスで「こんにちは」「ありがとう」「ドンシュー」が使える。 ボイスチャットを使う場合でも、簡易的なボイスチェンジャーが用意されており、心理的ハードルはかなり低い。 実際、「ハロー」「ドンシュー」「サンキュー」だけで成立する場面も多い。 また、本作にはいわゆるカルマ値のようなマッチング傾向が存在する。 好戦的か、非好戦的かによって、遭遇しやすいプレイヤー層に影響が出る仕組みだ。 ドンシューを貫いていれば、比較的平和な探索マッチに入れる可能性が高くなる。 もちろん完全ではない。 脱出地点に地雷を仕掛けるプレイヤーや、「ドンシュー」と言って近づき、裏切る者もいる。 そういう悪質なキルをされた場合、通報ではなくブロックを使えばいい。 カルマを集計している以上、「多くブロックされるプレイヤー」もまたデータとして蓄積されているはずだ。 一方で、PVPを好むプレイヤーは理解しておくべき点がある。 このゲームでは、相手もまた「そういうロールプレイ」をしている。 倒されたからといって相手を責めるのは筋違いだ。 「味がしなくなる」という評価も見るが、 脱出シューターというジャンル上、飽きるプレイヤーが出るのは避けられない。 それをもって酷評するほど単調なゲームではない。 ARC Raidersには、十分に脅威なAI敵であるARCが存在する。 対人戦を求めなくても、激しい銃撃戦は成立する。 ただし常に他プレイヤーへの警戒心は必要で、それも含めてこのゲームだ。 現時点での課題を挙げるなら、パーティプレイ時のマッチングだろう。 仲間がいることで警戒心が高まり、結果として好戦的になりやすい。 それでも、ドゥオやトリオで平和なマッチに遭遇することも確かにある。 PVPが苦手な人への助言としてはシンプルだ。 ドンシューを使い、返事がなく近づいてくる相手からは離れる。 猛ダッシュで逃げてもいい。 物資探索ゲームである以上、同じ場所を漁られて嬉しい人はいない。 それでもなお、友好的なレイダーは確実に存在する。 人間も捨てたものではない、と思わせてくれる瞬間がある。 クロスプレイ対応で、最低限のゲーミングPCでも動作する。 PVPを避けたい場合は北米サーバーが比較的穏やかだという噂もあり、実際そう感じることも多い (※絶対に安全なマッチは存在しない)。 総合的に見て、自分にとっては神ゲーだ。 脱出シューターというジャンルを理解した上で遊べば、ここまで人間性が表に出るゲームは珍しいと思っている。 運営の対応も比較的迅速で、バグ修正や調整がこまめに行われている点は好印象だ。 期間限定イベントや「トライアル」と呼ばれるミッション群も用意されており、単なる物資集めだけに終わらない遊びの導線がきちんと用意されている。 また、世界観の背景にあるストーリーも非常に魅力的で、読み解こうとするほどに興味を引かれる。 開発初期には、ARC vs Raidersという、いわば地球防衛軍のような協力型システムを想定していたとも聞く。 いずれフレンドリーファイアのない、完全な対ARC専用マップやモードが追加される可能性もあるだろう。 そのとき私たちは、きっと思い出すことになる。 なぜこの世界で、人類は地上を捨て、地下へ逃げ延びるしかなかったのかを。
ソロオンリーでレベル75のカンストまで遊んだ上での感想です。 自分について:脱出シューターは初めてですが、TPSプレイ歴は10年以上です。 【良かった点】 ・ARCに地上を支配され人類は地下へ・・のような世界観は大好きです。 ・グラフィックや武器の動作音や質感、個人差はあると思いますがもっさり系の動作もリアル寄りで没入感は〇です。 ・遊びはじめの初期は、PvPvEでの緊張感、他レイダーとの一期一会の共闘感など、面白かったです。 【悪かった点】 ・他のレビューでもありますがフルで30分のレイドに18分からの途中参加は致命的な欠陥です。 理由として10分も経過すればおいしい物資や鍵部屋は当然漁られ済みで、たっぷりコストをかけた自前の装備で出撃していた場合でも開始10分のおいしい時間帯に参加はさせてもらえないが、ARCまたは他レイダーにキルされるリスクだけは与えられる事になりこれが非常に萎えます。 ・vP(プレイヤーキル)を行う事にシステム的なペナルティが無く、TPSで壁ごしに相手を確認できる為、芋待ちが最強なので、どの場面でも「もし待たれてたら終わり」という場面が多くあります。 死にたくないまたは狩る側へ回るには芋待ちするのがほとんどの場合で最適解ですが、そのようなプレイは個人的にゲームとして面白くないです。 始めた頃はドンシューが通用していましたがそれでも中にはドンシューやVCで近づいてきて後ろからハチの巣にされるなんて事も重なり、その場合信じたこちらは全ての物資を奪われるわけなので、結果vEを楽しもうとするレイダーはvPプレイヤーのおやつになるしかないので良心が痛まないプレイヤーほど強いです。 つまりvEを楽しみたいプレイヤーがvP勢に狩られる現状です。 自分も奪う側へ回ろうと芋待ちした事がありますが、音をガンガン出して物資を漁っている、おそらく撃たれると思っていなさそうなvE勢と思われるレイダーをキルした際は、勝ったというよりただ悪い事をした感覚が残り全然楽しくなかったです。 ・コモン武器がかなり強く、エピック武器が息してないなど、武器バランスが非常に悪い。 ・スキルも死にスキルが多すぎる上に欲しいと思えるスキルがほぼ無いです、スキル取得は消去法でした。 【総評と希望】 面白い部分があるだけに致命的にかみ合ってないシステム部分が残念過ぎます。 武器バランスやスキルは調整可能だと思いますが、一番の問題はvEvP勢の住み分けまたは調整だと感じます。 他のレビューにもありますが、そもそも世界観からして地上でレイダー同士が争うのは理にかなっておらず説得力が無い感があります。 改善案としてvE勢とvP勢の住み分けを行う場合、マッチングの問題は出ると思いますが、通常モードはvEオンリーでさらにARCを強化、vEvPモードでは特別な物資が地上に見つかり各レイダーが早い者勝ちで地上へ上がる事になりレイダー同士の争いも勃発、の設定のような形でサーバを分けるべきかと思います。 または現在のvEvPモードを継続する場合でも、先撃ちしたレイダーが無線で報告され、レイド中のレイダーに位置ばれし、視認した場合もvPレイダーだと分かり、vPレイダーには攻撃してもペナルティ無し、のようなシステムでの制約は必須だと思います。 なぜなら現状は、キルしたもん勝ちなので、仲良く共闘したいプレイヤーはたまたま同じようなプレイヤーと会えばいいですが、相手が攻撃的な場合はただ捕食されるだけです、つまり現状はどれだけコストを支払った装備でレイドに臨んでも運ゲー(相手の出方次第)で全て失います。 なのでプレイヤーキルを行いたいならレイド中の他プレイヤーから敵対し、自身の帰還の難易度も急上昇するようなリスクを与える調整は妥当だと思います。 戦う気が無い相手を一方的にキルしても楽しいと思えるか、他プレイヤーをキルする為なら10分でも20分でも芋待ちできる人には向いてると思います。 自分は遠征の準備もほとんど終わりましたが、システムが大幅に改修されない限りもうやらないです。
現時点(2026/2/19)ではおすすめしません。 ゲームそのものは良くできており、面白いと思います。 操作性・ARCとの戦闘・設計図のコンプ等、脱出系が好きな方なら楽しめる部分はあると思います。 ただ、PvPとPvEの住み分けが出来ていません。 開発はPvPを推奨していないとコメントしていますが、PvEに徹したプレイをしてもPvPサーバに入れられます。つまり、PvEとして遊ぶ場合、急な理不尽(プレイヤーからの攻撃)が発生することがあります。 では、PvPゲームとしてプレイすればよいのか? その場合、PvPとしてのコンテンツが不足しているため、他ゲームでよいと考えます。 ※プレイヤー討伐による報酬(アイテムドロップ)は大きいとはいえず、討伐を競うランキング・称号等もないため。 また、現在凶悪なmodが出回り、まともにPvPをしようとしても勝つことは困難です。 結果、「このゲームをどうやって楽しめばよいか?」という点が曖昧なため、おすすめが出来ません。 今後PvEコンテンツが増えるとしても 「PvEプレイヤーはPvPプレイヤーに遭遇したらアイテムを奪われる」というマイナス要素を PvEプレイヤーだけが被るなら、今後ある時期から急激にPvEプレイヤーは減少すると予想。 今後のアプデで大きく変わることを期待する。
明らかにヤバイことをやってるフレンドスパムがいる。運営はそれを放置してる。フレンド申請自体を拒否できないよう設計されたシステムになっているので、1日経つとものすごい量のフレンド申請スパムが積みあがる。ブロックしても無駄、迷惑行為報告しても無駄。フレンド申請処理しないとゲームもできないし、なんか怪しいよなこのゲーム。
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 or later 64-bit (latest update)
- プロセッサー: Intel Core i5-6600K or AMD Ryzen R5 1600 processor
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti or AMD Radeon RX 580 or Intel Arc A380
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- OS: Windows 10 or later 64-bit (latest update)
- プロセッサー: Intel Core i5-9600K or AMD Ryzen 5 3600 processor
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 2070 or AMD Radeon RX 5700 XT or Intel Arc B570
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
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ARC Raiders
『ARC Raiders』は、ARC と呼ばれる謎の機械によって荒廃した、危険に満ちた未来の地球を舞台とするマルチプレイヤー・エクストラクションアドベンチャーです。
*フル音声対応言語








