Blades of Fire - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(10件)+2
💬 共感が多いレビュー
ソウルライクっぽさを含んだ3Dアクションゲームです。 マップはそこまで横幅が広いわけではなくダンジョン系で、 攻撃や回避やガードはスタミナで管理、 攻撃は上下左右の4方向を指定して攻撃するのが少し珍しく、 攻撃ボタン長押しで強攻撃とスタン後の演出付き攻撃。 回復アイテムはチェックポイントで補給される回数方式です。 チェックポイントで休憩するとボス以外の敵が復活します。 ここまでだとまんまよくあるソウルライクやんって感じですが このゲームは武器を自分で作るシステムが目玉になっています。 武器には耐久値があって使い続けると壊れるタイプで 攻撃やガードをする度に耐久値が減っていき、 耐久値とは別に切れ味値も減少し与ダメージが減っていきます。 切れ味値を回復するには耐久値を消費して武器研ぎをし、 耐久値が完全になくなると武器が壊れた状態になり使用不可に。 耐久値は武器を作成した時に与えられる制作ランクの値の回数分 MAXまで修理出来るので、ストレスを感じるほど 武器がすぐぶっ壊れるわけではありません。 完全に武器が壊れるのと性能強化のために武器を新調する タイミングは結構一致するので丁度いいバランスと思いました。 そして武器を制作する時に素材やパーツを選択することで 威力や耐久値はもちろん、リーチや攻撃速度などを自分好みに カスタマイズする事が出来るので、 ぼくのかんがえたさいきょうのぶき を作る楽しみが生まれます。 武器の名前も自分で決めれるので厨二病ネームを付けて 「俺の◯◯が血を求めている…」とか言いながら武器を抜く 遊びなんかをして盛り上がりましょう。 敵によって装甲や弱点などが設定されており、 どの武器をどの方向から攻撃することでダメージが通るかを 考えながらプレイする必要があるので、 いろんな武器を代わる代わる使う事になるのでプレイが単調 になりにくくなっているのもよく工夫されてると思いました。 また、一般的なよくあるスタミナの方式と少し違って スタミナの量で攻撃速度や回避速度が変わると言う あまり見ないスタミナ管理システムなのも面白いと思います。 まだ自分の進行度はまるっきり序盤だと思いますが かなりゲームシステムは気に入りましたし まだまだボリュームはたっぷりありそうなので 値段分は確実に楽しめそうだと思うので文句無くオススメです。
フロムゲーのやりすぎで回避とガードがうまくできない!でも面白い!武器の鍛造、戦闘、面白い!!
3Dアクションゲームとしてすごく丁寧に作られているように感じる。 敵のモーションはディレイや不自然な動きなどが少なく直感的に回避・ガードがしやすい。 探索面でも何かありそうなところにしっかりとアイテムがあり、隠され方も良く見ればわかる感じで理不尽さを感じないのがGood。 目玉の武器要素は攻撃力・範囲・速度・ガード・パリィ受付時間などなど、他のゲームで装備品などで補うべき要素がすべてここに詰まっているため自由度の高さを感じた。 また一度作った武器は制作過程を省略できる、制作素材を別のものと交換できるなどユーザビリティの高い作りになっていて武器制作でストレスは全く感じなかった。 悪い点としては3点。 [*] 長いロード ゲームの起動時や死亡後のロード時間が長いのが気になる またソウルライクでよくあるチェックポイントで回復アイテムが補充されるシステムなのだが、チェックポイントに触れるだけでは補充されず休むコマンドを選択する必要があり手間。 しかも「仲間とともにゆっくりと地面に座る」→「風景が映る」→「暗転」→「立ち上がる」の流れになるため回復アイテムの補充をしたいだけなのに非常に待たされるのはストレスだった。 [*] 戦闘が単調 基本的に相手に攻撃を空振りさせてから攻撃する流れになることが多く、これを雑魚戦からボス戦まで繰り返すので飽きる。 新しい武器を入手しても武器のジャンルが同じものはモーションが同じなので目新しさはなく、新しいアクションが手に入るわけではないのが残念だった。 [*] 実は選択肢の少ない武器システム このゲーム特有のシステムで貫通という要素があるのだが、ざっくりいうと鎧があるところは鋭い武器しか通らないというもの。 進めていくと大体の敵が鎧を着ているため一定以上の貫通値は必須になり、貫通値の高いのは刺突系の武器になるのでこれで1枠。 また攻撃するたびに貫通値は下がっていくのでどれだけ高くても損はしない(耐久値あげるよりも貫通値上げたほうが結果的に耐久の節約になりそうまである) 貫通できない全身鎧系には打撃が効くのでこれでもう1枠使って完結するように感じた。
値段相応といえばそれまで ダークソウル2のようなモッサリ感に耐えられるならアリ 武器を自作していくというオリジナリティは素晴らしいが、モーションや敵MOBとの駆け引きが非常に短調故にすぐ飽きる
武器が脆すぎる 耐久度フルの状態から連戦すると数分でボロボロに 体力多い強敵に至っては戦闘中にぶっ壊れる始末 しかも修復が有限 鍛冶や武器がメインテーマなのに武具に対する重みや尊厳が感じられない 貴重な素材使ったり細かく設定して作成しても「使い捨ての棒きれ」扱いです とにかく鍛冶をやらせたいんだろうけど、どうせすぐ壊れるから逆にやる気が起きない 世界観やグラや弱点部位を突く戦闘は良いです
二度とやることはない。 不満 ストーリーの説明がない。 -------ついていけず読む気にもならない。 ガイドがほぼない。 -------ガイド「○○のマップに何かあるかも!」 👈これ。 -------パートナーとする会話も途中で切れるし何も情報がない。 ボスが弱い -------全くファームをしていない状態でも基本ボスがため攻撃3,4発で死ぬ 特定のボスが無限湧き+テレポートして追いかけてくる -------一応不死者という設定があるらしいがステージクリア後も普通にいる。意味が分からない コントローラ推奨のくせにたまにコントローラ操作だけバグる。 -------こうなるとマウスで操作しないといけない。 鍛造が簡単すぎる -------唯一面白いところなのに序盤から最高品質をバンバン作れる。すぐ飽きる。 -------ちなみに最高品質を作ったところで戦闘で有利にはならない。 武器の解放条件がだるすぎる。 -------雑魚敵をひたすら狩ったり中モブを探さなきゃいけない。 雑魚敵のスーパーアーマーがやばすぎる。 ------- 全くひるまない奴ばかり。 ・良いところ 序盤のワクワク感 「いろんな武器作れるやん!!ワクワク」 👈これだけ。
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel core i5-3470 or AMD Ryzen 5 1400
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 960, 4GB or Radeon R9 380, 4GB
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 54 GB の空き容量
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-11700KF or AMD Ryzen 5800X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER, 12GB or AMD Radeon RX 6800 XT, 16GB
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 54 GB の空き容量
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鋼を鍛えることが、戦いとなり、成長となり、運命を決める。ダークファンタジー・アドベンチャー。
*フル音声対応言語















