NINJA GAIDEN 4 - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(154件)
💬 共感が多いレビュー
部位切断からの滅却は神システム xbox360のニンジャガイデン2以来プレイします ハードでプレイしてクリアしたのでレビュー とにかく滅却が気持ちいい! 敵の腕や足が飛んだら無敵になって即死を与えれるシステムです! このシステムが最高に楽しいからニンジャガイデン2はクソはまっていた マジでいろんなゲームに部位破壊、部位切断実装して滅却的なシステム実装してほしいぐらいには好き 腕とばして滅却!足飛ばして滅却!赤球でてきたら絶技!!クソ楽しい そして鵺の型というシステムが追加されて最初はやれること増えてちょいと混乱しましたが慣れてくるとこれも楽しいです 鵺技も多くてなかなか混乱しますが ただまあ敵が一人一人が雑魚といいつつ必殺の攻撃もってるようなものなので少しでも気を抜いたら簡単に死にます その緊張感の中敵をばったばったと薙ぎ払い殺し続けるのが最高に楽しい よくもわるくもこのゲームは練習したほうが楽しく気持ちよく遊べますね。 一応練習モードはあるしタイランという味方キャラがなにかと練習させようとしてきますが素直に練習したほうがよいかと (ただ個別の技の練習で長めのロードがあり、おわったら連続してためせないのは×) オプションまわりは充実はしてるのでトレーニングモードではいろいろ試せます 悪いところ(要望も含む) ソニックみたいなレールライドや滑空や波乗り移動しまくるところが多い プラチナの悪いところがさらに伸びたような感じです まあ疾走感はあって気持ちいいのですがさすがに長すぎの多すぎ感が・・・ 一部敵が本当に嫌です 提灯とフグはほんま・・・ 煉獄の7割ほど埋める毒まき散らしたり場所によっては足の踏み場なくなるのはどうかと・・・ それ以外の敵はおおむね戦ってて楽しかったのでこういうストレスがたまる敵はいてほしくなかった せめて提灯は爆発しない倒し方とか他の敵にぶつけれるとか毒は敵にも効くとかあればよかったのに 妖怪系のステージは人と気持ちよく戦ったあとだったのでよりいやらしさが際立つ感じでした ニンジャガイデンは人間と戦ってるのが一番楽しい それととにかく文字が赤い ボタンの指示も全部赤いので咄嗟に押す場面で脳がどのボタンだってなりやすいです さすがにそこは色分けてほしかった アイテム使用やスキル覚えるのが長押しでテンポが悪い ミス防止のためでしょうが長押し時間短くするかボンボンつかえてもよかったかなと 長押しかどっちか選べたらよかった。(選べた?) セーブポイントおかしい 武器技覚えたりアイテム取得後死んだりすると取得前にもどっている ハヤブサで技覚える宝箱をあけたあと死んだ場合宝箱とってないことになってたし 任意のタイミングでセーブはできるようにしてほしかった 棍武器と箱武器の鵺技の追加攻撃が出しにくすぎる 棍武器のほうは敵に当たった瞬間ボタンを離す、箱武器のほうは長押しした上でエフェクトがでたところでボタンを離すといった感じで練習必須の追加攻撃の出し方で非常にだしにくい このへんは気持ちよくできないしミスると乱殺もだせないのでハヤブサのようにボタン連打や他武器みたいにただの長押しでだせるようにはしてほしかった そして箱武器にいままでのいろんな武器が突っ込まれたのが正直残念ではあった・・・工数的に厳しかったのかもしれないが・・・ 忍務や煉獄のスロー演出が邪魔 テンポ悪くなるのでこの辺はいらなかったかなと あと道中の謎のズームと歩きでテンポ止められるのも嫌だった 改善してほしい不満点は書き連ねたがゲームとしては最高に楽しかったので是非とも手に取ってほしい作品だと思います 一応超簡単モードもあるしある意味だれでもやれるのではないかと(そういうのをもとめて買う人がどれだけいるかわからないが) 最近じゃソウルシリーズで死にゲーやる敷居も低くなってると思いますし是非とも (てかなんで配信者とかソウルシリーズや仁王はやるのにニンジャガみたいなアクションゲームだとやらなくなるのやら・・・) 以上、むずいけど面白いぞ!
ニンジャガイデンの新作が出てやっとリュウ・ハヤブサで遊べるかと思ったら、変なヤクモとかいう新たな主人公が出てきて、リュウ・ハヤブサがサブ的な立ち位置という昔からのファンの自分はガッカリしたよ・・・ 関心なアクションはスピード感があり爽快感があったが、ローディングが今どきのゲームにしたら少し長めで残念。新キャラ設定&セリフも芋臭く見ているこちらが少し恥ずかしくなるようなキャラデザ&セリフ。 UI関連は赤一色で統一されていて1と2を見比べても見づらく無機質な感じ。 後、チェックポイントからリトライできるのだが、何故かアイテム、装備までも変更前に戻ってしまう謎仕様。 そのため、リトライする度にアイテム購入と装備更新も毎回やり直さないといけないめんどくささがある。 もし次回作が出るなら変な主人公など出さず、リュウ・ハヤブサを操作させてほしい。UI関連も1と2を見習ってほしい。
メニューを開いた時の35秒くらいでループする曲が特に良い。悲壮感/緊張感/使命感みたいなものが凝縮されている感じが見事で、ずっと聴いていたくなる。仕事中も結構頭の中で流れている。 手持ちのヘッドフォンの中では特に ATH-A1000Z が音楽・効果音ともに全体的に相性が良く、神社ステージの鼓の音なんかも印象的に聴こえた。オーディオ設定でのスピーカーとヘッドフォンの違いが顕著なので環境に合わせてちゃんと合わせることをオススメする。滅却時の気持ち良さも違ってくると思うので。 RTX系の場合、ゲーム設定?コンパネ設定?Windows設定?によってはDLSSが有効化できたりグレーアウトしたりしてしまったり苦労した(特有のバグ?)。海外製ゲームでそんなことになったことはなかったので。フルスクかボーダーレスかGPUスケジューリングか他のか?複合的に絡むともはや何が悪いのか解らない。 最終的には有効化安定。GPU負荷を見ながら Ultrawide環境 で110FPSあたりに制限して遊んでいるが、当然ながらハイスピードゲーはやはり高フレームレートでやれると楽しさがかなり上がる。これを60FPS以下でやろうとは思えない。 ストーリーだけやるのと『煉獄』やクリア後チャレンジミッション等やりこむのでは評価が分かれると思う。ソウルライクやローグライクでとにかく強敵やボスに負けてはまた挑むのを繰り返すのが苦でない人は、とりあえず『煉獄』を地獄設定で全部クリアしようとするだけでも相当ヒリついた時間を味わえるのでやるがよい。でもノーダメクリアはできる気がしない。売りでもあろう集団ザコ戦は問題無く圧倒的に楽しく、ボス戦に関しては概ねソウルライクゲーの方が面白いと思った。価格からしてもやりこまないと勿体ない。 DLCは恐らく1回目の「二人の超忍」を配信してそれで終わるんだろうが、敵の種類とステージのバリエーションが少なめに感じたので3回ぶんくらい作って欲しい・・・。 あとは仁王3と相互コラボして色々追加してくれることを期待。ヤクモとリュウのモデルプリセット用意してくれ。ベヨネッタの敵とかボスを追加してくれてもいいぞ。
シリーズ通してプレイし、今作もNORMALで1周クリアした結果 「ニンジャガイデンの皮を被った別ゲー」という感想で不満が多く残ったゲームだった。 以下大きな不満点を列挙。 アトラクションが多い 敵を切らず、道中の1/3くらいがレールの上を滑ったり、空を滑空したり、水の上をサーフィンしたり…。 多少レバーで操作できるもののやってることはほとんどQTEで「これ、誰が面白いの?」って首を傾げてしまう。 これがあまりにも苦痛で難易度を上げての周回プレイをする気が無くなった。 アクションが軽すぎ 主人公をリュウ・ハヤブサからヤクモという新しいキャラにした理由でもあるのかもしれないが アクションの一つ一つが物凄く軽い。ゲーム全体のスピードが上がっているのも要因の一つだと思うが、カタナで切ってる感が無く、ニンジャガというよりプラチナゲームズの何かっていう感触だった。 武器も5種類あるが、正直2のように使い勝手が違う新たなアクションを楽しめるものではなかった。 敵が短調 難易度を上げればまた違ってくるのかも知れないが、敵が余りにも短調で飽きる。 敵はガードしてくるが崩撃というガード崩しをぶち込んで殴る。 シリーズお馴染みの絶技、滅却のコツを掴んでれば基本これだけで最後までなんとかなってしまう。ボスも同様。 ステージ構成がつまらない まず全体的に暗く、ステージに特徴がない。 その上、敵で出るエリアが遠目でわかりやすく配置されているのみ。通りすがりの扉をぶち破って敵が出てくる事もないので、敵と敵の配置間に緊張感がなく、単なる面倒な移動があるだけ。 アイテム探索や煉獄チャレンジポイントも箸休め。面白いものではない。 途中でリュウ・ハヤブサが使えるようになるが、それも今までヤクモでプレイした面とほぼ同じマップ、ボスと戦うので新鮮味が薄い。 ステージに変化を持たせる演出が橋から落下するだけってのもどうなの? リソース管理が皆無 持てるアイテム量に制限はあるものの、回復アイテムはじゃぶじゃぶと湧いてくる。 持ちきれない場合は勝手に換金してくれる。 そのお金で定期的に回復アイテムの購入が可能。 その他弾数制限があった弓矢等もない。 NORMAL程度ではリソース管理要素は皆無だった。 その他、セーブ、リスタートポイントが不明、あやねが本当に単なるカメオ出演とか細かい不満も多々。 3(Razor's Edge含む)が余りにも酷かったのでそれよりかは全然マシだが、「これがニンジャガだ!」と手放しに評価できない。 個人的には2の無印が頂点で、以降の2の改良(劣化)版も含めてシリーズの質の低下は相変わらず。 十数年ぶり復活した割には期待外れ感が否めない。 そもそもTeam Ninjaの看板だったのに他社に作らせてるなよ!
Σ1、Σ2、3REは最高難易度までクリア経験あり。2Blackもプレイ済み。 ですが本作はプレイ時間10時間もいかずに断念しました。 リュウにも会えなかった…。 本作は今までのNINJA GAIDENシリーズとは毛色が少し違うように感じました。 確かにアクションは多彩化してます。グラフィックもいい。 しかしながら蓋を開けてみれば… 敵の行動に合わせたアクションを選択しなくてはいけない面倒臭さ。 雨の夜ばかりのシチュエーションでひたすら暗いばかりな上に、落下ポイントのある戦闘フィールド。 その上まどろっこしいアスレチックパートがあったり、サブクエがあったり… 良くも悪くも最近の凡百のアクションゲーム化してしまっている印象。 それがダメだとは言いませんが、ニンジャガらしいシンプルで奥深いアクションや、敵の行動をかいくぐりながらこちらの行動を押し付けていくような爽快感がなく、少なくとも私が期待していたようなNINJA GAIDENではありませんでした。 まぁ私が単に下手なだけかもしれませんが。 何よりも最悪なのがクリアリザルト。 クリア時の成績を評価するシステムはシリーズ作品でも見受けられましたが、本作はゲームオーバーになった回数やアイテムを使った回数もカウントされ、挙句にマイナスの倍率をかけてくるのでクリア評価が並み以下になることも多く、非常にモチベーションを下げられました。 中には「ノーダメージクリア」なんて項目も…。ジャンル間違えてません? 加えてゲームオーバーを繰り返していると回復アイテムを提供してきたりもするので、それが逆に屈辱的。 従来作品のように「クリアできるまで頑張ろう!」と思えなくなってしまいました。 総じて、従来のシリーズ作品を進化させたものではなく、 ニンジャガらしいガワを張り付けた新しい作品 だと思った方がいいと思います。 多様な敵の行動に対して、こちらも多様なアクションで対抗する。 繰り返しプレイすることでハイスコアを目指す。 そんなプレイスタイルが好きな人にはおススメできますが、従来のニンジャガを期待している方は少し控えた方がいいかもしれません。
自由度と爽快感の無い探索、ワンパターン化する敵と戦闘、不親切な誘導とカメラワーク、キャラの行動が唐突で共感できないストーリー、ひたすらにスコア向上を求められ急かされるステージ設計と、 全体として「敵を倒す」以外の娯楽性が薄い昔のゲームだった。現代に出す設計とは思えない。買って損した。
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💻 スペック情報
- OS: Windows® 10/11, 64bit
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-8400 or AMD Ryzen™ 5 3400G
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 1060 (VRAM 6GB) or AMD Radeon™ RX 590(VRAM 8GB)
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 100 GB の空き容量
- サウンドカード: 16bit 48kHz ステレオ
- 追記事項: SSD Required. 1080p / 30FPS FSR quality "Low" Object Quality "Low"
- OS: Windows® 10/11, 64bit
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-10400 or AMD Ryzen™ 5 3600
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® RTX 2060 Super(VRAM 8GB) or AMD Radeon™ RX 5700XT(VRAM 8GB)
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 100 GB の空き容量
- サウンドカード: 16bit 48kHz ステレオ
- 追記事項: SSD Required. 1080p / 60FPS FSR Quality "Middle" Object Quality "Middle"
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