REDNEG ALLSTARS SWING-BY EDITION(レッドネグオールスターズ スイングバイエディション) - レビュー・評価・同時接続数
REDNEG ALLSTARS SWING-BY EDITION(レッドネグオールスターズ スイングバイエディション)(REDNEG ALLSTARS SWING-BY EDITION)
⭐ 日本語レビュー(3件)
💬 共感が多いレビュー
初めて楽しめた弾幕シューティングゲーム 自分はシューティングゲームは嫌いじゃないけど、今まで下手すぎて楽しめるゲームがなかった。下手すれば開幕3秒で被弾するレベルだし、弾幕シューティングなんて目が回ってしまうほどだった。 ところが、このゲームには驚かされた。EASY設定なら、自分みたいな超下手でも、ゲームオーバーにならずに最後までクリアできる。しかもゲームバランスが絶妙で、避けやすくなってるっぽい。よく見ると隙間が多いけど、「頑張って避けた!」って感じがしっかり味わえる。 1プレイが短くて、ボスラッシュのゲームだから飽きない。弾幕ゲームの美味しいところだけを楽しめるようにできてる。クリアするごとに新しい要素がアンロックされるから、やり込み甲斐も十分。短時間でも何度でも遊べる作りなのも自分にピッタリ。 弾幕シューティングゲームの面白さを教えてくれてありがとう!
様々なSTGをプレイしたうえで、本作をプレイすると「ここ○○で避けたやつだ!」と進研ゼミ現象がおきて楽しいです。
人型ボスの弾幕STGで、近付いて撃てば早く倒せる。 本体に重なっても大丈夫、ボムもばんばん使ってよし……と、 とてもわかりやすいルールは前作同様。 今作はいわゆる「道中」が無く、倒したそばから次が現れる ハイテンションなボスラッシュゲームになっているが、 そのぶん従来の1面刻みより長丁場に感じるかもしれない。 とはいえ順調にいけば30分足らずで1周できるだろう。 原作のフリーゲームがあるとのことだが、こちらは 「あうとさいど ふりーむ」などでWeb検索すると見つかる。 本作のDLCとして販売されているアートブック(PDF)には 今作の登場ボスが列挙されるとともに、過去作品に登場時の 立ち絵や、イベントCGと見比べることもできる。 本作(の少なくとも最初に遊べるボスラッシュモード)では 各ボスが自キャラとの関係を匂わせるような一言を残すものの、 ストーリーデモの類は一切ない。 見ていると、彼女らの過去が気になってくる……かもしれない
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows10
- プロセッサー: Intel(R) Core(TM) i5-4210M CPU
- メモリー: 2 GB RAM
- グラフィック: Intel(R) HD Graphics 4300
- ストレージ: 1 GB の空き容量
- サウンドカード: Realtek(R)Audio
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
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コスモドリーマー・ライクドリーマーの「あうとさいど」がフリーゲームからリメイクした、ファンタジックでコミカルなボスラッシュ弾幕系シューティングゲームです。初心者も上級者も激しいボスラッシュを楽しむことができます。









