Screamer - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(7件)
💬 共感が多いレビュー
ソロモード半分ぐらい進めた段階のレビュー。 やるゲームなかったから繋ぎのつもりで買ったけど、ぼちぼち面白い。 今のところストーリーは結構説明不足+ちょっと微妙なローカライズ。海外のゲームだからしゃあない部分はあるけど。ただ、日本国籍のキャラはちゃんと日本語話す。偉い。 進めてくたびにキャラの過去とかやりたいことが徐々に判明してく感じの作りっぽいから、初めは「なにをしてはる人なの?」状態。 操作は左スティックでステア操作、右スティックでドリフト開始と角度調整。 最初は「え、普通にアクセルオフかブレーキのいつもの感じでええやん。」って思ったけども、慣れたらまぁ許容範囲。 ただ3人称視点時のカメラアングルは好き嫌い別れるかも。NFSのダイナミックカメラアングルみたいな。PVとかプレイ動画でも映ってるけど、ドリフト始めると車体が外側にスライドする感じ。それ固定です。 始めたてのころはそれが嫌でボンネット視点でやってたけど、車のデザイン結構凝ってるから我慢して3人称視点でやってく内に慣れた。 レース中にブースト、シフトアップ、シールド、ストライク(突進攻撃的なやつ)結構やること多いから、手は結構忙しい。 海外レビューでも書かれるけど、イベントによって難易度は結構な波あります。急にキツめのやつ出てきて3~4回やり直したり、難しくなってきたか?って思ったら次のレースは超簡単!とか。一応難易度設定は中間で始めました。 ↓偏見ありきなめっちゃ個人的な感想↓ 最近こういうアーケードライクの車ゲーを出してくるメーカーなかったから(インディーズじゃなくてフルプライスクオリティで)久々にラフな感じでプレイできる。やること多くて忙しいけど。 3日間の先行アクセスだとマルチできないからソロしかやってなくて、完全な状態じゃないけどまぁ買ってよかったかなー感はある。 サイバーパンク的な車のデザインも良い。日本のアニメのオマージュもあったり、やっぱ外人はAKIRAと頭文字D好きやなって感じ。 出てくる車も結構元ネタ日本車やなって個体も多数。ランエボやらFDやらNSXやらスカイラインやら。もちろん外車も。 車ゲーだから当たり前かもしれんけども、メカデザインにはこだわり感じる。上まで回ってる高めのエンジン音から、トルクもりもり感の重低音なエンジン音もあぁこの車こういう音しそうやなって感じで好印象。 DLCのパーツつけたらAKIRAバイク風になったり、豆腐屋仕様になったりもいいね。まだオンライン開いてないから購入できないけども。 パーツ付け替えに関しては見た目だけで性能変化はないから、完全に好みで選べるのも良い。 いろいろ書いたけど、サイバーパンク+車好きならまぁ買って損はない。毛嫌いせずに右スティックでみんなもドリフトしよう! ただアプデで普通の追従カメラは追加してほしい...かな。あとは自分でデカール貼れたりね。
リッジレーサー、スピードレーサー、レーシングラグーン、Xenon Racer、サイバーパンク2077、REDLINE、全てを感じさせるがいずれにも当てはまらない。 それは中途半端を意味するのではなく、このゲーム独自の魅力があるからだ。 挙動はアーケードなのに簡単ではなく、慣れが必要。でも慣れてしまえば爽快感のある操作でスピードを感じられる。 ストーリーはやや難解、というか視点がよく変わるので忙しいが、裏を返せば飽きさせないし、様々な言語でセリフを聞くのは新感覚だ。 マシンのデザインは個人的には最高の一言。もっとくれ。まるでKhyzyl Saleem氏の世界を具現化したかのような背景のデザインとマシンは自分が求めていた物だった。 DLCはいつかな? コースもマシンもキャラもリバリーももっと欲しい。 そしてREDLINEを覚えてくれていてありがとう。
一つ一つの要素は今まで発売されてきた様々なアーケードスタイルのレースゲーム(リッジレーサー、バーンアウト、blur、inertial drift、ワイプアウト etc...)で見覚えがあります。しかし、それらを全部鍋にぶち込んだうえでサイバーパンクな車両デザインと日本のアニメーションデザイン、さらにちょっとした格ゲー要素とヒーローシューター要素を継ぎ足した結果、自分としては今までにないとてもおいしい料理になっていると感じました。 操作は既存のレースゲームの中でもかなり忙しいですが、慣れてくると攻撃・防御を行いながらも気持ちよく走れるものとなっています。コツとしては、現実のレースでも使われる「アウト・イン・アウト」を意識すると走りやすくなると思います。 また、特筆すべき点として各キャラに固有のスキルがあり、格ゲーやヒーローシューターのような差別化がなされている代わりに、チューニング要素は一切ありません。アーケードスタイルのゲームでチューニングをあれこれ唸りながら考えるのもなんか違うので、致し方ないところだと思います。外見のカスタマイズは豊富なので、そちらで個性を出しましょう。 ストーリーは群像劇となっており、エピソードごとに目まぐるしく登場人物が変化していきます。視点が散らかっていると感じる方もいるかもしれません。ただ、各チームの目的はしっかり描写されているほか、チーム間での関係性についても、エピソードが進むごとにどんどん交錯しつつ深まっていくので、かなり読み応えがあるります。また、各キャラごとに別の言語を話すようになっており、多言語入り乱れるものとなっています。(作中人物は自動翻訳機能が埋め込まれているので問題なし)これにより、もともと見た目のクセが強い各キャラがより個性を獲得することで、登場人物の変化についていきやすく感じました。 そんなストーリーモードですが、他の方も書かれている通り各エピソードの難易度にかなりの差があります。簡単にクリアできたと思いきや次のエピソードで2・30分ハマったりするので、無理だと感じたら難易度を下げたほうがいいです。 BGMがどれも素晴らしくアガるのもいいところです。各キャラに固有のBGMが設定されており、どれもキャラに合った曲調かつアップテンポなものばかりで、このBGMがゲームの爽快感を引き上げていることは間違いないでしょう。個人的にはサントラが欲しいところ。ドライブ中に聞いたら危なそうですが。 他にもゲームモードの豊富さやアニメの高クオリティ、コースレイアウトの多さ(32種類)もあり、アーケードスタイルのレースゲームでは自分がプレイしてきた中で上位の面白さに入ります。 唯一気になるのは価格でしょう。この手のレースゲームはたいてい高くても6,000円くらいのイメージですが、このゲームはしっかりフルプライスです。この価格が妥当かどうかは、正直賛否分かれるところだとは思います。ただ、10時間プレイしてストーリー中盤まで進めた感想としては、上記の面白さを加味すれば十分価値はあると感じています。 アーケードレースゲームに飢えている方々は、買って後悔することはないでしょう。
ストーリーが絶望的に悪い。 各チームごとの過去話を毎回バラバラに説明したり急に現在の話をしたりとストーリーを読む読者に苦痛しか与えません。 ゲーム性はまあリッジレーサーみたいなもん。普通です。
レースゲー部分は面白いのにトーナメントモード(ストーリーモード)の特定のエピソードが最低難易度にしてもあまりにも難しすぎる。 ストーリーモードぐらい気持ちよく走らせてほしい
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 x64 or later
- プロセッサー: Intel Core i5-9600K (6 * 3700) /AMD Ryzen 5 2600 (6 * 3400) or equivalent
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1060 (6144 MB)/Radeon RX 5500 XT (8192 MB) or equivalent
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 35 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 x64 or later
- プロセッサー: Intel Core i5-14600K (6 * 3500 / 8 * 2600)/AMD Ryzen 7 7700X (8 * 4500) or equivalent
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce RTX 4070 (12288 MB) / Radeon RX 9070 XT (16384 MB) or equivalent
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 35 GB の空き容量
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Screamer
白熱の戦闘アクションと洗練されたグラフィックが融合し、感動的なストーリーを織り成すレースゲーム。人々は、栄光、権力、復讐など、あらゆる野望を胸に、己のプライドをかけてレースに挑む。















