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TerraTech レギオン - レビュー・評価・同時接続数

TerraTech レギオン(TerraTech Legion)

⭐ 日本語レビュー(14件)+12

86%
非常に好評
👍 好評 12 (86%) 👎 不評 2 (14%)
平均プレイ時間
10時間
コスパ
¥122/h
平均実績解除率
11%

💬 共感が多いレビュー

👍 Good
👍
投稿日 2026-04-30
総プレイ時間 8時間

ヴァンサバライクな車両ビルドゲーム 選べる4キャラクターに加えて恒久的アップグレード要素あり、ステージ4つとそれぞれのステージ毎にレベルが3つあります ステージの条件をクリアして★を集めるとエンドレスモードも遊べます 多彩な武器やユーティリティブロックがあり、ゲーム毎に違ったビルドができて楽しいです

👍
投稿日 2026-05-01
総プレイ時間 6時間

terratechとヴァンサバ系の相性がここまで良かったとは思いませんでした。 terratechでは中々実現できなかった大量の敵を自分がつくった最強兵器でなぎ倒すというのが出来るのは最高の一言。 初期の体験版では中々ブロック獲得チャンスが得られなかったがそれも改善。パーツがどんどん手に入るので様々な見た目のマシンがつくれる。 4キャラそれぞれ特徴があり、それに合ったビルドを組むもよし。 とりあえず初心者へのアドバイスとしてマップの白三角の場所には敵の基地があるので、周りに沸く敵をひたすら倒すよりそこへ行くのがお得。

👍
投稿日 2026-05-02
総プレイ時間 17時間

システムは見ての通り拾ったパーツで車を組み立てるヴァンサバライク。 注意点として車を運転するゲームなので体験版で必ず動作の確認をすること。 車の操作に慣れない人がやる場合、クソゲー認定確定の難易度になっている。 ある程度慣れている人でも一部操作難易度が高すぎて困ったことになる。 お勧めできる面白さは確かにあるが、尖った部分も多いので相当ゲームをやり込んでいる人以外にはストレスの溜まるゲームとなるだろう。 バランス調整で幾分は変わるからもしれないが、現状はライト層には難しく、車や慣性制御の難しいホバーの層さに慣れた人向けのゲームである。

👎 Bad
👎
投稿日 2026-05-01
総プレイ時間 10時間

デモ版を複数回クリアし、製品版も全キャラクター(4人)をアンロックするまでプレイした上での感想です。 結論として、現状ではおすすめできません。 まず、接合用ブロックの仕様変更が致命的です。 デモ版ではブロックにHP上昇効果があり、大型化するほど耐久力が増す設計でした。そのため、巨大な車体を構築すること自体が戦略となっていました。 しかし製品版ではこの要素が削除され、不要なブロックはインベントリに滞留するだけになっています。その結果、最小限の構成で火力を集中させるビルドが最適解となっています。 コンパクトな設計を好む方には適しているかもしれませんが、大型化と過積載火力を志向するプレイスタイルとは相容れません。 次に、武器入手仕様にも問題があります。 武器は1回の取得で1つしか入手できず、同一装備を揃えるには低頻度のリロールに依存する必要があります。不要装備の排除手段も存在しません。 このため、左右対称配置を前提とした設計が困難であり、意図しない非対称な構成を強いられます。 キャラクター設計にも問題があります。 アンロックキャラクターは性能差だけではなく「接合ブロックの形状」で差別化されていますが、この仕様がビルドの自由度を著しく阻害しています。 具体的には、接合点が限定されたブロック、形状に一貫性のないブロック、構造的に連結しにくいブロックなどが存在します。 占有サイズは同一であるため、単純に接合自由度が低下しているだけであり、合理性に欠けます。 さらに、キャラクター解放に伴い装備プールが増加しますが、それを制御する手段がありません。 アンロックされた装備が既存ビルドと噛み合わず、選択肢の増加がノイズとして機能している場合が多いです。 結果として、アンロックがプレイ体験を悪化させる逆転現象が発生しています。 装備配置にも煩雑さがあります。 各装備は1マス単位ですが接合点の位置が統一されておらず、取り回しが悪いです。 加えてバフ系装備は配置に関係なく全体へ効果を及ぼすため、構造設計上の意味を持たず、単なる配置負担となっています。 戦闘面では、近接武装の有用性が低いです。 敵の主力が近接型であるにもかかわらず、プレイヤー側は耐久強化手段を失っており、接近戦を行う合理性がありません。 加えて近接強化パーツは占有サイズが大きく、遠距離強化との効率差が顕著です。 総じて、火力強化よりも武器数の増加が優先されるバランスであり、強化要素の価値設計にも問題があります。 結論として、本作はビルドの自由度と成長設計の双方において調整不足が見られます。 またUIもマップ全体を見られるものはなく、大まかな方向と距離を示すだけのインジケーターで基地を探すだけです。間に障害物があって通れない道でもお構いなしに直線を示すので目論見が崩れることが多々あります。そして基地では中ボスや大量の雑魚が出現しますがビルドとの噛み合いが悪いと一気にHPを削られるか、手こずっていると時間制限で現れるボスも出てきて圧倒的な弾幕を食らわせてきます。このゲームでは弾幕は消せないので避けるしかなく、そうした場合火力を集中できないので更に時間がかかります。 ヴァンパイアサバイバーズのような体験を求めるのであれば、現時点ではヴァンパイアサバイバーズそのものを選択する方が合理的です。

👎
投稿日 2026-05-01
総プレイ時間 4時間

ステージ2の中ボスが糞過ぎてつまらん。 足が速いのか、体力が多いのか、分裂するのか能力を一つにしてやり直せ。

📊 推移

ピーク同時接続
最新同時接続
日本語レビュー
同時接続 日本語レビュー

📈 週間Steamトレンドレポート

最新レポート

2026年4月第4週(4/27 〜 5/3)

今週のSteamは、無料新作アドベンチャー『まじかる☆プリンセス』が日本語レビュー急上昇1位を獲得し、圧倒的な支持を集めました。前週覇者の『PRAGMATA』も引き続き高評価を維持。セールでは人気作『Slay the Spire』が75%オフになるなど見逃せないチャンスが到来。同接ランキングでは『ARC Raiders』が大幅にプレイヤー数を伸ばし、来週は『Dead as Disco』などの注目作が控えています。
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日本語レビュー増加
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最多同接
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注目セール
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💰 価格比較

Steam
¥1,215 -10%
Epic
¥1,215 -10%
※Steam以外の価格はUSDからの換算(参考値)
📉 過去最安: ¥1,215 (Steam, 2026-05-01)

💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10
  • プロセッサー: Intel Core i7-4790 or AMD Ryzen 5 1400
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 970, 4 GB or AMD Radeon RX 570, 4 GB
  • ストレージ: 7 GB の空き容量
  • 追記事項: Minimum requirements may change over the course of development.
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
TerraTech レギオン

TerraTech レギオン

『TerraTech レギオン』は、カオス極まる弾幕&ビルドゲーム。自分が考えた最強の車両を1ブロックずつ組み立て、襲い掛かるロボットの大群に突っ込んだり、無限に銃弾を浴びせて、ウェーブを次々と乗り越えよう。

-10% ¥ 1,350 ¥ 1,215
コストパフォーマンス ¥122/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Payload Studios
パブリッシャーMythwright
発売日2026年4月30日
発売ステータス発売中
日本語レビュー非常に好評 (86%)
全体評価非常に好評 (90%)
Steam同接2,629
平均プレイ時間10時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアクション
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートカスタム音量調整時間制限付き入力なしでプレイ可能Steamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語, フランス語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, 日本語, 韓国語, ロシア語, 中国語(簡体字), ポーランド語, トルコ語, ポルトガル語-ブラジル