■概要 ・リズムゲーム+レールシューター+VR 俺の求めるジョン・ウィックエクスペリエンスはたぶんここにある ■ルールなど ・リズムに合わせて敵を撃っていこう。狙いは大雑把でOK 1度に装填される弾の数は限りがあるので、適宜リロード(銃を下に向ける)しよう 至近距離の敵は殴っても良い(PistolWhip)。ピストルカラテだ ・敵はこちらに発砲してくるので、良い感じに避けよう ついでに壁も避けよう。横に動けるプレイスペースが大事 ・食らっても即死ではないが、アーマーを失ってしまう。そのままもう1回被弾するとその場で終了 アーマーが無い状態で特定の回数敵をヒットすると、アーマーが回復する ・敵はステージ(≒BGM)の進行に合わせて出現する 死なずに最後まで到達したら楽曲クリア 敵配置は各楽曲で3パターン(3レベル)用意されている ■良い点 ・比較的色々な遊び方に優しいルール エイムアシストがかなりかかっているし、最悪リズムに乗らなくてもクリアはできる ・良い感じの世界観 映画撮影の体で作られたステージやメニューはかなりかっこいい ■そうでもない点 ・飛んでくる弾が分かりにくい 遠くから「いっけなーい遅刻遅刻」と言わんばかりに飛んでくる弾が俺は許せない 発砲のタイミングも敵の銃を見れば分かるっちゃ分かるけど、 バーチャコップばりにマーカーとか出してもいいんじゃなかろうか ・PistolWhipのリターンが微妙すぎる 至近距離で発砲されるリスクに対して、 リターンが「複数回ショットの敵も一撃+得点MAXがほぼ確定+アーマー回復」なのはちょっと微妙すぎる気が…… 理論値狙いのガチゲーマーだったら遠距離からでも得点MAX狙えると思うんですけど、どう? ・曲の好みが合わない人には刺さらないかも ■その他 ・EASYでも割と忙しい。「敵に撃たれて避けるのが大変」と思う人は、 とにかく見えた敵を攻撃して、撃たれる前に撃つプレイが良いかも ・基本、1射撃で得られる得点は最大200点。内訳は命中精度100点+リズム100点 (自信のある人はmodifierのdeadeyeをONにしよう。 エイムアシストが無くなる代わりに、最終スコアにプラスの補正がかかる。 なおハゲるので自分はOFFにしている) ・ところで映画撮影的シチュエーションで演出や装飾のあるステージを進行しつつ ビートに合わせて敵を撃つというゲームプレイはまさしくコースターガンガンと言え これは実質タイトーの血筋だと思うのですがいかがでしょうか(早口)
Pistol Whip - 日本語レビュー4件・全言語レビュー4,102件・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(4件)
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💬 共感が多いレビュー
👍 Good
開発元がジョン・ウィックやリベリオンといったアクション映画からの影響を公言しているVRリズムシューター。 リズムシューターと言えば先頃発売されたHarmonixのAudicaがあるが、あちらのように「同じ場所に立ち続けて、ポップする的を音楽に合わせて撃つ/殴る」のではなく、「自動で進んでいくステージ中に現れる敵を音楽に合わせて撃つ/殴る(銃で殴る動作をPistol-whippingと言う)、敵の攻撃を避ける」という、言わばリズムレールシューター。 スコアシステムは説明不足で、自分の感じたままに撃てと開発元ツイッターで言われていたが、恐らく敵が出てきてすぐか、敵が銃を撃つ直前に銃が赤くなるのでその時に撃つと高得点(な気がする) ルールはシンプルで、とりあえず出てきた敵を撃つor殴る、最後までゴールすればクリア。 Pistol-whippingで敵を殴ると一体の最高得点200点獲得、リズムがバッチリ合ってても200点。 敵は普通(銃1発)、やや硬(2発)、硬(4発/倒すとシールド回復)の三種類。 敵は正確に自分のHMDを狙って撃ってくるので、頭を動かして弾を避ける。逆にHMDを任意の位置にしておいて(変なしゃがみ方をしておくとか)姿勢を戻すとかもアリ。 難易度はイージー、ノーマル、ハードで、敵の数が変わる。 敵だけでなく、自動で進んでいく上で柱などの障害物もあるので避けなければダメージを食らう。 一定数のダメージを食らうとアウト。銃にはマガジンの弾数制限があるが、銃を下に向けると無限にリロード。 Beat SaberやSUPERHOTからも影響を受けていると思われるが、とにかく楽しい。VRリズムゲームファンには是非お勧めしたい。 銃の当たり判定はかなり甘めで、だいたいそっちの方向に撃てば当たるという感じ(オプションで厳しめにも出来る) 敵の出てくる位置とタイミングは固定だが、攻撃してくるという点で他のリズムゲームよりも難易度は高め。ノーマルをノーダメージで高ランク狙うとしたら、敵の位置を完全に覚えて且つどのタイミングで高得点が出るのかも把握しなければならない。 また、運動量が他のVRゲームの比ではなく、初日に一時間プレイした後に足が小鹿のようになってしまい、筋肉痛で2日経った今でもゲームが出来る状態ではないので注意してほしい。日常的にBeat Saberで壁をしゃがんで避けたりしている人なら大丈夫だと思う。とにかく下半身への負担が凄まじい。 現在全10曲で難易度三種類だが物足りなさはあまり感じない。初日から既に好評なので、今後Beat Saberのように盛り上がっていくと思う。 LIVにも最初から対応しているので、MRで魅せプレイも面白いと思う。リベリオンのガンカタみたいにかっこつけてプレイしたいところ。 しかしとにかく足が痛くて階段の上り下りにすら支障が出てるので、面白いからって一気に長時間プレイするのはやめましょう。
30%OFFのセールで購入しました。 これはめちゃくちゃ面白いです! 敵の弾丸を避けるためにスクワットとかする形になるのでかなりの運動量になりますね。 エイム補正がかかっていて、それなりに狙うだけで当たりますので爽快感があります。 エイム補正無しのモードもちゃんと搭載されています。こっちは当てるのが難しいですね。 至近距離でも結構外します。 日本語未対応なので、英語が分からない私にはストーリーモードで 何を言ってるのか良く分かりませんが、それでも楽しめています。 私は今(2021年10月現在)がんの治療を受けていて、ホルモン治療と放射線治療で 筋力も体力もかなり落ちている状態です。なにか少しでも運動しなければと思い、 Pistol Whipの皆さんレビューを見て結構運動になるみたいだったので購入したのですが、 予想よりもかなりハードな運動量でした。 ですが、ゲームをしながらの運動なので楽しく続けられそうです。 長時間の連続プレイは今は無理ですが、少しずつでも楽しみたいと思います。 VRシューターとして楽しみたい方には勿論のこと、 失われた筋力や体力を取り戻したい方にもいい運動になるのでお勧めしたいと思います。
👎 Bad
自分が下手なだけなんだろうけど、 ・シューターとしてみるとBGMが邪魔 ・リズムゲーとしてみるとリズムと関係なく敵が出てきたり弾が飛んできたりしてリズムに乗れなくて不快 あと、単純に左右への動きが案外大きいので、幅2m程度のプレイスペースだと思い切って動けない。 そもそも、ストアページのプレイエリアには、立位どころか着席って書いてあるのに大嘘つきにも程がある。 さっさと返金してもらいました。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Intel Core i5-4590 or equivalent
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Geforce GTX 970 or equivalent
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 800 MB の空き容量
- サウンドカード: Required
- VRサポート: SteamVR
- 追記事項: Headphones recommended
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Intel Core i7
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1070 or greater
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 800 MB の空き容量
- サウンドカード: Required
- VRサポート: Frame, MetaQuest 2+3, Pico, Index
- 追記事項: Headphones recommended
🎯 関連ゲーム
Pistol Whip
究極のアクションヒーローを目指して。Pistol Whipは、銃撃戦と血沸き肉躍る音楽を同時に楽しめる、映画にインスパイアされた物理アクション&リズムゲーム。両手の銃をぶっぱなし、敵の弾丸をかわし避けながら美しいステージを縦横無尽に突き進め。降り注ぐ弾丸の中で自分だけのリズムを生み出し、ランキングで栄光をつかみ取れ。強烈な音楽にのって、これぞトリガーハッピー!
*フル音声対応言語






