Ready or Not - レビュー・評価・同時接続数
Ready or Not(レディ・オア・ノット / レディオアノット)
⭐ 日本語レビュー(883件)-1
💬 共感が多いレビュー
ストーリーをDLC以外一通りクリアし、マルチも数回遊んだ者のレビュー。 以前からやりたいとは思っていたが個人的に値段が高く、買えていなかったがセールで安めに買えたので 念願のRoN。だが、最初の任務から最後の任務まで味方AIの扱いにくさというか物足りなさに付き纏われていて、武器の回収をお願いしても一つ取り残して進んでいく者、激戦の最中、無敵シールドでも付いているかの如く真ん中を進んでいく者などなど、高望みし過ぎと言われるかもしれないがシミュ系であるならばもう少し出来るだろうとは個人的に思う。 色々思う所はあるがレビュー評価が「おすすめ」となっている通りこのゲームはかなり好きで 武器の種類の多さ、ハードモードでの優れた緊張感。公式がMODを認めている事も非常に良い、以前の表現規制の件もMODを使って元に戻す事を認めており、削除申請もしないと明言している。より犯罪現場のリアリティを増したいのであればその類の導入を強く勧めたい。(導入中、後に起きた不具合、損失は一切責任を負わないが)キャラクター(隊員と自分)をドルフロのキャラに出来るModは自分の様におっさん隊員が死んでもなんとも思わない人に勧めたい。美少女が自分の指揮ミスでブービートラップに引っ掛かり4人一気に倒れる様は凄惨。 マルチプレイに関しては数回だけだが中国と韓国の方が多かった印象、 夜間でNVGを付けててテロリストかと思って撃ってた相手がプレイヤーだったこともある(死ななくて良かった) AIと違って必ず自分の真後ろにくっ付いて進んでる訳じゃないので注意が必要なのと自分もFキーで発声して自分の位置を味方と敵に晒しといたほうが身のため。 手練れの隊員もいれば右も左も分からず撃たれて死んで逝く隊員もいた。 手練れの方たちと敵を虐殺していくのは一種のストレス発散になる。テロリストが落とした武器を拾わず唯々殺し、進み続け、1階2階3階と手分けして片付けていくのはジョン・ウィックのようなワンマンアーミーや少数精鋭ごっこが出来て楽しかった。 といった感じで個人的な主観が強い内容だったかもしれないが総括的に、 私的には買うかどうか迷っている人がいれば購入を勧める。 深刻な犯罪現場への対応、リアルなCQBなどこのゲームの「かっこよさ」に惹かれた方にも勧めたい。 最後に 書きなれないレビュー且つ長文の駄文を最後まで読んでくれた貴方に感謝したい。
友人が犯人に向けてぶっ放したショットガンの弾がその奥にいた一般人に当たって死亡、評価がマイナスになったり、友人と一緒に部屋に突入しようとしたら仲良くブービートラップに引っかかって2人とも爆死したり、仲間のうち2人死んで最後の1人に全ての命運を託しながら見守ったり、爆笑しながら楽しくタクティカルできる
おすすめ ただCS版とかいうまあ会社には必要かもしれないけどPCユーザーには不必要。こいつのせいで規制が入った。おすすめするけど規制が入るとリアリティが減るこういうゲームはPCだけで規制は最小限にして欲しい。
NPC隊員周りが残念すぎる。 ドア一つ開けるのにも「横に付け→ピッキングしろ→カメラで中をチェックしろ→罠を解除しろ→進入しろ」という手順を、ドアの前に立って全部一つずつ指示しなきゃいけない。 横着して手順を飛ばせば、運が悪いとトラップで全員吹き飛ぶ。 それなのにドアを開ける時以外には細かい指示が殆ど用意されておらず(「そこに行って待て」と「付いてこい」くらいしかない)結局、一緒に動いてクリアリング要員として使うじゃ、どこかに置き去りにするかの2択くらいしか使い道がない。 そのうえスタックしたり、道が広くてもプレイヤーが退くまで頑なに動かない「バカ仕様」も目立つ。 FPS×RTS的な戦略性を期待すると、間違いなくがっかりするので要注意です。 あと、何十人も殺されてるレベルの銃撃事件が起きている中でSWATが来たというのに、民間人が目を離した隙に逃げたり、暴言を吐き続けて一向に指示に従わなかったりして無駄な時間がかかるのも地味にストレス。開発元のニュージーランド人ってこんな人たちばっかりなの?
SWAT4のような小規模で現実的なミッションを期待している人にはおすすめできない。 本作はSWATゲームというより、PMCなどが主人公のタクティカルシューターのように割り切って遊ぶなら楽しい作品だと思う。 全ミッションを一緒にプレイでき、フルプライスゲームを買える4人の金持ちな友達がいるなら評価は変わるかもしれない。 自分はそうした環境がなく、かつ割り切ることもできなかったため、このレビューを書いている。 まず第一に、アップデートやDLCのたびに味方AIの挙動が悪化しているように感じる。 自発的に適切な行動を取ることはほとんどなく、ドア前でスタックしたり、危険な位置で拘束を試みたりと問題が非常に多い。 一方で敵AIは強化され続けており、まるでジョン・ウィックのような精度と反応速度を持つ。 精神力や耐久性が不自然に高く、生身の相手でもJHP弾を複数発当てなければ倒れない事が多々ある。 MODが無いバニラ環境だとジョン・ウィック集団と戦っているような感覚になる。 正直なところ、新規DLCを出す前に調整すべき点が多いのではないかと私は思う。 第二に、シナリオの現実性が低い。 SWAT4のような市警の範囲に収まる小規模な任務を期待しているプレイヤーには向いていない。 多くのマップは広大で、容疑者の数も正直過剰。 さらに狙撃班などの外部支援は存在せず、どのミッションも常に5人だけで制圧する必要がある。 無線やブリーフィングで言及されることはあっても、実際に支援を受けられることは一切ない。 その一方でTOCは厳格に評価を下し、無許可の武器使用などペナルティを食らわせてくる。 またブリーフィングは役に立たないことが多い。 任務のスケールも過大で、市警SWATの範疇を大きく超えている。 本来であればFBI(作中のFISA)やATFなどの連邦機関、州警察、州兵もしくは沿岸警備隊など連邦軍が対応すべき規模の案件が多い。 例を挙げると海上石油プラットフォームを占拠したテロリストの制圧を行う任務(DLCのDark WartersのLeviathan)は、現実なら「Outer Continental Shelf Lands Act」に基づき連邦機関や沿岸警備隊、海軍ら連邦軍が主体となって作戦を遂行するはずであり、極めて無理やりな、連邦議会で通るはずもない法改正が通ったという設定で、市警が5人のSWATチームのみで突入する状況は極めて不自然だと私は感じた。 これらの外部機関も無線やブリーフィングで言及されることはあっても、実際に支援を受けられることは一切ない。 「リアルなSWATシミュレーター」を期待すると強い違和感を覚えるが、 「高難易度のタクティカルシューター」として割り切れば楽しめる可能性はあると思う。
相変わらず味方AIは糞挙動だし容疑者の密着濃厚キス射撃はなくならないし、面がいいだけの欠陥ゲー
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10, Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i5-4430 / AMD FX-6300
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 960 2GB / AMD Radeon R7 370 2GB
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 60 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10, 64-bit Windows 11
- プロセッサー: AMD Ryzen 5-1600 / Intel Core i5-7600K
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Nvidia GTX 1060 6GB or better
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 60 GB の空き容量
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ロススエノス – LSPDの報告によると、ロススエノス広域圏で暴力犯罪が大幅に増加している。そんな中、SWATチームは、人質事件、爆弾テロ、容疑者立てこもり事件など、さまざまな危険性の高い状況を打開するために派遣されており、市民は外出を控えるよう勧告されている。
*フル音声対応言語








