陣地戦の王:大祖国戦争 - レビュー・評価・同時接続数
陣地戦の王:大祖国戦争(Trench Lord: Eastern Front)
⭐ 日本語レビュー(5件)
💬 共感が多いレビュー
セール時に勝って遊んでみました。 シングルプレイの第二次世界大戦ゲーム。 クラシックモードでは使える陣営は、ソ連軍中華民国軍とドイツ軍だけで ノモンハンや日中戦争 独ソ戦と西部戦線を体験できます。 敵陣営NPCがアメリカ軍と日本軍で珍しいRTS視点のWW2ゲームで楽しめました。 アメリカ軍と日本軍は大戦場でカスタム対戦で操作ができます。
タイトルとロゴが安っぽいけど、トレーラー見て即買い。ゲームの雰囲気はRunningwithRifleとよく似ていて、見下ろし型シューティング。 難易度ノーマルでキャンペーンを少し触った感じプレイヤーがちゃんとキャリーしないといけないっぽく、ボルトアクションとかでパンパン撃ってるだけだと敵の波に飲まれるので難易度は少し高め。分隊に指示出しつつ自分も撃ったりするのでかなり忙しいプレイになる。 XCOMみたいに、分隊員に武器やアイテムを配ったりできて特定の条件を満たすと勲章(特性)をもらえたりできるのも好きなシステムなのでポイント高い。 これが定価1,400円ってかなりコスパ良い。リリースセールで1,000円切ってるしおすすめ。
この値段でこのボリュームはお得かも? ただ当たり判定が独特でなれるまで時間がかかりそうだとおもいました デフォルトでチートが使えちゃうのも珍しい ただ歩兵でプレイ中に死んでしまいリスタートする際に一度だけ 何も書かれていないポップアップウインドウが出てきて操作が利かなくなったことが プレイ時間が短いですがシンプルで今のところ楽しめていますのでおすすめに
移動がキーボードは無理!!せめてマウスかコントローラー対応にして欲しい! 操作性に難あり!返金処理させて頂きました。 追記 自分はミリタリーシリーズが非常に好きで期待していました。 コントローラー対応になれば買うかも? 後一言、言わせて下さい戦車が味方歩兵をひいている。。。? 間違っていたらごめんなさい。 以上です。
チュートリアルで「マウスホイールを押して照準をなんたら~」のところでマウスホイールを押しても何にもならず詰んだ。
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 (64 bit)
- プロセッサー: Dual Core 2 GHz
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 3 GB の空き容量
- OS: Windows 10 (64 bit)
- プロセッサー: Dual Core 2 GHz
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1070TI
- ストレージ: 3 GB の空き容量
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