カードファイト!! ヴァンガード ディアデイズ - レビュー・評価・同時接続数
カードファイト!! ヴァンガード ディアデイズ(Cardfight!! Vanguard Dear Days)
⭐ 日本語レビュー(36件)
💬 共感が多いレビュー
このゲームでヴァンガードを初めて遊びましたが、こんなTCGでいいんだよって感じでおすすめです。勝っても負けてもコインがたまってパックを引いて、好きなテーマでデッキを強化できます。ちなみにストーリーのチュートリアルだけでは早くて何が何だかわからなかったですが、チュートリアルtipsを読むことでだいたいわかります。CPUのトリガー確率が!!と不評のレビューもありますが、ゲームなんだしwって普通に楽しめると思います。
かなり前に紙のカードで友達と遊んでいたのでとても懐かしい気持ちでプレイしています。 他のゲームに無い要素やキレイでカッコいいイラストのカードが多く、どの国家にするかやどのカードを軸に戦うかを考えるのがとても楽しいです。 あまり他のカードゲームにハマったことが無いのですがヴァンガードは要素(カードごとの役割など)が多いとしてもゲームの流れはかなり解かりやすく遊びやすいので個人的にはルールが覚えきれなくて挫折するといったことは無かったです。 また、私が遊んでいた頃にはライドデッキは無かったのでライド事故が起きない仕様になっていたりとそういった点でも良いシステムが増えたなと思います。 国家事に専門用語があるのでクリックすると用語の説明が出てくる等はあれば良いなと感じました。 以上はDDというよりヴァンガード自体のレビューになってしまいますが、ソシャゲになるとルール改変されることが多いカードゲームの中でルールをそのままにゲーム化してくださった事がでとても嬉しく評価すべき点だなと思います。 ただ他の方が書かれている通りUIがかなりとっつきにくいと感じました。 バトル中にカードの説明を表示すると画面のほぼ半分が埋まったり、何回も決定ボタンを押す必要があったり 特にデッキ編成画面がかなり使いづらく感じました。 パックの内容を見る時も国家やグレード事にソートできる機能があれば嬉しかったです。 カードゲームに運用素が絡むのは仕方がない事ではありますし(ストーリーのNPCのトリガーを引く確率はおかしいけど)UIを除けばゲーム内容自体はとても楽しめますし、友達との対戦もかなり盛り上がれる作品だと思うので全体の評価は「おすすめ」とさせていただきます。
プレイヤー有利補正がかかっていて、こちらはトリガーをバンバン引きやすく、相手は不自然なぐらいに攻撃時や被ダメージ時にグレード3のカードばかり引く。 他の方のレビュー見てる感じだと、この補正がかかるのは序盤の内なのでしょうか? チュートリアル終了時から「トリガー時にドロートリガーを引きやすくなる」D-スキルというのが貰えるので、序盤は怖い位に快適に勝てますw 接待補正かかってる利点とも捉えれる反面、有利補正過ぎて勝った時の快感があんまり無いのは欠点かも 初戦のチュートリアルがサクサク進みすぎて、良くも悪くもヴァンガード経験者向けのゲームだと感じました。 ・ヴァンガード未経験の主人公が指導してもらってる体のチュートリアル戦なのに、その主人公は「ツインドライブ」を当然のように理解しているというのは疑問符。(新規プレイヤーが「グレード3はドライブチェックを2回できる」を知ってる事大前提?) ・オーダーカードゾーンの存在を教えられるけど、実際にオーダーカードを発動させてくれないのでスタートデッキに入ってるオーダーカードの使い方が分かり辛い(監獄ギャラクトラズとか…) せめて各種スタートデッキの簡単な使い方やプレイガイドみたいなのがゲーム内で確認できれば嬉しかったのですが、ヴァンガード初心者は各種攻略サイトなどを調べた方が良さそうですね
ヴァンガードは存在は知っていましたが、プレイしたこともなくこのゲームから入りました。 まだ触りくらいしかやっていませんが、なんかあまり好きになれなさそうだなとしか感じませんでした。 理由はこのヴァンガードというカードゲーム自体と、このゲーム自体から始めてプレイする場合のとっつきづらさの2軸があります ・ヴァンガード自体 軽くプレイした感じ特に属性やテーマというものをあまり感じれず、ルートが違うものの結局パワーで殴るシンプルなゲームとしか感じれませんでした、さらにこのゲームの特徴としてトリガーという攻撃・防御時にデッキからめくるカードアイコンによるシステムがかなり運寄りなゲームになってしまっていていろんなデッキ作ってみたいと思わせるゲームじゃないように感じてしまいました。 ・このゲーム自体 まず思ったのがこのゲームから初めてヴァンガードをプレイする人にあまり新設な設計になっていないです。 チュートリアルはありますが、言われたとおりにカードをプレイするだけ、かつただ強いカードを出しているだけに感じます。 さらに少しネタバレになりますが、チュートリアルで逆転負けするというプレイラインはこのゲーム面白いと思わせると思ってやってるのか本当に謎です。 また開始直後デッキを何種類かの中から選べるのですが、どのデッキがどういうデッキでどうプレイするのを推奨しているのかわからないまま強制的に選ばされます。 選んだ後ももうあとは自由にストーリーをやるなりフリーをやるなりお好きに、と結構投げ出されている状態に感じてしまったので、デフォルトデッキである程度慣れてから選ばせる余地がほしかったです。
92%OFFだったので購入してみました。PCで遊んでみて、個人的に気になったのが下記の通り。 ①カードテキストを確認しようと思ったら、【カードを画面の半分まで拡大表示】するため盤面が見えなくなります。さらにテキストを見ようとした場合、【拡大表示しているカード】の横にテキストを出します。 ②デッキビルド画面が、ソシャゲのデッキ編成みたいになっているため、非常に見ずらいです。特に①のこともあって、カードのイラストでテキストを把握してないと少しずつストレスが蓄積されます。 ③対戦中の操作で、何故か「決定」と「確定」が存在しており、用途が違うとはいえ都度別のボタンを押さないといけないのが気になりました。その上キー設定も無いため、単純に2回連続で「決定」を行ったら「確定」で良かったんじゃないかとかんじました。なお、①の条件も対戦中に当てはまります。 ④他のカードゲームと比較すると多少処理が重く、操作性より見栄えを重視していると感じたので画質や演出を設定でさらに下げれたら良かったと感じました。 上記のことから、相手のカードテキストを確認するのが億劫となり、自分のカードテキストのみ把握してストーリーを進めることにしました。そのため、相手が何をするデッキなのか分からないし、そこにトリガーという運要素が合わさって、理不尽だと感じました。 ですので、初心者が遊ぶには敷居が高いと感じました。
運ゲーすぎて面白くない、NPCのトリガーヒット率が高すぎる。
📊 推移
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows8.1 以降
- プロセッサー: Quad-core Intel or AMD processor, 2.5 GHz or faster
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 660
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 16 GB の空き容量
- 追記事項: Steam Deck非対応
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows8.1 以降
- プロセッサー: Intel® Core™ i7-3770以上
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1050
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 16 GB の空き容量
- 追記事項: Steam Deck非対応
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overDress世界のオリジナルストーリーとともに、至高のヴァンガードファイトをデジタルで! 1000種類以上のスタンダードルール対応のカードと、ゲームならではの演出がファイトを盛り上げます。 世界中のプレイヤーと競い合う「ランクファイト」や、一人で気軽に遊べる「CPUファイト」など、複数のファイトモードにより、自分に合った楽しみ方で、ヴァンガードの世界を体験できます。








