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Limbus Company - 日本語レビュー1524件・全言語レビュー112,952件・評価・同時接続数

Limbus Company(リンバスカンパニー / リンバス)

⭐ 日本語レビュー(1524件)+3

90%
非常に好評
👍 好評 1,372 (90%) 👎 不評 152 (10%)
価格
無料
平均プレイ時間
430時間

🌐 すべての言語レビュー(112,952件)

88%
非常に好評
👍 好評 99,394 (88%) 👎 不評 13,558 (12%)

言語別の評価(タップで共感レビューへ)

💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 非常に好評 (90%) · 1524件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 887時間

過剰な称賛は避けたいですが、結論オススメです。 (ネタバレは)ないです。 1. 基本内容 ◎戦闘 敵のスキルと味方のスキルで判定を行う『マッチ』で進みます。雑ですが「コインで表を出せば勝てる」と思っていただければ。敵の強攻撃に対しては必殺技(E.G.O.)をぶつけることが多いです。 ゲーム内のチュートリアルは意味を成していません。1~3章で基礎を、4章の鬼門あたりで応用を掴んで下さい。具体的には「属性相性を意識する」「無理にマッチせず防御する」「一方攻撃で先に混乱させる」等々。 ◎物語 あなたは管理人となり、12人の囚人を率いて戦います。失った記憶を取り戻すために。星位を刻むために。 ダンテ・アリギエリ『神曲』などの世界的名著を原作とする主要人物(囚人)らが罪と向き合う、残酷ながら希望を感じさせる内容です。アーサー・C・クラーク『都市と星』モチーフの世界観で紡がれる物語に、心惹かれること間違いなし。読書家諸氏は原作一覧に目を通すことをお勧めする。 ◎課金システム 戦闘に使用する「人格」と「E.G.O」をガチャで入手する。一旦「囚人はコスプレで強くなる」と認識して下されば。これらは限定含め比較的容易に交換可能なため、課金圧が低い。そのため、ガチャを回すことは少ない。好みの登場人物に損得勘定なしの全ツッパ天井するのが楽しい。 2. 散見される悪評について ◎精神力運ゲーでは? 精神力という数値によりマッチの勝率が変動するのだが、1ターン目は基本的に精神力0からスタートする。最大の精神力45に上がり安定するまでは運要素が強い...という意見。少し精神力が回復した状態から始まる場合もあるため一概には言えないが、正当な批判。独自性の高いゲームシステム故の弱点とも言える。 けれども、開始数ターンの問題点なのでリトライは容易であり、かつ精神力関連のパッシブを持つ人格の強みが生きるなど短所ばかりでもない。運を如何にして制するのか、それを楽しむ余地はあると考えます。 ◎破壊不能コインは最悪ですよね? 7章にて初登場した要素。通常のコインはマッチに敗北すると破壊されるが、破壊不能コインはマッチの勝敗に関係なく相手を攻撃することが可能(敗北時にはダメージは下がるが)。厄介極まりない要素。 6章までは、マッチに勝ち続ければ負けないのがLimbus Companyでした。危険な要素といっては反撃(殴り返されるスキル、マッチ不可)程度で、ゲーム性としては単調とさえ言えたかもしれません。破壊不能コイン、それは囚人の体力管理をより重要にし、耐久力の高い人格の価値を高め、敵の必殺スキルを破壊できない緊張感を加えた「優良なシステム」だと考えます。ただ、味方の破壊不能コインが機能不全に陥っている点は改善を希望。 ◎被ダメージが多すぎてスタメンが死ぬんだけど? これは破壊不能コインによるところが大きいでしょう。章を進めるにつれ、スタメン人格の死亡率は次第に増加していおり、私としても「残り囚人ひとり、残り体力8」で勝利した経験があるため、痛いほど解ります。 次の歌詞はLimbus Company地獄編主題歌「In hell we live, lament」の和訳一部です。 「僕の中の基準は 僕が引いたはずの一線は 地の底へと下がっていく」 これはまさに、度重なる囚人の死・敵の死を合理化し(控えの囚人がいるから死んでいいや、等々)、地獄で腐りゆく管理人の価値観さえも暗示しているのではないか。Project Moonは控えを必要とする戦闘を増やし、上記のような思考の変化を狙っていると考えるべきだ。ゲーム性をそれ自身のみで判断するのは、いささか浅い。 ◎戦闘メンバー固定されるの嫌なんだけど? 全囚人の人格を育成するのは骨が折れる為、お決まりの面子で戦闘していた管理人を襲う問題点。説明しづらいので例を挙げたい。 ドンキホーテという囚人がいる。ドンキホーテの章では彼女自身の過去や罪と向き合うわけであり、因縁の敵と戦闘する際にはドンキホーテのスタメン選出が必須の場面がある。彼女を育成していない管理人にとっては、面倒なことこの上ないのである。だが想像してほしい。遂に相対するドンキホーテの因縁の敵。それを仲間がボコボコにするのを、彼女は黙って見つめるだけ...そんな光景を。全然アツくない。 真面目な話、Limbus Companyはフレンドから人格をレンタル可能なので、それを活用することをお勧めする。 ◎周回コンテンツ(鏡ダンジョン)がつまらないよ? ローグライク形式だがランダム性が低く、決まった作業ばかりだという批判。所要時間が長いことや、人格を揃えていないと話にならない点も問題だと言える。 26/5/20現在、人格の強化に伴った一周あたりの時間短縮、要素追加によるランダム性の増加が見られる。だが新規参入層から見た敷居の高さは未改善、悪化しているように感じる。パーティーレンタル機能こそあれ、改善は必要か。 5階層まで制圧で報酬を完全獲得、望むなら15階層という魔境に挑むことが可能。報酬獲得であれば容易であること、手持ちの人格を吟味してパーティーを構築・ダンジョンを攻略することの楽しさは伝えておきたい。 ◎前作・前々作をプレイしないと話が分からなくない? 的を射た否定です。前項で世界観を称賛しましたが、それは裏を返せば複雑難解を意味します。続投の登場人物も多く、定期イベント「ヴァルプルギスの夜」などはこの最たる例でしょう。 ですがここで述べたいのは、主人公(管理人)であるダンテの存在です。彼は記憶喪失であり、Project Moon世界に無知な状態から始まります。この特徴は前作・前々作を未プレイの方々と共鳴を起こす設定だと言えないでしょうか。この世界に無知なプレイヤーは、本当の意味でLimbus Companyにのめり込む特権を持っているのです。 3. 総評 第三の壁を超える陳腐なメタフィクションではなく、より虚構に真実性を持たせうるゲーム性。高難易度に挑むことを苦とさせない、ストーリーの盛り上がり。古典を十全に生かした登場人物の設定。最高の主題歌の数々。品質の上がり続けるPV・3D・アニメーション。 私は芥川とカミュをいたく好んでいるため良秀とムルソーがお気に入りなのだが、個人的傑作はドンキホーテの章だ。泣いた回数を両手では数え切れない。 この文に辿り着いた貴方に、地獄への門が開かんことを。

投稿日
総プレイ時間 607時間

とにかくストーリーが本当に良い。4章以降が特に素晴らしい。 各メインキャラクターには元ネタとなる小説があり(例:グレゴール=フランツ・カフカ『変身』)、それを知ってストーリーを見ると随所に原作ネタが見られ、より一層楽しめます。 使用キャラのモーションもかなりかっこよく、魅力があります。 始める・始めた人は有志が作ってくれた日本語のwikiを見ると良いかも。重要な点を抑えているため、参考になると思います。 難易度 正直難易度は高めです。最初のうちはそもそもゲームの理解が大変です。 戦い方の方針を決めるためにしっかりと敵キャラのスキルを読み解く必要があり、そのような解読が苦手な人には苦痛になるかもしれません。 自分はこのゲーム性と難易度が好きなので、じっくり一手一手を考えるのが好きな人には刺さると思います。ストーリーを見たいなら楽に攻略できる方法が調べれば大抵あるので頼るのも良いと思います。 キャラの入手 キャラの入手難易度は他ソシャゲと比べると格段に低いです。 ガチャは決して甘くないですが、周回コンテンツを回ることでほとんどのキャラを好きに選んで入手することができます。凸の概念がほぼないのもありがたいです。 効率として完全無課金・デイリー(一日10~15分)・ウィークリー(週3時間、ストーリーが進めば約1時間)の最低限で、1.5~2か月に1回は欲しいキャラを確実にゲットできます。 ちょうど2026/2/28現在3周年イベントをやっており、とてつもない量の配布で大量にキャラを入手できるのでスタートダッシュには良い機会です。(出席イベントで期限あり。3/12より後に始めると全報酬は獲得不可なので注意) 課金 前述の通り課金圧もかなり低いですが、最低限の課金の恩恵はかなり大きいです。 約半年に1回、1500円のパスを購入するとキャラ入手の効率が3倍になります。多少周回を増やすだけで新規実装されたものが重課金せずともほぼ入手可能になります。 キャラの入手タイミングをこだわらないならガチャがほぼ不要になります。 本当にこれで収益が出ているのか心配になる クオリティ・バグ あまりデバッグができていないのか更新直後はバグに比較的遭遇します。 重大な問題についてはその日のうちに直ることも多く、残されていた細かい問題もだんだん改善されてきているので個人的に不満点はあまりないです。 まとめ 世界観のクセもあり万人受けするゲームではないですが、ハマった人は離さない沼のようなゲームであると思います。紹介などを見て興味があるなら少しやってみると良いかもしれません。

投稿日
総プレイ時間 396時間

わーい! 仲間と一緒にメンタルケア団体バス旅行楽しい~! ・スタイリッシュな 2.5Dグラフィックのターン制RPGに、ローグライト・デッキ構築・D&Dの要素を加えたゲームプレイ。何よりパーティーメンバーが一人ずつ順番で戦うより、一緒にほぼ同時に敵に取り掛かるところが新鮮。 ・プレイアブルキャラクターは「地獄変」、「紅楼夢」、「ドン・キホーテ」、「白鯨」などの様々な古典文学に基づいていて、12人固定! ガチャゲーとしては量より質って感じ。 ・ガチャで得られるキャラクターは、上記12人のパラレルワールドの存在。このキャラがストーリーで遭遇した敵組織のボスだったら? あの超かっこういい集団のものだったら? あの職業だったら? 性格や見た目もそれによって大きく変わるから魅力豊。”逆だったかもしれねェ…” ・上記でガチャって言ったけど、ガチャ要素があまりにも任意的で、普通にキャラクターをゲーム内通貨で購入することも出来る。 ・SCP財団やバックルームなどをオマージュしている上に、上記の各古典文学の物語を素晴らしく組み込んでいる現代ダークファンタジーの世界観。 ・主人公たちがいつも最後に勝利を掴むとは限らなず、各チャプターの展開や結末が予想できなくて緊張やスリル満点。 ・韓国の声優さんたちやるなあ…

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 508時間

良いと思った所 自販機システム 自販機システムのおかげで時間さえかければ、好きな人格(キャラクターのスキルセットみたいなもの) を手に入れることが出来る。これのおかげで中盤以降はガチャを回す必要が無くなるため、かなりプレイヤーに優しくなっている。 ストーリー 4章以降のストーリーがとても良い。キャラクターの描写とか声優さんの演技、ボス戦で流れる歌詞付きの曲などのおかげでストーリーにのめり込める (1章から3章も面白い) ギミック主体の戦闘 パッシブスキルを読んだり、相手の使ってくる技の説明を読んだりして、戦略を立てるのがとても面白い。 悪いと思った所 破壊不能コイン 7章以降に追加された破壊不能コインというシステムのせいでダメージレースになることが多いため、ギミックを対処しても即死級のダメージを食らうことがある。(特定のEGOスキルを使用すれば大幅に緩和出来るらしいが、そもそも特定のEGOスキルを使わないと対処出来ないのはどうかと思う) 敵の火力が上がり過ぎている 破壊不能コインのせいで相手の火力があまりにも上がり過ぎている。前作はHPで受けて一方攻撃で倒すという戦い方が出来たが、今作は味方側のHPがあまりにも少なすぎるせいでHPで受けることが基本的に出来ない。そのためマッチ負け=ほぼ混乱のシステムになっている 高難易度から理不尽なゲームになりかけている 破壊不能コインなどのせいでライフ受けがかなり厳しいシステムになってしまった結果、序盤に敵の精神力が上がってしまったらマッチ勝利が出来ず超高火力で殴られるという運ゲーを強いられてしまう。 「ギミックを読み解いてクリアする高難易度ゲーム」から 「高火力で殴られて強制的にダメージレースを強いられる運ゲー」になりかけてしまっている。 lobotomy corporation library of ruinaをプレイしてる人にはお勧め出来るが、ここからこのゲームが面白くなる未来が見えないため正直おすすめできないです。かなり稚拙な文章になってしまって申し訳ないです。

投稿日
総プレイ時間 197時間

かなりやってきたが、正直なところ現状お勧めできないという評価になる。 3つの理由があり、 1.戦闘の高難易度化とそれに合わない戦闘システム このゲームは基本相手の出してきた技に合わせて味方の攻撃を出す「マッチ」で戦う。そしてそのマッチはコインの裏表、すなわち運。 コインの表率は、マッチを勝つことで増加する精神力によって上昇するが、100%にはならず最終的にはお祈りになる。となると、高難易度化によって、 ・精神力0から戦闘スタート→序盤から強攻撃が飛んできて(高難易度化)マッチに勝つことができない→精神力が上がらない→裏ばっか出て大技を処理しきれず全滅 ・慎重に立ち回り精神力MAX、味方の大技も準備できあとは相手の大技とマッチするだけ→こちらの大技が全部裏でマッチ負け&全滅、20分近くかかった戦闘が1から といったことが多発し、最新章周辺だと本当に戦闘が苦痛。 2.戦闘キャラの個性の限界感 このゲームは多彩なキャラが魅力で、12人とメンバーが限られていながらも人格という概念を用いて様々な個性を出すことに成功している。見た目は、いい。 しかし戦闘の個性となると話は別で、このゲームの人格は出血・火傷・振動・充電etc...といったテーマで分かれているが、正直それぞれがシンプルなので現状でもかなりギリギリに感じる。振動に至っては他のテーマとの抱き合わせの「振動-○○」を乱発しており、もはや限界感しかない。 個性を出さなくていいいとなると数値を増やせばいいだけだが、個性が売りな部分もありそれはどうなのかと個人的には感じる。 3.運営に対する不信感 このゲームの運営はProject Moon、過去にLobotomy CorporationやLibrary of Ruinaといったゲームを開発している多分インディーズに分類される会社で、ソシャゲの運営は初になる。 この会社の代表が、時折公式チャンネルで配信したりしている。それ自体はとてもユーザーフレンドリーでいいことのように思える。しかし、 ・一度出したキャラの性能を変更しない発言 →一見素晴らしい発言に見えるが、要するに調整の放棄ともとらえられる。過度なナーフ調整が嫌われるのは買い切りゲームであり、要素・キャラの追加で常にパワーバランスが変わるソシャゲにおいてこの宣言は逆に不安しかない。 ・章ラスボス前の強敵戦闘に勝てない →界隈内では面白いことのようにされてはいたが、そのコンテンツを作っている代表があそこまで苦戦している姿を見ると本当に大丈夫かなという印象になる。 その配信の後そのボスは弱体化されたが、ちゃんとしたテストプレイはしていなかったのか?といった別の疑念もでてくる。代表の鶴の一声でナーフが入るといった点もあまり好ましい運営方針とは感じない。 といったことがあり、運営体制に対する疑念が最近増加している。 ここでかなり個人的な話にはなるが、私が過去にプレイしていた某ファンターシースターや某ワイルズでもPやDといった開発陣の広報を専門としない人が広報を行っては炎上した場面を見てきているため、しっかり広報のための人員を採用しないと今後何か起こってしまうのではと不安に感じている。 以上の事から私としてはこのゲームをお勧めすることはできない。やるならLobotomy CorporationとLibrary of Ruinaでいいと思う。 追記 最新章(9章)でとうとう12人の囚人を分断してきました。3~4人編成の戦闘が何度もあります。敵も人数分相応になってはいますが、2番の項で書いたようにテーマで統一しシナジーで戦うタイプのゲームで分断を行ってくるのはかなり厳しく、シナジー無視で単体で強い人格が増えたのは8章(現在交換不可)か限定(現在交換不可)になるのでこれから始める人、引かなかった人にとってはかなりクソゲー味が増しました。自分もこれでかなり萎えました。

投稿日
総プレイ時間 174時間

破壊不能コインによる追加ダメとデバフとそれに伴う混乱があまりにも理不尽。ギミック対処によって得られる楽しさよりも運営側によるギミックブレイクがとにかく不愉快。混乱システムを見直すか破壊不能コインのダメージをボス戦の大技を除き0に固定しろ。とにかく面白くない。不快。 プレイヤーがやっと慣れて破壊不能コインに対する対策を立てても今度は守備スキルを発動させないとかでまた理不尽行為を繰り返す。そのうちバリア貫通みたいなゴミギミックも追加してきかねない。 library of ruinaのような面白さは消え去った。いい加減にしろ。兎に角プレイヤースキルを馬鹿にし腐ったような理不尽システムと混乱システムを作り直せ。

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2026年8月第2週(8/10 〜 8/16)

今週も『Beast of Reincarnation』が日本語レビュー1位をキープする中、新作『Sandustry サンダストリー』は高評価で登場しました。同接ランキングでは『HELLDIVERS™ 2』が驚異的な伸びを見せ、多くのプレイヤーを惹きつけています。セールでは『究極の釣りシミュレータ』が大盤振る舞い、来週は『STEINS;GATE RE:BOOT』の発売も控えています。
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🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/08/23 08:49最新更新: Changelist #38172134(2 days ago)

Configuration

Install Directory Limbus Company
# OS Executable Arguments
0 windows LimbusCompany.exe
1 windows LimbusCompany_BE.exe

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 24730529 20 August 2026 - 02:48:00 UTC
Depot ID Branch Size Download Manifest
1973531 public 10422859570 (9.71 GiB) 6284251920 (5.85 GiB) 2380098781495801520

情報取得: 2026/08/23 08:49

Metadata

TypeGame
Changelist38210167
Public Build ID24730529
Public Last Updated20 August 2026 - 02:48:00 UTC
Release Statereleased
OSwindows
CategoriesSingle-player, In-App Purchases, Family Sharing

Cloud Saves

Quota9.5 MiB
hidecloudui1
Max Files100
ignoreexternalfiles1

Recent Patches

DateTitleGID
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689760714281192050
696515479307552624
696515479307552626
696515479307551452
701018444848432327
701018444848432325
701018444848432323
701018444848431825
701018444848431494
Changelist #381721342 days ago20 August 2026 - 07:45:02 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 24607432 24730529

Depot 1973531

Property Before After
Manifest 5699846449986400607 2380098781495801520
Size 10379801467 (9.67 GiB) 10422859570 (9.71 GiB) (+41.06 MiB)
Download 6266057792 (5.84 GiB) 6284251920 (5.85 GiB) (+17.35 MiB)
Changelist #379852929 days ago13 August 2026 - 03:47:54 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 24527649 24607432

Depot 1973531

Property Before After
Manifest 4319254525901182228 5699846449986400607
Size 10379807168 (9.67 GiB) 10379801467 (9.67 GiB) (-5.57 KiB)
Download 6266062080 (5.84 GiB) 6266057792 (5.84 GiB) (-4.19 KiB)
Changelist #3780779316 days ago6 August 2026 - 03:47:43 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 24465866 24527649

Depot 1973531

Property Before After
Manifest 2773715776029681585 4319254525901182228
Size 10384608836 (9.67 GiB) 10379807168 (9.67 GiB) (-4.58 MiB)
Download 6272618304 (5.84 GiB) 6266062080 (5.84 GiB) (-6.25 MiB)

📰 最新ニュース

💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10
  • プロセッサー: Intel Core i5
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: GeForce GT 1030
  • DirectX: Version 10
  • ストレージ: 10 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10
  • プロセッサー: Intel Core i5
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: GeForce GT 1030
  • DirectX: Version 10
  • ストレージ: 10 GB の空き容量

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
Limbus Company

Limbus Company

Limbus Companyの管理人となり、12名の囚人を率いて閉鎖されたロボトミーコーポレーションの支部へと入り、黄金の枝を奪還しましょう。

無料
コストパフォーマンス
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元ProjectMoon
発売日2023年2月26日
発売ステータス発売中
日本語レビュー非常に好評 (90%)
全体評価非常に好評 (88%)
Steam同接23,981 +38% (7d)
フォロワー60,018人 ★★★★☆
平均プレイ時間430時間
対応OSWindows
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーアプリ内購入
対応言語
英語, 日本語, 韓国語*
*フル音声対応言語
フォロワー推移 +2,130 (+4%)
60,018