魔法少女ノ魔女裁判 - レビュー・評価・同時接続数
魔法少女ノ魔女裁判(魔法少女ノ魔女裁判 / まほうしょうじょ)
⭐ 日本語レビュー(4001件)+12
💬 共感が多いレビュー
自分が中国人として初めて日本語でクリアしたゲームです、予想した以上しばらくの時間がかかりましたが、知らない単語たくさん入ってて仕方がないですね、でも本当に素晴らしいストーリーでした! 一週目と二週目はなんて重苦しかったですが、ストーリーの終わりにみんな仲良くできていて良かったです!だってみんなのことが大好きなんです! もっとエマちゃんとヒロちゃん、それにシャリーちゃんとハンナちゃんのストーリーとかが広がればと思います!次の作品を楽しみにしています! 2026年1月6日追加:みんなお勧めしてくれてどうも! 先日深圳で 東京タワーとまのさばのコラボ とコラボしたレストランに行ったけど、残念ながら来店特典などはもう無くなって、次回東京に旅に行くときにイベントはもはや終わるのかも、とても残念です エマちゃんの「みんなと共飲したい」桜苺クリームはもう売り切れだった、それでハンナちゃんのクリームソーダを注文したけど、スプライト+アイスクリーム+金平糖の組み合わせだと思う。日本でのコラボイベントは飲食などのご注文ができますか、ぜひ教えてくださいまし!
軽い気持ちで手を出したらとんでもない良ゲーでした 登場人物みんな個性豊かでどの子も可愛すぎる。ビジュアルもストーリーも激刺さりしたのでスクショが止まりませんでした。 良かったとこ ・スチルがとても綺麗。同じスチルでもページ進行で少しずつ変化があったりするのも見ていて楽しかった。 ・難しすぎず簡単すぎない裁判パート。個人的にはそこまで沼らず進めることができた。ライフ制ではなく制限時間制なのも個人的好きポイントでした。 ・バッドエンドがしっかりしている。選択した瞬間即死とかじゃなくしっかり分岐して結果が出るのが良い。また、バッドエンドに進む選択肢は一目でわかるし、バッドエンドを選択した後は直後の選択まですぐ戻れるのがストレスフリーで助かった。 ・全キャラ分の分岐が見れるの最高すぎる。この手のゲームだと犯人サイド被害者サイドが固定で片方しか見れない印象が強かったけどなんやかんやあって両方見せてくれるのありがたすぎる。 ちょっと気になったとこ ・バッドエンドは直前選択肢まで戻らせてくれるのに裁判失敗はセーブデータ選択なところ。本作は手動セーブなので序盤でしかセーブしてなくて2時間分くらい消し飛ばしたことがありました。皆は気を付けよう。 ・チャプター選択がない。スチルが豊富なのは本当にありがたいのだが未回収スチルを後から回収するために各章から始められる機能が欲しかった。各章ごとにセーブしておかなかったことをとても後悔している。 ・裁判中に発言ログが見れない。見れはするが論破した後とミスったときなので裁判中はずっと見直せると嬉しかったなと思う。 暗めの話が大好きなのでまんまとやられました。他に開発されているゲームもとても楽しみにしています。
私はもともと、物事について客観的なレビューを書くのがあまり得意ではありません。 そのため、うまく説明できないかもしれませんが、このゲームは確実に私の心に深く残る作品となりました。 この作品を作ってくださった方々、そして支えてくださった皆さんに心から感謝しています。 購入することはもちろん、ぜひ最後までプレイすることも強くおすすめします。
全バッドエンド、全スチル解放済み。 推理ゲーが好きなので多少舌が肥えているとは思うが、それを踏まえてもクオリティが低い。所詮キャラゲーなのか。 総評として、推理ゲームとしては成り立っていない。ビジュアルノベルとしても及第点には届かない出来である。 以下のように、ゲームの根幹に関わる部分で粗が目立つ。ゲーム全体が「描きたいストーリー」ありきで構成・設計されているように思う。ゆえに、作者が伝えようとしているクライマックスの熱量は一定理解できるものの、そこに至るあらゆる細部がご都合主義的に映り、プレイヤーとしては興醒めしてしまった。 ●デスゲーム全体 まずルールとして殺人をすることのメリットが無い。殺人は衝動的に行われ、動機も「そんなことで殺すの?」という感じ。いくら魔女化の影響とはいえ、理解に苦しむ。 一方、参加者は魔女裁判で真犯人を特定する必要がなく、システム的には冤罪でも問題ない。そもそも主催者側も事件の全容を把握していない。 更に根本的な問題として、魔女裁判が主催者側の手段として理にかなっていない。「魔女を特定して処刑すること」が目的であれば、それが「参加者によって特定されること」は必須でない。よって魔女裁判は不要。 このように物語の大枠を担う設定が破綻しているため緊張感・スリルが無い。 ●各事件 殺人が衝動的に起こることも相まって、事件が陳腐かつ単純なものになっている。計画性がないためトリックが貧弱で、ゆえにそもそも解くべき謎が少ない。魔法の活かし方もイマイチで、事件を解明する中での驚きが乏しく、カタルシスに欠ける。 ●裁判の進行 全体として裁判の筋道が整っていない印象を受ける。議論は常に泥濘を進むようで、一つ一つ事実を解き明かしていくというよりは、議論をどんどん発散させて論点をずらし、犯人をこじつけて状況証拠で責めたら突如自白を始める、という流れ。決定的な証拠をつきつけて勝つ、ということはほとんどなく、推理の快感は皆無。 上記に繋がる要素として以下の不満点がある。 まずダンガンロンパにおけるモノクマファイルのような、議論のベースとなる「信頼できる証拠」が無いので、議論のスタート地点がフワフワしている。 次に、各議論の論点が分かりにくいので何を反論すべきか不明瞭。反論する内容がプレビューされるにも関わらず、その先が予測しにくいので結果として総当たりっぽくなり、テンポが悪い。 更に、議論の中で証拠を突きつける場面が少なく、口八丁の空中戦が続く不毛なやりとりが多い。しかも、その中で図表などは全然出てこないので現場の状況や各人の動きなどが分かりにくい。プレイヤーとしては「これは何を話し合っているのか?」とフラストレーションを感じる場面が多々あった。 ●ストーリーとキャラ 重要なポイントでツッコミどころが多く、読後感が悪い。作者の描きたいこと優先で、そこに至るキャラの心情の変化や成長のさせ方に違和感がある。ストーリー全体でもキャラ同士のサブストーリーでも「良い話」感を出しているが、全然中身が伴っていない。 あるキャラの「正義」がガバガバで傲慢なご都合主義でしかないことをはじめ、不快感のあるキャラが多く、感情移入しにくい。一部のキャラはトラウマの持ち方が幼稚すぎて同情すら湧かない。 最後はみんながトラウマを刺されて魔女化するが、「トラウマを乗り越えた風」になっていることが違和感。なぜみんなそんな前向きになっているのか?メルルの魔法でトラウマが消えてしまったのか?そんな方法で乗り越えたトラウマに価値があるのか?ここは一番丁寧にキャラのトラウマ克服=成長を書かなければいけないところだと思うのだが、おざなりにされてしまっている。 また、ユキが魔女因子を長い長い時間をかけて世界に蒔いている間、メルルは牢屋敷でずっと魔女裁判をやっていたはずだが、それをユキは平気だったのか?メルルというものがありながら、ポッと出のエマになびくのは流石にメルルが可哀想すぎるのではないか。メルルは所詮ペットなのだろうか。 他にもシェリーとハンナなど色々思うところはあるが、この辺で。 ●死に戻りについて ストーリーの仕掛けとしての「死に戻りスキル」が活かされていない。序盤で死んだキャラが死に戻るせいで、そのキャラとプレイヤーの間に情報の格差が生まれ、スムーズなゲーム進行を妨げている。普通、死に戻りの利点は情報アドバンテージを活かした「無双」にあるが、この作品にはそれが無い(最終章でようやく活かされる)。 また、「自殺ができない制約」のせいで、自発的にスキルが使われないことがもどかしい。自殺さえできれば、事件を未然に防ぐことも可能であるように思えてならない。 百歩譲って自殺が禁じられるのは良いとしても、他殺・事故死で死に戻ることもほとんど無い。せっかくバッドエンドで死んだ場合も、そこで得た情報がメインルートに反映されたりはせず、バッドエンドに意味を持たせられていない。
つまらないとまでは言いませんが、期待していたものとは異なりました。最後までプレイしましたが、結局このゲームの何が面白かったのかと言われるとよく分かりません。かわいい女の子たちのバトロワ生活が売りだと言うにしては日常パートが薄すぎます。キャラクターたちが’時折理解不能な行動をとることもあり、特に感情移入することなく退場していきます。ストーリーがキャラクターを動かしている気がしてなりませんでした。 せっかくの、バトロワでありながら2周することで全員に焦点を当てられるシステムなので、もっとエピソードを追加しても良かったのではと感じました。 一方で裁判パートは少し雑だと思います。日常パートでもそうでしたが、ストーリーの都合による恣意的なものを感じます。話の展開の仕方もよく分かりませんが、基本的に推論推論推論で話が進んでいき、気が付いたら犯人が自供しています。魔法という要素も推理を面白くするどころか、むしろ邪魔をしている側面の方が大きいです。また、推理の前提条件が完全には明らかにされないので、そもそも「推理ゲーム」としては成立していないです。魔法が題材のゲームで真面目に推理してやろうなどと無粋なことは考えず、「ノベルゲーム」として楽しんだ方が良いかもしれません。しかしそう割り切った瞬間、裁判パートはただの作業と化します。 ・おすすめできる人 ガチな推理を期待しておらず、キャラクターデザインやゲーム設定に興味をひかれた人 ・おすすめできない人 バトロワと裁判パートに期待した人。例えば、ダンガンロンパのようなゲームを想定している人。
序盤30分以上、冗長で稚拙なライトノベル的な文章をひたすら読まされる。時折考察もゲーム性も皆無の二択が頻出し、間違えるとゲームオーバーとなる。これはゲームではなく単なるボイス付きのラノベ
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Generic Dual Core Processor
- メモリー: 6 GB RAM
- グラフィック: Recent DirectX 11-capable GPUs (incl. Integrated Graphics)
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 6 GB の空き容量
- 追記事項: Vulkan graphic API available via `-force-vulkan` argument for diagnosing purpose. All the information here may subject to change without prior notice.
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 64‑bit
- プロセッサー: AMD Ryzen 7 2700 (8 cores / 16 threads)
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce RTX 2060
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- 追記事項: Provisional information as per development validation. Subject to change in the future when further optimization is implemented.
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魔法少女ノ魔女裁判
少女たちが目覚めると、そこは見知らぬ牢屋敷――。来るべき「魔女裁判」に向け、牢屋敷を捜査して、少女に混ざりこんだ魔女を炙り出せ。魔女の魔法と嘘を暴き、処刑せよ。「Acacia」が送る魔法議論×ADVミステリー。
*フル音声対応言語







