ゲームの基礎は面白いが、いろいろと細かい部分で惜しいなーという点が多い。 (自分もそうなんだけどThiefの新作に対する期待を高めすぎなんだろうな…) 特に操作方法が変更不可という点(5/21現在)は、人によってはクリティカルな問題だと思うので、そこだけは留意したほうがいいかも。 ※日本語表示は文章が欠落している箇所が多数ある。市場のチュートリアルは指示されたアイテム以外にも購入可能なアイテムを全部購入しないと進めない。 〇明かりを消して妙なアイテムを使って敵を翻弄、実質Thiefの新作は普通に面白い。Coop対応。 〇低価格なのでフレンドを誘いやすい。 〇(イージーモードで)戦闘は全くできないけど、敵はすぐにプレイヤーのことを忘れる、背後をとればダウンで倒せる、容易に逃げられるアイテムがある、アイテムの補充ポイントも多い。決して一回見つかったら積みみたいなことは無い。結構簡単なのでステルスゲーム初心者でも楽しめるんじゃないかなと思う。 △26年5月現在、キーバインドが変更不能。FOV、明るさ、頭の揺れ...変更不能。マウス感度はプリセットのみ。(レビューの低評価の理由はこれら設定周りに集中している) △ストアページに明記されているが、26年5月現在のコンテンツは2レベル、2キャラクターのみ(同じレベルで複数のメインクエストとランダムサブクエストが進行)。今後のロードマップなどは不明。 △制限時間制、ランダムな位置の脱出ポイント、セーフボックス、プレイヤーの足跡、死亡ペナルティがアイテムドロップ等…開発時にPvP要素があった頃の名残が結構ある。問題があるわけではないけど、それいるのかな?という感じ…。 △PvPが無いのでアイテムロストもまず無い。故にお金がすぐに溜まるけど使い道があまりない。 △アイテム説明と市場の日本語訳が間違ってたり抜けている(開発元に報告済み) ※チュートリアルで手に入るダイヤモンドの杖は持ってる間ウォールハック。 ※アイテム、キャラクター、難易度はメインクエストのクリア数でアンロック。服装はプレイヤーのレベルアップでアンロック。
Thick As Thieves - 日本語レビュー6件・全言語レビュー957件・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(6件)
🌐 すべての言語レビュー(957件)
言語別の評価(タップで共感レビューへ)
💬 共感が多いレビュー
👍 Good
内容は面白いんですが、オプションの設定項目が少なすぎます (視野角設定なし・マウス感度スライダーなし・FPS上限設定なし・キー設定なし・カメラ揺れ設定なし) マウス感度はいくつかのプリセットから選択するスタイルのため、微調整ができません 今後のアップデートに期待します
PS3で発売したThiefや、ベセスダのDishonoredのような雰囲気がある。 ステルスがコンセプトなので、敵をなぎ倒してお宝ゲットがしたい人には向かない。 チュートリアルにてアイテムを購入する場面で進行不能。 直ったらインスコしなおすよ。修正よろしく。
👎 Bad
物を盗んではいけない怪盗ゲーム 本作は非常にシンプルな構造のステルスゲームで、メインミッションに指定された物を盗んで脱出すればクリア、次のステージへ進めます。 ■ 致命的な問題:サブミッションの仕様 問題はメインミッションとは別に存在する「サブミッション」です。 これはストーリーとは無関係に、汎用的な小物を一定金額分だけ持ち帰るというお金稼ぎ要素となっています。 ステージ内には小物が大量に配置されており、拾い集めればサブミッションはすぐ達成できます。 しかし、ここに本作最大の問題があります。 サブミッションの規定金額を超えて小物を盗むと、その時点でミッションクリア扱いとなり、メインミッションを達成する前に強制帰宅させられてしまうのです。 当然メインミッションは進行しないため、もう一度最初からやり直す羽目になります。 ■ 結果として生まれる本末転倒なプレイ体験 このため、メインミッションを進めるには「必要な物だけを盗み、余計な物には手を出さない」という立ち回りを強いられます。 怪盗ゲームでありながら「物を盗んではいけない」という、コンセプトと真っ向から矛盾した体験になってしまっているのです。 これなら中途半端に強盗要素を組み込まず、純粋なミッション攻略型ステルスゲームとして作った方がよかったのではないでしょうか。 ■ その他の不満点 加えて、アンロック要素が非常に渋い設計になっており、相当数のステージをクリアしないと使えるツールやガジェットが増えていきません。
ステルスゲーの基盤のみ:新しいワクワク感はない、なのにガッカリする時間制限要素 まず本作はマルチプレイでやる分には、友人と2-3時間遊ぶゲームとしては面白いんだろうな。という印象です。 ただそれ以上は見込めない。 個人的に自分が『最悪』だと感じた3点を挙げるのであれば 1.FOVスライダー&画面揺れ軽減オプションの未実装。(酔う) 2.マウス感度設定が「非常に低い、低い、中、高い、非常に高い」の五段階のみ。(今時スライダーじゃないなんて…) 3.脱出も含めて時間制限ありきの設計(こちとらマッタリ強盗したいのですが) 特に個人的には3番の『時間制限がある』というのが最低要素だと思っていて。 ゆっくりと全てを盗んで探索したい派なのに、なぜか時間制限付きで、脱出経路もランダム。 脱出地点につかなければゲームオーバーです。 Thief系統を遊んだことある人にとっては、あまり喜ばしいことじゃないのではないかと思うのです ストアページにはなかったし、トレーラーでもそういうこと言ってたかな…?と思い。 この時間制限の存在に気付いたので、返品しました。 FOVスライダーとかに関しても、デベロッパーニュースで「のちのち追加します!」とか言ってますけど。 今時のゲームデベロッパーなら、それくらい初めから導入してて当然だし。 その見切り発車の製品に、ちょっと不安しか沸かない… それ以外の 良かった点: ・ステルスゲーとしての基盤はある。暗闇では見つかりにくいし、テイクダウンもできる。 ・グラップルで高いところに登ったり、スモークグレネードで敵をかく乱することもできる。 ・Thiefシリーズで見るような盗品を集める楽しさはある。 悪かった点: ・それ以上に何が出来るの?と言われると何もない。すごく基礎だけを希釈した、味の薄いゲームという印象 ・盗品はワンパターン、Thiefシリーズのようにコレクタブルがあれば面白いのかもしれないが… ・敵のテイクダウンが非常に簡単なので、倒して移動していけばいいじゃないという感じで非常にステルス感がない。
ステルスゲームにおける基礎の基礎があるだけで、プレイしていて独自要素もこれは面白いと思えるポイントも特にない。 海外サイトのインタビューでは「アーリーアクセスでは明確なロードマップなどを用意する必要があるが、プレイヤーが求めるものを実装していきたかったのでそうしなかった」と言っているようなので、つまるところは見切り発車のアーリーアクセスです。 655円なのでこんな作りでも許せるが、もし1000円を超えてたら許せなかった。 捕捉)設定項目の数については普段画質ぐらいしか弄ることがなく、デフォルトのままでも普通に遊べたので気にならなかった。
📊 推移
📈 週間Steamトレンドレポート
🎮 配信者情報
すべて見る →人気デバイス
💰 価格比較
📰 最新ニュース




















💻 スペック情報
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel(R) Core(TM) i5-4570 CPU @ 3.2GHz
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB+ (or equivalent)
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- 追記事項: Requires SSD
- OS: Windows 11
- プロセッサー: Intel(R) Core(TM) i7-8700 CPU @ 3.2GHz
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 2070 8GB+ (or equivalent)
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- 追記事項: Requires SSD
🎯 関連ゲーム
Thick As Thieves
『Thick as Thieves』は、単独でも「相棒」との協力マルチプレイでも楽しめる、ステルスアクション強奪ゲーム。新しいタイプのダイナミックなステルス要素を特徴とした、短時間で完結するミッションの数々で、巧みなゲームプレイを駆使して盗みの極意を習得しよう。
*フル音声対応言語







