Roadside Research - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(10件)
💬 共感が多いレビュー
ワレワレハ ガソスタ店員だ 宇宙人であることがバレないようにすること以外は大体ガスストップシミュレータ...かと思いきや。 アップグレードが進むと、人間を催眠して高いものを買わせる看板だのおもちゃにしか見えない銃だのあやしげなカメラだのよくわからないものが手に入る。 あまつさえ時々何か体液を漏らす。死んだ時も漏らす。 カメラで写真を撮ったり、漏らした体液が残っているとゲージがどんどんあがって、最後にはM○Bのエージェントみたいな奴らが来て殺される。 そんなゲーム。わかんないよね。俺もわからん。 良い点 めっっっっちゃくちゃ忙しい。オーバークック級。 やることはレジ打ち、ガソリン入れ、商品補充、掃除。時々看板を回してお客も呼べる。 いわゆるよくあるシミュレータのようだが、エイリアンたちのシュールさと全体的にカオスな業務で業務は笑いへと昇華される。 時々漏らす体液が特に曲者で、すぐに掃除しなきゃエージェントがやってくるのでダラダラするわけにもいかない。 例え端末を操作してようと漏らすし、バックヤードで漏らしても何故か客は気付くので防ぐこともできない。 多人数でやればカオスさが増すから、マルチプレイだと楽しいだろう。 問題点 これ多分一人でやると虚無感に殺される。 あるいは業務に忙殺される。 多人数でやったからかもしれないが、3人でもいっぱいいっぱいだった。 4人だと一人手が空く時はあるが、結局雑務に追われる。このあたり、ちょっとバランス調整が必要かもしれない。 時々原因不明のスタックが発生する。 キャラクターだけでなく、空き缶が壁にささったり道具が壁を突き抜けたり。 愛嬌と言えばそれまでだが、急いでる時はちょっと困る。 エージェントが割と理不尽。 体液がどこにあっても警戒レベルがぐんぐん上がるし、突然上昇することもある。 バカっ...!!刻むだろっ...!!普通もっとっ...!! 死ぬことによるペナルティーはあまり無いようだが、サイドタスクをこなしていると多分殺されまくるんじゃないだろうか。 総評 マルチプレイがおすすめのゲーム。 EAということでまだ不安定なようだが、一緒に遊べる友達がいるのなら買ってもいいかもしれない。 一人では...ちょっときついかも...
ソロプレイとしての現時点での実装内容はほぼだいたい全体が見えましたので、レビューしてみます。 若干人を選びそうだけど、EAとしては良くできています。 ただ、大多数のソロプレイヤーにとっては、まだ早いゲームと言えると思います。 例外はショップシム系が初めてで、ワンオペ作業を延々とやっても楽しめる人くらいかなと思います。経験者は今まで何度もやってきた道をしかも延々と改善しないままやらされ続けることで、非常に高確率でいったんやめとこ、となると思います。 ソロプレイでやりましたが、マルチだと楽しそうだなとずっと思いながらやっていました。 内容は、よくあるショップシムですが、経営者が宇宙人で地球人を観察しているというものです。怪しい洗脳装置などを駆使しで調査しているので、やりすぎるとそれを監視して取り締まる、どうみてもMIBなグラサンの査察官が介入してくるというものです。大してやりすぎてなければ、施設を壊されたりする程度で済みますが、やりすぎるとサクッと殺されます。ペナルティもあります。 ゲームは今のところはマルチ前提感が強いバランスになっていて、ソロではパッチでだいぶバランス改善されましたが、未完成感が強いです。 良い点 ・バグは少ないです。明らかにバグっぽいのは、(1)非常に稀にですが、手持ちのアイテムが突如消えることがあり復活しない、(2)青果を商品で扱えるが、青果が存在するカゴを持つと明らかに挙動がおかしくなる(持ち手が珍妙になる+まともに歩いたり走れなくなる⇒青果の物理演算が悪さしてそうに見えます)、(3)厳密にはバグともいえないが、レジの商品が端末にめり込んでしまい、一体化するとレジ処理ができなくなる、といった感じです。 ・ローカライズは良好です。違和感はほぼないです。EAを言い訳にローカライズできていないゲームはよくあるので、これは非常に良い点です。 ・ショップシムとしての基礎は十分にできています。昔なら絶賛されているレベルの完成度がすでにあります。今となってはよくあるショップシムレベルですが、エイリアン要素も加味してよく考えられて作りこまれています。 ・コミカルで独自の世界観は興味深く、楽しいです。ただ、総じて地味な感じもしており、もうちょいバックグラウンドを活かした何かの味付けがあった方がいいのかもしれないとは思います。他の異星人の訪問や介入、交渉とかもあった方が面白いかもしれません。 ・アセットは見たことがないものに見え、新しいゲームをやっている感じがしてよいです。世界観的に違和感はなかったです。ただし、典型的な美男美女、魅惑ボディのキャラは出てこないので、そういうのもあった方が興味深くプレイできたかもしれません。 ・ワンオペを加味して、一日の間に棚の再補充をしなくていいギリギリの量を棚に置く前提で、現時点の全品物を解放して、全部売る場合、店のスペースは現時点の全拡張でちょうどギリギリいい感じの塩梅になっています。これは良い点だと感じました。 ・エイリアン技術のものを除くと、まったく効果がないと思われる装飾品や備品をレイアウトでき、自分なりの味付けの店を作りこめます。完全に自己満足ですが、EA時点でこの要素があるのは良いことだと思います。 悪い点 ・マルチプレイ前提に感じるところが端々にあり、ソロだと作業感が強く、正直怠いと思います。 これは、ロードマップには自動化が掲げられていたので、それを待てという話だと思いますが、おそらく世のショップシムのほぼすべてに備わっている、NPC店員が存在していないので、あらゆることをいちいちマニュアルで自分がやらなければならないことにあります。このため、最初期から徐々に店の規模を拡大すると、その分だけやることが増えていき、日替わり時の欠品補完や商品価格の再設定でえらく時間を取られ、非常に煩雑な作業を強いられることになります。レジ打ちも正直怠い要因です。テンキー入力に対応していないのも致命的な一つです。 ・パッチでだいぶマシになりましたが、ワンオペの繁忙感が半端ないです。最初期に比べたら劇的に改善しましたが、それでもやることが多いです。それ故ほぼ常時客を待たせる状態になり、プレイしていて非常に気持ちがよろしくないです。 ・ずっと作業感が強く、しかも忙殺されるレベルの作業が続くので、多くの人が全要素解除までたどりつけないように想像します。自分もかなり早期にいったん止めるかと考えましたが、週末を使って人柱しておきたいなと思い、要素解放まではプレイしましたが、おそらくそこまでやっている人は1割もいないのでは?と思っています。 ・倉庫部屋とバックヤードが狭いです。表に置くこともできはするんですが、一応客が侵入しないゾーン的にバックヤードが存在しているので、ロールプレイ的には在庫をそこに置きたいところなんですが、全品物をアンロックしていくと、棚を置くスペースがかなり厳しいです。今のところモノを盗まれることはないようですが、ゲームの舞台がとうみても北米なことも加味すると、建屋の中に全部置かせてくれよとは思いました。おそらく拡張コンテンツになるであろうガレージがありますが、思わせぶりなまま使えず、とにかく狭いなと終始思いながらプレイしていました。将来的になんらかの形で自動化も入るのであれば、在庫管理まで自動化されない限りは、この倉庫スペースの問題は致命的に感じています。 ・レジから近距離に商品棚が存在していると、レジ処理しているときに、価格設定画面が出てきたりして、ちょっと面倒に感じました。レジに入っているときには無効化してほしいところです。 ・今のところ地球人調査を効率よくやっていくことを主目的としてゲームが展開されていますが、その割に最終的にはお金儲けがメインに現時点ではなるゲームシステムで、疑問が残りました。最終的に余る調査ポイントは、物品に変換して売って現金を稼ぐことしかできないので、現時点のゴールがストーリーと矛盾しているように感じました。 ・若干メモリーリークしているようです。長時間プレイしていると、大して重くはなりませんでしたが、使用メモリは徐々に増えていきました。 総じて非常に可能性は感じるゲームです。今後の拡充に期待しています。
地球の労働環境、ブラックすぎませんか? 早期アクセスながら日本語完訳されており、翻訳の違和感で没入感が削がれることはありません。UIや説明も親切で、スタート直後からスムーズに遊べます。 【ゲーム性について】 「エイリアンであることを隠しながら調査を行う」という設定が非常にユニーク。人間ごっこをしながらタスクをこなす緊張感は、他のシム系ゲームにはない斬新な体験です。 【難易度とマルチプレイ】 友人と2人でプレイしましたが、ハッキリ言ってめちゃくちゃ忙しいです。 最初は余裕がありますが、進行するにつれてタスク量が爆発的に増えます。 ここが重要な点ですが、この手のゲームによくある「NPCを雇って自動化」という機能が現時点ではありません。 【総評】 自動化による効率化よりも、泥臭い現場作業のワチャワチャ感を楽しめる人向け。 エイリアンバレの恐怖と、ブラック労働の恐怖、両方を味わいたい方におすすめです。
お店を経営しながらバレないように人間の研究を進めるコンセプトは良し。 人間の研究が進むほど新しい技術が開発できる過程は面白い。 ただ自動化できるのがゴミ拾いくらい?で、 品出し、レジ打ち、掃除などから解放されることがない。 ソロでもマルチでもレジ打ち係がいつまでも必須なのはゲームとしてきつかった。 アプデによってその辺が解消されたらまたやるかも。 まだ早い。
他のシミュレーターゲームと比較すると1日が長い、NPCを雇えないのでレジ打ちがキツい(一気に行列ができることも…)ので、楽しいという気持ちよりも金を払って仕事をさせられている、と気分になる。 お金とエイリアンポイントを稼いで地球を侵略!みたいなバカゲーを求めていたが、毎日捜査官に怯えながら無心で真面目に働いています。 起動する度に設定を変更したもの(言語、感度、キーの割り当て当)が全て初期化されるのがストレス。 最近、帽子などスキンのアプデが入ったようですが、現状ギリギリおすすめできません。
ソロではなくフレンドプレイ前提で買いましたが何度か試してもそもそも開始地点から動けないです。 最近のアプデでさらにひどくなっておりホストとしてフレンドを招待した時点でホストが動けなくなるなど まだ開始地点にさえ立ててないのでゲーム面の評価はできませんがまあ1000円をドブに捨てたと諦めます。 pcのスペックは問題ないのでシステム面で根本的な欠陥があると思います。
📊 推移
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🎮 配信者情報
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 or Windows 11
- プロセッサー: Ryzen 3 2200G / Intel i5-7400
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: AMD RX 570 / Nvidia GTX 1060
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 6 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 or Windows 11
- プロセッサー: Ryzen 7 2700X / Intel i7-9700K
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: AMD RX 5600 XT / Nvidia 2060
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 8 GB の空き容量
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Roadside Research
『Roadside Research』は、1~4人用の協力プレイ型ガソリンスタンドシミュレーターだ。ただし、あなたはエイリアンとして、秘密調査を行う。侵略の準備をしつつ、棚に商品の補充をするなど人間らしく振る舞おう。正体がばれないように。










