Wireworks - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(29件)
💬 共感が多いレビュー
ゲーム紹介動画を見て、これは絶対に面白いやつだと確信して即購入しました。 武器の挙動や各種強化は、ノードで点と点をつなげていくだけのシンプルな操作なのに、組み方次第で本当の意味でぶっ壊れた挙動にできるのが最高です。 一撃で仕留める攻撃特化ビルドにするもよし、じわじわと削るデバフビルドに組み上げるのも良し、ビルド構築や試行錯誤が好きな人ならかなりハマるはずです。 日本語訳はぱっと見意味は理解できるレベルなので、素直に英語のほうがいいかもしれません。 それを差し引いても十分おすすめできます。
バランス調整に期待してのおすすめです 体験版時にアイデアが面白いと思ってたので、リリースを待っていました。 🙆♂️面白い部分 [*] 何と何を接続するのか、武器をどんな軌道で動かすのか? [*] 限られたスペースを接続スペースで使うのか、アイテムやペットで埋めるのか? 配置と接続の調節が面白いゲームです。 設置型のタワーディフェンスなのに、必要に応じて、軌道を調整したり、手動の要素があるのも珍しいです。 🙅♂️難点 [*] ゲームバランスが決定的に厳しい。 難易度2までは何してても勝てます。しかし、難易度3は武器のアップデートが奇跡的に毎ステージ噛み合いが良くないことにはどうやってもすぐ詰みます。 難易度を求めても理不尽、その手前はヌルゲー。 [*] 武器毎の強さが違いすぎるのもよくありません。毎回同じ武器に頼ってしまいがちです。特に、恒久的に+1DMG/40kとかいうBLOODソードはゲーム体験を損なうレベルで壊れているのでナーフするか削除すべきだと思いました。 [*] エンドレスモードでは初期の"9Kings"の100年以降みたいなカックカクになります。1frame/3secくらいの、ほぼ静止画で、いつフリーズするのかという不安になる挙動になります。これは改善してもらいたい。 [*] 日本語訳は「わかるけど、なんだこれ?」ってなるので、英語でプレイがおすすめです。英語が苦手な方でも雰囲気で理解はできると思います。 本当にアイデアは大好きで、バランスさえなんとかなれば沼ゲーだと確信しているので、今後の調整に期待をこめて高評価します。
おもしろいが、難易度3からは敵の物量に対抗するため範囲攻撃などが運よくショップにないと負けてしまう 難易度が高いのにゲームをリセットする機能がないため、どうあがいても勝てない状況でも毎回敵に打ち負かされるまで待たなくてはならない 序盤の攻撃の手を緩めるなどの難易度調整は必須といえる ゲームコンセプトは良いため今後に期待
独自の配線システムやアイテムのシナジーを考えるのが非常に面白そうで期待して購入しましたが、今回のアップデート1.1の内容を受けて、現時点では「おすすめしない」と評価させていただきます。 低難易度では爽快感のある無双プレイが楽しめ、このゲームの持つポテンシャルの高さを感じることができました。しかし、以前から多くのユーザーが指摘していた通り、高難易度は序盤のショップで特定の強力なパーツを引けるかどうかの極端な運ゲーになっており、戦略性よりも理不尽さが勝っている状態でした。 開発側はこの「理不尽さ」に対するフィードバックを、どうやら「低難易度が簡単すぎる」と受け取ってしまったようです。今回のアップデートで行われたボスのHP底上げや敵へのスタン耐性の追加、回復率の大幅な引き下げ、そして主要パーツのコスト増加は、ただプレイを窮屈で面倒なものにするだけの調整でした。 これによって、もともと厳しかった序盤のアイテム厳選がさらに過酷になり、爽快感を得るまでのハードルが無駄に高くなっています。強い要素をナーフして全員に苦行を強いるのではなく、弱いパーツを底上げして攻略の幅を広げるべきだったのではないでしょうか。このゲーム最大の魅力であった「自分なりの最強ビルドでインフレを楽しむ楽しさ」を開発自ら潰してしまっているように感じます。 アイデアやシステムの根幹は非常に素晴らしいだけに、ユーザーの意図を汲み取らない一方的な調整が行われたことは非常に残念です。根本的なゲームバランスの見直しが行われない限り、現時点では他人におすすめすることはできません。
翻訳の質が低く意味が分からない部分が多い 運要素が強く、序盤でも引きが悪いと詰むことがある オートバトルだけど戦闘中に速度や角度を調整する必要もあり非常にめんどくさい かと言ってオートエイムやペット系の自動追尾に頼ると物量に押し切られ事が多い 自動追尾系はターゲット分散が弱く、同じ敵を集中して狙うことが多く無駄が多い ショップのランダム性が強く、欲しいパーツが出ないとビルドが成立しづらい
光るものは有る、UIも悪くない、なら何故お勧めにしないのか? それは「マーケットのシステムが恐ろしいまでにクソ」「武器格差が余りにも酷い」「例えレベル1でもほんのちょっとでも配線しくじると即終わる恐ろしくシビアな難易度」である。 マーケットのシステムが糞なのは マーケットの販売数は6個である、他のゲームと比べても差異は無さそうに見えるのだが致命的な問題点が在る、例えば貴方は武器が欲しいと願う、マーケットには補助3つ、配線3つが出た、武器が無い。 配線が欲しいと願う、武器6個が出る。 本当にこんな感じで並ぶ、マーケットなのにカテゴリが完全に闇鍋状態で何を引くのか完全に運ゲー状態、職業による寄せとかも所持武器等による確率変更も全く無し、だから後に書く武器格差で良い武器引けないと積む、マジで積む。 武器格差が恐ろしいまでに酷い。まず初期武器は総じてゴミです。使い物になりません。 シナジー面なのですが強いシナジーを生むための補助が基本恐ろしく高いです。マーケットのランダム性とかガン無視で運よく引いてもそもそも買えなかったり今の装備とシナジーしないとか多々在り過ぎて酷い。 方向性を完全に合わせ、ガンシナジーを組まないとそもそも序盤すら突破が厳しいです。 シナジーしないといけないのに上記の闇鍋ショップの所為でまともに欲しいのが来ずに袋叩きのケースが恐ろしいほど多いです。ビックリするぐらいイラつきます。 配線が進めば進むほど複雑化します、配線は楽しいです、ですが致命的な問題点でショップで何か買う→配線し直す→配線ミス→即ゲームオーバーと言うケースも多いです、試打出来ないので配線上手くいってるのかが解らない、目視で配線正確なのか見ないといけない、それも再配線する毎に確認しないといけない。 武器にポインタ合わせた時導線ハイライトする位して欲しいマジで。プレイしないと解らないと思うけどこの配線が後半になればなるほど凡雑化してミスりやすくなるから本当にヤバイ。 このゲームの開発者の頭の中は 超幸運なプレイヤーが、製作者の意図したシナジーで、意図した配線を組んで戦うのを想定しているゲームです。 じゃないと恐ろしいまでにクリアが困難です。ビックリする位敵のステータススケールがデカいです。 数こなすと透けてくるのがショップでのシナジーガチャを引くのが第一の門、武器格差を理解し、製作者の想定したシナジーを組むのが第二の門、完璧な配線を常に出来る理解力という第三の門。 これを全て突破しないとクリアは不可能です。 簡単に言ってのけてますが本当に別方向に困難なゲームですこれ、なんか思ってたのと違う方向性にムズイです、そこだけは本当に注意。
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10
- プロセッサー: 2.4 GHz
- メモリー: 2 GB RAM
- グラフィック: Integrated Graphics
- ストレージ: 1 GB の空き容量
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Wireworks
防衛を設計してモジュールボードを作って配線を操って。 この基地防衛型ローグライクオートバトルゲームには武器を付与して生き残るべく、 信号を組み合して相乗効果を生み出そう。







