恐怖夜話 - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(6件)
💬 共感が多いレビュー
短編ホラーアドベンチャー。ゆっくり読んでも2時間かからないくらいで終わります。 「歸らずの森」とか「弟切草」がこんな雰囲気のゲームだったのですが似たような別のゲームを遊びたいと思っていたので満足です。 短編ですが値段以上には面白かったです。
合宿先の怖い話というシチュは学校であった怖い話、山や海の話というテーマは晦をほうふつとさせる印象。 実写の先生の顔グラがすごく雰囲気あって、他のキャラの顔も見たくなった。 短時間でクリアできるけど、シナリオも程よくまとまっていて、ちょっとした時間に遊ぶにはよかった。 この作り込みでもっと登場人物がたくさん出てくるシナリオも読んでみたい。 面白かった。
短編ビジュアルノベル。 ストアページの紹介やレビューを見ればわかる通り『学校であった怖い話』などに影響を受けていると思われる。 大別して二つの話があり、途中途中で細かな選択肢が幾つか用意されているものの、話の大筋には影響がない。 話の内容も疑問に思う点が多く、何か怖いような気がする、くらいの話でしかない。 のだが、合宿で集まって即興で怖い話をしたとしたらこのくらいのクオリティになりそうだというリアリティがあると言えなくもない。 二つの話を読み終えると総括するお話が登場してなんかいい具合に纏めてくれる。 消費者としてこの作品に相対した時、正直かなり厳しい評価をしなくてはならない。 しかし何かしらの創作に手を付けたことがある人ならば、最後まで完成させてSteamで売るところまでやっているのが単純に凄いと思える。 あとがきを読むとなおさら。 値段も定価200円で不満もなく、ゲーム作品と呼べる形になっているのだから上等と思える。
文字表示最速で33分で読了、これは自分が速いだけなので関係ない。 色々言いたいことはあるけど、主に自分からしてフリーゲームを超えられていないのが主な理由。 例えば最初の二ルート、一方はありきたりで、もう一方は冗長に感じた。 AI使ってるとプレイ途中で気づいた、これはちゃんと見てない自分が悪い。 良質なフリーゲームが跳梁跋扈している現状、その中で有料のソフトを買う理由といえば高い期待値によるものなのだ、それを吞み込んだ上で、今後もノベルゲーを創り続けて欲しいと、そう感じた。
AI生成された画像と陳腐な歌と、でたらめなシナリオが不協和音を奏でていました。 つまんなかった。
おすすめしません まず、明らかに必要ないであろうジャンプスケア要素があります。 あの場面でジャンプスケアを挿入する必要性が感じられない。流れ的にも変だし、もう少し序盤で使うなら理解できるが・・・ あと、AIツール使用とあり個人的にもつAIツールの使用は良いと思うが、キャラクターの造形に明らかに一貫性がない。もう少し工夫するべき。終盤のあるシーンで明らかに別人になってしまっている。顔を映さず後ろからの一枚絵にしたりすれば違和感を消せたのでは? それにスキップのキーコンフィグが設定から見れないのはちょっと考えられないです。STEAMのストアページに記載があることに気づくまでスキップせずに見る羽目になりました。 値段相応のインディゲームだからと言われればそれまでですが、あまりにもクオリティが低すぎると感じます。 これが非常に好評な理由が全く理解できません。話もあまり納得感がなく学生の作った卒業制作未満だと感じます。 これをおすすめしてくる人とは縁を切ってください
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 / 11
- プロセッサー: 2.0 GHz
- メモリー: 2 GB RAM
- グラフィック: DirectX 11 or OpenGL 2.0
- ストレージ: 400 MB の空き容量
- 追記事項: 動作が軽く、スペックを問わずほとんどの環境でプレイいただけると思います。
- OS: Windows 10 / 11
- プロセッサー: 2.0 GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: A graphics card with 1GB or more of VRAM
- ストレージ: 400 MB の空き容量
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恐怖夜話
サッカー部の合宿の日の夜。先生が語り始めたのは、山と海で起きた2つの不可解な体験談だった。 「山中で遭遇した異様な存在」「シートに詰められた遺体」 ただの怪談のはずが、語られる記憶の中には奇妙な「違和感」が潜んでいて——。 約1時間で濃厚な恐怖を味わえる、短編サイコロジカルホラーノベル。







