Bloons TD 6 - レビュー・評価・同時接続数
Bloons TD 6(BTD6)
⭐ 日本語レビュー(268件)
💬 共感が多いレビュー
仕様を丸暗記するまでは攻略wikiと睨めっこしながらプレイするゲーム コンテンツ量が非常に豊富なタワーディフェンス 大抵のTDは深く考えずにプレイ出来るのは序盤も序盤の数ステージくらいでそれ以降はクリアを目的とする高難易度パズルゲームの様相を呈するが、このゲームはそのコンテンツ量の膨大さから超カジュアル~超ハードまで幅広い難易度が数多く収録されており、またその難易度の段階も非常に小刻み。そのため、幅広い層が楽しめる非常に受け皿の広いゲームとして仕上がっている また長期間アプデが継続しており、やり込みユーザー向けに高頻度でイベントが開催されているのもグッド ただしそのカジュアルさに大きくケチを付けている問題があり、それが「とにかく分かりづらい」こと まず仕様が直感的ではない。そして分からん殺しがいくつも存在する。それらのインゲームでの説明は不十分で、アイコンや単語もユーザビリティが欠如しており、日本語訳は壊滅的 例えば「パワー」というゲーム内用語が存在する。TDにおける「パワー」とはなんぞやと考えてみて欲しい …そして残念ながら、あなたの想像はまず間違いなくハズレであろう。なぜなら、このゲームにおける「パワー」とは、消費アイテムを指す用語なのだ。初見プレイヤーに理解させる気が皆無すぎる。そして当然の権利のように、「力」と表記ブレしている場所もある 他に例を挙げると、永続アップグレードに「もっとお買い得」というものがある。インゲームでの説明は「タワーの販売コスト+5%」となっており、そのアイコンは$マークと大きな下矢印。...販売コスト+5%?まさかデメリット効果なわけないし、お買い得という名称・アイコンの下矢印から考えてタワーの購入額-5%かな?でも+と-間違えて翻訳するなんてあり得る? 日本語wikiによると、これの効果は「タワーを売却する際の売却価格+5%」だそうだ。販売コストが売却価格のことなのは良いとして、アイコンすら信用出来ないって何?? 他にもタワーのアップグレードや永続アップグレードのうち高ランクの物の一部は、ウケると思っているのか効果の説明ではなくロア表現だけが書かれていたり。そもそも翻訳時の参照テキストを間違えておりある永続アップグレードの説明文がエラーメッセージになっていたり... まぁとにかく普通にプレイしているだけでは理解不可能なゲームで、wiki熟読は必須事項。この点を了承したうえで買う必要があるだろう あとエンドコンテンツがCOOPかPvP、もしくはGvGであるというのも個人的にはTDに求めていることでは無かったが、これら由来の実績は極少数しかないので他ゲーとの差別化点と思えば批判点とまではいかないか
タワーディフェンスはズブの素人のわたしですが、友人に誘われプレイ。気づけば総プレイ時間3650時間… やればやるほど奥深く、味があり、やりこみ要素があります。まさにスルメゲーではないでしょうか。 チュートリアルもあるので初心者さんから、チュートリアル機能はOffにしてベテランさんまで楽しめます。 何かに追われることなくまったり自分だけのペースでシングルプレイをやるもよし、チーム対抗戦であるCTイベント(隔週開催)に参加してマップ監視からの寝不足でヘロヘロになるもよし。 現在グローバル25位にほぼ常時ランクインのチームに所属していますが、思ったことは「どんなゲームでも上手い人っているんだなぁ…(==)」ってことです。 CTイベントは本当に極限に挑戦していくので個人的には結構精神にきます…が、その分達成感も大きいです。 ほかにもタワー集めイベントとか、ボスイベント、アップデートもちょこちょこあって楽しめる要素がいっぱいです。 よくできてるなあと思うゲームのひとつです。興味のある方はぜひ騙されたと思ってやってみてください!
様々な特性を持つモンキー(タワー)を配置していき、襲い来るブルーン(風船)たちを撃退していくタワーディフェンスゲームの6作目。 ブルーンにも様々な種類があり、1ダメージで撃破できる赤色ブルーン、2ダメージで撃破できる青ブルーン(青ブルーンを割ると中から赤ブルーンが出てくるのでHP2という意味)といった比較的シンプルな物から、魔法攻撃が効かない紫ブルーン、カモフラージュが施されている迷彩ブルーンなど実に様々。 タワーごとに鋭利属性、魔法属性、炎属性、爆発属性、凍結属性などと攻撃の種類が決まっており、迷彩ブルーンは割れるけど紫ブルーンは割れないといった具合にそれぞれのタワーにも得手不得手があります。 ブルーンを割るとお金がもらえるので、それらのお金でタワーをアップグレード/強化していくことで、新たに迷彩ブルーンを割れるようになったり、炎属性が追加されたりといった具合にタワーの性能も変化させることができます。 余談ですが攻略サイトなどではタワー名+アップグレードの種類を「忍者4-0-2」などと表現しています。 これは忍者モンキーというタワーの上段・中段・下段のアップグレードのうち、上段のアップグレードを4段階+下段のアップグレードを2段階取得したタワーを指しています。 また、今作からタワーとは別にヒーローモンキーを出せるようになっています。 通常のタワーとは違ってラウンドを突破すると経験値を獲得しレベルアップして攻撃速度が上昇したり短時間自分や周りのタワーを強化するアビリティを使えるようになったりします。 ヒーローの配置費用やレベルアップ速度、タワーの強化費用もそれぞれ異なるので、どういう戦略でステージをクリアしていくかはプレイヤーごとに千差万別でそこが面白い部分かなと思っています。 発売から数年が経過しているゲームということもあって大枠では完成されているといって差し支えない状態ですが、現在も3ヶ月に1回ぐらいの頻度で無料アップデートとして新しいマップや新しいヒーロー/タワーが追加されています。 2025年11月15日時点で80以上のマップが実装されているので、各マップを一通りクリアするだけでも相当なボリュームがあります。 最初は同じ場所を何度も周回してくれるような素直なマップが多いですが、2方向から来たり、ラウンドごとにブルーンが出現するコースが変わったり、スタートからゴールまでの距離が短いマップだったりと様々なバリエーションがあります。 マップによって強いタワーやヒーローというのも変わってくるのでその辺りの組み合わせを考えるのも面白いと思います。 私はセール時に100円で購入できた時代からのプレイヤーで十分に遊んだのでおすすめにしておきますが、発売からの数年間で様々なアップデートが行われた結果、ゲームとしてはかなり煮詰まった状態にある点については留意が必要です。 具体的にはここ2~3年で追加されたコンテンツは熟練プレイヤー向けの物(ボスイベント&パラゴン、対戦テリトリーなど)が中心になっている点です。 ゲーム仕様への深い理解度が求められるのはもちろんのこと、ボスイベントは普通にクリアするだけでも3時間ぐらいはかかります。タワーの配置などが上手くいかない等の理由でやり直しが発生することも考えると時間にかなり余裕がある人向けのコンテンツと言えます。 各種イベント群は概ね週替わりといった感じのサイクルなので、時間に余裕がある人でも全部やろうとすると結構大変だと思います。
タワーディフェンスゲーム。モンキーを配置して進んでくるバルーンを割っていく。 メニュー画面でいろいろな項目があるのですが説明がほしかった。「シリーズ通して遊んでるんだから分かるよね?」ということでしょうか? それだけではなくモンキーやバルーンの種類もかなりあって特性も覚えなければならない。さらにスーパーモンキーとかヒーローモンキーとかもいる。 覚えることが山積みでまともに遊べるようになる前に疲れました。 面白い・面白くないではなく疲れる。疲れるためにゲームをするわけではありません。 完全新規の方にも親切な設定にしてほしかった。 覚えることが多いですがそれでもいい方は大幅割引時に100円台になるのでその時に買うのがいいと思います。
ゴミ
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64bit)
- プロセッサー: 1.5Ghz or better (x86-64)
- メモリー: 4096 MB RAM
- グラフィック: OpenGL 2.0 compatible, ATI, Nvidia or Intel HD
- ストレージ: 2048 MB の空き容量
- サウンドカード: Windows compatible sound card
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64bit)
- プロセッサー: 2Ghz or better (x86-64)
- メモリー: 8192 MB RAM
- グラフィック: OpenGL 2.0 compatible, ATI, Nvidia or Intel HD
- ストレージ: 4096 MB の空き容量
- サウンドカード: Windows compatible sound card
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