DJMAX RESPECT V - レビュー・評価・同時接続数
DJMAX RESPECT V(DJMAX)
⭐ 日本語レビュー(670件)+3
💬 共感が多いレビュー
長年の積み上げてきた歴史を感じる作品。シリーズ未経験者、音楽ゲーム経験者には特に勧めたい一作。 自分は音楽ゲーム経験者ではありますがDJMAXシリーズはこのRESPECT Vから始めました。 友人から「このゲーム良いぞ」と色々勧められセール時に購入し、 今もプレイしています。かれこれ一年くらいプレイしており気付けばDJMAXの沼に浸っていた! そんな沼に沈んだ男のレビューです。このゲームの魅力を語らせてください( 'ω') 一応、大前提ですが72GBと非常に容量がデカいですがそれだけ魅力が詰まってます。 シリーズ音ゲーの良さを感じさせる楽曲の多さ!多彩な楽曲ジャンルは色んな層に刺さるであろう名曲尽くし。 このゲーム、とにかく長い歴史を持っており、2004年から存在するとか...かなり老舗シリーズなんですね。 RESPECT Vはまさにシリーズの集大成。これまでDJMAXの歴史を築き上げた楽曲の数々を堪能できる良い音楽ゲームなんです。何処か懐かしさを感じさせる楽曲だけじゃない。ボーカル曲からカッコ良さも可愛さも兼ね揃えており聞けば聞く程良い曲が沢山見つかると思います。 聞き馴染みのない曲ばかりで不安...DLCを購入してゆっくり楽しみながらDJMAXの曲を触れて行こう。 まず音楽ゲームを始めるにあたり、触れやすい、知っている楽曲があった方が良いと自分は考えています。 まず聞き馴染みのある楽曲で大体のシステムに触れつつ徐々にオリ曲をプレイしていこうと思っている...そんな貴方にDLCを購入する事をオススメします。 DLCを見ると音ゲーマーなら聞き馴染みのある機種名のコラボDLCが沢山!音楽ゲームだけでなくゲームミュージックも収録済。「ブルーアーカイブ」等は結構ポップで楽曲収録数も多く触れやすいです。 これらは定期的に破格のセールをする事もあるので本体を購入するなら何か一つは購入すべきでしょう。 全曲にBGA(Back Ground Animation)付属。見れば曲の魅力も更に引き立ててくれるクオリティ。 このゲーム、楽曲のBGAがなんと全曲に付いている。(恐らく容量が高い要因の一つ) これ普通に凄い事でどれも楽曲の良さを引き出してくれる凄く手が込んでいる映像が全曲に一つ! 曲によっては隠しBGAもあったりするぞ。曲をプレイすると鑑賞も出来るので時間があったり気になった物があったら見てみるのもまた楽しみの一つだと思います。 DLCは本家をリスペクトした良BGAが非常に多いのでコンテンツを通じているのなら間違いなく買って損は無い。(隙あらば販促) PC音ゲー初心者から上級者まで。幅広い難易度とプレイスタイルでボリューム満点! まずこのゲームはプレイスタイルとして 「4B(4+2キー)」「5B(5+2キー)」「6B(6+2キー)」「8B(8+2キー)」の4スタイルある。 (注:+2はサイドトラックというノーツを処理する為のキーの数。) これだけでも凄いが1モード毎に譜面の難易度もしっかり分割されており 「NORMAL」「HARD」「MAXIMUM」「SC」と計4つ存在する。 (プレイスタイルによっては難易度が抜けている楽曲も存在する) 要するにめちゃくちゃ楽しめるだけのボリュームがあると伝えたい! そこに豊富な数の楽曲が合わさるともう価額以上のボリュームがこのゲームにはある! 正直5000円以上はあるしセールで破格にしていいのかと思えるくらいには素晴らしい内容。 そして難易度も幅広くてちゃんと楽しめる!ハマる! プレイスタイルによっては楽曲の難易度も変化する! 所謂高難易度の概念。殆どの音ゲーは楽曲の難易度があるが このゲームはプレイモード間での楽曲のレベルが共通ではなく、殆どがバラバラな為プレイモードによってはお世話になる楽曲も変わるだろう。 「この楽曲、4Bモードではそこまでだけど8Bモードだと最高難易度になっている!?」なんてザラ。 勿論モード関係なくめちゃくちゃ難易度が高いボス曲はあるので是非プレイして確かめよう。 ノーツスキンやテーマをカスタムし個性が溢れる充実したゲームプレイ体験を。 このゲームはプレイ時に降ってくる「ノーツ」や「ギア」と呼ばれる枠組みのデフォルトのスキンがあるが 一定の条件等を達成すると楽曲をテーマにしたノーツスキンやギアが貰えたりする。またホーム画面の選択する際のテーマもCLEAR PASSやDLCを購入する事でそのテーマにモチーフとしたスキンを身に着ける事でゲーム体験を向上させられる!自分の好きなテーマを身に着けDJMAXライフをより一層楽しめてしまうのだ! DLCを購入すればテーマやノーツスキンやギアスキンが無条件で貰える。 DLCを購入する価値がある一つの理由にこれらのテーマのスキンが買えば無条件で付いてくる事。 自分の好きなコンテンツをテーマにDJMAXを自分好みに飾って楽しみましょう! 慣れてきたらオンライン対戦で実力を示せ! 実力が備わってきたらオンライン対戦で自分の実力を示すのもアリ。 強さを求めてゲームをするのもまた一つの楽しみ!DJMAXをやり込んだ歴戦の猛者達が貴方を待っている! 結論:音ゲーが好き、やり始めるならこれ一択!DLCもオススメ!:あとがき 本当によく出来ているゲームだと評価したい。 このシリーズが続いてきた魅力がこの作品一本で伝わってくるのではないかなと自分は思ってます。 そして何度もしつこいかもしれませんがこのゲームのDLCは特に買って損しない内容が多すぎる。 DLCはコラボも良いですが特にオリジナルの「V EXTENSIONシリーズ」や「V LIBERTYシリーズ」を買うのがオススメ。これらはDJMAXの魅力が詰まっているDLCで非常に素晴らしい内容ですのでセール時に購入する事を強くオススメします! 昨今は他の音ゲーのDJMAXのコラボも増え始めつつあり これからコラボDLCも増え続け更に魅力的なコンテンツを増やしていく... まだまだDJMAX RESPECT V、盛り上がると思っています。 今からでも全然遅くないです。寧ろ今こそ始める時じゃないんでしょうか。
キーボード音ゲーとしては最高峰のクオリティだと思います。 ただ背景や、ノーツを押したときのパーティクルが眩しすぎる。 そのせいで肝心のノーツが見えないことが多々。それとゲーム容量も結構重い。 このゲーム韓国の会社が作ってるので本編に入ってる曲のほとんどは知らない人の方が多いと思う。 楽曲の種類も含め、本編だけならセール時に買うのがいいと思いました。
「PC音ゲーで最もおすすめの作品は?」と、質問されたら真っ先にDJMAX RESPECT Vと私は答える。今作は所謂縦落ち型の音ゲーである。国産作品で言えばbeatmaniaⅡDXが最も近い作品であるといえばイメージがしやすいだろうか。この作品の売りとも言えるのが、現代音ゲーでは珍しいほぼ全曲BGA、キー音ありという点だろう。やはり、私はキー音があっての音ゲーだと思うし、BGAも楽曲をより魅力的に伝えてくれる重要な構成要素だと言える。もちろん、キー音なしの音ゲーに慣れている人に向けた、キー音OFFの設定もあるので安心してほしい。 少し気になる点としてはサイドトラックの存在だろうか。本作は元々PS4の作品であり、その機能拡張版といった位置づけであるのだが、デュアルショックのスティックで拾うノーツがキーボードだとただキーを押すだけのノーツとなっている。つまり、今作には4ボタン、5ボタン、6ボタン、8ボタンのモードがあるが、実質的にはいずれも+2ボタンであるためその点注意が必要だ。また、PS4番ではサイドトラックをスティックを倒す操作で処理させていたため、異なるプレイフィールを演出できていたのだが、この点は没個性的になってしまったと言わざるを得ない。 次に、この作品と最も類似しているPC音ゲーであるEZ2ON REBOOT:Rとの比較をする。まず、良い点としては本作は基本的にカジュアルなゲーム設計がされているため、初心者の方でもとっつきやすいと感じる。また、SteamのPC音ゲーではおそらく最もユーザーが多いため情報収集にもそれほど苦労はしないと思う。次に本作の悪い点だが、PC移植の際に追加されたSC難易度が一曲につき各ボタンモードで1パターンづつしか無いことである。SC難易度というのはデュアルショックでは構造上押すことの出来ない組み合わせを考慮しない難易度のことであるが、通常の難易度と比較すると全く違うキータッチが要求される。つまり、SC難易度の譜面数の少なさというのが練習のしづらさに直結している。また、SC難易度の1レベが通常難易度のおおよそ8から10レベぐらいであるため、ノーツの密度は少ないが、SC特有の配置はある、といったような譜面が少ないため、SC1レベでも面食らうだろう。 次にEZ2ON REBOOT:Rであるが。こちらの良い点は判定幅の厳しさである。まず、最良の判定であるKOOLはDJMAXのMAX100%の半分ほどの受付時間しか無い。そのため、ランキング上位が理論値ばかりで差が出ないということが起こりづらい。DJMAXは基本的にランキングのすべてが理論値攻略者で埋まっているため、上位になればなるほど実力の可視化が難しくなってしまう。次に、PC向けに1から作られているという点である。つまり、どのような簡単な譜面でもゲームパッドでは押しづらい、ないしは押せない配置があるため必然的にキーボードでのプレイとなる。これは先程DJMAXの悪い点で上げた、密度の少ないSC譜面が少ない、という点と完全に裏返しであり、低難易度から着実なステップアップを踏めるだろう。また、DJMAX以上に充実したオプションも魅力である。ここでは書ききれないほど充実しているため、各自調べてほしい。悪い点としては、人口の少なさである。 以上、色々書いてきたが、どれも些末な点であるためPCで音ゲーをやりたいという人は迷わず本作DJMAX RESPECT Vを購入することをおすすめする。
最近音ゲーやりたい熱にかかったので、Steam上では有名だというこちらをDLCいくつかと込みで購入してみました。 ビーマニ系のノーツが降ってくるタイプのスタンダードな音ゲーで、確かに曲数は相当多いです。DLCを全部買えば。 ただどうにも鼻につくのが、ゲーム全体から漂うアマチュア感というか同人感というか。 ローカライズはしっかりしているようでちょいちょいハングルが出てきて雑。 曲自体は音ゲーとして楽しい曲もあるけれど、アニソンもどきやK-POPの出来損ないや、単純につまらない曲とかも多い。 他の音ゲーに比べて打率が低いのを母数の多さでカバーしてるような感じ。 恐らくシリーズ初期の曲なのだろうけど、昔のビーマニをパクったような古臭い曲もあって歴史を感じたり。 逆に歴史が長い分それまでコラボしてきた曲も多くてそれは良曲が多い。コラボ先のタイトルを代表する曲だから当然。 十数年前にサ終したMMOの曲とかあってびっくりするやら懐かしいやら。 また界隈で有名なアーティストの他の音ゲーにも多数収録されているような人気曲も多い。 しかし、だったら別にDJMAXでやる必要もないよな・・・と。 ずっとDJMAXというタイトルを追いかけてきた古参のファンなら「これしかない!」と思うのもわかります。 それはビーマニでもポップンでも歴史のあるゲームは同じです。 しかし、今から音ゲーを始めようという新規プレーヤーには「別にこれじゃなくてもよくね?」ってなりました。 まあせっかく買ったんで、返品したいほど酷いわけでもないし、他の音ゲーの合間にでもちょいちょいやっていこうと思います。 ただこんなもんだと最初から知ってたら買わなかったかな。
音ゲー入門にはいいかもしれない、もっとも韓国語の歌に強い抵抗感が無ければの話だが(半分ぐらい韓国vo) 曲の質はBEMANIには遠く及ばず、といった感じで・・・というかBEMANIが良すぎるだけかも SEGA音ゲーの楽曲レベルの質で満足できる人ならDLCも揃えても満足できるんじゃないかな? 個人的に一応本体にはクソキモいボカロとかVの歌がなかったのでそこは評価できる DLCにはあるだろうけどDLC全部100円とかにでもならんとわざわざ買わんので・・・w プレイ感的にはサイドトラックが非常にウザい 寺の皿とかSDVXのツマミみたいな特殊な操作でもなく、表記は8Bとかなのにボタンが増えただけだしボタン数の表記詐欺じゃん?コントローラーでやればスティック操作になるけど高難度はコントローラーじゃ縦連も同時押しも天才でもないと無理な感じするしキーボード一択状態 なぜかスコアは取れないがコンボはつながる謎仕様だし要らないと思う 暇つぶしに何かPC音ゲーやりたい時にセール中ならまあ有りな選択肢かな
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS *: Windows 7, 8.1, 10 (64bit)
- プロセッサー: Intel Core 2 Duo E8400 3.0GHz AMD Athlon 64 X2 6000+ 3.0GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: Nvidia® GTX 460 or AMD HD 5850 or better
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 100 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64bit)
- メモリー: 16 GB RAM
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 500 GB の空き容量
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DJMAX RESPECT V
DJMAX RESPECT Vは、韓国をはじめ、全世界で好評をいただいているDJMAXシリーズの最新作です。 過去シリーズ作の有名な楽曲はもちろん、世界的に有名な最新人気アーティストなどの楽曲なども魅力的なミュージックビデオと共に収録。また、オンラインで他のプレイヤーと一緒にプレイが可能です。









