Dragonkin: The Banished - レビュー・評価・同時接続数
Dragonkin: The Banished(ドラゴンキン)
⭐ 日本語レビュー(104件)+2
💬 共感が多いレビュー
これまでのハクスラゲーの良かったところはちゃんと継承している印象 無駄にグラフィック処理が重かったりもしないのも良い 面白そうなのはDPSトラッカーがある点 この手のゲームは結局のところバフデバフもりもりでスキル説明のダメージがなんの参考にもならないのが常だったが、DPSトラッカーによってセットしているスキルが今までに合計いくつダメージを与えたかとDPSが今いくつなのかを表示できる(いつでも計測はリセット可能) 最序盤なのでどれだけ参考になるかはわからないが、計算機をこねくりまわさないと何もわからないようなゲームではなさそうなところは期待できる ルートフィルターもゲーム内で作成でき、LastEpoch形式でレアリティやMOD選択ができるもよう 値段も手ごろなので、ハクスラと聞いてとりあえず手を伸ばす層には十分おすすめできる
ディアブロ234 POE12 グリムドーン等の一般的なハクスラをやってきましたが、その中でも上位にくる面白さです。 特にディアブロ4やPOE2等の最近のハクスラではかなり薄れてる装備堀りの部分がちゃんと面白いです。 スキルツリーはアンディセンバーの様なパズル式の組み立て方式ですが自分はアンディ未プレイだったので新鮮でそこも気に入りました。正直4500円くらいでもいいのになと思うほどです。 シーズン制もないので、3か月でまた最初から~みたいな虚しさもありません。 思う存分装備厳選しましょう。
良い点: (1) 内容の割に値段が安い(コスパが良い) (2) ドラゴンのボスが唐突に笑わせにくる(日本語訳が変?) (3) ビルドの奥が深い (4) トレハンが楽しい (5) 最終的には戦闘がお祭り状態になる 悪い点 (1) クロスプレイ対応してないんかい!(話が違う!) (2) 細いマップが多くて動き回りづらい (3) コントローラ使ってると攻撃中に「どこ攻撃してんだよ!」や「そこ探ってないで攻撃しろよ!」が多発してイライラ (4) バーバリアンの見た目が全体的に残念 (5) ミニマップが表示されない、見えない壁に阻まれて先に進めない等バグがたまに発生する (6) アイテムボックスいっぱいなのにクエストの進行がキャンセルされますとか言われると街に戻れない (7) 画面が自分の攻撃エフェクトで埋め尽くされるので敵や環境効果の攻撃が見えづに死ぬことが多々ある
プレイヤーキャラを見た瞬間、即返金でした。調べたらやはりSBIリストに入っていました。 Steamさんよ、お願いだからSBIブロック機能作ってください。
途中までしかできませんでしたがスキル回りのシステムは面白いです。 やめた理由としてはクエスト進行不可バグあり 女渡し守がなんかしてる間にカラーラングを倒すというクエストが進行しなくなりました。 リログ等行ってもクエストのアイコンもクエNPCも出てこなくなった 追記 返金できないようなのでキャラ作りなおしてやってみることにしました。
ハクスラ初心者にならぎりぎりおすすめできなくもないかもしれない欠陥品。 プレイすればするほど単純にキャラクターが強くなるという点ではハクスラの基本をうまく踏襲できているのだが、導線に従ってプレイしてキャラクターの恒久強化要素を集めていくだけで勝手に最高難易度に到達するくせに最高難易度に到達するとそれ以上のコンテンツがない。 本格的なビルドを組む前のてきとープレイでチュートリアル感覚でメインストーリー+α終わらせてさあこれから強くなるぞ、ってところで終了するのであまりにも肩透かしがすぎる。 以下良かった点と悪かった点の具体的な話。 ◯よかった点 ・キャラクターの恒久強化要素が多くとりあえずプレイするだけで強くなれる キャラクターレベル、ワームリングレベル、都市レベルによる各種サポート要素、スキルグリッド、才覚システム、父祖システム、マップクリア報酬とコンテンツを進めれば進めるほど次々にキャラクターの強化要素が増えていってそれを消化していくだけで順当に強くなれるので、ハクスラ特有のキャラをどんどん強くしていく楽しさが気軽に楽しめるのはとても良い。 ・グリッド制のスキルフラグメントシステム 節目節目で手に入れたスキルフラグメントをパズル的に組み替えて少しずつ強くなっていくのは「スキルすらレアドロップ掘りの対象になりうる」「序中盤は手持ちの中でやりくりし、終盤は理想を追い求めて少しずつ強化していく」という点で単純なスキルツリー制などよりはずっとハクスラっぽさが楽しめる要素だった。 ・エターナルの贈り物システム ボス報酬を「装備品」「スキルフラグメント」「素材」の中からリロール2~5回までで選択的に得られる上、終盤になればリロール対象のドロップをある程度指向性を持って偏らせることができるこのシステムは自堀で自分の思い通りのビルドを組んでいくのに大いに役立ちハクスラゲーのドロップシステムとしてはかなり好感が持てるものだった。 ◯悪かった点 ・圧倒的なエンドコンテンツ不足 自キャラの強化具合に合わせて難易度を上げて報酬の質を上げてそれで更に自キャラを強化して~というサイクルのゲームデザインなのだが、エンドコンテンツの恒久強化要素であるマップシステムのクリア報酬を全回収するには強制的に最高難易度でさせられることになるため、「より高い難易度に挑むために恒久強化要素で自キャラを強くしているのに、そのためには最高難易度で消化しないといけない」という一種の矛盾を強いられる。 更に言うならその最高難易度で恒久強化要素を全て回収した後にやれることが「最高難易度での今までクリアしたコンテンツのやり直し」だけしかないため、キャラクターを最高に強化した状態で挑むためのより上位のコンテンツが実質的に存在しない。 一応それまでに存在した「敵味方に特殊な補正をかける要素」を意図的に全部盛って挑んで無理やり難易度を上げるという一種のチャレンジ要素はあるが、ゲーム的な報酬が微々たるものでただの自己満足にしかならない。 それでも戦いごたえのあるサンドバッグ的なエネミーがいればまだ楽しめたかもしれないが、最高難易度のラスボスでさえ5秒あれば倒せてしまうので強くなることに対してのモチベーションが保てない。 ・ユニーク装備を初めとする「特殊な挙動をする要素」の不足 キャラクターの強化要素はいくつもあるのだが、それらの大半は基本的に単純に各種ステータスを伸ばすか、一定条件下でステータスを変化させる効果しかないため、ステータスを順当に高めて敵を真正面から叩き潰す以外のプレイスタイルが成立しにくい。 一応ごく少数ながら特殊な挙動を可能とする強化要素も存在するが、挙動同士のシナジーを成立させられるほどのバリエーションが存在しないためビルドの自由度というものがほとんど無い。 ・真っ当な戦闘が要求される故のスキルバランスの悪さ 上述の通り順当にステータスを高めて真正面から殴り合うことを要求される上に挙動同士を組み合わせてシナジーを狙うような真似ができないため、強いスキルと弱いスキルの格差が激しい。 特にこのゲームは投射物の同時ヒット制限が無いくせに投射物系のスキルは投射物を増やしていない状態で他のスキルと同等程度の火力があるため、投射物数を増やすだけでお手軽に火力が数倍に伸びるし、そのせいで投射物でないスキルは相対的にゴミみたいな火力しか出ない状態になっている。 正式版後のアプデでビームという分類が追加されてそちらでも火力を数倍に伸ばせるようになったが、結局のところ投射でもビームでもないスキルの多くがまともに使えないという状態には変わりがない。 各キャラクターのスキル以外にも四種類のワームリングのスキルも併用できるが、こちらもこちらで「クールタイムがあるせいで主力にできない」か「メインスキルの命中時に確率で発生するせいでメインスキルほど頼りにならない」のどちらかの理由でほとんどのスキルが空気化している。 結果としてキャラクターに1~3種類ほど存在する伸びしろのある優秀なスキル以外使いでがなく、いろんなスキルを使って楽しめるようなバランスになっていない。 ・X秒間その場に留まって敵を倒せ系のコンテンツが多い こちらの火力は十分にあるのにちょろちょろと散発的な敵グループを迎え撃って無為な時間を過ごさせるクエストが多い。 そしてエンドコンテンツはそれまでにプレイした要素を繰り返すだけなので、どれだけキャラが強くなっても無駄に待機を要求される場面が多く自キャラが強くなることに対しての爽快感が薄い。 ・安定しないマルチプレイ おま環である可能性が高いが、マルチプレイが全く安定しない。 頻繁に同期ズレを起こして敵が死ななくなる、クエストが進まない、マップに入ってもロードが終わらないなどの現象が多発してまともにマルチプレイで遊べなかった。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10-11
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-6600 ou AMD™ Ryzen 3 1200
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 970 ou ATI Radeon™ RX 470 (4Go VRAM)
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 42 GB の空き容量
- 追記事項: SSD highly recommended - 1080p @30 IPS on medium settings
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10-11
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-10500 ou AMD™ Ryzen 5 3700X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® RTX 2070 ou ATI Radeon™ RX 5700XT
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 42 GB の空き容量
- 追記事項: SSD required - 1080p @60 FPS on high settings
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竜の脅威が再び私たちに迫っています。伝説の英雄たちが立ち上がり、地底から軍団に立ち向かう。ドラゴネットを飼いならし、Ancestral Grid でユニークなパワー ビルドを作成し、都市を拡張してドラゴンを破壊しましょう。
*フル音声対応言語

















