Magic: The Gathering Arena - レビュー・評価・同時接続数
Magic: The Gathering Arena(MTGアリーナ)
⭐ 日本語レビュー(375件)
💬 共感が多いレビュー
勝負は初期手札の強さと最初の4ターン以内でいかに効率的に動くかで決まる感じ、土地事故したらまず勝てない。 勝敗はどちらかが一方的な試合で終わる場合が多いのであまりハラハラしない。 色々なデッキを作って遊びたいがそうする場合は課金は不可欠レベル、特にレア土地が必須で必要枚数も多いため、常にレアワイルドカード不足でガチデッキがなかなか作れない。 苦労して現在最強のガチデッキを作っても周りもみんな作るので、その対策デッキが増えて環境が変わり勝てなくなるを繰り返す。 とても万人受けはしないが、それでも面白いと思う。 無課金でも始められるので気楽にプレイしてみると良い、結局はカードを引く運ゲー要素が大きいので、あまり勝敗にこだわらない方が続けられると思う。 後…[君の番だ!]連打する人に勝つとスゲー気持ち良い。
(激しい自己陶酔と過去語りがあります。ご注意を) マジック・ザ・ギャザリングを手放しで褒めるわけではないが、遊戯王から移ってきた私にとってこのゲームは革命的だった。 何が革命的かって?デッキを作るのにある種の不自由さがあることだ。例えば遊戯王ならよっぽどのことがない限り強いカードを自由に3積みしてデッキを組むことができる。 しかしマジックにはマナの概念があり、それが一つのジレンマという魅力を作り出している。 マナの数が足りない。マナの色が合わない。マナの組み合わせが悪い。etc… その縛りの上でデッキを組むことの面白さをMTGが提供していると私は思っている。 実を言うと、私はMTGAをやる前には単色でデッキを作るのが一番強いと思っていた。(弱いとは言ってない)2色でもやっていけるし、むしろその方が弱点を補いあえて強いと知ると、夜な夜なデッキ作りにのめり込んでいった。 当然最初はパックから当たった神話レアやレアの切り札的なカード(6マナ)を使うために無理なデッキを組んでは負けてを繰り返していた。なんなら弱い神話レアでも4枚作るためにワイルドカードをつぶしていたと思う。 そこまでは何が起きても楽しい。勝とうが負けようが。もちろん一緒にプレイしてくれる友人がいてこそだが。(これを読んでいる君でもある。感謝している) それからだんだん勝利への渇望が強くなり、環境デッキを使おうといろんな動画やサイトを参考にして最強デッキを組み上げたくなる。私が最初に手を出したのはディミーアLOだった。 そうするとだんだん勝てるようになる。というか勝率が跳ね上がる。毎日の15勝が苦じゃなくなってくる。 だけどだんだん勝てるようになる代償として毎日のMTGが作業になってくる。 日課:朝起きる⇒パソコンに向かう⇒昨日残した15勝を消化するor完了していたらデッキを作る⇒18時(日本時間では18時更新なんだ)になる。⇒15勝を目指す。(おっとミシックになっていなかったらランクマも回した)仕事はしていない。ニートだった。 その時がだいたいプレイ時間1000時間くらいだったと思う。 その頃の楽しみは100時間以上やっているプレイヤーのおすすめしませんコメントを翻訳して読むことだった。そんなに時間をかけて、やることがネガキャン?ご苦労様。 そんなある日でいつものようにライブラリアウトデッキを回していた時だった。特異点の断裂を撃ったターン、手札には奔流川の氾濫を握っている。 勝ちを確信した瞬間、カヴァエロ召喚、クリーチャーが山ほど出る。2点ドレインされるの無限に思える連鎖。 私は圧倒的なパワーを持つそのデッキに感動した。 こんなに強いディミーアLOを「メタった」デッキがあったとは…。 MTGAでスゥルタイリアニメイトと出会った最初の瞬間だった。(もし願うことならば彼が最初のデッカーであってほしいと思う) しかし、MTGAの悪い所の一つとしてあげたいのがゲームのログが取れないところだ。 記憶の限りを尽くしてカヴァエロ、ベイルマークの大王、血管切り裂き魔、最後の贈り物の運び手までたどり着いたが、自分のカードを破壊する方法がわからない。破壊できなければ、血管切り裂き魔でドレインできない。 友人総出で探して、やがてたどり着いたのがシェフェトの大悪魔だった。破壊するのではなく、ー2修正だったとは。 こうして、私の最初のスゥルタイリアニメイト(由紀子v1.0)は完成した。長い時間ご清聴ありがとう。 そこから私は由紀子を回すだけの機械になった。ディミーアLOには由紀子が強い。やがて由紀子には峰の恐怖が入ってスゥルタイですらなくなり(でもみんなスゥルタイリアニメイトって呼ぶよね)、ヴァルガヴォスやアーデンが入り、不注意な読書家が入り、鉄盾のエルフや欺瞞が入った。 今となっては由紀子とスゥルタイリアニメイトに大きな差異があるとは言えない。だが大事なデッキの一つの為、由紀子と呼んでいる。(みんなXでカードゲームうさぎを読もう) (結論) 私が何より言いたいのはニートはMTGをやるべきということ。 MTG自体、煩雑で複雑で効果も多岐にわたるため、紙でやるくらいなら処理をほぼ自動でやってくれるアリーナをやるのがオススメだ。(遊戯王と違い、やり直しキャンセルができるのも優秀) やる時間が無限にあるならいくら費やしても足らないゲームだと思う。 そして、気づけば課金をするために働かざるを得なくなる。いい循環である。私が言うんだ間違いない。
実際にカードを買い集めて遊ぶよりも比較的安く遊べてオススメです。特にスタンダードを遊ぶならアリーナで決まりだと思います。
このゲームはMagic The Gatheringではありません。マッチ操作、初手操作、ドロー操作をあからさまにしてくるゴミゲーです。勝ち番、負け版が存在しているようで、勝てない日は何をやってもほとんど理不尽な負け方しかしません。 このゲームをプレイしていない人からすると、自分が勝てない言い訳や難癖をしているように聞こえるかもしれませんが、やれば分かると思いますし、おそらくこのゲームをある程度プレイしているユーザーで、上記に賛成しない人はいないのではないでしょうか。 ちなみに、わたしは最高ランク(ミシック)に何度もBO3のみで到達しているくらいにはこのゲームをプレイしているユーザーです。また、Steamリリース後も非Steam版でプレイしていたため、わたしのプレイ時間は1000時間は優に超しているはずです。 そういうユーザーがこのレビューを書くということを運営はもう少し真剣に考えた方が良いと思います。 ちなみに、Steamを使い始めてから15年以上経ちますが、初めてレビューを書きました。 それくらいにこのゲームが酷いということです。
マッチング操作で理不尽な負け方ばかりします やるにしても無課金で遊びましょう
ゲームじゃなくストレステストに近い バカみたいなシャッフラーにストレスがたまり 低すぎるユーザー民度にストレスがたまる
📊 推移
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💻 スペック情報
- OS *: Windows 7
- プロセッサー: AMD Athlon 64 X2 Dual Core 5600+相当
- メモリー: 2 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 8800相当
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core2 Quad Q9300 @ 2.50GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 560
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
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