OCTOPinbs - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(6件)
💬 共感が多いレビュー
コツを掴めばかなり楽しいゲーム。 ランクマッチなどは無い代わりに、ロビー制でかなり細かくルール調節が可能なので、セルフでバランス調整も可能。 コミュニケーション手段がエモートしかないが、着火を見られた場合のことを考えるとまぁ妥当。ロビーではテキストチャットはあってもいいかも。 やられた後も囁かながらやれることが用意されているので最後まで貢献もできる。 両陣営とも殲滅以外の勝利があるので、積極的な行動が促される。 ロビーで壺に押し込まれた際の復帰手段がないのだけ何とかして欲しいが、それ以外は概ね良好。身内でも野良でも。
他の人狼系ゲームをもう一段階カジュアルにした様なわちゃわちゃしたゲーム。 火を消す側、火をつける側の役職のやることが明確なので 下手なりに分かりやすく楽しめました。 ギミックも多くて鍛えがいのありそうな予感。 今後どんな戦略が生まれてくるのか期待です。
コツを掴めば面白い。 消防士側は漫然と火を消すだけではなく積極的にカメラスライドをしてアーティストを早めに目星をつけておきたいです。基本的にアーティストは火がついていない部屋にいることが多いので火を消しながら周りの部屋を観察すると現場を押さえることができるようになりました。 相手の方が強そうならカラーボールを当てて逃げておくだけでも後半役に立ちそうです。 アーティストはひたすらハイドして堅実にレベルを上げるか、積極的に浮いた消防士を釣りに行ってリターンを取るかの判断が難しい所ですが状況次第で使い分けるといい感じにプレイ出来そうです。 みんなの熟練度が上がってくるとさらに裏をかくような戦略が増えてくるのかな? この先もどうなっていくのか楽しみなので高評価です。 ボイチャがあっても楽しそう。アーティスト同士で作戦とか相談できるといいと思いました。
ゲームがとても重くfpsは常に17ほどでした カクカクして現状自分のスペックではまともに遊べませんでした ゲームの内容自体も誰かがタコつぼに入れられるたびに演出が入ってその間自分は何も出来ないので、ゲームごとのストレスがかなりありました この演出をログで流すぐらいにしたら更に良いゲームになると思います 2試合ぐらいやってもう遊ばなくていいかなという感想です もっとストレスなく遊べるのを想像していたので残念でした
何をしたいのかは分かるんだけど、しかしそのやりたいことが面白くは無い、という印象です。 所謂ソーシャルディダクションゲームとして必要な要素は確かに揃っています。 しかし、数戦やると分かるのですがアーティスト側の最適解は「こっそり火をつける事」では無くて「浮いている消防士を狩る事」になっています。つまりこのゲームの本質は騙し合いよりもアクションゲームの要素が大きくなります。そしてそのアクションは全体的にもっさりで(勿論スタイリッシュなアクションを実装してしまうと尚更アクションの上手さを競う事になり騙し合いゲームの皮を被る事すら困難になるため仕方ないのですが)敵を攻撃しようとしているのに味方に当たってしまったり、あるいは距離を取ろうとしても上手く回避できなかったり、非常にストレスが溜まります。その上思った相手を倒したとしても、その後ステージ内に散在する「タコつぼ」に連れていく必要があり、そこまで連れていくのに燃えている部屋を通過する羽目になると、そこで手間取って拘束を剝がされて逃げられてしまうという事もしばしば起こります。 加えて、明らかに火をつけている場面を見られれば良いですが、例えばうっかり消防士が消防士に攻撃を当ててしまったりするとそこで仲間割れが起こって、苦労して連れて行った相手が味方だったなんていう事も頻発します。これ自体は騙し合いゲームの醍醐味だと考える事も出来るかも知れませんが、上述の通りもっさりとしたアクションによって意図せずこういった事態が引き起こされることがままあります。 ではアーティスト側有利のバランスなのかというとそういう訳でも無く、アーティストはこっそり火をつける事のメリットが乏しいので、ひたすら攻撃する機会をうかがう事になるのですが、上述の通りもっさりアクションのため、相手を不意打ちしたからと言ってじゃあ容易に倒せるという訳でも無く、そもそも誰かと1対1になる場面が出来るかどうかが運の要素が強く、そしてうっかり返り討ちに会ったりするとその時点でもうかなり不利な状況に(デフォルト設定でアーティストは2人となっているようです)なります。正体を明かす代わりにアクションが強化される「トランス」というシステムがあって、これ自体は序盤に打っては容易に負ける程度の強化で、終盤になると強制トランスをされることで疑似的なタイムリミットになっているとそれなりにバランスが取れてはいるのですが、しかしこの騙し合いを真っ向から否定するシステムによってバランスをとるというのはソーシャルディダクションゲームとしてどうなのでしょうか?と、個人的には思います。これに関しては個人の価値観かも知れませんが。 纏めると 騙し合いゲームの要素は揃っている。 しかし、ゲームの本質は騙し合いでは無くアクションである。 そのアクションは全体的に極めてもっさりとしている。 という事になります。 推察ですが、「アクションによる騙し合い」がテーマであるようですので、恐らくこれらは「調整不足」ではなく、これこそが作り手が意図したバランスなのだと思います。私もPVなどを見る限りではかなり強い期待を持って購入しましたし、あるいはこういうゲームが面白いと感じる層は居るのかもしれません。しかし実際にやってみると、少なくとも私が求めたものではありませんでした。そして、これは私個人の一方的な決めつけかも知れませんが、上記の推察を根拠に恐らく今後も私が求めた騙し合いゲームになる事は無いだろうと思われます。 以上より筆者からはおすすめは出来ません。
ゲームの発想は天才なのにいろいろ詰め込み過ぎている。タコつぼの演出があるのはまだ分かるがボスやトランス状態まで演出を入れられて操作が止まるのはストレスが溜まる。そして情報量が多いのにもかかわらずルールが複雑でUIも分かりにくい。ロード時間が長いわりに60fpsしかでないところは一昔前のコンソールゲームをやっている気分になった。3DSで発売されていたら売れていたかも。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows10
- プロセッサー: Intel Core i5-7400 CPU @ 3.00GHz/7世代
- メモリー: 8000 MB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1050TI
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 2 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows10
- プロセッサー: Intel Core i5-8600K
- メモリー: 8000 MB RAM
- グラフィック: NVidia GTX 1070
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 2 GB の空き容量
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OCTOPinbsは3~10人で遊ぶ人狼型マルチプレイアクションゲーム。隣人は「消火中」か「火をつけている最中」か。崩落する床、隣室の監視、そして犯人が正体を現したとき…。消防士(OCTOPUS)に紛れ込むアーティスト(SQUID)を捕まえろ!














