From the Depths - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(91件)
💬 共感が多いレビュー
軍事化したMinecraftはお好きですか? 好きなら恐らく文句なしにOKです。 このゲームは乗り物を作って戦うゲーム、といえば大体正解かと思われます。飛行船でも戦闘機でも好きに作ると良いのですよ。 資源無限で敵を召喚しない限りは平和なサンドボックスモードが有ります。資源は無限ですので何を作っても良いですよ。 エンジンを作るところから始まるのでここが第一関門でしょうか。チュートリアルは有りますが無視をしないでちゃんとやりましょう。エンジンすら作れないでやめるにはもったいないです。 パーツは接続される面と接続する面に分かれています。接続出来ない面は赤くなり置けても意味が無いです。 エンジンでよくあるミスは、肝心のエンジンブロックが前後逆になっていたりすることです。 砲を作っても良いです。それ専用のパーツが有るので。砲は長ければ長いほど正確に飛びますが重心がひどくなり、小さな船だとそのせいでタイタニック(沈没)する事が有ります。 因みに、砲の近くに居ないと砲は使えないので基本的にAIに任せると良いでしょう。ありったけの弾を使ってオーバーキルをします。 カスタムされた砲は専用の弾を決まったところに設置しないと発砲できません。ただし、重弾、爆発弾など選択肢が有ります。 それ以外の、様々なシンプルキャノン、ミサイルはリソース欄から弾薬樽を船に置かないと発砲できません。こちらは簡単にたくさん置けますが弾の選択は出来ません。しかし大砲の他にレーザー、小型誘導ミサイル、魚雷、ハープーン(敵の船に鎖を撃ちこんで離れられない様にする)、など有るので密集した一斉射撃はかなり怖いです。 カスタムミサイルは対空砲に使うと良いでしょう。別に対艦ミサイルとして使っても問題は無いですが、パーツがこれでもかという程たくさん有るので英語が読めないと苦しいです。因みに魚雷も作れます。 スペースが有るなら対艦ミサイルを作る、と言った感じで良いでしょう。爆薬をたくさん積めばあの空母も一発で地獄絵図でしょうね。 もちろんAIにレーザー照射から発射まで任せることも可能ですが、設計を間違えると自分の船に当たって大惨事になることも有ります。 私はそれで船を何回も大破させました。 ミサイルは長ければ長いほど弾薬を消費し、リロードも時間が掛かります。専用制御ブロックで発射間隔を0~0.5秒まで設定できます。 攻撃には弾薬を消費し、移動には油と電気を消費します。油はガスボンベみたいな物を置くと電気を消費して油を作り出します。 これらはリソース欄に有ります。なお、弾薬は放置で何故か回復します。 詳しくは知りませんが…一応ストーリーモードも有るようです。
イギリス製のゲームなのになぜか日本プレイヤーが多い事で有名です。 自分で船や航空機を作り、艦隊を編成して敵と戦っていくゲームです。特に鋼鉄の咆哮民にはお勧めです。日本人ユーザーも圧倒的に増えてきました。wikiは英wikiより情報が充実しています。我が国はこのゲームの先進国です。界隈自体は小さいのですがアクティブプレイヤーが多いです。 基本的な部分は困りませんが、覚える事は多いです。おまけにアップデートにより仕様変更が生じる可能性はあります 船や航空機を作って敵と戦っていきますが、作成難易度は非常に高いといえます。空気や水の抵抗、重心等を考えて作らないと自由自在に航行、飛行することすら困難です。高性能なエンジンや兵装を作るのも最初は難しいと思います。敵ビークルや、ワークショップにある他のプレイヤーのビークルをリバースエンジニアリングして自分のビークルに反映させていくのがいいでしょう。
多くの方も同じ意見でしょうが、このゲームは本当に人を選びます。この点で賛否両論あるでしょうが、このページに辿り着き、そしてレビューを読みながら買うか買うまいか迷っている皆さんにとっては、非常に楽しいゲームであろうと思います。 このFrom the Depthsがどのようなゲームであるかを説明するには、マインクラフトを思い浮かべるのが一番だと思います。同じようにブロックを組み合わせ、自分好みのVehicles……乗り物を、文字通り『創る』ことが出来ます。艦船、潜水艦、航空機、飛行船、ヘリコプター、戦車。これら以外にも、海上要塞や宇宙船、陸に建つ普通の家を創ることも選択肢の一つです。 ロマン溢れる理想の兵器を創る過程はとても楽しいですが、非常に疲れます。ブロックを組み合わせ創るのですから、ある意味当然でしょう。ここが、人を選ぶ理由です。 しかしながら、資源などの心配をせずに艦船を設計できるクリエイティブモードや、左右対称にブロック組み合わせられるミラーモードの存在により、その手間は極限にまで省かれていますので、そう気張らないでも大丈夫です。 もちろん、苦労して創った珠玉の名作はただその場に佇ませるだけでなく、動かすことが出来ます。家や要塞を創ったのなら話は別ですが……エンジンを唸らせ、スクリューを回し、ジェットエンジンを吹かし、敵地へと攻め入ろうではありませんか! とても燃えますね。敵に主砲の照準を合わせ、ミサイルを発射し、あるいはレーザー光線で撃ち抜くのも思いのままです。 このゲームは、人を選びます。ですが一度このゲームの楽しさに気付き、魅入ってしまったのなら、下手をすると半生を共にする仲にまでなるかもしれませんね。 さて、今まで概要の説明をしてきたわけですが……私と同じ日本人にとって一番の障害と言えば、それはゲームの内容ではなく言語でしょう。 ですが問題はありません。出てくる英語は名詞ばかりで、簡単に理解できるものです。船の速度を現す単位は、ノットやヤードなどの摩訶不思議な単位ではなく、親しみ深いメートル法です。 日本語のwikiは非常に充実していますし、ニコニコのような動画サイトには多数の解説動画や実況動画が投稿されています。 ほんの少しの情熱さえあれば、言語の壁などは存在しないと言って良いでしょう。 さて、レビューを読んでくれた皆さんがこのゲームへの興味を深め、そして遊んでみようかと思って頂けたのならば幸いです。 This game is very good! ……しかしなんでしょうね。ワークショップやらを見ていると、このゲームをプレイする日本人は中々に多いのではと気付けますね。このレビュー、書く意味はあったのだろうか。 追記 先日、from the depthsは大型にアップデートされ、仕様が以前までと比べ大きく変わりました。分かりやすく言えば、『兵站』の概念が追加されたのです。以前から、資源という概念は存在していました。しかしその資源は、一度掘ったのならばいつでも何処でも利用できていたのです。今、それがより現実的な方面へと覆りました。産出地から、艦船や航空機を製造する造船所へと資源を運ぶ事が必要になりました。 これだけならば、まぁそう大したことではありません。単純に輸送船を造れば良いのですから。ですが、重要な点はここからです。なんと、効率の差こそあれど今まで無尽蔵に産出されていた資源が、枯渇するようになったのです。 それだけなら敵から奪え……いえ、交渉で入手すれば良いのですが、その敵が強い! 前々から敵が強いとは言われ続けてきましたが、敵の質のみならず量が凄まじい物になったのです。勝てども勝てども、まるで戦力が湧き出る魔法の壺でも持っているかの如く攻め込んで来る敵軍…… 正直、初心者の方どころか、こういったゲームに慣れていると言った上級者の方にすら、キャンペーンモードはお勧め出来ない物となりました。私はそれほど上手い分野の人間ではありませんが、ね。今はクリエイティブモードでお船を作って遊んでます。 ただ最新のバージョンならば各種変更が行われている可能性がありますので、ご了承ください。 お船作ってるだけでも楽しいですよ? ただ、満を持して送り出した艦隊が碌な反撃も出来ずにやられるのを見ると……何とも言えない気持ちになりますね。 さあ、反撃の狼煙を上げろ! 追記 またまた先日、平成二十八年八月、from the depthsは更なる変貌を遂げました。今回のそれは、前回の超大型アップデートとでも表するべき兵站概念の追加や燃料エンジンの実装に並ぶ大アップデートでありましょう。 今回追加された要素、それはすなわち『索敵』です。従来から存在していた、マップ上を覆う戦場の霧を取り払う為のレーダーとは違い、艦船、そして艦隊単位での索敵要素実装です。 今までは、AIメインフレームが極めて強力な索敵能力を有しており、瞬時に敵を発見、照準を合わせ攻撃が行われておりました。 これからは、AIメインフレームに測距儀やソナー、カメラなどの索敵装置を接続しなければ、敵を発見し攻撃を行う事すら出来なくなってしまうのです。 ですがこれは好機でもあります。潜水艦による隠密行動や、水雷駆逐艦で戦艦を叩きのめす事が出来るのかもしれないのですから!
単純に、現状はとてもじゃないが他人に勧められない出来。少なくとも製品版としては。 EAゲーとしては良い点もあったからこそ2000時間以上も遊んだんだけど。あくまでα版のEAゲーだと思って買うなら悪くないと思うよ。好きな人なら値段分以上は確実に遊べると思う。これ製品版だけど。 まぁ、以下は製品版として見た話。 というわけで最近製品版になったのだが、メインコンテンツのはずのキャンペーンモードはイベントが無くて未完成のRTSみたいな状態だし、作る機体もアプデでコロコロ仕様が変わるので「何もしてないのに壊れた」ってなる。あとNPCもまともに動かないのが多数居る。そりゃNPCだってプレイヤーの期待と同じ条件だから仕様変わったら壊れるわな。 コレに関しては別に製品版になる前と比べて特別悪化したわけではない。 NPCがしっかり動くという意味でいっそ旧版であるver2.16にして遊ぶのがベターかもしれない。 個人的な致命傷として、開発の気に入らない挙動はバグとして潰されていく傾向が1年ほど前から強まった事が大きい。 「挙動を突き詰めて面白いものを作りたい」人には全く向かないゲームになった。突き詰めるとnerfされるし。 どーしてもこのゲームでそういう遊び方がしたいなら先に挙げたver2.16などの古いverに定住して遊ぼう。 昔から見ると開発の方針変わったので、パネキットでAFSとかで脳汁吹き出してた層は現状お呼びではない状態である。 このゲームはサンドボックスのクラフトゲーではなく「目の前の課題を解決することを楽しむゲーム」らしい。 あー、あと、推奨環境にメモリ8GBって書いてあるけどなんかの冗談だと思う。32GBでもデカいビークル出すと重くなるから。全長300mくらいのお船までならちょっと重いくらいで致命的じゃないけど。全長500mは作ろうとしたらガックガクになるし戦闘させたらクラッシュした。悲しい。 そんなわけで超兵器じみたでっかいお船が作りたい人はメモリ32GBだとこんな感じだからご注意。キロ単位作ってる人もいるから、もっとつよつよなPCならもっといけるんだと思う。
一言で言えばマインクラフトの軍事版と言った感じだが、長所と欠点は以下の通り。 長所 ・自由度が高い ・日本語コミュニティが充実している 欠点 ・自由度が高い故に複雑。レビューを書いた時点で13時間遊んだが、まだ理解できない ・必要なスペックが多い ・完成までに時間がかかるので、時間が無い人には向いていない。 ・慣れれば面白いタイプのゲームなので、根気に自信の無い人にも向いていない。 ハマる人はハマりますが、人を選ぶゲームなので僕は低評価にしました。
1.良い所 自分が考えた最強の兵器を作れる所 2.悪い所 アプデ 1について 潜水艦・水上艦/戦艦・飛行艦・航空機・戦車・衛星・宇宙戦艦など多岐にわたるビークルが作れる。 兵装も実弾兵器・ミサイル・レーザー・粒子砲・衝角に戦術核と豊富 PCの性能が許すなら1km越の超兵器も作れる。ただしそれらを構築運用するには相応の知識と技術が必要。 日本語化は将来的にはあるらしいが予定は未定 2について 各兵装の性能が上下するのはもちろん物理法則や判定式が変わる事もよくある。このことによって、一生懸命作った戦艦が一つのアプデで漬物石になったり、キャンペーンの攻略が困難になる事もしばしば。 新要素が追加されることもあれば今までよりもバランスが崩壊したり、方針の定まらない運営による仕様変更で思い通りのモノが作れなくなったりもする。 まとめ ロボクラとかネバクラとかマイクラ軍事部出身者は事実として多く、そういう事が好きな人ならハマれるだろう。 アプデ(仕様変更)によって喜と苦に襲われてもなお遊び続けられるか。
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💻 スペック情報
- OS: Windows10
- プロセッサー: Intel Core2 Duo 2.0 GHz(または同等のAMDプロセッサ)
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce 8800GT / ATI Radeon HD 3870 / Intel HD Graphics 4000
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 4 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX®互換のオンボード
- 追記事項: ゲームをプレイするにはSteam接続が必要です。
- OS: Windows 11
- プロセッサー: Intel i5 シリーズ (速いほど良い)
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce 1660 , ATI 5600-xt
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 6 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX® 互換のボー
- 追記事項: ゲームをプレイするためにはSteamへの接続が必要です。
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From the Depths
1000以上のユニークなコンポーネントを使用し、深海から宇宙まで対応するボクセルビークルを建造・指揮しましょう!戦略を練り、同盟を組み、強力な艦隊を築いて、惑星上の8つの強大な勢力を打ち破り、頂点に君臨しましょう。シミュレーション、建築、RTS、RPGのジャンルを超えたマッシュアップがここにあります。
*フル音声対応言語







