THYSIASTERY (ジシアステリー) - レビュー・評価・同時接続数
THYSIASTERY (ジシアステリー)(THYSIASTERY)
⭐ 日本語レビュー(6件)
💬 共感が多いレビュー
ゲーム内容は面白いがバランスが終わってる。 運よく誰も死なずに3層の3人組ボスを突破し、4層のキャンプで仲間たちと勝利の喜びを分かち合った。 その後キャンプを出て一本道を進んでいると1体の敵を発見。相手もこっちに気が付いている様だ。 「4層のザコのお手並み拝見ってとこだな…」 この時、俺たちは勘違いをしていた。 ヒーラーとエクソシストは目標が2マス先に来るまで待機。 装甲値200超えのガードは挑発を発動してレリック盾を構える。慣れたもんだ。 ヒーラーとエクソシストが呪文を唱える。…なんかBGMがいつもと違うね? 俺は奴が目の前に来たところで十八番の集中「ダブルアタック」をブチかます。まぁあと3、4回繰り返せば倒せるだろう。 そして奴の行動順に─── 「さて、お前さんはどんな技を見せてくれるんだい?」 ───ヒーラーの首が飛び、一瞬にして空気が変わる。 KOではなく“即死”だった。 なぜ挑発してる前衛のガードを無視して後衛のヒーラーを攻撃するんだい?彼の挑発は上手だよ? いつもはキャンプで待っているはずの控えのファイターが死んだヒーラーと入れ替わる。 どう考えても特殊なボスです。本当にありがとうございました。 その後も後衛のエクソシストが真っ二つに切り裂かれ即死。 控えのローグと入れ替わるが…控えのキャラが出てきたところで結果はお察し。 前衛の俺とガードは奴の攻撃を何発か耐えられても、ヒーラーが死んだ状態のジリ貧回復ではどうしようもなく… 俺たちは全滅した。
まず、総評として面白い作品である。値段的にも手頃、日本語訳も十分なものと言える。世界観はダーク寄り。 ある程度、時間をかけてキャラを育てることもできるが、階層ごとにタイムリミット(やばい奴出現)が存在し限界がある。とりあえず、限界までキャラは育てつつ、下層を目指し進み続けるとよい。(PT構成にもよるが回復薬などのリソース管理も大事で難易度は高い) ※休憩はリソース消費なしで全体回復できる貴重なもので、使うと時間が大きく経過する。 MAP生成はランダム生成で、その弊害か先へ進むための道がないことがある。(私は3-2で詰んだ)
ゲームを一言で表すなら 「wiz視点で遊ぶパーティ制・不思議のダンジョン」 日本語対応もしっかり良翻訳。 カスタムポートレートにも対応しており好きな画像に差し替え可能。 用意されているポートレートもダークな感じがありかっこいいです。 お金の概念はなく、商品との取引は物々交換。 攻撃手段として銃があるが、弾薬はなかなか手に入らず使いどころも重要。 現時点でのメンバー、装備品、回復アイテムなどの消耗品の状況から 自分なりの「最適解」を取捨選択しながら最奥を目指していく。 全滅すると当然ですが最初からで引継ぎもありません。 アイテムは惜しみなく使うのが正解。 説明不足と感じる面もありますが、それも含めてのオールドスタイルと自分なりには解釈しており楽しめています。 ダンジョンRPG好きなら買って損はないと思います。 オススメです。
現状はかなりバランスが悪い印象 敵の攻撃が無茶苦茶痛い。生命力特化にした前列近接が強いザコの攻撃にギリ2発耐えれるかなって感じ。というかもしかして前列近接って必要無い?全員後列が無難なのでは? 途中から特定の属性以外まともにダメージが通らないor無効化するザコが登場するのだけど、途中で加わる仲間のスキルはランダムである。手に入る属性武器もランダムである。つまりツモがゴミだとガチのマジで詰むので注意 スキルはいろいろあるけども、ゴミと有用なものの差がマジで激しい。属性攻撃魔法は先に述べた理由から必須だが、弱点を突いても長期戦になることが当たり前なバランスなので最低でも回復魔法は持ってないと話にならない。敵の攻撃が痛すぎるのでステータスを下げるデバフもほしい。これらのスキルを習得した仲間を引けることを祈ろう
2026/03/14追記 ラスボスの難易度に関してはとある理由から適正だと訂正します。 これに関してはうかつに突っ込まずに探索をしっかりしていればよかったとだけ言います。 (ぶっちゃけ余りもの3人でも勝てるくらいだった) ただ、そこら辺で沸く敵に気軽に反射を入れるのはNG(メガ〇ンでもそうだったが面白くとも何ともない不快なだけというのを理解してほしい) 私のやった攻略方法は初期のクラス作成時にレールガンが出るまで粘り、3層に到達しレベル12になったところで、レールガン取得、からの学習でほかの魔法使いに使えるようにする、あとは3マス射程で一方的に倒すだけ、3層ボスは事故らないように祈る。 4層目も大体レールガンで片付くので、これの有り無しでは難易度が雲泥の差になる。 あとは回復呪文はある程度学習させるのが良かった、よほど知性が低くない限り、無駄にはならない。 結局スキルの格差が大きく、大体のスキルがあってないようなものは変わらないというのが結論 --- コンセプトは決して悪くない、しかしそれ以外が非常に悪い まず致命的バグが多すぎる、進行不能、セーブデータ破損、これらの頻度が高く、プレイヤーのかけた時間を無にする。この短期間でこの2つを連続で受けたのはこのゲームが初めてである。 次に説明不足、まずスキルは入手するまでわからない、指南書で追加で覚えられるが一切説明はない、戦略の組みようがない、アイテムの説明も同様、フレーバーテキストしかないアイテムも多い、銃に至ってはいくつかあるがそもそも攻撃力も何も記載はない、撃って比較するしかない。 そしてゲームバランスが正直終わってる、おそらくテストプレイをほとんどしていないと思われる してるとしても制作者の考える最強の構成でしかやっていない、 ラスボス?らしきところまでは行けたが、敵はバフをかけまくり、こちらにはデバフをかけまくる、おまけに増援、時間内にたおせなければ全体大ダメージ、速攻しようにもHPが10000ぐらいはあるので長期戦確定 これを考慮した編成を考えると、使えるスキルというのが大幅に制限される。つまり数百個あるスキルの大半はゴミでしかない、ガチャにぶち込んだ外れ的存在。 個人的には好きなコンセプトなのだが、製品としてデータ損失バグが終わってるのでお勧めは絶対にできない、 そもそも未完成すぎる、アーリーアクセスでない理由がわからない。
雰囲気は良いのだけれども、ローグライクでパーマデスな割にはどうやって強くなっていくのかの道筋がよくわからない。 スキルは豊富にあるようだが、それなりに使用ポイントが必要なので連発するわけにもいかないし。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i3 1.3 GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: 2GB Intregraded graphics
- ストレージ: 1 GB の空き容量
- サウンドカード: Windows Audio
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
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THYSIASTERY (ジシアステリー)
『THYSIASTERY』はターン制ローグライク3DダンジョンRPG。広大な《ラビリンス》に引きこまれた《烙印》を持つ人々。《ラビリンス》を探索し、仲間と出会い、彼らを率いて出口を探そう。どんな結末が待ち受けてようとも…






