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ブリガンダイン アビス - 日本語レビュー6件・全言語レビュー269件・評価・同時接続数

ブリガンダイン アビス(BRIGANDINE ABYSS)

⭐ 日本語レビュー(6件)

50%
レビュー不足
👍 好評 3 (50%) 👎 不評 3 (50%)

🌐 すべての言語レビュー(269件)

37%
やや不評
👍 好評 99 (37%) 👎 不評 170 (63%)

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💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 レビュー不足 (50%) · 6件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 10時間

うーん、現状ではギリギリ、とても無理してご祝儀的なオススメ。 前作ルーナジア戦記が、初代ブリガンダインの正統後継作だったのに比べ、本作は大胆な変更が目立つ。 過去2タイトルとの違いで目立つのは ●大国間戦争だったこれまでと違い、群雄割拠的な戦争である点 1カ国から初めて近隣諸国を呑み込みつつ、勢力を大きくしてゆく形になった。 ●純粋な国盗りゲームではなく、ストーリー重視に ストーリーが進行するまでは侵攻出来ない拠点などが出現し、またターン進行で強制バトルなどが発生する。 これはシンプルに好みが分かれる点だと思う。私は嫌い。 しかしねぇ、君……10ターン目でいきなりガチめの強制ボスバトルやらされても、こちらとしてはまだ軽めの防衛・侵攻用の編成しかしてない(クラスチェンジも満足に出来てないし、ヒーラーも召喚出来る拠点が無い)のだから……。 ↑萎えて別の主人公でプレイした所、主人公ごとに強制バトルの内容が異なる様だ。 ゲームの進め方にはある程度プレイヤーそれぞれの好みがあるはずだし、そこの自由度を強く縛る様な事はして欲しくなかったなぁ。 ●モブ騎士の導入 これまで全てのルーンの騎士がネームドだった過去作と比べて、これは大きな変更。 この為、ブリガンダインの売りとも言える開戦時のお喋りが多くの場合オミットされる。 これは正直、無茶苦茶寂しい。 ●シンプルなターン制戦闘への移行・指揮範囲の撤廃・撤退の仕様変更 レベルの高い指揮官から行動するという特徴的なシステムが変更になり、自分のターン、敵のターンに二分された。 これもブリガンダインの特徴的な仕様だったので、少し寂しい。 また騎士の統魔(指揮)範囲が撤廃になった。 ●クセ強戦場 過去作は基本的に敵味方の三部隊が固まって戦端を開く形だったが、今回は1部隊ずつが対面した状態で開戦し、それぞれの部隊が目の前の敵を打ち破ってから別の部隊と合流する様な、特殊な形状の戦場も登場した。 同じ方向からの侵攻であっても、初期位置が三隊バラバラという事もあり、これまでと同じノリで攻め込むと困惑する。 また、高低差や障害物なども増え、過去作と比べると地形を意識する場面が増えそう。 これまで薄いと言われてきた「戦術的な駆け引き」を、過去作よりも強めようとした結果かも。 これも賛否分かれると思う。 ●色んな意味で「クセのない」イラスト 2作目はかなり好き嫌いの分かれそうなイラストで、それを反省してか今作はかなりイラストがあっさりしたタッチ。 (個人的には1作目の絵柄が一番好きだった) それがLIVE2Dで動くので、何と言うかちょっと……絵的にはスマホゲーっぽく見えてしまう部分も。 好きなシリーズだからこそ敢えて言うが、ブリンガンダインファンにもリーチしづらく、かと言って現代の目の肥えたゲーマーにもリーチしづらい、八方美人ならぬ全方位ブスのゲームになってしまって居る様な印象も受ける。 フルプライスでこの内容となると、正直言って面白いから買ってご覧よ! とは言えない。 取りあえずこれから、褒められる場所を探す為にプレイし、追記出来る事があったらする。(溜息)

投稿日
総プレイ時間 9時間

元のゲーム性が面白いのでとりあえず遊べるゲームではある。が期待を大きく下回ったのもまた事実、1度コケて終わるには惜しいシリーズなので耐えて欲しいがどうだろうか。アプデでどれだけ改善できるかだけど低予算感がかなりあるので厳しい気がする 良いところ ・戦闘時のマップや3Dグラフィックが格段に良くなった。 ・ブリガンダイン特有のゲーム性は面白い ・なんやかんやでテンポは快適 ・ミッションモードの国の多さ ・支援で置いてかれるモンスターやゴチャッた時にモンスターをしまえるようになった 悪いところ ・1つの国に固有グラフィックの騎士が少なすぎる!個人的には今作最大の問題、全然気持ちが入りません…開幕で大量の顔無しモブを雇ってさあ国獲り…する気になりますかね?何でこれを通したのか不思議なレベル、可愛いキャラやカッコイイキャラ、好きなを育てるのが醍醐味だったと思うんですけど…そんな硬派なシリーズでしたこれ??キャラが減るという事はイベントも減るという事、戦闘開始のセリフだけでも味はするのに… ミッションモードが国24個あるのでそっちに労力を割いたんだと思うんですけど絶対削っちゃいけないところを削ったと思います。この令和のキャラゲー全盛期にここの手を抜くとは。マジで気持ちが入らない、モブ騎士にもパターンを用意してくれよな~ ・ストーリーモードの自由度の低さ。新規や初心者の配慮だと思うんですけどイベント発生するまで隣接してる国に攻めれないし攻めてこない。遊びやすくはあるが、面白さも減った。これは好みもあるのかもしれない、ミッションモードやれってことかもしれませんが結局これって古参にも新規にも不評だと思う ・バランスが怪しい。敵は退却することも無くどんなに不利になっても玉砕総力戦、いやー長い。長すぎる。戦闘の経験値も何か渋いような…ガンガン前線に出てメッチャ戦った部隊より引きこもって訓練してる部隊の方が強いんですけど。クラスチェンジ先も減った ・しょぼいムービー、怪しい2Dグラフィック。低予算感が伺える。まあグラで勝負するゲームでは無いのでいいけど前作が良かっただけに落差が 総評 まあダラダラ遊べるゲームではあると思う、元のゲーム性は面白いし光るところもある。なんだかんだ結構遊ぶと思うし…ただ期待は大きく下回りました。今でもPSPのアーカイブでGE遊ぶしルーナジアも初日に買ってずっと遊んでたんで、switch版の売り上げ的にもう続編は厳しいかと思ってたところに新作決定で嬉しかったんですけどね~。低予算+力の入れどころを間違えたのは明白、次があるなら頼むよ~って感じです。好きなシリーズだけに頑張って欲しいところ

投稿日
総プレイ時間 20時間

幻想大陸戦記、GE、ルーナジア戦記としゃぶりつくしてきたいちファンです。 IPが死んでほしくないのでおすすめしていますがかなり微妙。 特にUI/UXが壊滅的です。以下列挙 ・バトルステージでのカーソル移動が十字キー左スティック共に操作しにくい。ユニットにカーソル合わない。ヘックスへの吸着もやや強めでいらいらする。 ・高低差ヤバすぎ・・・橋の上とか気が狂う。 ・フィールド画面で拠点へカーソル合わせるとイーズインせずその拠点にいきなりパンする。一瞬注視がはずされるためかなりストレス。 他の方が書かれているモブ騎士やシステムについては賛否。 資金に物言わせ騎士とモンスター揃えて物量で攻めるのは古き良き戦争物シミュレーションを彷彿とさせる個人的にはアリ。だが、ブリガンダインではない。 維持コスト撤廃で過去作で言うところのマナもかなり潤沢のため騎士とモンスター雇いまくって修行させてください。

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 8時間

萎える要素がたくさんあるので、買う方は以下を参考にしてください。 1.クラスチェンジ先が減った 2.レベル上げは戦場より訓練の方が効率がいい、時間をかけて戦ってもつらいだけ 3.キャラが魅力的じゃなくなったために付随してストーリーも面白くなくなった 4.ストーリーをやらせたいがために、攻める先を制限したことで自由度もなくなった 正直、上記以外にも多数不満点は存在しますが、もう書くのも面倒くさい。 いろんな要素含めて楽しませる気はないんだな、という印象を受けました。 これから先、新しいゲームを買う時の情報のひとつに、PVの中で有名なゲームを作ったスタッフがこのゲームを制作してますよってわざわざアピールしてたら要注意かもw ゲームをアピールするんじゃなくてスタッフをアピールするって、それぐらい買いの要素が無いって言ってるようなものだと思うので。 ここまで言っておいてなんですが、いい所もちゃんとありますよ。 それは、今はまだ面白くないが面白くなるポテンシャルはあるところです。 まー・・・9000円は少ないですけど(高い!)お布施ということで、次回作かアプデで改善していってもらえればそれでいいです。 このゲームが気になる人はリストに入れてセール待ちでいいと思いますw

投稿日
総プレイ時間 7時間

hardモードがただのお祈り乱数ゲーと化したのと敵勢力の成長格差でレベルが並ぶとZOC効果を考えても不利。 序盤のみで断念したので秘薬系があるかは不明ですが、同じステータスで殴り合ったらhardじゃずっと不利という悲しみを背負います。 汎用騎士なども増えたので色々出来るかなーと期待していた分、クラスチェンジの恩恵も無ければ成長の恩恵も薄い。シンプルに悲しいですね。 ではグランドエディションをプレイして次回作を待ってます。

投稿日
総プレイ時間 22時間

ハードモードで1シナリオクリアしました。 過去作はGEとルーナジア戦記をプレイしています。 システム面が過去作からかなり変わっており、 『ブリガンダインのシリーズ』とは正直言って思えませんでした。 じゃあ新作の名も無きSRPGに9000円出せるかと言うと、それは難しいのでお勧めしません。 ・システム 一番違和感があったのは『モブの騎士』でした。 過去作は全キャラに名前や設定がついていましたし、 『モンスターは死ぬけど騎士は死なないから騎士を生かして育てろ』というのがゲームのコンセプトだったはずです。 しかし今作は傭兵としてモブの騎士を雇うことが出来ます。 HPが0になると死にます。(復活アイテムあるけど) 序盤こそ3人しかいないのでモブに頼る場面もありますが、 やがて滅んだ国のキャラを雇えたり、ストーリーで加入するキャラを雇えたりするので、 すぐにお役御免になり、クエストをやってアイテムを稼ぐだけのキャラになります。 モブを取り入れてまで、3人しかいない小国が24個もある設定にする必要はあったのか? とは思います。 (ミッションモードで色んな遊び方をさせるためにこれだけ分割したのでしょうか…) また、今までのシリーズは敵の国も内部的には味方の国と同じ事をしていました。 同じようにクエストを行い、同じように敵国同士で戦って経験値を稼いでいました。 しかし今作は時間と共に勝手に敵が強化されていきます。 こっちはクラスチェンジのアイテムが無いとクラスチェンジ出来ないのに、 あいつらは突然クラスチェンジしてきます。 負傷という概念もありません。 ゲームが進むとこちら側も訓練で一気にレベル20になったりはしますが、 それでも編成して移動してとかなり大変で、不公平感が強かったです。 ・戦闘バランス 今回は初見でハードでやったのですが、 どうやら敵のステータスがこちらの1.2くらいになっているようでした。 初期ステータス+レベル30までと比較的キャップがあるこのゲームにおいて、 無条件でステータスが1.2倍されたらやってられません。 特に酷いのは物理防御で、 今までのシリーズだと防御はクラスによって決まっていました。 魔法使いなら80だとか、ファイターなら100だとか、騎士なら120だとか、 そのためレベルを高くしてもダメージが0になることはまずありませんでした。 しかし本作は普通にDEFのパラメータがあり、レベルアップでどんどん伸びます。 ハードモードの重装タイプの高レベル騎士は、こちらのレベル20のモンスターの通常攻撃のほとんどが0になってしまいます。 そうでなくてもAGIがかなり重要なこのシリーズで、敵だけ1.2倍というのはかなりのハンデです。 全く攻撃が当たりません。結果として魔法で急襲するような戦い方しか出来ませんでした。 また、本作は目的が世界制覇では無い(本拠地さえ奪われずに、定期的に来るイベント戦に勝てばOK)ためか、凄まじく周りの国が侵略をかけてきます。 酷い時には10週以上同じ国から侵略を受け、逆にこちらから侵略して滅ぼそうとしても向こうにばかり権利が飛びます。 (確か戦力が高い方が取りやすかったはずです。今回はCPUがどんどんレベルアップするので戦力的には勝てないのでしょう) 戦闘も、今回は敵が退却するなんてことはなく、全滅までやるので敵のレベルが常に高いこともあり一戦一戦が長いです。 マップも3Dのオブジェクトをたくさん作って豪華にしたかったのでしょうか、正直見えにくいですし、 いわゆる高低差を表現し過ぎているためか、嫌がらせのように違うところから3部隊を出されたりもしました。 ・ストーリー そこまでRPGのストーリーに興味は無い方ですが、 GEは被害者の側面もある帝国を主人公にしてプレイする事も出来た、 ルーナジア戦記は『神と戦うかどうか』がテーマであり明確な悪は存在しない、 といった風に、王道の勧善懲悪モノではありませんでした。 しかし今作は『悪の帝国を倒すぞ!』というシンプルな流れになっており、 それぞれの主人公のストーリーに関係無いキャラ達は完全にモブキャラとして扱われる始末。 戦闘マップでのキャラクター同士の掛け合いだとか、同じ場所に配置すると見る事の出来るイベントだとか、 そんなものは一切無し、在野士官のイベントすら無く、一言の自己紹介と共に加入です。 自分は妖精族のストーリーを選びましたが非常に薄味でした。 何故なら主要人物は主人公と妖精二人しかおらず、 途中で参加する仲間も同じ陣営というよりは同盟的なものであり、常に一緒にいる訳ではないためです。 (なのにやたらとストーリー中で友情がどうのこうの言っているのは違和感でした) 好きなシリーズだっただけに正直残念です。

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全レビュー数
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2026年10月第1週(10/5 〜 10/11)

今週のSteamは、前週に引き続き『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』が日本語レビュー急上昇のトップを飾りました。そんな中、新作のMMORPG『AION 2』がデビュー早々、同接ランキングで4位に食い込み、日本語レビューも急上昇2位と大きな存在感を見せています。また、90%オフセールも多数開催され、来週にはウィッシュリスト50万超えの新作も控えており、見逃せない週となりました。
+915
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🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/08/27 20:56

差分はまだ記録されていません。次回 Steam 側で更新されると、変更内容が表形式で表示されます。

Downloadable Content

AppIDNameRelease DateLast UpdateBuild ID
BRIGANDINE ABYSS Digital Artbook—21 August 2026 - 04:09:58 UTC24854207

Configuration

Install Directory HPN_NPJ
# OS Executable Arguments
1 windows / 64 BrigandineAbyss.exe -saveddirsuffix=Release

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 23992944 8 July 2026 - 04:17:28 UTC
Depot ID Branch Size Download Manifest
3211431 public 7754897243 (7.22 GiB) 7493838368 (6.98 GiB) 7803353672357476033

情報取得: 2026/08/27 20:56

Metadata

TypeGame
Changelist38375048
Public Build ID23992944
Public Last Updated8 July 2026 - 04:17:28 UTC
Release Statereleased
OSwindows
Controllerfull

Cloud Saves

Quota762.9 MiB
Max Files100

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AppIDNameRelationType
BRIGANDINE ABYSS Digital ArtbookDLCDLC

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💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 11
  • プロセッサー: Intel® Core™ i5-4670 (quad-core) 3.40 GHz以上
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 1060 (VRAM 4GB) 以上
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 16 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 11
  • プロセッサー: Intel® Core™ i5-7600 (quad-core) 3.50 GHz以上
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA® GeForce® RTX 2060 (VRAM 6 GB) 以上
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 16 GB の空き容量

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
ブリガンダイン アビス

ブリガンダイン アビス

大陸支配をもくろむアビスローア帝国の野望に立ち向かえ。6つの国のいずれかのリーダーとなり、様々な仲間たちと配下のモンスターを指揮して戦うファンタジーウォーシミュレーション!

¥ 9,020
↗ Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Adglobe
パブリッシャーNIS America, Inc., Happinet
発売日2026年8月26日
発売ステータス発売中
日本語レビューレビュー不足 (50%)
全体評価やや不評 (37%)
Steam同接7 % (7d)
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルシミュレーション, ストラテジー
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートカスタム音量調整難易度の調整時間制限付き入力なしでプレイ可能いつでもセーブ可能ステレオサウンドSteamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語, 日本語*, フランス語, ドイツ語, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字)
*フル音声対応言語