試みやゲームシステム自体は面白い しかし色々と気になる点が多いと感じた 一応おすすめにはしておきますが、現段階ではもうちょっと頑張ってほしいという思いがあります。 素材はかなり良いと思うので、上手く料理して下さい。 ・良い点 料理などのグラフィックやオブジェクトを破壊している気持ちよさ スタイルが各キャラ2種類ある 料理が美味そう ケモノ ・悪い点 実際にはプレイヤーがやることはほぼ決まっている この素材がほしいからこっちを優先しようとかではなく、取れるもの全て取って暇になったら簡易料理、ボス戦は!に合わせて支援、攻撃が来たら避ける やること自体は多いのだが、選択肢がほぼ無い 素材の取りこぼしはロスに繋がるのと探索率ボーナスの関係で全て取る事を前提に作られてるシステムが面白くなかった。 ちょっと遠いけどあの素材(肉系)欲しいから優先して集めるかな~や、今回は肉料理厚めにして肉好きなキャラを優先的に強くしていくか~等のプレイヤー側でビルドを組むのを想像していたが、 そういう要素はほぼ無かった。 操作性が結構ダメな点が多い。 シーンで結構操作ボタンがかわりタイトルに戻るボタンとキャンセルキーと混合するのは✕。 コントローラ操作は肝心の探索カーソルの操作が非常に終わってるのでマウスキーボード操作が安定した。 せめてキーコンフィグは欲しいかも。 主人公がかなり忙しく働いているのに、仲間がそれを無視して直進して置いていかれないようにするのはちょっと不自然?に感じた どっちかと言うと後ろからなにか迫ってきてそのラインを超えるとダメージを食らい続けるみたいな方が好み(好みの問題です) キャンプでテンションを上げて取れるスキルの影響度が大きく、 そこの運ゲー感がかなり強い、後もっと種類が欲しいっす。 料理のシステム自体は良いのだが、取れる素材の少なさとキャラ毎のスキル解放の仕様と種類の少なさから、 ほぼほぼ選択肢等が無い為勿体ないと思う。 この料理を作ろう!ではなくて、この素材しか無いからこの料理しか作れない!という体験が多すぎる。
奈落のキッチン - 日本語レビュー6件・全言語レビュー119件・評価・同時接続数
奈落のキッチン(Abyss Kitchen)
⭐ 日本語レビュー(6件)
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💬 共感が多いレビュー
👍 Good
片手操作難易度:易しい 魔物の子がPTの後ろから資材を集めたり援護したりながら進むゲーム。 ジャンルはアクションかシミュレーションが近そう。(進むほどむしろシューティングでした) ステージ形式で冒険に出かけ、自動で前進するPTの後ろで木や石、食べられそうなもの、果てはモンスターも資源として回収していくのがメインのゲームです。 冒険中に簡易食料を作り、仲間のレベルアップやスキル発動のコストとして使います。 さらに自身も弓や爆弾で戦闘に参加することができます。 集めた資源は途中でキャンプを開く際の食材にしたり、村に持ち帰って村や自身の強化に使用します。 戦闘中のカーソル周りの挙動は移動に連動させたりツインスティックシューティングの様にバラバラにしたりとオプションから選ぶことができます。 食べ物がすごくおいしそうでキャンプで食べてる時食べてる途中の絵もあるので、自分のおなかが減ってる時にプレイするとちょっとした自爆行為になります。 敵・味方のキャラクターも可愛い!さらに主人公はケモです!(大事) 戦闘終了後のボス剥ぎ取り時間が妙に短いのはちょっと気になります。さらに範囲外で取りに行けなかったり・・・ セーブの具合が分かりにくいので最後はタイトルに戻ってからゲームを終了で閉じた方がいいかもしれません。ゲーム内の仲間が消えたり強化がなかったことになったりする気がします。
クリアまで・・約4時間 体験版 ・・未プレイ 他作品 ・・すべてプレイ 待ちに待った新作です。 今作のゲーム性を言葉で表現するのは難しいので、体験版をプレイされることをお勧めします。 ■戦闘システム 戦闘(冒険)は、いわゆる戦士盗賊僧侶魔法使いの4人が勝手にベルトスクロールのマップを先に進む後ろで、いわゆる「キッチン」のための食材などを集めたり、前衛のサポートをしながら冒険します。 これまでの作品は「敵殲滅」でマップをコンプリートすることが多くみられましたが、 今作では「全探索」という形で、最初から配置されている探索可能なものをすべて探索することで マップコンプリートが可能になっています。 探索をする傍ら、前衛の4人が倒されないように適度に料理を作り与えたり、 後ろから来る敵は自身で倒したりと、操作はこれまで通り、後半につれて多忙を極めます。 ステージごとに中間ポイントがあり、そこでそれまでに回収した素材をつかって料理をすることで、 マップ探索が楽になる「スキル」を発動したり、体力を回復したりしながら進む・・・といった具合です。 他作品同様、ボスが適度に登場しますが、今作はボスが「!」を出した時に攻撃をすると、 敵の攻撃を封殺できてしまう仕様があります。 このシステムのおかげで探索は進められる反面、タイミングなどを覚えてしまうとほぼ完封が可能になり、 後半に行くにつれて顕著になります。 戦力が整っていない序盤こそボス戦でも苦労しますが、後半は作業的な要素が強くなってしまい、苦戦することはありませんでした。 ■収集要素 他作品同様、自身の探索要素を強化したり、仲間を強化するところは変わらずです。 ただ、今作は自分が強ければ何とかなるっぽく、他メンバーはほとんど強化せずにクリアができました。 ■ギャラリー まだ完全に開放していませんが、相変わらずかわいらしい絵です。 私はケモナーではありませんが、このメーカーさんの絵はこれで素晴らしいのでOKです。 ■簡単な総評 グラフィックのきれいさや、戦闘システムの新鮮さはやはり特有のものでした。 過去作をプレイ済みだったり、PicoGamesさんの世界観が好きな方はぜひプレイしてください。 もし、過去作をプレイしていないのであれば体験版をプレイすることをお勧めします。 システムが独特(少なくとも自分は類似品を知りません)ので、意見が分かれることになるかと存じます。 何はともあれ、これから完全制覇に向けて頑張りたいと思います。 ※DLC待ってますので、アートブックよろしくお願いします
👎 Bad
開発には申し訳ないけど500円ぐらいなら買ってもいいと思う 素材はいいのにまったくボリュームがないのと 進行や攻略にはあまり関与しないけど全てを取りつくさないと 気が済まない人達のには結構辛い難易度になってる やる事の代わり映えの無さにすぐ飽きるけど、そもそもボリュームがないので 苦痛の中でギリ走りきれるライン 飽き性には無理
ゲーム自体はよかったんだけど... ・キーマウでの操作説明がところどころなくてよくわからない ・強化画面閉じるためにESCを押すとタイトルに戻される※キーマップが無くてどのキーで戻るのかが書いてない ・ゲームがセーブされるタイミングが分からない(セーブボタン・セーブ地点がなく、ホームでAlt+F4で落としたら最初まで戻ってしまった ちょっとリリースするには不親切な要素が残りすぎなんじゃないかなぁといった印象
延々と前にいる4人の味方を無視して飛んで来る自機狙いの遠距離弾幕攻撃を避けながら解体するゲームです。
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 or later
- プロセッサー: Intel Core2 Duo or higher
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: Intel HD Graphics 4000 or equivalent
- ストレージ: 500 MB の空き容量
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奈落のキッチン
「奈落のキッチン」は冒険者パーティーに同行する料理人「ロップ」となり、飯の力でパーティーを導くサバイバルアクションゲームです。ダンジョン内で自給自足し、飢えて倒れないよう何でも食べて前に進みましょう。 立ちふさがるモノはバラして食い尽くせ!








