Hollow Knight - レビュー・評価・同時接続数
Hollow Knight(ホロウナイト)
⭐ 日本語レビュー(1125件)+1
💬 共感が多いレビュー
112%達成して第五神殿までクリアしたのでレビュー. 探索系統は,かなり遠回りさせられるので面倒臭さが勝つ.自分で探すのは不可能な隠しもあるので探索の面はマイナスな印象がある. 戦闘面は敵が強くてシンプルにやり甲斐がある.鬼畜ゲーを求めてプレイしたので,第五神殿では求めていたものを得ることができた.戦いの血族や悪夢王グリム,純粋なる器なんかは戦っていてそもそも楽しいので,ここまではやってみてほしい. チャーム集めや芋虫救出は気の遠くなるような作業だが,それを乗り越えれば楽しい時間が待っている. オープンワールドゲームが好きな人には探索も刺さるんじゃないかと思う.
序盤の方は正直なところ「手放しに面白い!」と思えなかった でも、気づいたらハロウネストの神殿クリアして、実績コンプしていた そう、面白かったんだ
攻略サイトは最初から見てもいいと思う 自分はそれで楽しめた。結局腕次第ですし 自分が上手くなってくのが実感できて楽しい 何周もしたくなる良いゲーム出会えました
「名作」のハードルに挑む前に知っておくべき不親切さ メトロイドヴァニア人気の火付け役として名高い本作ですが、「面白さよりも面倒くささが勝る」というのが率直な感想です。約10年前のゲームであることを念頭に置いてプレイすべき作品だと感じました。 私は同ジャンルの他作品をいくつかクリアしていますが、本作は3〜4回リトライしてはいずれも途中で断念しています。他の同ジャンル作品と比較しても、圧倒的に不親切だと言わざるを得ません。 良かった点 [*] 雰囲気の良いグラフィックと世界観 独特の陰鬱ながらも美しいアートスタイルは一見の価値があります。 [*] 評価の高いボス戦(らしい) 他ユーザーのレビューではボス戦の楽しさが強調されています。ただし、私はそこに至るまでの道中で心が折れてしまったため、その醍醐味を味わうことはできませんでした。 気になる点(人を選ぶ要素) [*] 広大すぎるマップと貧弱な移動手段 マップが非常に広大である一方、ファストトラベル(ベンチや鹿スタシオン)の地点が少なすぎます。結果としてプレイ時間の多くが「お散歩(移動)」に費やされます。探索の自由度が高い反面、ノーヒントで広大なマップを彷徨うことを強いられるため、攻略サイトなしでのプレイは非常に苦痛です。 [*] インフラ機能への課金(ゲーム内通貨) マップの購入、現在地の表示、マップ内のアイコン表示といった「探索の基本機能」を得るために、安くないゲーム内通貨を要求されます。装備の強化ではなく、当たり前の機能のためにわざわざ雑魚敵を倒してお金を稼ぐ作業は、メトロイドヴァニアのテンポを著しく損なっています。 [*] シビアすぎるデスペナルティ 一度死ぬと、死亡地点まで戻って自分の影を倒さないとお金が戻ってきません。回収前に死ねば全ロストです。「死にゲー」のシステムを採用していますが、不自由なマップ探索と相まって、徒労感ばかりが蓄積してしまいます。 総評 「不便さやシビアさこそが探索の醍醐味」と思える人には傑作でしょうが、快適な操作感やスムーズな進行を求める人にはおすすめできません。 購入を迷っている方は、最初から攻略サイトを見る前提で始めることを強く推奨します。
ボス戦とストーリーは神だけどステージ攻略がストレスフルすぎて人に薦めづらい 真エンディングまでクリアした者の感想です。 ボス戦の楽しさはトップクラスですが、ステージ攻略とボス再戦までの移動の不快感がギリギリで勝りました。 (賛40%・否60%ぐらい) ■良い点 ◯ボス戦 ・ボス全般でターン制が意識されており、試行錯誤およびプレイヤーの成長が実感できる (個人的にフンコロ騎士、ホーネット2戦目、初見1戦目での表ラスボスは脳汁が出るほど楽しかった) ◯ストーリー ・通常エンド→真エンドにおけるカタルシスが素晴らしい ・背景設定が濃くてロマンス要素もあるオグリム、真っ当に可愛いホーネットなどのキャラが魅力 ◯ダンジョン ・一見高難度にも思える終盤のイライラ棒ステージの白い宮殿だが、 初見殺し要素自体は少なくショートカットも用意されており単純に楽しい (ギミック確認→思考→検証のプロセスが非常に楽しかった) ■問題点 ◯ステージ攻略 ・ソウルシリーズのようなセーブポイント毎のワープが存在せず、メトロイドヴァニアにも関わらず移動が不便 ・ボスの再戦までにイライラ棒の攻略が毎回必要なステージがある(女王の庭など) ・アクションが解禁されていない段階でのイライラ棒が操作制限有りでストレスフル(緑の道) ◯一部不快感が勝る雑魚敵 ・王国のはずれの"ゲンシアスピッド"がプレイヤーが能動的に対処しづらく不快 (追いかけっこが必要+高頻度で弾幕を張る) ・ベルバエ、ウーマなど自爆特攻系の雑魚敵はプレイヤー側のリスクに対するリターンがない ◯極軽微だがボス戦の不満点 ・ボス全体の数%ほどとはいえ、若干運の絡むボスが居る(真ラスボス、監視塔の騎士) ・高DPS、無敵時間ありの"漆黒のダイブ"が強すぎて微妙にバランス崩壊気味 (初見攻略でお世話になったので、初心者救済としてはあり) ------------ 最後に、私自身は多少イライラしながらも非常に楽しめましたが、 ストレス要素の強いゲームをあえて人に薦める理由が無いため低評価とします。
エルデンリングがヌルゲーに見えるくらい戦闘が窮屈。すっとろい回復を満足に挟む隙がないノンストップモーションの合間を縫ってちまちま殴るだけで爽快感もなく、ヒットバックや被弾時スローも地味にテンポをそいでくる。メトロイドドレッドってよくできてたんだな
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 version 21H1 (build 19043) or newer
- プロセッサー: Intel Core i3-3240, AMD FX-4300
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 560 Ti (1GB), Radeon HD 7750 (1GB)
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 9 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 version 21H1 (build 19043) or newer
- プロセッサー: Intel Core i5-3470
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1050 (2GB), Radeon R9 380 (2GB)
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 9 GB の空き容量
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英雄とムシたちによって築かれた広大な王国の廃墟を冒険し、自らの道を切り開きましょう! 伝統的な手描きスタイルによって生み出された2D世界の中で、曲がりくねった洞穴や、汚染された生物、それに友好的でちょっと変わったムシたちがあなたを待っています。
*フル音声対応言語








