Serious Sam Classic: The First Encounter - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(4件)
💬 共感が多いレビュー
初代Unrealをプレイしたことがある人ならば、 すんなりこのゲームのプレイスタイルには馴染める。 Unrealではマップがずっとシームレスで、 世界観を損なわないままゲームが続くことが売り だったけれど、 このゲームでは逆に、1ステージずつの区切りをクリアしていくようになっている。 (スコア制のランキングあり) 敵そのものや、砲弾が とにかくプレイヤー目掛けて飛んでくるが、 だいたいこちらも弾薬MAX状態を維持できるので、 さーっと、かわしてトリガーハッピーで応えてあげましょう。 ※オプションからは解像度をフルHD設定にすることができないが、 以下のインストール先のファイルを直接編集することで対応可能。 Scriptsフォルダ→PersistentSymbols.ini ─────────────────────────────────────── persistent extern INDEX sam_iScreenSizeI=(INDEX)1920; persistent extern INDEX sam_iScreenSizeJ=(INDEX)1080; ─────────────────────────────────────── こう書き換えることで、1920×1080の解像度に。 ただし、文字サイズが非常に小さくなるので、適宜調整を。 音声はどうも篭ってる感が否めないが、まあ許容範囲内。
最近DOOMみたいなFPSがない!なら自分達で作ろう! そうして生まれたサムシリーズの記念すべき第一作目です。 大勢でワイワイ遊ぶCoopがメインのように思われがちですが シングルもまた違った味わいがあるのでこちらも遊んでほしいです。
今やっても十分通用する面白さ シンプル・イズ・ベスAhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh!!!!!!
古いゲームのせいかステージが単調ですぐ飽きる(ノ∀`) ステージ4まですすんで投げました
📊 推移
🎮 配信者情報
すべて見る →💰 価格比較
📰 最新ニュース
💻 スペック情報
- OS *: Windows 95 OSR2, Windows 98, Windows 98SE, Windows ME, Windows NT 4.0 (with Service Pack 5), Windows 2000, Windows XP, Windows VistaまたはWindows 7 operating system
- プロセッサ: AMD K6-3 400MHz, Pentium II またはCeleron-A 300MHz
- RAM: 64MB
- グラフィック: full OpenGL compliant 3D accelerator
- ハードドライブ: 600MB以上のハードディスク空き容量
- サウンド: 100% Windowsと互換性のあるサウンドカード
- プロセッサ: AMD Athlon 650MHz またはPentium III 650MHz range processor
- RAM: 128MB
- グラフィック: nVidia GeForce256 またはTNT2 ultra, PowerVR Kyro, S3 Savage2000, 3Dfx Voodoo3, ATI Rage128 pro
- ハードディスク容量: 700MB以上のハードディスク空き容量
- サウンド: Creative Labs SoundBlaster Live
🏢 Devolver Digital の他のゲーム
🎯 関連ゲーム
Serious Sam Classic: The First Encounter
Serious Sam is a high-adrenaline single-play and 16-player co-operative arcade-action FPS and Gamespot's Game of the Year 2001!
*フル音声対応言語

















