ネタバレを含むかもしれません 前作の凶萬 DREAD FLATSがかなり面白かったため、購入しました。 結論から言うと本当に同じ製作チームが作ったのか?と疑う程そこら辺にあるホラゲーの質で非常に残念… 前作では怖さのレベルを徐々に上げていき、上がりきったところでジャンプスケアを使う丁寧な作り込みでしたが、今作は最初から怖さのレベルを上げてきました。 ただずっと同じレベルの怖さでプレイしているとマンネリを感じてしまいます。 やっぱりホラゲーはプレイヤーを油断させる時間は必要なんだなと再認識しました。 油断の時間がないため、ジャンプスケアに対してもそこまで怖かったりびっくりはしないです。 ここでくるなーって思ったところでジャンプスケアは来るので、ジャンプスケアの入門にはいいゲームかもしれない。 また、最後のチェイスに関しては正直呆れてしまいました。 撃退アイテムは永久に使用できてしまい、脱出用アイテムもワンタップで使用できるので、長押ししないといけないとか脱出用アイテム使用中は後ろから近づいているかわからない仕様(足音が近づいてくるが、振り返ったらアイテムキャンセルになる等)にすれば緊張感があったのかなと思います。 とはいえ、1000円超えてないので一旦おすすめとします。
悪意 - 日本語レビュー5件・全言語レビュー474件・評価・同時接続数
悪意(Dread Neighbor)
⭐ 日本語レビュー(5件)
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💬 共感が多いレビュー
👍 Good
凶萬 DREAD FLATSが面白かったので新作楽しみにしてました! クリアまでの時間は2時間程度、エンディングが3種ということでサクッと遊べて、でもしっかり怖かったです。間の使い方がうまいのでくるとわかっててもめっちゃ怖い。 アジア特有のジトっとしたホラーが好きな方は凶萬と合わせて楽しんでみて欲しいです。 あと価格が思ったよりもかなり安くてびっくりしました。ありがたい。 チェイスに関しては難易度が低いと他の方も書かれていますが、チェイスが難しすぎるとダレるし何回もトライしているうちに怖くなくなってしまうことがあるので個人的には簡単でありがたかったです。迷子になったり詰まったりすることなく遊べるのでストレスフリーでした。 気になったところは、ゲーム内で音量調整と、キーバインドの設定や確認ができない(多分)こと。なんでなんでしょうw
ぐら きれい でも くらいから 目 わるくなりそう? あと ぬいぐるみ ひかりすぎ
👎 Bad
実績すべてクリア済みかつ前作の「寓凶」をプレイした者としてレビューを書きます。 前作の寓凶に期待してプレイすると肩透かしを感じると思います。 別作品であり続編ではないので、前作と比較することは正しくないことは承知しておりますが、 製造元が同一である以上、ある程度の操作性の向上や新要素の期待値というものがありました。 しかしながら、今作は前作よりも操作性は悪く、新要素は感じられず、あまつさえ次の展開が予想できてしまうチープさを中盤から常々感じさせられました。 物語りも作りが甘く、面白みが個人的にはありませんでした。 なによりも「敵の顔が怖いというより、むかつきました」 長文失礼、以上です。
うーん、あまり怖くなかった
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel CPU Core i5
- メモリー: 11 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1060
- ストレージ: 11 GB の空き容量
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel CPU Core i7
- メモリー: 20 GB RAM
- グラフィック: RTX 3060
- ストレージ: 20 GB の空き容量
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悪意
『悪意(Dread Neighbor)』は、3D一人称・マルチ視点の心理ホラーゲーム。プレイヤーは一人暮らしの若い女性となり、節約のために新しくも異様に家賃の安いアパートへ引っ越し、かつてない「悪意」を感じ始める。クローゼットの隙間、ベッドの下、壁の奥、あらゆる隙間から、無数の視線が見つめてくる。
*フル音声対応言語









