MADNESS: Project Nexus - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(17件)+1
💬 共感が多いレビュー
PVかスクリーンショットを見て「あれ...あれ?おかしいな、これ..これ知ってるぞ!」と、かつてFlash全盛期にネットを触っていてた記憶が蘇り、なおかつド派手で軽くゴアかつ敵に武器を投げつけて地面に落ちてる銃なり刃物なりを拾ってまた前に進むのが好きな方にお勧めです。あと育成ゲームやステージを周回して経験値を集めたりお金を稼ぐのが好きな人にもお勧めです。 ストーリーではドタバタ3人組がなんかいろいろしながら目的地に着くまで進路を血だまりにする痛快なものとなっています。Arenaモードでは名無しの主人公という名のMobを操作してなんかしていきます。育成要素があり、武器も防具も非常に豊富です。 ストーリーモードでは確かFlashだと8つ目か9つ目位のムービーをゲームに落とし込んだ感じです。大体10分くらい触って「おかしいな...記憶が確かなら投げた武器は命中率100%命中するんだけどな...」と理想と現実とあと独特な操作感に悩まされると思います。あと、声がついた3人組は割とこんな感じだなと納得度が高いです。それと棒人間じゃない3人組も(イラストのみ)見れます。基本は原作を楽しみたい人向けです。 このゲームの肝はArenaモードです。普通ならその辺で殴られて一発で死んでたりするMobが敵から必死に逃げて自然回復を待ったり、銃を撃ち込まれて普通に死んだり、意外と防具の重要性が高かったり、やっと雇用した味方が簡単に死んだり、あるいは意外と役に立ったりと、血と武器がそこらに転がる街を舞台に依頼を受けたり、オシャレと防御力で悩んだり、スキルレベルを上げるためにステージの周回をしたりします。 近接武器のスキルを開放していって威力を上げたり、また、スキルを上げる際にステータスも2択で上げられるのですが、筋力を上げていれば重たい武器も早く振れ、隙を無くしていく事も出来ます。 半面、初期状態は「この世界の普通のMobの1人」位なためマトモな回避や防御、武器さえも満足に降れません。 なので、ステータスを上げるまで、一番最初のチュートリアルと最初のミッションは初期装備枠にある「その辺の石」をGキーで投げてダメージを稼ぐのが一番安全であり、とどめに銃を使うくらいがいいと思います。 私はこれに気づけず振りの早い武器でゴリ押すみたいなプレイをしていましたが、ステージの突破自体は出来ます。一番最初は大変ですが、割と良好なバランスだと思います。 個人的な話なのですが、私は学税時代によくこのゲームの元になった「Madness combat」というFlashアニメを見て、「いつかこんなゲーム出ないかなー」とか、僕の考えた最強の傭兵とかを夢想していたものです。 そのFlashアニメのような戦闘は、残念ながら私のプレイスキルでは死ぬまで出来ないでしょうが、少なくとも、その世界観をゲームとして楽しめるし、自分が下手でも「まあこのキャラはHank達みたいな超人じゃないから...」と言い訳も出来てありがたいです。 と、ここまで長文失礼しました。長々と書きましたが言いたいことは一つです。 見下ろし方ゲームで無茶なのは分かるけども上に飛んで回避とか実装してスタイリッシュに戦ってるように脳内補正させてくれ!
かつてFlash製のアニメやゲームがインターネット・カルチャーのメインストリームであった頃、誰もが一度はこいつらを…「Madness Combat」と呼ばれる一連のシリーズを目にしたことがあるかもしれない。 そしてFlash全盛期が過ぎ去ったあとも、Madnessユニバースはファンコミュニティの間で根強い人気を保っていた。数多の二次創作、オリジナルキャラクターが生み出されるなか(Liz最高ですよね)、本家の作者たちは何をしていたのか?その答えが「コレ」だ。 7年という長い開発期間を経て、Hankがついに帰ってきた!「中途半端な未完成品を出して、作品の評価に傷をつける理由がどこにあるんだ?」という、あまりにも漢気の溢れる理由から頑なにアーリーアクセスを拒んでいた本作が遂にSteamで正式リリースの運びとなった。かつてのFlashアニメでは台詞を発することはなかったが、本作のストーリーモードはわりとテキスト量が多く、各キャラがけっこう喋りまくる。「端末をハッキングして電力を停止しなければ!」「ハッキングなんかできねぇ~!」「ぶっ壊せばいいや!」こいつけっこうアホの子なのでは…? ストーリーモードとは別に用意されているアリーナモードはただ戦闘を繰り返すだけではなく、オリジナルのキャラを作成し複数のミッションに挑む「もう一つのストーリーモード」とも呼べる存在だ。大量の武器や服飾品からキャラクターをカスタマイズし、拠点を強化しつつ、凸凹三人組とは異なる視点からProject Nexusの謎に迫っていく。 ゲームは操作が少々煩雑で、特に銃器を使った戦闘が難しい。エイム(集弾性向上)とヘッドショット(クリティカル)のキーが分かれており、武器によって適正距離が変わるので、その三点を意識して攻撃しないと充分な火力を発揮することができない。なによりロックオンやエイムアシストが存在しないため、単純に当てるのが難しい。狭いフィールドでの混戦が多いので、もう少し簡略化しても良かったのではと思う。 ジャストガードやカバーアクションといった要素もあるが、それらを狙って多用していくという感じでもなく、けっこうおおざっぱな印象を受ける。最初のボスを倒すのに30分くらいかかったのだが、それが想定通りなのか、自分のやり方がまずかったのかがよくわからない。難易度はそれなりに高い方だと思う。 どちらかといえば、完全3Dで構築されたMadnessワールドを満喫できるファン向けと割り切るべきであろう。統一されたビジュアル、退廃的なネバダのモノクロームな世界観の表現は高い水準にある。 もしMadnessシリーズに思い入れがあり、あの懐かしい暴力と狂気の世界に浸りたいと思うなら、本作はあなたのためにある。…チクショウ、俺は昨日買ったソウルキャリバー6をプレイする気満々で帰宅したってのに、どうしてくれるんだ!
長い間待ちわびていた。 2014年8月26日 Steam GreenLightにて掲載されて約7年の歳月を得て作られたゲーム。 現状インターフェースは英語しかないのだが、戦闘の仕方さえわかればなんとかなる ストーリーモードはアニメの"Madness Combat"という作品の主要メンバー達を操ってでっかいボスとかザコ敵とかを華麗によけたり さばいたりして物語の核心に迫っていくっていうモード そして本命なのがアリーナコンバット 自分のなりたい種族 一般人、エージェント(アニメのザコ敵として出てくる奴)、なんか明らかに精神病んでるやつ、バケモンとか色々 を選んで 初期状態だと弱いから、ミッションこなすためにスリープウォーカーっていうわけわからん装置でイメージトレーニングして自分を鍛えて ミッションをしてお金を稼いで、武器を買って、また難しいミッションにチャレンジするためにトレーニングして・・ という流れ。 防具なども装備できるが、忍耐力などのステータスに振っておかないと、ENCUMBRANCE(負担値)があがり、移動速度が遅くなったり避ける動作が全然役に立たなくなってしまうというダクソ要素も β版をやってた期間を合わせてかれこれ143時間やってますが パターンさえ覚えれば大体5時間でストーリーはクリアできます アリーナは沼です とにかく買ってください
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💻 スペック情報
- OS *: Windows 7
- プロセッサー: Dual Core 2.0GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: 512MB memory or better
- DirectX: Version 9.0c
- ストレージ: 1 GB の空き容量
- プロセッサー: AMD 3.7GHz
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: 1GB memory or better
🎯 関連ゲーム
MADNESS: Project Nexus
MADNESS: Project Nexus is a third-person Run n' Gun / Beat'Em Up filled with arcade-style action and button-mashing brutality. Gun your way through droves of bad guys in the Story Campaign, or build your perfect killing machine in the neverending onslaught of Arena Mode.
*フル音声対応言語







