Phantom Doctrine - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(13件)
💬 共感が多いレビュー
普通に頭を使わないとダメな難易度だから、脳死プレイは出来ない… キャラの動きとか良いし恰好良いからおすすめはする。(´・ω・`) ---------- 日本語化 ----------- X-COM & Jagged Alliance系スレ vol.06 40名無しさんの野望2019/04/23(火) 20:30:49.16ID:HNJlJZ6r 追加部分の訳とマージ終わらせて ちょいちょい目についた範囲直してそれでもまだ終わらない Phantom Doctrine 1.1.0日本語化(β)置いときます 後はれあどめ参照で https://www.axfc.net/u/3974436
plz japanese plz 2020/05/28追記 日本語化してくださった神様ありがとうございます!
ついに日本語化MODができたみたいです。 https://melbastrashbox.blogspot.com/2019/10/xcomphantom-doctrinemod.html
光るものはあるが現時点ではお勧めしない。 但し、このゲームの遊び方に習熟してから評価を覆す可能性はある。 (追記:OK。マニュアルを読み込んでゲームプレイに一通り習熟したため修整する。) 以下、修正版。 まず、総評として潜伏システムがダルイ。戦闘するための斥候ではなく。戦闘に持ち込まれないようにするためのシステムだからだ。撃ち合いの戦闘はあくまでペナルティである。そして、経営面はエージェント斡旋業とパズルだ。というより戦闘してる時間よりも地図と書類をこねくり回してる時間の方が長い!ターン制ストラテジーはおまけだ。 戦闘面についてはXCOMライクと言いたいが違う。まず、こちらの数は大体2~3人であり、戦闘になると圧倒的に不利だ。潜伏の発覚による戦闘はペナルティである。では、どうやって敵を倒すかといえばTakeDownだ。ノーカラテ、ノーエージェントである。倒した相手はしっかり隠せば発覚はない。Take Down > Dispose of Bodyこの流れだ。但し、Normal難易度以上ではTakedownをかける側のキャラが相手のHPを上回る必要がある。相手と同じHPならばOK。また、Awarenessという各キャラがそれぞれ持つゲージを使用してTakedownするため、ゲージ量にも注意したい。Awarenessは時間で回復する。 では、潜伏が発覚して戦闘になった場合はどうか。メインウェポンの弾が20発程度あり、半遮蔽にいるHPが40の敵に対する攻撃が2~35のダメージといったところだ。じっくり撃ち合うゲームか?と思うかもしれないが、先述の通り、相手の数が圧倒的なため罰ゲームである。ちなみに、視線が通っていればどんな遠くからでも射撃可能だ。そして、命中率は100%である。こう書くとクソゲーだが遠ければダメージ補正という形でノーダメになるし、半遮蔽でダメージ50%オフ、全遮蔽でダメージ75%オフになるので、離れて全遮蔽にいればかすり傷程度であるかダメージを喰らわない。Awarenessが高いとDodge率も上がるため、Awarenessを高く保つ事も心掛けたい。そして、とにかく視線を切ろう。 また、戦闘外にも話がまたがるがHEATというシステムがある。これは潜伏から発覚した場合、その戦闘に参加したエージェントは全員HEATゲージというものが溜まる。これがMAXになると身バレして待ち伏せなどを受ける。"身バレ前なら"拠点に引きこもっていれば自然に減るのでHEATが溜まったエージェントは留守番させよう。もしも身バレした場合は施設のFORGEで新しい個人情報(有料)が作れるので早めに研究で解禁したい。ちなみに待ち伏せは超罰ゲームで発覚状態で敵の真っただ中から逃走しなければならない。このゲームは監視射撃が強いため、階段下で待ち伏せなどをされると死亡率100%だ。全く逃げられなかった。要は待ち伏せを喰らったらそのエージェントは居ないものとして考えよう。窓から飛び降りる?このゲームのエージェントは2階の高さからしか飛び降りられない。3階から開始されたのでさっくり2階に降りる階段で殺されたわ! 全体的にもっさりな点はOPTION>GAMEPLAYからALWAYSRUNをEVERYONEにし、ACCELERATED MOVEMENT ANIMATIONにチェックを入れよう。そうでなくとも敵の思考時間が長いので余計な時間は無いに越したことは無い。 経営面について。 人員管理、物品管理(&研究)、調査の3点がある。拠点拡張で要素が増えるようだがそこまではまだ行っていない。人員管理は地図に!マークが出たらソコにエージェントを派遣する。右往左往して敵エージェントが陰謀を企んでるのを発見したら介入して、初めて戦闘になる。但し、戦闘にしないこともできる。というかしないほうが良い。INTERRUPT OPで敵の妨害をすれば一件落着である。これには16時間かかり間に合わない場合にはAssault(0時間)で戦闘という運びだ。コストのつけ方からも戦闘は罰ゲームだ。但し、リスクを負う分戦闘にはメリットもあり、敵エージェントを排除できるし、より多くの経験値が入る。また、アイテムや機密情報を入手する機会も得られる。INTERRUPT OPでは少量の経験値のみだ。間に合うならTactical Reacon(10時間)をしてから、Assaultすると有利な状況で戦闘ができる。 本作の特徴である調査であるが、PVとかに出ている紙を紐でつなぐパズルをさせられる。 情報からキーワードを抜き出し、キーワード同士を紐でつなげよう。あなたはターン制ストラテジーを買ったつもりかもしれないが、おまけでパズルもついてくるのだ!やったね! というわけでもなく、「これいる?」というのが感想。またまたXCOMを引き合いに出して申し訳ないのだが、オリジナルXCOMの戦闘機による戦闘パートがなぜFiraxisにオミットされたかといえば、あんなミニゲームはターン制ストラテジーをやりたいユーザーからすれば邪魔だからだ。1回なら付き合うが、ゲームシステムになってる都合で、調査情報が上がってきたらわざわざ調査パートのパズルをやらねばならん。ストーリーや世界観を読み込んで欲しい気持ちは分かるのだが、ファルシのルシがコクーンでパージする美麗ムービーを見せつけられている時の気持ちと同じ気持ちになってしまう。 戦闘面は肝が分かれば面白いかもしれないが、経営面は完全に擁護できない。 これ、経営パートを無視できないのかなぁ。 (追記:無視できませんでした。というか、この調査が次の調査の機密情報(INTEL)になって、さらにイベント戦闘ミッションのトリガーという形になってるので無視するとゲームクリアできない) キャラの育成面とか他にも色々語りたいところはあるが、要点は以上。 本気で遊ぶつもりならマニュアルを熟読しよう。TIPSに書いてある通り、2~3人ずつ派遣するとかを守らないと痛い目に遭うぞ! せっかく買ったゲームなので、しばらくは遊ぶだろう。
お、これは面白いな、と思ったのも束の間、最初のミッションをクリアして次のミッションに行きたいが延々とスパイ活動?のようなものをしていてまったく次に進めず。
慣れるまで非常に難しく、慣れると展開が単調に感じる。 どの主人公を選んでも話が全部同じなのが残念。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS *: Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
- プロセッサー: Intel Core i3-2100 / AMD Phenom II X4 965 or equivalent
- メモリー: 6 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 550 Ti / Intel HD 620 / Radeon HD 5770
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 35 GB の空き容量
- 追記事項: Online connection required for Multiplayer
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i5-4670K / AMD FX-8320 or equivalent
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 960 / Radeon R9 290X
- 追記事項: Online connection required for Multiplayer
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Phantom Doctrine
The year is 1983. The world teeters on the verge of destruction as the Cold War tightens its icy grip. East or West: trust no one, question everything. The fate of humanity rests in your hands as you pit spy versus spy in tactical Phantom Doctrine.
*フル音声対応言語














