Lords Of The Fallen - レビュー・評価・同時接続数
Lords Of The Fallen(Lords of the Fallen ロード オブ ザ フォールン / ロードオブザフォールン)
⭐ 日本語レビュー(320件)+2
💬 共感が多いレビュー
実績コンプ済みレビュー ■ 総評 ソウルライクとして 最高ランク の完成度。 中世ダークファンタジーの世界観も作り込みも良く、最後まで楽しめた。 正直、なんでこんなに評価が低いのか分からない。 ■ キャラクリ 旧作は“ザンギエフみたいなおっさん”固定だったが、今作はキャラクリ可能。 男女選択もでき、ビルドの幅が広い。 ■ ダクソとの違い・共通点 違うところ [*]魔法・弓・クロスボウが本家より洗練 [*]ジャスガでパリィ [*]体力ゲージに白ゲージが存在 同じところ [*]焚き火(本作では痕跡)でセーブ・転送 [*]死亡でソウル(本作では活力)落とす、再死亡でロスト [*]RB弱・RT強、落下攻撃、両手持ち・二刀流 [*]NPCイベントはフラグ折れがある [*]こちらから開かない扉、はしご蹴落としショトカ [*]一度乗らないと動かないポンコツエレベーター → 全体として “しっかりダクソ” している。 ■ やり込み要素 武器・防具・呪文・アクセの種類が多く、 ソウルライクでは珍しい コンプ系実績 が揃っている。 ダクソ並のボリュームだが、いつでも難易度+0でリスタートできるので遊びやすい。 ■ 本作最大の特徴:ランタン ランタンで裏世界を覗いたり、移動したり、敵の魂を引き抜いたりと独自システムが面白い。 [*]裏世界に長居すると赤死神が出る緊張感 [*]現実世界に敵がいなくても裏世界には敵がいて、覗くと目が合って襲われる [*]「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいている」感がある さらに、現実世界で死んでも裏世界で復活するため、残機1のような余裕がある。 崖落ちしても裏世界で復活するのはありがたい。 ■ 修正子システムが便利 入手装備が自分のレベル相応になる「修正子」がとにかく便利。 レベル100超えあたりからは武器が+10状態で手に入るため、 ダクソでいう原盤をほぼ気にしなくてよくなる。 ※ただしボスソウル交換武器用に原盤は確保推奨。 他にも、 [*]白ゲージのみ回復 [*]焚き火が壊れる [*]死亡で進行リセット などチャレンジ系修正子もあり、組み合わせクリアで実績をまとめて取れる。 ■ 良くないところ EACのせいか、よく落ちる。 薄緑スクリーンなんて初めて見た。 ■ まとめ ソウルライクとしての完成度は高く、 ランタンによる“二重世界”探索は唯一無二。 実績コンプまで遊んでも飽きなかった。
敵モブが糞過ぎるのとnpc関連が分かりにくいとのレビューをみて身構えて一周プレイしましたが ラトリアのタコ 腐れ谷2 病み村の吹き矢マン 平和石像 車輪骸骨 アマナ 不死廟霧前のザイン兵 ほおずき 獄吏 こいつらよりイラつく敵モブ、場所は出てきませんでした。 npc関連も初見時のロートレクや初期DS2に比べればわかりやすかったです。 不満点としてはアイテムの説明欄を見るのに一定以上の 信仰か呪術又はその両方に割り振る必要があるので、世界観に入り込みにくい点がほんとにダメ。 全体的に完成度は高く、武器、投擲物、奇跡、呪術、闇術が豊富にあり楽しかったです。 全実績解除は本家と比べてクソめんどくさかったのでおすすめしません
キャラクリあるしジョブみたいなの最初に選択できるやん!!えぐ!! エルデンリングよりこっちのほうがハマるって言ってる人おるけど、わかる気がする。 低評価つけてる人はエルデンリング信者なのでエルデンリング信者は黙ってポンデリング食べとけよ。
まず最初に言います。 このゲームはゴミです。 幾度となくアップデートを繰り返していますが、アップデートを繰り返してもこんな出来なのか・・・と感じる出来でした。 このゲームには表世界と暗黒世界が存在し、その2つの世界を行き来しながら探索するというのが恐らくこのゲームのコンセプトだと思うのですが、表世界で探索する意味は一切ありません。 表世界で探索してもそもそも進行先が水没や崩落していたり、格子で阻まれていたりと満足に探索ができないからです。 そのため暗黒世界に入らなければならないのでボス戦以外は全て最初から暗黒世界に入ればいいじゃんとなります。 しかし暗黒世界は暗黒世界でまた問題があり、暗黒世界では無限に敵が沸き続け、更に時間制限まで設けられています。 そのためおちおち探索している暇もなく、時間が経てば経つほど敵も強力なのが沸き始めます。 ダンジョンの動線も非常にわかりづらく、迷いやすい作りになっているので最悪です。 しかもこのゲームの敵の配置はこれだけ配置しとけば難しいでしょ?といった所謂高難易度と理不尽を履き違えた勘違い系ソウルライクのそれです。 そこに更に敵が無限に沸き、しかも後ろからも平然と沸き続けるような仕様のため控えめに言って地獄です。 じゃぁ暗黒世界から抜ければいいじゃんとなるのですが、暗黒世界から抜ける手段も多くありません。 像のようなものと痕跡という所謂篝火があると暗黒から出られるのですが、痕跡に関してはダンジョンの入り口に1個ある程度、痕跡の種というアイテムがあれば特定の場所にプレイヤーが痕跡を設置できるのですが、これも全エリア通して1つしか配置できないという利便性の欠片もない代物です。 それに暗黒世界に入るたびに体力の半分を仮体力として取られるので繰り返し入るのも怠いです。 そこらにいる亡者のような敵のしょーもないパンチで体力半分が消し飛ぶリスクを常に背負わされるのはたまったもんじゃありません。 はっきり言ってNPCイベントなんて追う気すら起きませんでした。 そしてダンジョンは全編通して落下死を誘発させるようなものばかり、ジャンプとインタラクトが同じボタンに振り分けられており、オブジェクトに対してのインタラクトの判定が弱いのかジャンプが暴発して落下死しかけることも多々あります。 ちなみにこのゲームにもミミックが存在しますが、このゲームのミミックは宝箱ではなく通常の敵がアイテムドロップしたときに出るドロップアイコンに擬態してます、探索中に発見できるそこら辺に落ちてるアイテムと同じです。 勘が良い方は見分けられると思いますが、ノーヒントでこれを配置してるのはもはや悪意としか思えないし、対処したところで良いアイテムが貰えるというわけでもないのが最悪です、嫌がらせのために配置したんか? 戦闘に関してもとても褒められたものではありません。 まず1対多は基本です、敵が1体だけと思っていると突然遠くから遠距離攻撃が飛んできます。 ボス戦でボスを倒したかと思えば5分後ぐらいには進んだ先でそのボスが強モブとして現れてそいつと周辺に沸いてる雑魚数体+遠距離攻撃の雑魚を同時に相手にするなんてざらです、各個撃破していけばいい話ですが、中盤以降はずっとこの傾向なので本当に心底怠いです。 たまにバリア持ちの敵などもおり、バリアを張ってる大元は奥の方に配置、そこまでに2体ほど完全無敵の透明の遠距離攻撃持ちの敵を配置とかしてきます。 もはや嫌がらせです。 そのくせにボスは弱かったりと力の入れどころを間違っているとしか思えない有様です。 クロスボウ持ちや弓持ちの敵が妙に賢いのも不快度が高いです。 まさに敵だけ楽しそうという表現に相応しい出来です。 ちなみに敵の種類はびっくりするぐらい少ないです。 序盤に出した敵をただただ体力と攻撃力を増やして終盤まで使いまわします。 アイテム関連も問題点が多いです。 まず特定のステータスを上げないとほとんどのアイテムのフレーバーテキストが見れません。 なのでストーリーの考察なんてする気すら起きません。 言語設定を日本語で遊んでいると一部アイテムがハングル文字になっています。 ちなみに言語設定を中文(繁体)にするとそのアイテムが日本語表記になります。 武器や盾にルーンというアイテムを装備できるのですが、とあるルーン以外全て武器や盾のステータスの変動が目視で確認することができません(盾はもしかしたら目視で確認できるかも)、内部では恐らく変わっていますがこういう変動は普通は目視できて当然だと思います。 といった感じのゲームです。 とにかく全体的に不快感が非常に強く、周回なんてもっての他でした。 これが同ジャンルのLies of Pとほぼ同時期の発売なのに驚きを隠せませんし、多少賛否はあれど安定した面白さを提供し続けているフロムソフトウェアの凄さを改めて感じました。 1に関しては2の制作が始まっているのでこれ以上のアプデは望めないでしょうし、この開発ではこれ以上良くなることはありません。 世界観や表世界と暗黒世界を行き来して探索をするというコンセプトは非常に面白そうだとは思いましたがこの開発ではその要素を活かせなかったようです。 プレイヤーにただただ不快感を押し付けたい欲はあったようですが、利便性や面白さを感じさせたい意欲は無く、度重なるアップデートを繰り返してもこの惨状なので2も期待できるものではないでしょう。 70回以上も一体何をアップデートしたのでしょうか? セールが来ても買わないことをおすすめします。
裏と表の世界が特別面白さに繋がっていない 面倒なだけ 雑魚が頻繁に沸くのが鬱陶しい フロム作品やkhazan Lies of P 仁王などの方が圧倒的に面白い 個人的に全くハマりませんでした
グラフィックが良くてスケールが壮大でダークな雰囲気(笑)があれば面白いと思っているゲーム グラフィックを作ることはできても、老舗ゲームメーカーが培ってきたようなプレイヤーを楽しませるゲーム体験を作ることができない ランタンシステムが面白さに全く貢献していなくむしろテンポを悪くしていてつまらない 武器のモーションに重厚感がない ボス戦前のムービーが毎回流れるため再戦によるトライアンドエラーのテンポがわるい 種によるチェックポイント作成の必要性がない、最初から通常チェックポイントを置けばいい どれも同じような地形で地名もほとんど出ないのにファストトラベルの時に地名で判断する必要がある、むり チュートリアルの表示が長すぎる、収集アイテム通知の上にかぶせてくるので見にくい ジャンプボタンとアイテム収集ボタンが一緒なのでジャンプ暴発で崖から落ちそうになる 再走用のショトカが1ステージに何個もあるが、作った先にボスがいるわけではないので使わない 3時間やってみてこれだけ思うことがあったので、続けていたらもっと出ていたかもしれないです
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 64bit
- プロセッサー: intel i5 8400 | AMD Ryzen 5 2600
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: 6GBs VRAM | NVIDIA GTX-1060 | AMD Radeon RX 590
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 45 GB の空き容量
- 追記事項: 720p Low Quality Settings (30FPS) | SSD (Preferred) | HDD (Supported)
- OS: Windows 10 64bit
- プロセッサー: intel i7 8700 | AMD Ryzen 5 3600
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: 8GBs VRAM | NVIDIA RTX-2080 | AMD Radeon RX 6700
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 45 GB の空き容量
- 追記事項: 1080p High Quality Settings (60FPS) | SSD Required
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Lords Of The Fallen
中世を舞台にしたダークファンタジーアクションRPG『Lords of the Fallen』で広大な世界が待っている。伝説の闇十字軍の一人として、悪魔の神であるアディールを倒すため、壮大なクエストに乗り出そう。決定版バージョン2.5発売中。進行状況共有協力プレイや、無料のフレンドパスが含まれている。
*フル音声対応言語














