Stadia独占だったゲームが遂にSteamで! ・全ルートクリア/全実績解除済み 2026/4/26 Steamの表示形式に合わせた記述方式へ変更 初報を見てずっと遊びたいなあと思っていたゲームが、遂にSteamで遊べるようになりました 日本語字幕にも対応しています FANTASIANもこっちに来てくれねぇかな…(チラッチラッ ▽ 概要 ▽ 少女のサリーと共に、あるアクシデントから迷い込んだ夜の街を 懐中電灯片手に探索するホラーゲーム 懐中電灯とステルスで真っ先にSIRENが出てきたのがわたしです^o^ ──が、このゲームでは敵はちゃんと倒せますw 完全ステルスクリアも可能で、実績も用意されていますが… ▽ ゲーム部分について ▽ 基本となる探索はフル3Dで ストーリー部分はアニメーションで進行していきます ホラーゲームではありますが、所謂ドッキリ系の演出は少なく それよりはゲーム内の表現でじわじわ恐怖や不気味さが伝わってくるという感じです その辺に関してはリトルナイトメアの方向性が近いと思いますが、 このゲームはジャンプなどがないため、そこまでシビアなアクションは要求されません 先に書いたように、出現する怪物は倒して消滅させてしまう事も可能なので 難易度的にはそこまで高くはないかな、という印象でした これについては、普通に倒すかステルスキルするかの選択がありますが 後者はバッテリーの消耗が激しいので、タイミングを考えて使う必要があります 一応、マップ上に回復アイテムがそれなりに置いてあるので よっぽどの事がない限り詰む事はないとは思いますが エンディング分岐に関するコレクション要素がありますが、 キャンプ画面から入手数も確認でき、近くを探索していればマップにアイコンも表示されますので 基本的にはゲーム進行中にマップを埋めていけば入手できるようになっています (※一部は本当に探さないと無理…) BGMも雰囲気を盛り上げてくれていて良好 たまに何もない所でも急に不穏な曲が流れだして、ちょっとドキドキしたりしますがw ま、ホラーゲームだし多少はね? 英語音声ではありますが、怪物その他がボソボソと喋っている場面があるので イヤホンやヘッドホンでプレイするとより良いかなと思いました I love you... ▽ 気になったところ ▽ 本作はセーブファイルの概念がなく、オートセーブとコンティニューのみという仕様なので 実質プレイ途中の1ファイル分しかセーブデータが作れません アイテム回収はクリア後のデータでもできるようなマップ構成にはなっていますが イベント等を見返したい場合には また最初から遊ばないといけないのがどうなのかなという感じではあります 自分はそういう仕様なら仕方ないかと思いましたが、 そういうのが気になる方はご注意ください とりあえずこんな感じです 自分は割引なしで購入しましたが、細かい部分が気になりつつも なんだかんだ没頭して最後までプレイしてしまいました 良作です
GYLT - 日本語レビュー5件・全言語レビュー1,226件・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(5件)
🌐 すべての言語レビュー(1,226件)
言語別の評価(タップで共感レビューへ)
💬 共感が多いレビュー
👍 Good
怪物はびこる学校から迷子の友人を救い出す、ホラー系3Dステルスゲーム。1周クリアまで5時間程度。 ホラーとは言っても表現はだいぶマイルドになっています。怪物の目を掻い潜って真夜中の学校を探索していくのですが、ライトを消して慎重に歩けば真後ろに居ても気付かれなかったり、見つかってもこちらの対処方法が複数あって逃げやすかったり。そんなドジっ子ぶりな怪物の様子がなんだかお茶目にすら思えてきます。 本格的なホラー演出を期待するものではなく、子供の頃の悪夢が具現化したと言えばしっくり来るかもしれません。 アイテムを取り逃しても最後には全エリアに再入場できますし、マップには総数表示があるため収集もしやすいです。 物語的には特に凝った様子がなく物足りません。結局どういう場所だったのか、何故迷い込んだのか。何も説明されぬままエンディングを迎えます。当初の目的は達成できたけれどあっさりしすぎな印象です。 それと(個人差はあるでしょうけど)ひどく3D酔いしました。カメラの旋回は上下Y軸のみ反転可能です。左右X軸はなし。 仕掛けを動かすのに天井の方や窓の向こう側などあちこち見回す機会が多いです。狭い通路に屈んで入ると主観視点に変わるのもあります。 ただでさえ視界がぐるぐる動くのに、リバースに慣れていると意図した方向とは逆に動かしてしまうのも酔った原因の一つだったかも。 定価からすれば割高感はありますが、変に捻くれた概念や謎解きは出てきませんし軽めのステルスゲームとして手を出しやすいと思います。3D酔いさえしなければ……
かわいい見た目。ゲームの難易度は低め。ホラー要素も薄い。 ですが決して子供向けでもない。 とても丁寧に作られていて良質なゲームだと感じました。 とってもおすすめですが、話は残酷で考えさせられるゲームです。 精神攻撃。精神的ホラー。 単純にびっくりどっきりなホラーゲームを求めている方には向きません。
👎 Bad
全くつまらないわけではないけれど、おすすめするほど面白い作品でもないといった印象。 感覚的にはリトルナイトメアをTPSにしたようなゲーム。 ホラーではあるものの怖さは控えめなので苦手な人でもプレイできると思います。 敵のバリエーションが少なく、動きが単調なので慣れてしまうのも原因のひとつかな。 造りは丁寧でマップも見やすく、物の配置まで記されていて分かりやすいです。 収集物もエリア毎に個数が明記されているので難しくはありません。 パズルやギミックも簡単なものばかりで、詰まることは無いと思います。 ストーリーは特に捻りも無く少し肩透かしを食らった気分でした。 世界の秘密もイマイチよく分かりませんでした。 システム面で言えばチャプターセレクトが欲しかったです。 幾つかの実績解除には初めからプレイしなおす必要があり、リプレイしたいとも思えないので止めました。 見た目が好みで買いましたが自分には合いませんでした。 (ちなみに自分はホラーが好きなわけではないので、ホラー好きには十分楽しめるゲームなのかもしれません)
CGアニメのようなグラフィックとコンパクトにまとまった内容が特徴のステルススリラーADV サクッとプレイするステルスゲームとしてはオススメ出来る良作だが、 私は ”子供主人公+ダークテイストなインディーズ作品” にありがちなナラティブ体験の中身の濃さを期待してしまったので残念な感想となってしまった 主人公の少女が暮らす山奥の田舎町が一夜にして化け物が跋扈する不思議な廃墟になってしまったので脱出を目指す、 という基本的なゲーム内容は丁寧に作られており ”良い” のだが、 しかし、そのストーリーを肉付けするバックグラウンドの部分で、 田舎町の(かなり陰惨な)イジメであったり、鉱山にまつわる伝承に隠されたSFじみた雰囲気が意味ありげに描写されるのだが、 しかしそれらは結局最後まであくまで舞台設定のフレーバーでしかなく、プレイヤーの想像に丸投げされており、 ただ町から脱出をするだけのゲームの本筋にはあまり意味を為さずに終わってしまうので、物足りないというか、肩透かしを食らった気分だった
📊 推移
📈 週間Steamトレンドレポート
🎮 配信者情報
すべて見る →人気デバイス
💰 価格比較
📰 最新ニュース








💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: i5-3570K / AMD Ryzen 5 2500X
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon R9 Fury Series / GTX 1060
- ストレージ: 6 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: i5-9600K / AMD Ryzen 5 3600X
- メモリー: 32 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon RX 5700 XT / RTX 2070
🎯 関連ゲーム
GYLT
最悪の恐怖と向き合う旅に出かけよう。自身の行動が呼び起す感情的な影響に立ち向かえ。
*フル音声対応言語







