Realm of Ink - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(11件)+1
💬 共感が多いレビュー
2時間ほどやった感想 面白い ゲーム性はまんまHades1ではあるけどスピード感はこっちの方がちょっぴり上かも Hadesのようにマップ上に余計なトラップがないのがとても好印象 個人的にはこっちのほうが好き ペットが共闘してくれるのがこっちの大きな違い スキルが全部CT制なので気軽にスキルを使えるのも良い スキル周りは割と数値が細かくてぱっとわかりやすい強さは感じづらいかもしれない でも進むとそこそこ派手になっていく 何よりもキャラがかわいくて、女の子の胸と太ももにこだわりを感じるのがとても良いとおもいました まだそこまでやってないけど、コンテンツ量もアーリーの現段階でもそこそこ多いように感じる Hades2で変わったゲーム性にふるい落とされたHades1のファンはこっちがよく効くのではないかと思う
暖雪とHADESを足して割った感じのローグライドアクション。 良かった点: 1、抑えるべきところをしっかり抑えてある。 暖雪よりのビルドシステムにHADESよりの戦闘システム、ローグライドとしてどういう組み合わせのほうが面白いのかをちゃんと理解している。従来のローグライドアクションではビルドの完成タイミングが遅すぎでせっかく完成させても見せ場がないという不完全燃焼が発生しやすいのだが、この作品はステージクリアデータを使ってエンドレスモードでスコアタチャレンジができるため上記の不完全燃焼をうまく解決できている、こういう痒いところにちゃんと届いてる作りは地味に嬉しい。 2、価格がリーズナブル。 現時点でのボリュームはHADES2のEAと同レベルで値段がその6割程度でコスパがかなり優秀。もちろんHADESと比べればクォリティーは大きく劣るものの、低価格なUnity製インディー作品としてみれば十分な出来栄え。 気になった点: 1、主人公自身のスタイルがほぼ空気 この作品の戦闘は主に武器を使った通常攻撃と墨宝を使ったアビリティ行動の2通りがあるのだか、火力のバランスがあまりにも歪すぎる。レリックによる強化要素は圧倒的にアビリティ強化に偏っている(墨宝のレアリティー強化で基礎スペック強化できるのに対して通常攻撃にそういったシステムが存在しないのが一番の原因)為、最終的ダメージ比重ははアビリティ9割5分で通常攻撃5分ぐらいの比率になる。ここまで偏ってくると通常攻撃はレリックの追加効果発動目的以外での利用価値が皆無となっているので振りが軽い、多段ヒットを狙える一部の技以外は全く使い所がない。ダメージ基礎値を上げる手段を用意してちゃんと火力貢献できるように調整したほうが良いかと。 2、視認性が酷い。 ストアページの紹介画像見ればわかると思うけど、キャラが小さすぎる。そのせいで一部敵の攻撃予備動作は見極めるのが非常に大変。それに加え落雷や爆発、陣法など広範囲なエフェクト演出がやたらと多く、キャラクターを覆い隠してしまうので戦闘が激しくなると爆風で敵や自キャラが全く見えなる事態が頻発する、アクションでこの問題はかなり致命的だと思う。キャラをもうちょっと大きく描いくか、輪郭をはっきりとわかるようにデザイン調整してほしい。あとキャラクターを最前面表示で固定させるべきかと。 総評: カジュアルなHADESライクとしてはかなりいい出来の部類に入る一作。 価格も同ジャンルではかなり安い部類なのでこのジャンルが好きなら間違いなく買いです。
初見のはずなのに取る能力以外身体に馴染みすぎてるアレです。体験版もあるので試すと、経験があればアレになると思います。 あまりに馴染みすぎて初見クリアできそうでしたが、4面のボスから耐久が3倍くらいになり流石に雑ビルドじゃどうにもなりませんでした。 しかし、このゲームは初めから非常に強力な選択能力がピックアップされる可能性があるので見極めがうまければサックサク進むと思います。 初めから強力な能力が並ぶ可能性がある上に、プレイで得た資源で永続強化もあるので慣れてない人でも安心。慣れてる人はドンドン難易度が上がっていき弾幕が酷くなっていきます。 紹介動画を見て、なんかアレがやりたかったな~と思った人におすすめ。
グラフィックや演出はいいと思います。 プレイヤーや敵キャラのデザインもいいと思います。 武器(コスチューム)やスキル分岐やアイテムも凄く豊富です。 ただ ただ一つ 一つにして最大の問題が… いくらなんでも簡単すぎる!!! 難易度がMAX7段階あって、手前の難易度をクリアするごとに 次の難易度が選べるというシステムなのですが ただの1度たりとも死ぬことなく何の苦労もなく 通しで7レベルの真ラスボスまでクリアしました。 Hadesだとかヴァンサバだとかで考えて見ると 初見でいきなりクリアってのはほぼ不可能ですし、 しかも周回の度に難易度を上げているのに 最後まで一切苦労する事なくクリア出来てしまうのは 流石に難易度調整的にミスってる感があります。 というのもステージ2で(多分)確定でキャラ固有の レジェンダリースキルが手に入ってそれが圧倒的に強いので、 一般スキルを使う理由が現状全く無い気がします。 そこさえ超えればあとは適当に攻撃すればボスも全て瞬殺です。 7周全てボス戦は10~20秒ほどで撃破し、 さらにそのうちの大半はボスの最初の攻撃が届くまでに ボスが死んで行きました。 ビルドの完成度だとかアイテムの引きだとかが特に重要で 運が悪いと何をどうやってもクリア出来ない事も珍しくない というイメージのあるローグライクというジャンルですが、 (多分)確定のレジェンダリースキルのおかげで 火力も立ち回りも一瞬にして安定するようになるので それ以降無理に回復だとかにリソースを回す必要がなく 常にキャラの強化にリソースを回せるのでド安定になります。 軽くシールド付与系のアイテムを引いておくだけで 真ラスボス含めほぼ全部のボスは初見で無傷撃破実績が取得 出来ちゃったので逆に味気無さすぎて勿体ないと思いました。 Hadesとかに比べて敵のパターンとかがかなり緩いので アクション難易度として簡単めというコンセプトで開発されて いるのだと思いますが、ちょっと過剰かなと思います。 個人的にもう少し敵の行動パターンの把握やビルド構築に 四苦八苦するタイミングが欲しかったので その辺のバランスの調整があると嬉しいと思います。
もうちょい寝かせよう… ゲーム自体は楽しいが肝心な会話の文字が行の関係で切れててストーリーが楽しめない。 『ストーリー?いらないっしょ!』勢にはオススメ!
崩壊200クリア済み 最高難易度でも非常に簡単なゲーム 楽しんでプレイしたがおすすめするかと言われると、特におすすめする点が見つけられなかった作品 遠距離攻撃で画面外から攻撃するキャラばかりなので弾幕ゲーの方があっている気がする 独自のシステムがあればよかった ・難易度は7段階、+崩壊という個別に制限を加えるのが200レベルまである(HADESの懲罰の盟約みたいの) 序盤がきついだけで最高難易度でもラスボスワンパン(強キャラだと) ・キャラ差が激しすぎる ・ダッシュが1つずつしか回復しないのでスピード感が無い ・共通スキルが20種類ほどあるが、固有スキル一択なので使う意味がない ・状況によってルート変更するといった戦略性無し ・非常に視認性の悪い弾幕がある ・エフェクト過多、透過設定出来ない攻撃があり全く見えなくなる 100億ダメージとかよくわからないインフレしてるのでカジュアルに無双したい人におすすめです
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💻 スペック情報
- OS *: Windows 7/8/10 64bit
- プロセッサー: Intel i3+
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: Nvidia GeForce GTX 750
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 8 GB の空き容量
- サウンドカード: 100% DirectX 9.0c compatible sound card
- OS *: Windows 7/8/10 64bit
- プロセッサー: Intel i5+
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Nvidia GeForce GTX 1050
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 8 GB の空き容量
- サウンドカード: 100% DirectX 9.0c compatible sound card
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墨の世界は墨をテーマにしたアクションローグライクゲームです。狐の魔物を追っていた女剣士の紅は、予期せぬことに、自分の人生が本の世界の中の「運命」に支配されていることに気付きます。彼女は自由を得ることでのみ、自分の存在の真実を明らかにし、運命の束縛に挑むことができるのです。
*フル音声対応言語








