Better Than Dead - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(6件)
💬 共感が多いレビュー
80~90年代香港映画っぽい舞台でボディカム視点のFPS、となかなかニッチな題材のゲーム 裏ビデオの撮影を強要され続けた主人公が拳銃一挺で敵のクズどもを「被写体」にしていく……というストーリーっぽいけど ゲーム中では特に説明が無いので「敵の有力者を消しに行く」「同じ境遇の子を助けに行く」みたいに雰囲気で察していくことになる ゲームとしては自分も敵もすぐ死ぬタイプ、敵配置はほぼ固定なので死に覚えで進めていくことになる ただしボディカム視点なのでカメラと銃の照準が一致しないし、主人公もあくまで殺る気だけで動く素人なのでまぁビックリするほど弾が当たらない でもスライディングを発動すれば短時間バレットタイムを発動、一瞬無敵にもなる(らしい)ので 敵がいる場所に滑りながら至近距離で叩き込むCoDみたいな戦い方が有効になる 狙って当たらないなら敵の体に銃口くっつけりゃ百発百中! 一般人を撃つと各種補正が不利になってクリア後評価も下がるけど、まぁ撃たれなきゃセーフセーフ とは言えゲームのお作法が分かったとて命中率がヤバいのは変わらないし カメラもなかなか独特なので人によっては多分かなり酔いやすいと癖は強いし 素人ってわりにリロードめちゃくちゃ慣れてるしそもそも弾無限やんけ!と変なゲームではあるけども やたら張り紙が貼られた小汚い路地裏、謎のウォールアート、ギラギラでド派手な風俗店と「いかにも」な香港の風景はかなりお気に入り 高評価にはしてるけど「変なゲームでも楽しめる変な耐性が付いているので遊んでる、俺は好き」という人間のレビューだし だいぶ好き嫌い分かれるっていうか嫌いの方が多いだろうな、なゲームなのでビジュアルに惹かれて買うなら覚悟はいるかもしれない 俺は好きだよ 俺はね
*ファーストインプレッション 各マップは短めで、どこかにいるボス(敵位置はほぼ固定)を殺したら、さっさと脱出してクリア。その代わり、1〜2発被弾したら死亡。民間人もいて、誤射すると敵の命中率などが上がると思われる。 “視点と銃の移動が同期しないので、狙いにくい”“慣性がある視点移動と魚眼レンズで酔う”という理由で、おすすめしていない人が見受けられる。10人の内1〜2人がそう訴えるなら、その人の理解不足と一蹴できるが、これに関しては開発者の瑕疵と思う。意図的にいろんな要素・説明を端折っているが、ゲームの遊び方まで各人の学習に委ねている。“カバーに隠れて、じっくり狙って撃つ”黄金律は一度忘れるべき。一旦隠れたほうが良いシーンもあったが、むしろ突っ込んで、とにかく撃ちまくるのがコツ。13発の拳銃しかないが、残弾は無限。 視点移動は確かに癖があるが、私はすぐに慣れた。正直、魚眼レンズはゲームには向いていないし、酔う人にはどうしようもない。まあ、これより酷いゲーム(Alien vs Predetorシリーズ)は水平鉛直も逆になるので、本作はまだマシと思う。 個人的に、これらの要素は不快ではなく、個性が感じられて評価している。そして、割引なしでもこの価格はお得。 グラフィックは、ほぼミディアム設定でプレー。残念ながら、トレイラーのような写実的な絵を出すには、4K且つ高い設定が必要と思われる。 Steamキュレーター[url=https://store.steampowered.com/curator/33120141-%25E3%2582%25B2%25E3%2583%25BC%25E3%2583%259F%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B0%25E3%2583%2581%25E3%2583%25A3%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2589/]ゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの紹介を、あなたのアクティビティにお届けします。ぜひフォローしてください。
近年最高のシングルFPS。(ただし3D酔いする人は諦めた方が良い) 個人開発ってマジかよ、素晴らしい。 暗黒組織に捕まって酷い目にあっていた主人公がトカレフTT33(のコピー生産品)拳銃を手に、根性の入った銃撃戦をするゲームだ。 アーリー配信初日の現時点でメインストーリーは一応、黒幕っぽい奴の根城にかち込んで、大ボスをハチの巣にするとこまでは出来ている。(細かいストーリーが説明されたりはしないけど) 雰囲気抜群の香港ノワール的な超猥雑な残酷世界観で、復讐ハードボイルド銃撃戦ロールプレイに浸ろう! 一周クリアまでは私は2.4時間だったけど、難易度と右手の疲れで満足度は抜群。 ボリュームに不満は無い。 まぁもっとボリュームが追加されたらそれはそれで大喜びするけど。 ただ、今までの他のFPSと同じだと思って、エイム力やテクニックを競うゲームだと思うとちょっと変に思うかも知れない。 このゲームのジャンルを強いて言うなら「イマーシヴカルマFPS」とでもなるだろうか。 つまり、ジョン・ウー監督とかジョニー・トー監督とかの香港銃撃戦アクション映画の雰囲気をFPSで体験するゲームであって、磨いた腕でHSを連発しながら攻略するゲームではない。 (私は、その辺のシステムの説明に関して、リリースすぐに小アプデでゲームにTIPSが出る様になったらしくて、そのTIPSを知った状態でプレイしたので幸いだった) どういう事かというと、運とか雰囲気とかも絡むので、まぁ場合によっては理不尽なやられ方をする事もあるけど、それ込みで楽しむべきなのだ。(香港ノワール映画で無残な死を遂げるキャラクターが居るように) ただシステム面でその「理不尽さ」にも説明がついているように思えて面白い。 以下に説明をする。 カルマ、と言ったのはこの事で、ステージ内に居る一般人を誤射したりすると、そのプレイの間は被弾率が上がったり、緊急時に自動で入るバレットタイムが無くなったりと不利になっていく。(死んだり、次ステージに進むとリセット) ある種、そういう勧善懲悪パワーが働いている世界観のようだ。 だからこそ、敵の悪逆非道の悪党どもは、カルマが悪化しまくっているだろうから主人公を簡単に射殺できないし、素人の主人公に撃たれるのだろう。 メタっぽい解釈と作中世界観がある意味で一体になったようなこのシステムはシンプルながらかなり画期的に思えた。 あとは、割と自分の銃声とか良い感じにドカンドカンしているので、銃を撃っている感がなんならBF6とかよりもあって楽しい。往年のアクション映画オマージュだろうか。 それはそれとして、クラブの銃撃戦ステージはマジできつくてビビった。 あと、最初に独房みたいなとこに捕まってた主人公に拳銃をくれたのは誰なんだ? なぜなんだ? そして、アーリーだからか見分けやすいようにか、敵が全員スキンヘッドでちょっと面白い。
ボディカム視点で進んでいくFPS 3~4ステージまではプレイしたのだが銃の手ブレが酷すぎる 例えるなら100歳のジジイがウォッカ1瓶飲み干した後ぐらいのブレブレ加減 なぜか弾は無限にあるので曲がり角からちょっと飛び出してワンマガジン撃ちきってまた戻るみたいなバカのクリアリングになりがち ダッシュしながら(小走りぐらいの速度)でしゃがむとスライディングになっていわゆるバレットタイムになるが連続発動出来ないし手ブレも少しマシになる程度なので近距離で多少使える程度 細かく検証はしていないがダメージを受けた後などフロントとリアサイトが全然まっすぐ構えてない時があって明後日の方向に弾が飛んでいく 雰囲気は割と好きだがだだっ広い倉庫のステージで心が折れたし 酔った
アーリー初日時点での感想は…思ってたよりかなり淡白な内容だったのと、画面酔いが酷くて続けるのが困難でした…。素材は良いはずだからアプデでゲーム面が改善されたら、より面白いゲームになる可能性はあると思う。 〇ビジュアルはトレーラーから期待できるものと同じ。怪しい中国のスラム街の雰囲気は良い。 〇プレイヤーの身体に返り血が付くゴア表現。 ×FPSやボディカム系に慣れていても画面酔いした。20分ぐらいでギブアップ…。 まず、デフォルトの視野角が狭すぎてびっくりした。設定上は90になっていたけど体感60とか?Fallout3のデフォルト設定より狭い気がする。最大設定の125でようやく一般的なFPSに近い感じ。環境によってはこれでも狭いと思う。 加えて、頭の揺れの表現が、かなり激しくて設定では変更不能。 ×ボディカム系でシングルプレイのFPSを期待してしまっていたが(Kane&Lynch2のFPS版のような…)、このゲームは5分ぐらいで終わる短いステージの繰り返しでストーリーっぽいものは無い。 ドアは体当たりで開ける、目標NPCとは触れたら完了。それがリアル…なのか…?まるでDOOM時代のゲームみたいだ。"使用キー"に該当する操作が一応あるけど自分の銃を見るキーだった(???) ×倒したNPCが苦しんでもがいたり這いずり回ってりしてゴアっぽい雰囲気は一見するとあるんだけど…とどめを刺したりはできない。要は苦しんでるアニメーションが再生されてるだけで、そこから何度銃で撃ってもずっと「ウワー!(ジタバタ)」とか言い続けてる。これはちょっと雰囲気台無しじゃないか。
カメラ感度とADS感度を分けていないせいでまともに視点移動ができないか 照準を合わせることができないかの2択を迫られます。 まともな操作性を備えてから販売してください
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: Intel Core i5-9400 / AMD Ryzen 5 2600
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti (6 GB) / AMD Radeon RX 590 (8 GB)
- ストレージ: 15 GB の空き容量
- OS: Windows 10 / 11 64-bit
- プロセッサー: Intel Core i7-12700 / AMD Ryzen 7 5800X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 3070 (8 GB) / AMD Radeon RX 6800
- ストレージ: 20 GB の空き容量
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香港を舞台にした、残酷なボディカム視点のリベンジFPS。スライディングでバレットタイムを発動し、至近距離で戦い、誘拐犯を倒し、復讐のすべてを記録しろ。












