シリーズは4から始めた新参(SS4:PS4日本語版→PS4米語版→PC版) 5のdemoが合わなくて買うのを躊躇ったが結局購入 1ミッションの途中までプレイしたがバグはそれなりにある リプレイ性が高そうなので個人的には好き 様々な展開を楽しめそうなのでコスパは良さそう 前作の歩兵無双がなくなり溶けやすくなっている Men of War 2 よりは長生きする歩兵 野砲はそんなに強くない気がする 重野砲が出てきたら強いのかも 初期配置ユニット攻略縛りで遊んでるので弾薬や燃料は枯渇しやすい 5月に発売されるPS5版のDeluxe Editionもパッケージで購入しちゃう
Sudden Strike 5 - 日本語レビュー13件・全言語レビュー520件・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(13件)
🌐 すべての言語レビュー(520件)
言語別の評価(タップで共感レビューへ)
💬 共感が多いレビュー
👍 Good
歩兵を肉土嚢として戦車の前に並べてた前作から大幅に進化し、戦車で歩兵を守れるようになりました おすすめです
まだキャンペーンを始めたばかりですが私みたいな下手なおっさんには操作が忙しくてシンドイかも 操作やゲームシステムに慣れたら面白そうだけど歩兵が前作より弱く感じるので目を離すとすぐお亡くなりになってる気がします ドクトリンとか成長してきたらまた違うのでしょうがしょっぱなの枢軸国のキャンペーン1面でつまずいてます トライアンドエラーでなれるしかないのでリスタートのお世話になりっぱなしで時間が溶けていきそう バグはまた短時間しかプレイしてないので遭遇せずです とりあえずまだプレイ時間が短いのでおすすめにしておきます
👎 Bad
前作『Sudden Strike 4』はキャンペーンを一通りクリア済み。 今作はソビエト陣営をノーマルでクリアし、現在はドイツ側キャンペーンを攻略中です。 まず良い点として、本作は雰囲気そのものは非常に良いです。 戦車の砲撃音や爆発音には重量感があり、広大なマップを戦車部隊で進軍していく感覚はかなり興奮させられます。第二次世界大戦を題材にした大規模RTTとして、素材自体には大きな魅力があります。 しかし、問題はミッション設計とバランス調整です。 開発側は当初から、本作を「サンドボックス型」「攻略パターンが自由」といった方向で説明していたと思います。 しかし、少なくともノーマル難易度でキャンペーンを遊んだ限り、そのような自由さはほとんど感じませんでした。実際には、複数の攻略方法を選ぶゲームというより、開発が想定した唯一に近い攻略手順を探すゲームになっています。 たとえば、橋を壊して敵の進軍経路を絞ろうとしても、すぐ隣の浅瀬から敵が進軍してくるため、経路封鎖としてほとんど意味をなさない場面があります。 また、敵の無限湧きを止めるためには湧きポイントを破壊する必要がありますが、その湧きポイントが敵陣地の最奥に配置されていることが多く、結局そこへ到達するまで無限湧きの圧力を受け続けます。これでは「増援路を断つ」という戦術ではなく、単にマップ全域を踏破させられているだけに感じます。 多くのミッションでは、実質的に全ての敵拠点や中継地点を潰さないと安定してクリアすることが難しく、サンドボックス的な攻略の幅はかなり狭いです。 さらに、拠点占拠によって得られる生産ポイントも非常に渋いです。 拠点を落としても得られるポイントが少なく、戦力を増やしたり、防衛部隊を十分に配置したりする余裕があまりありません。そのため、拠点を取った達成感よりも、「また守る場所が増えた」という負担感の方が強くなります。 ドクトリンについても、戦術の幅を大きく広げるほど効果的には感じませんでした。 一部には発動型の強化アビリティがありますが、多くは単なる能力上昇に留まっており、プレイスタイルを大きく変えるほどの力はありません。せっかくドクトリン制を導入するなら、各ドクトリンにもっと明確な特殊アビリティや戦術的な個性が欲しかったです。 また、戦車や野砲を土嚢陣地化できるシステムは、防衛や耐久の場面では有効です。 しかし攻勢では、土嚢陣地化すると移動できなくなるため、射線調整や距離調整、側面取りが難しくなります。結果として、土嚢で固めて慎重に攻めるよりも、戦車大隊で一気に突撃した方が低コストで済む場面が多い印象です。重要なシステムであるにもかかわらず、使いどころの説明も不足しています。 本作は自由な攻略を売りにしているように見えますが、実際には生産ポイントが渋すぎるため、自由な試行錯誤をする余裕がありません。 ノーマル難易度であっても、損害を出しながら複数の戦術を試すというより、正解に近いルートと手順を探して、それをなぞるゲームになっています。 特にドイツ側キャンペーンの2番目のミッション「ボリソフの戦闘」は、本作の悪い点が凝縮されたようなミッションです。 敵の増援は非常に多く、戦車は硬く、生産ポイントは少なく、敵の湧きポイントは奥深くにあり、最終的にはほぼ全域を踏破するような展開になります。ノーマル難易度にもかかわらず、極めて厳しい内容で、難しいというより意地悪に感じました。 総評として、コンセプトや雰囲気は良いゲームです。 しかし、ミッション設計、ポイント配分、敵増援、拠点報酬、ドクトリン、土嚢陣地の使わせ方などが噛み合っておらず、遊べば遊ぶほど粗が目立ちます。 「広大なマップで自由に攻略するRTT」を期待すると、かなり失望する可能性があります。 現状では、自由なサンドボックス型というより、開発側の想定解を探す高難度パズルに近いゲームだと感じました。
📊 推移
📈 週間Steamトレンドレポート
🎮 配信者情報
すべて見る →人気デバイス
💰 価格比較
📰 最新ニュース




















💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 11 (64bit)
- プロセッサー: Core I5-10600 / Ryzen 5 5600X
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: 8 GB VRAM (GTX 1080 / AMD 6600XT / Intel ARC770)
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 16 GB の空き容量
- サウンドカード: Integrated or dedicated compatible soundcard
- 追記事項: FHD | Medium Settings | DirectX Version 12 (AMD and Intel GPU)
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 11 (64bit)
- プロセッサー: Ryzen 5 5600X / Core i5-12600k
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce RTX 3060 / Radeon RX 6700XT
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 16 GB の空き容量
- サウンドカード: Integrated or dedicated compatible soundcard
- 追記事項: QHD | High Settings | DirectX Version 12 (AMD and Intel GPU)
🏢 Kalypso Media の他のゲーム
🎯 関連ゲーム
Sudden Strike 5
サドンストライク5は第二次世界大戦のヨーロッパ・北アフリカ戦線を舞台に、史実に基づく25ミッションを指揮するリアルタイムストラテジー。M4シャーマンやT-34、Bf 109 など300種超の兵器を操り、突破・包囲・補給遮断といった“作戦”が戦局を動かす。
*フル音声対応言語















