深 四のの目 -陰陽の巫女-(SHINONOME ABYSS The Maiden Exorcist) - レビュー・評価・同時接続数
深 四のの目 -陰陽の巫女-(SHINONOME ABYSS The Maiden Exorcist)(SHINONOME ABYSS The Maiden Exorcist)
⭐ 日本語レビュー(6件)
💬 共感が多いレビュー
昔懐かしいファミコン・スーファミのゲームのようです。 操作もシンプルでとても分かりやすいです。 こういうのでいいんだよ!、というか、こういうのがいいんだよ!!と個人的にはとても気に入りました。 ストーリーモードとローグライクモード、2種類あります。 マイペースでぼちぼちとやっていこうと思います。
このゲームでいちばんテンションが上がるのは、振分荷物が手に入ったときと、出口の明かりが見えたときですね! 一歩部屋に入って、部屋に落ちている道具はないか、どんな部屋なのか、モノノケの痕跡はないか、扉はいくつあるか、隣の部屋からモノノケの声はしないか。声がするならどんな声で隣にどんなモノノケがいるか。 状況がわかったとして、次に自分はどのように立ち回ればいいのか、道具は何があるのか。 これを一瞬でできるようになれば一人前だけど、判断が裏切られることももちろんあり。 ドキドキと緊張感が常にあり、難局を乗り切ったときの達成感はこのゲームならではだと思いました。 祓モードだけでも相当なボリュームで、ローグライクの禊、行モードは毎回構造が違うのでいつまでも遊べるんじゃないでしょうか。 あ、行モードは禊を進めたら出てきました。四目ちゃんも祓を進めると出てきますよ。 長く遊べそうで、買ってよかったです。
永遠にやってる。 とにかく効率的に行動し、アイテムは節約することに快感を覚える人にはおススメです!
見た目はアクションローグライクであり、そういう要素もあるがパズルに近いかも とにかく、敵の鳴き声を覚えないときつい。アイテムの効果を覚えないときつい。 アイテムの中には即時発動じゃなく5秒くらいラグがあったりする。それが当然死因になるというパターンが多い。 こういうゲームは制作側が複数のクリアパターンをできるようにデザインするものだが、 やってみると、とにかく持てる数が初期は3個だけ、そこから増やしていくのだが、 落ちてる量、手持ち限界の関係で終始きつくなる。敵に属性(特攻)のようなものもあり、当然耐久度も個別違う、敵の速度は大体主人公と同じなので、ギリギリ感を楽しめる人はいいが、敵の鳴き声やアイテムの効果を知る図鑑的な物がない。説明はあるがざっくりで分かりにくい+主人公は敵をアイテムなしで殺せないので初見敵や、初見アイテムの誤爆で詰み死亡⇒全部やり直しになる。そして、相性アイテムで敵を殺していくのだが、ステージはたくさんあるのだが、やる事は、臨機応変に対応できるアイテムをもって敵を殺していくだけで正直代わり映えはしない。 景色、キャラ、世界観はいいのだが持てる量がきついせいで歩き回る量が多い+主人公が遅い+出口まで結構長い+死にゲーで全部やり直し+やる事が同じが終始目に付く 特にもてる量がきついのが個人的にきつかった 編集追加 すり抜ける敵がなぜかすり抜けないといったバグもある。 持てる数が少ないので、蝋燭、鍵を要求してくるなか、さら に銃とマキビシは用意しておきたいが、そういう時に限ってストーリーマップでレア敵出してきて、アイテムの位置まで戻るという作業を毎回要求してくる。これが面白いかと言ったら面白くない
悪くないけど、、、 サクッと遊べてカロリーが低い作りなんだけど、 持てるアイテムに限りがある割にアイテムがカツカツになるのでいちいち拾いに行かなくてはならないのが面倒。サクサク遊べるつくりなら、いちいちアイテム運搬の手間を省くべきだった。大体中盤からはカツカツになる、階段前にアイテムを大量にためるのがやめられない。先がわからない以上持って行かないと割とフル活用しても主に武器が足りなくなる場合がかなり多い。そういう難易度設定。短筒外しすぎたらリセット安定かな。 マップが単調で飽きがくる。もっと世界観に引き込ませるようなびっくり要素とかあってもよかったと思う。名作フリーホラーゲームとかにあるような。 世界観の広がりとか感じられる要素とかも特にないし、、、 プレイ全般に関してゲームとして攻略している感じが多い。リソース管理とか、面白い要素が少ない。 内容としてはパズルゲームかな。 全体的に説明が少ない、大勢の敵に対しては有効な手を使わないと非常に苦戦を強いられます。串刺しの落とし穴ではとりあえず声を出してみるや、狂骨などの霊系は入口の部屋で倒せるなど公式のプレイ動画を見ないとわからない重要な攻略要素はかならず伝えるべきです。アイテムカツカツなので よのちゃんかわいいからもう少しそういった要素があるだけで流行る要素はあったと思うけどなぁ、あとは広報が足りなかったと思う。 ポテンシャルはあると思うし、次回作も買うのでもっとこういった基本的なつくりともっと世界観に引き込ませるような要素を良くしてほしい。次回作に期待。 正直買いではないです、楽しめなくはないけど結構パズルゲームです。決まった通りに動きます。
本来、アーリーアクセスから、完成版として出さなければいけなかった物を、小銭欲しさ?に別タイトルにして発売された、せこいゲーム。 発売前に、言い訳を発表してるけど、別タイトルにする程の違いではないしな。 アーリーアクセスでもバンバン買ってプレイする人間からしたら、こういった行為がアーリーアクセスへの期待感や信用を失わせる行為なのでやめていただきたいね。
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💻 スペック情報
- OS *: Windows 7 SP1
- プロセッサー: Dual Core 2.4GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: 1GB VRAM / DirectX 10+ support
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 1 GB の空き容量
- OS *: WINDOWS 7 SP1
- プロセッサー: Dual Core 3.0 GHz+
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: 2GB VRAM / DirectX 10+ support
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 1.5 GB の空き容量
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