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The Long Dark - 日本語レビュー604件・全言語レビュー122,295件・評価・同時接続数

⭐ 日本語レビュー(604件)

80%
非常に好評
👍 好評 483 (80%) 👎 不評 121 (20%)
平均プレイ時間
358時間
コスパ
¥6/h
平均実績解除率
6%

🌐 すべての言語レビュー(122,295件)

89%
非常に好評
👍 好評 108,838 (89%) 👎 不評 13,457 (11%)

言語別の評価(タップで共感レビューへ)

💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 非常に好評 (80%) · 604件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 34時間

サバイバルクラフトのある種の終着点「進歩すると退化する」 多くのサバイバルクラフト系のゲームは、斧→弓→銃→農場→自動化→大量生産…というような進歩史を前提にしていると思う。 裸同然から始まったプレイヤーがいつしか大農場と弾薬工場に囲まれて最強へと成り上がり、みたいな。 しかしTheLongDarkは違う。 プレイヤーは農場の主ではなく工場長でもなく国家の首長でもなくひとりのサバイバーに過ぎない。 銃や弾丸は強力だが有限、擦り切れてなくなるようなもの。 缶詰を漁った廃墟の棚に再び食べ物を入れてくれる人はいない。 そしていつか廃墟漁りは終わり、銃を置き、弓を取り、罠をはり、天候を読む。 ゲームが最終盤になると本物のサバイバーとして原始回帰していくのはサバイバルクラフトとしては非常に稀有な存在だと思う。 そして圧倒的な自然の厳しさのなかで生きていくには防寒具の分厚さだけでなく知識が重要だと思い知らされる。はじめは空腹や凍傷でどうしようもないが、吹雪のときはどうするべきかや天気が良いうちに何をすべきかが少しずつ体に染みついてきて世界を理解していく感覚があり、「今日は無理をせず嵐をやり過ごせた」という何もなかった1日さえ成功体験として記憶に残る。 物で満たされることではなく世界を理解して賢くしぶとくなることがこのゲームの成長要素。 暗くなる前にスキル本を読み切って終わったら暖炉へ投げ込む。本自体は燃料でしかなく、中身の知識に意味がある。こういったところにこのゲームが伝えたい本質が含まれている気がする。 倉庫が戦利品でいっぱいになったり厳選した最強の装備で闊歩することが好きなゲーマーには向いていないかもしれない。 逆に自分のような「サバイバルクラフトでありがちなある程度やりこんだ先の緊張感のなさ、退屈感、空虚感を感じていた人」にはぜひプレイしてほしい。 比較的簡単なモードも用意されていて雪山を体験するというだけでも価値があると思う。 別媒体で数百時間やりこんだはずなのにPCでまた始めてしまっている。

投稿日
総プレイ時間 2,412時間

長きに渡りアップデートに付き合ってきたゲームなので、エピソードの完結を節目としていくつか書き記しておきます。 カナダのある島に飛行機事故で墜落した主人公。謎のオーロラの影響で電力を必要とするあらゆる機器が使用不能となり、凶暴性を増した野生動物たちの襲撃や恐るべき風雪の寒さ、そして果てしない暗闇の恐怖を必死にかいくぐりながら、廃墟と化した建物で物資を拾い生存を目指す。今となってはよくあるゲームスタイルのひとつですが、サバイバルクラフト系のゲームとして本作の最も特筆すべき点は、孤独と決断に焦点を絞った独特のゲーム体験にあります。 ろくな武器もなくオオカミに襲われれば服はボロ切れのように裂かれてしまい、骨身にしみる寒さがあっという間に体力を奪い去る。たまらず火をつけようとマッチを擦るが手はかじかんで何度も着火に失敗する。もたついているうちに風はさらに強まり、もはや猛吹雪の様相だ。5m先の視界もない。この道を急いで辿れば小屋に戻れるはずだ……いや、本当に合っているのか?来る途中で見かけた目印がないぞ。たちまち不安が溢れ、進むべきか引き返すべきか心は掻き乱される。自分以外の誰にも頼れない孤独な状況下で、いま何をするのか決断を問われ続けること自体がこのゲームの「生存」なのだ。 ここにはゾンビもモンスターもエイリアンもいない。銃が手に入ったり弓矢を作ることはできるが、アクション映画のスーパーヒーローのように驚くほど素早い弾込めができるわけでも、曲芸じみた速撃ちができるわけでもない。走れば息が切れるし、悪いものを食べれば病気になるし、大きな怪我をすれば何日も寝込む羽目になる。薬が用意できなければ死ぬだろう。それでも、なけなしの知恵と勇気を振り絞って、みっともなく生き延びるために悪戦苦闘する日々をきっといつか愛おしく思う日が来るだろう。そうした体験を提供してくれることが、このゲームを素晴らしいものにしていることは間違いありません。個人的にも生涯忘れえぬ傑作だと感じています。 以上はTHE LONG DARKのサンドボックスモードの感想になります。 さて、本作にはゲーム内の様々な要素をストーリーを追いながらミッション仕立てに楽しめるWINTERMUTEと呼ばれる長めのチュートリアルモードがあり、5つに別れたエピソードを10年ほどかけて制作し続けてきたわけなのですが、これについて感想を述べるとき私はとても冷静ではいられないことは先んじて記しておきます。 エピソード1から4までは、気に入らない部分もいくつかあるにせよ、各要素のチュートリアルとしてはまあ機能していたし、それ単体でも「いわゆる普通のゲーム」として遊んで、ああ面白かったと終わってしまえるようにはできていました。しかしエピソード5は、結論から言えば触る価値のない代物です。 とにかく何かにつけてクエスト進行が不能になる様々なバグがあり、入室した部屋から出られなくなる、ミッションオブジェクトに触れることが出来ない、登場人物が行き先へ向かうのをやめて虚空を見つめ続ける、手に持っているはずなのに表示されないオブジェクトなど、10年待たせた最終章をよくこれだけバグまみれの状態で自信満々にリリースできたなというのが正直な感想です。とりわけ私はx-input対応コントローラでプレイしていたので、要求されるアクションに対する対応ボタンのインジケーションが実際にはAだろうがRTだろうが全てXとしか表示されず、何をどう操作すればいいのか完全に手探りだったのが最悪にストレスを募らせました。 単純にバグや不具合が多いだけならまだいいのですが、エピソード5はゲームそのものが全く面白くないのが最大の問題でした。満を持して登場したショットガンでオオカミたちを蹴散らして進むシーンだけはそこそこ楽しめましたが、大金のかかった巨大な研究施設の装備なのに古臭い中折式で単発装填のものしかないというのは…百歩譲って使用頻度の低さを理由にメンテのしやすさでの採用されたのかなと飲み込めますが、野生動物を相手にするのにバックショットではなくスラッグ弾しか用意されていないのは完全に意味不明で、とにかくプレイヤーに有利なゲーム体験はさせたくないという制作側の性格の悪さだけが印象に残ります。弾種を選べないならショットガンの意味ないだろ。どういう意図でショットガンをお出ししてきたんだよ。 他にも、プレイヤーが自己の裁量の範囲で時間制限ミッションを早めに進行させて時間まだ余裕あるなと思ってもフラグが進んだ瞬間に残り時間を減らされるといった理不尽が完全にゲーム進行の都合のみで何の説明もなく行われるので、がんばった意味が全くの無駄にされるのも大変心象に良くありませんでした。レバー倒してスイッチ入れただけの一瞬で三時間も経過するなんて作ってておかしいと思わなかったのか? 何故そんなにもプレイヤーに有利な状況を作りたくないのか? 時間が足りずに焦らせたいのなら、そのようなマップや障害をデザインすればいいだけなのではないのか? 私にはディレクターの性格の悪さ以外にそうすべき理由を思いつくことはできません。 また、前チャプターの終わりまでに集めた装備が、これもゲーム進行の都合だけで何の理由もなく失われていることについても、プレイヤーの努力を嘲笑われているようで心底不愉快でした。お前さっきまでショットガン持ってたのにどこで無くしてきたんだよ。くだらなすぎるステルステイクダウンやくだらなすぎるボタン連打を要求されるだけでも辟易とさせられるのに、行き先が極めて限定された幼稚すぎるレベルデザインの連続はまるで十把一絡げのワンコインホラーゲームのような安っぽさで、私がサンドボックスで味わった極上の体験に泥水をぶっかけるかのように侮辱を与えられたと感じるのに十分でした。極めつけは、これまで散々プレイヤーを痛めつけてきた短慮で身勝手な悪党が最後まで偉そうに振る舞ってドヤ顔で終わるしょうもないストーリーです。 バグに関しては今後アップデートで対応していく事もできるのでしょうが、私自身は発売から一年以上経ってから購入したDLCのクエスト進行が不能になるバグに遭遇した身であり、いまだに改善の見込みがないことからも、ヒンターランドはユーザーからの信用を失うことに無関心なのだろうと判断せざるをえません。 私にとってTHE LONG DARKが非常に優れた体験をもたらしてくれる素晴らしいゲームであることに疑いはありません。ですが、それはサンドボックスモードと、かろうじてWINTERMUTEのエピソード1から4までの話です。このゲームが好きな人ほどエピソード5はやらない方がいいでしょう。

投稿日
総プレイ時間 168時間

正直なところ、ストーリーモードは10年以上かかってこれかあという印象はぬぐえない。 このゲームの良いところがストーリーモードでは軒並みつぶれてしまって、 サバイバルシステムのうわべだけを体験している状態になっている。 とはいえ、サバイバルモードしかなかった発売当初から今にかけても、 このゲームがユニークで圧倒的にエピックであったことに変わりはなく、 ストーリーモードがあったからサバイバルモードがより良くなったとも思えるので、 とにもかくにもストーリーモードの完成おめでとう、そしてありがとうという気持ち。

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 293時間

まずはストーリーモードをちゃんと完結してくれてありがとう 10年もかかったにせよ、完結させたこと自体は掛け値なしに素晴らしい ただ、物語の結末は批判されるべきだろう 絶対にあの人物は報いを受けないといけないし、あの結末だと物語として破綻しているとすら言える 10年かけて開発チームが出した答えがあれだとすると、心底興ざめである この作品を長年追い続けてきた人ほどガッカリする結末なんじゃないか 個人的には、10年以上シリーズを追いかけた龍が如くの遥の結末と同じくらいガッカリENDだった ガッカリというより、「ユーザーが期待しているものを意地でも提供しないぞ」という逆張り精神を感じてしまった この開発チームだとまたストレスを感じることになりそうだから、続編の2は最初から買わないことにした 今からプレイする人は、サバイバルモードだけすればいいと思う ストーリーモードはエピソード1だけチュートリアルがわりにする程度でいい ---2026.04.10追記 レビューを投稿したあとも、思い出すたびに結末にモヤモヤしたので、どんな展開ならスッキリできたかを考えてみた あと1章追加するだけでいい マッケンジーがラジオ放送の録音をしたあと眠りにつかず、最終決戦をするパートを追加するだけでいい (敵がマッケンジーを殺そうと探していることを知っているのに、眠りにつくのは明らかに不自然である) 最終決戦では、逃げているフリをしながら敵集団を雪山を奥に奥に誘い込んでいく 過酷な雪山では、体温低下で凍死したり、食料不足で餓死したり、崖から滑落したり、敵集団の数が1人ずつ減っていく しかし、親玉だけはタフネスと手下たちから食料や衣服を奪って生き残る 山頂までたどり着いて、最後は1対1になってマッケンジーが絶体絶命のピンチというタイミングで、熊があらわれて親玉が食い殺され、マッケンジーだけが生き残るという展開でどうだろう これまでマッケンジー(プレイヤー)を苦しめてきた大自然の脅威が、結果的にマッケンジーを救うという展開だ マッケンジーが「これまでお前らはあたたかい場所で他人を使い走りにしてきた。俺は雪山でサバイバルしつづけた」的なことを言って下山する これなら既存のゲームシステムに自然に落とし込みつつ、カタルシスのある展開になったんじゃないか

投稿日
総プレイ時間 658時間

プロパティ→一般→起動オプションに以下を入れる事で起動画面の免責事項をスキップできる、絶対に入れよう。 -skipintro 個人的には好きだが、不十分といえる部分も多い上に改善も見込めず、何より開発者に致命的な問題があるためおすすめしないにしとく。興味が出た場合、90%オフのセールを待つことをおすすめ。 異常に広大なマップを歩くウォーキングシミュレータ+スローライフ 基本的なサバイバルは序盤厳し目、後半無風のパーマデスゲーム、比較的単純なゲームシステムでとっつきやすく死んで覚えろって感じの不親切さ、リリース当時人気だったDon't Starveのようなプレイ感に"序盤は"近い。 今では珍しい基本操作についてネットで最低限調べる必要があるタイプ。(当時はそういう時代だったから仕方がない) 特筆すべき点は度重なるアップデートによって追加された地域の多さで、全てを巡るだけでも非常に時間が掛かる特大ボリュームだろう。 地図を手書きしながら手探りで広大なマップを少しづつ探索するという要素は、このゲーム独自の要素といえる。(ちなみに固定マップ+アイテム半ランダム配置) そこで問題なのが、サバイバルゲームとしての要素が少なく、早い段階で変化が停滞するという、非常に旧式のゲームシステム。移動して物を拾う事がゲームの全てだ。 正直な所、DLC無しで主要地域が12マップ存在するが、初期3マップ(謎の湖、沿岸のハイウェイ、プレザント・バレー)の探索が終わると、サバイバルゲームとしてプレイヤーの得るものがほとんど無くなるというバランスの悪さ。 そして、難しさの頂点が防寒具の無い最初の数日、一度安定すると寒さというゲームの中心要素が空気になり、スマホをいじりながら自動移動を眺めるウォーキングシミュレータと化す。 気温についてのネタバレ200日経過で運び屋なら-5度、忍び寄る者なら-10度、侵入者なら50日経過で-20度下がる。つまり運び屋ならば+5度の衣類を拾った時点で1年経過しようが最初より楽になる。最序盤に何度も死ぬのはこのゲームの仕様だ。 難易度侵入者だとゲーム後半でも寒さを感じる事は出来るが、ただえさえ難しい序盤が更に難しく、今度は一部上位アイテム(+ライフル、リボルバー)が出現しなくなり、結局探索の満足度が低い。 総じて、シンプルゆえに早い段階でゲームの目的が尽き、色々な地域を観光し、お土産に家具を入手してメイン拠点に食品を並べる、ロールプレイとしてまさにスローライフが好きな人にはおすすめできるゲームだ。ハマる人は異様にハマるが受ける人は相当少ない、そんな立ち位置。 序盤は物拾い系サバイバルゲームとしてちゃんと機能してるため、そういう意味でセール中に買おう。 個人的には生存を考えながら知らないマップを探索するのが最も楽しいと思えるため、現セーブが安定したと思ったらすぐに難易度を上げて遊び直す事を推奨。(運び屋と忍び寄る者で大きな差はないため、初プレイは忍び寄る者がいいだろう) とまあ、個人個人が何時間も掛けた既存データを投げ捨てて難易度調整しろって感じなため、今の時代にはあまり人にすすめられない。 タイパの時代とは真逆を行く牛歩ゲーだ。(10年以上前に基礎が完成した作品だけど) どれを買えばいいの The Long Dark: Survival Mode(本体) The Long Dark(本体+WINTERMUTE DLCのセット) The Long Dark: WINTERMUTE(ストーリーモードのDLC) The Long Dark: Tales from the Far Territory(サバイバルモードの要素拡張DLC) 基本的にはThe Long Dark(本体+WINTERMUTE DLC)がセールで安売りされてるのでこれを買うのが無難、ストーリーモードは評判が悪いのでいらないが、セール時は本体単品よりなぜか安くなる。たとえ入手してもストーリーモードはやる必要は無い。 なぜこんな事になってるかというと、もともとはストーリーとセットで販売されてたものを後から分離したため、本体の単価を下げるためと開発は言っていた。(実際はセールの値段上がってたため値段を上げる口実って言われてる。その数年後投げ売りを始めてわけがわからない事になってるが。) The Long Dark: Tales from the Far Territoryについて、ある程度プレイして楽しめた後に購入推奨。 DLCの拡張要素でスローライフとしては大幅強化されるが、本体だけで十分な内容、サバイバルゲームとしてはぶっちゃけ過剰な便利要素と無意味に高難度MAPといらない小ストーリーとか、なくても困らない出来。 開発が独裁主義者 こっからは愚痴半分情報共有半分、興味がない人は流してね。 ヒンターランドは起動画面でプレイヤーを大切にする人達(今はAI云々に変わってるけど)と「わざわざ宣言する」人達だ。 ユーザーからのフィードバックを嫌い、自分たちの考えたモノを否定するユーザーは敵認定して攻撃を始める癖がある。 出来もしない過剰な約束をして破るという嘘を付く事に一切の抵抗がなく、自分たちが不利にならないよう都合の悪い情報は隠すのが得意。 キックスターター(クラファン)の支援者から要望が出てくるのが気に入らないから、未完成の状態で正式版をリリースし意見封殺。 もともと2年で完成させると言っていたストーリーモードは9年も掛かり、それが完成してないのに突如拡張DLCや次回作の宣伝を始め、12か月ロードマップのDLCのアプデは25か月掛かった上に1年半経った今も致命的なバグを放置。DLCを20ドルから30ドルに完成後値上げするって限定商法を行いながら、予想以上に売れなかったからやっぱやめるわとか気分で物事を変える。 バグについてはリリース前に一切のテストプレイをしてないっぽいレベルでアプデ後は大量に発生するし、ユーザーに強制テストさせるならベータクライアントでテストしたら?という意見をすれば永久BANをしてくる。 礼儀正しく建設的だろうがネガティブな意見を放てばフォーラム永久BAN、予定が遅れてる事を質問すれば永久BAN、実装できないする気にならない要望は社長自らが煽り返す、コミュニティにはイエスマン以外お断り。 暴言禁止と言いながら、開発側が叩いている相手をファンが便乗して暴言を吐いてきたら、それは許可する攻撃性の高さもある。 ヒンターランドフォーラム、Steamフォーラム、そして最近はRedditまでガッツリ検閲を始めてる。 なにがユーザーが大切なのか、タイトル画面のご意見ご要望があれば連絡してねとはなんなんだろうな。 我が強いゲーム開発者は少なからずいるが、ここまでユーザーを攻撃することにためらいが無い開発はとても貴重だろう。 ここまでフィードバックを強く嫌ってるのにも関わらず、次回作のストアページには前作をフィードバックでユーザーとともに作り上げた経験を活かすためなんて存在しない出来事を言ってる。サイコかお前は(かりあげクン) とまあ、これだけフィードバックを嫌ってる開発なため、ゲームシステムの基礎を改修せず10年以上前の出来のまま、それに思いついた要素を増築に増築ってゲームとして歪なバランスになっている感じだ。 結果がゲーム内容に伴わない無意味に広大なマップサイズとサバイバルとしての内容の薄さをスローライフ路線でごまかす、ある意味この開発じゃなければ生まれなかった唯一無二のゲームだろう。 再度言うけど客観的には全くおすすめできないが、個人的には好きなゲームだ。 開発は(検閲済み) そして改善点を上げるなら本当にいくらでも項目を出せるけど暖簾に腕押し、馬耳東風。 平気で嘘を付くあたり間違いなく悪い人間達だろう、度重なる選別によって一種のカルト宗教みたいなコミュニティが形成されているため、ここの開発周りについては信用するなと断言しておく。

投稿日
総プレイ時間 384時間

ストーリーが追加されたのでクリアしたけどちゃんとしたクソだった、あるいはゴミ アプデでストーリー完結しました→クリアして2買ってね、って流れなら失敗してるとしか言いようがない そもそも14年前に出てからたいして進化はしていない。アイテムやマップが追加されただけで、あちこちに狼やら熊やらいてただストレスを与えるだけのゲーム。難易度を下げれば逆に物資余りまくりで狼も逃げていくので武器も必要なくだらだら日数増えるのを眺めるだけになる。 本当に2026年の今何のために買うのかと言われるとまったくわからない 10年前だったらお勧めしてたかもしれないが(レビューしてなかったが)これから買おうと思う人がいたら380円でもやめた方がいいのでは?という印象

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最新同時接続
日本語レビュー
全レビュー数
累計
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📈 週間Steamトレンドレポート

最新レポート

2026年7月第3週(7/20 〜 7/26)

今週のSteamは、無料タイトルがランキングを賑わせました。日本語レビュー急上昇では「Palworld」が再び首位を堅守し、新作の無料ゲーム「ホロライブドリームス」も大きくレビューを伸ばし注目を集めています。同接ランキングでは「Path of Exile」が驚異的な急成長を見せ、セールや来週の注目タイトルも見逃せません。
+1,176
日本語レビュー増加
129万
最多同接
777
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450
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🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/07/30 12:53最新更新: Changelist #37498111(5 days ago)

Downloadable Content

AppIDNameRelease DateLast UpdateBuild ID
The Long Dark: Tales from the Far Territory5 minutes ago
The Long Dark: WINTERMUTE5 minutes ago

Packages

Package IDNamePriceApps
54332The Long Dark305620
797627The Long Dark: Survival Mode305620

Configuration

Install Directory TheLongDark
# OS Executable Arguments
0 windows tld.exe
1 macos tld.app

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 22915504 23 April 2026 - 03:32:55 UTC
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305621 public 3790892044 (3.53 GiB) 3306910256 (3.08 GiB) 3631420424042153719
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305624 public 3790892037 (3.53 GiB) 3306580336 (3.08 GiB) 1887009722182700375
305625 public 4010106914 (3.73 GiB) 3411284496 (3.18 GiB) 2801802680513587139
305626 public 3902335461 (3.63 GiB) 3364895744 (3.13 GiB) 6435632748447679914
2091331 public 633409920 (604.1 MiB) 523696240 (499.4 MiB) 6934285033560594235
2091332 public 634225277 (604.8 MiB) 524289952 (500.0 MiB) 5519621439095186356

情報取得: 2026/07/30 12:53

Metadata

TypeGame
Changelist37498111
Public Build ID22915504
Public Last Updated23 April 2026 - 03:32:55 UTC
Release Statereleased
OSwindows,macos,linux
Controllerfull
CategoriesSingle-player, Steam Achievements, Full controller support, Steam Trading Cards, Steam Cloud, Remote Play on TV, Family Sharing
GenresAdventure, Indie, Simulation, Strategy

Cloud Saves

Quota512.0 MiB
Max Files1000

Related Apps

AppIDNameRelationType
Music for The Long Dark -- Volume OneDLCdlc
Music for The Long Dark -- Volume TwoDLCdlc
The Long Dark: Tales from the Far TerritoryDLCDLC
The Long Dark: WINTERMUTEDLCDLC
Music for The Long Dark -- Volume ThreeDLCdlc

Recent Patches

DateTitleGID
2026/05/06 07:10671741876729022689
2026/04/23 12:45529877854094098952
2026/04/09 08:14529876585129444171
2026/04/03 07:17525372351496324063
2026/04/01 02:00526497504443760877
2026/04/01 02:53525371898302825681
2026/03/31 07:39525371898302825200
2026/03/28 05:18525371898302824594
2026/03/27 02:44526497504443761162
2026/03/26 06:09526497504443760892
Changelist #374981115 days ago24 July 2026 - 11:53:28 UTC

Packages

package list

Property Before After
Package ID 797627
Package ID 54332

DLC Details

DLC 2091330

Property Before After
Type dlc DLC
release_date Dec 5, 2022

DLC 2095000

Property Before After
Type dlc DLC
release_date Dec 5, 2022
Changelist #374693196 days ago24 July 2026 - 03:57:34 UTC
DLC Details

DLC Details

DLC 2091330

Property Before After
Type DLC dlc
release_date Dec 5, 2022

DLC 2095000

Property Before After
Type DLC dlc
release_date Dec 5, 2022
Changelist #3706240423 days ago6 July 2026 - 11:56:47 UTC

Packages

package list

Property Before After
Package ID 797627
Package ID 54332

DLC Details

DLC 2091330

Property Before After
Type dlc DLC
release_date Dec 5, 2022

DLC 2095000

Property Before After
Type dlc DLC
release_date Dec 5, 2022

📰 最新ニュース

💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS *: Windows 8
  • プロセッサー: Dual-Core Intel i5 CPU @ 2GHz+
  • メモリー: 4 GB RAM
  • グラフィック: Intel 4xxx Series w/ 512MB VRAM or better
  • ストレージ: 7 GB の空き容量
  • サウンドカード: Any on-board chip will work.
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10
  • プロセッサー: Intel i7 CPU @ 2.6GHz or higher
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: nVidia GTX 555 w/ 1GB VRAM or better
  • ストレージ: 7 GB の空き容量
  • サウンドカード: Ideally, something with Surround capabilities.

🎯 関連ゲーム

※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
The Long Dark

The Long Dark

The Long Darkは、単独プレイヤーが、目の前に広がる、凍りついた荒野において、自らの思考力を駆使しながら思慮に富んだ探検やサバイバル体験を重ねていくゲームです。ゾンビなどは一切登場しません…存在するのは、あなた自身と極度の寒さ、そして過酷な自然のみです。静かな黙示録の世界へようこそ。

¥ 2,200
コストパフォーマンス ¥6/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Hinterland Studio Inc.
発売日2017年8月1日
発売ステータス発売中
日本語レビュー非常に好評 (80%)
全体評価非常に好評 (89%)
Steam同接1,478
フォロワー502,710人 ★★★★★
平均プレイ時間358時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows / Mac / Linux
ジャンルアドベンチャー, インディー, シミュレーション, ストラテジー
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートSteamトレーディングカードSteamクラウドテレビでRemote Playファミリーシェアリング
対応言語
英語*, ドイツ語, ロシア語, フランス語, スペイン語 - スペイン, フィンランド語, 日本語, 韓国語, ノルウェー語, ポルトガル語-ポルトガル, 中国語(簡体字), スウェーデン語, 中国語(繁体字), トルコ語, ポルトガル語-ブラジル, オランダ語, イタリア語, ポーランド語, ウクライナ語
*フル音声対応言語
フォロワー推移 +2,533 (+1%)
502,710