Steamで今、日本でいちばん遊ばれているゲームが分かる
ホーム > 冒険家エリオットの千年物語

冒険家エリオットの千年物語 - 日本語レビュー129件・全言語レビュー1,983件・評価・同時接続数

冒険家エリオットの千年物語(The Adventures of Elliot: The Millennium Tales)

⭐ 日本語レビュー(129件)+1

85%
非常に好評
👍 好評 110 (85%) 👎 不評 19 (15%)
平均プレイ時間
36時間
コスパ
¥208/h
平均実績解除率
35%

🌐 すべての言語レビュー(1,983件)

79%
ほぼ好評
👍 好評 1,558 (79%) 👎 不評 425 (21%)

言語別の評価(タップで共感レビューへ)

💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 非常に好評 (85%) · 129件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 33時間

「歴史的神ゲーの劣化コピー」  神トラやゼルダ全般を未プレイなら、良ゲーの体験ができると思う。   これの企画を上司にプレゼンするのは簡単だったろう。なぜなら元が優秀で見本もあるんだから。 全ての要素が「ゼルダのアレ」で説明できるのは逆にすごい。装備、アイテムの使い方、ボスのパターンや対策、マップのギミックまで。「あーはいはい。それ知ってる」…こんなゲーム体験はなかなか味わえない。    そして20年前のスーパーファミコン時代の神トラ未満な部分の多いこと多いこと。マップは実質「鉄格子」で、ちょっとした飛び降りショートカットすらさせない構造だし、「切れるオブジェクト」「持ち上げられるオブジェクト」のデザイン、色指定が最悪。「これ通れない雑草かよ!」という体験を頻繁に味わえる。画面の美しさを作りたいあまり、ゲームを楽しんでもらう事を考えてないスクエアの汚臭がプンプンする。通常はともかく時折入る無駄なカメラアングル移動もダメダメで、静止画ならキレイだろうがプレイフィールは最悪。特にある戦闘でボスが画面外に見切れたまま戦闘させるのにはセンスの無さしか感じない。本当にテストプレイして「これでよい」と思って作ったとしたら正気じゃないし、「問題だけど直せない」なら無能だ。   レベルデザインは悪くない。ただ、同社の別ゲーでも思ったが難易度の名前を「時短モード」「無駄に硬いモード」に変えたらどうかと思う。コストかけずに「文句言われるから付けときましたよ」という感じ。   まだ言い足りないが、これだけ書いても「ゲームとしてはそれなりに楽しめた」のは事実なので一応、どちらかと、強いて言われれば、僅かに「オススメ」。KUSOゲーでは絶対にない。

投稿日
総プレイ時間 2時間

GBA時代のカプコン版ゼルダの伝説です。 剣で草を刈るとドロップするルビー、ブーメランや爆弾・弓、薬を入れるための空き瓶、投げられる樽や壺。パズルを解くとハートの欠片が手に入る小さな祠。パズルや敵を倒しながら小さな鍵を集めボスを目指すダンジョン。 このゲームのアクションはとてよく出来ています。が、このゲームの面白さはスクエニではなく任天堂の功績。これよくNintendo Switchでも発売できたな。任天堂の懐広すぎだろ。任天堂の評価しか上がらん。任天堂のために評価を「おすすめ」に変える。みんな「ゼルダの伝説」をやろう。今なら古いゲームもリメイク版が入手可能。すごい。 そして、これを「完全新作アクション」としてフルプライスで売り出すほど、スクエニは落ちぶれたんだな。 ゲーム性はゼルダそのままで語る必要はないので、システム面について。 「不親切」につきます。設定画面が右クリックで閉じられることが書いておらず、気づくまで設定から抜けるためにゲームを終了していました。BackSpaceが戻るの代わりになること、スペースでジャンプできることも書いてません。それと、右手がマウスとキーボードを往復するのも疲れる。楯もジャンプもメニュー遷移も全部に画面に表記してくれ。 ルピーと魔力の欠片を自動で引き寄せてくれ。ボス倒した後の部屋をぐるぐる徒歩で回収するのしんどいんじゃ。余韻をくれ。 なんでダッシュができないんだ。ほんとに令和に発売したゲームか? 街が無駄にでかい。どうせ城と道具屋しか使わないんだから、でかくて高低差が激しい複雑な地形も、無意味で1種類の会話しかない大量のNPCもいらない。 右下のミニマップも、人や扉は表示されても道や地形が描かれてないので、全体マップで行きたい場所までの道を確認する必要がある。 海外レビューでIntel/Geforceの組み合わせだと妖精がいるとfpsが落ちるとコメントがありますが、安心してください。AMD/Radeonでも道中のテクスチャがおかしいです。道が水面のテクスチャになるので歩ける場所が分かりません。 最後に、魔石ガチャは絶対に許さない。 「ゼルダの伝説」を丸パク..インスパイアしたスクエニに乾杯。

投稿日
総プレイ時間 23時間

クリア前レビュー 猫が大型犬ぐらいデカイ 8時間たってとある物を手に入れるダンジョンから快適度が急に上がって面白くなってきた もうちょっと早く快適になっても良かったと思う とりあえずおすすめできるかどうかっていうと致命的に悪い部分があるわけじゃないのでサムズアップ 今のところゼルダと昔のイースをうすーーーーーーーーーくして合わせて割ったようなゲーム ダンジョンのギミックはほぼ無い 5~6個目のダンジョンぐらいからようやく通常レベルのものになってきます 序盤のダンジョンがあまりも簡単で単調すぎる 特に目立っていいところがあるわけじゃないフェイを使った攻略は面白い 周りがプロの声優なのに急に素人の声優が混じってくるので個人的にはそこが非常に苦痛 慣れた ボイスのオンオフができるので気になるならオフ、もしくは英語音声にしちゃうのもあり ファストトラベル兼チェックポイントの配置が適当すぎる ベリハの調整が割と雑でボスで死んだ場合ファストトラベルからのスタートになる。 遠い上にボスによっては入口からのスタート さすがに面倒

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 25時間

無難な面白さはありますが、7480円に見合うものではありません。 細かい不便さが目立ち、丁寧さを感じられません。 ・全滅するたびに一々でてくる復活チュートリアル。一回で十分です。 ・武器切り替えの煩雑さ。ショートカット呼び出してボタン割り振ったら自動で閉じてください。些細なことですが、頻繁に武器を切り替える必要があるので、どんどん煩わしさが加速します。 ・ダンジョンに直接ファストトラベルが出来ない。何でこんな簡単なことを実装していないのか理解に苦しみます。 ・アクセサリのスロットが少なすぎる。DLCで販売している物もあるのに最大3つしか装備できないのでは詐欺だろと言いたくなります。 ・時代が変わっても殆ど同じMAPと敵で目新しさがない。同じMAPを4回も周るのは流石にゲンナリです。 難癖つけている内容一つ一つは非常に些細なものですが、7480円する大手のゲームであることを考えると許容できませんでした。 5000円以下のインディーズなら許せる程度の出来です。

投稿日
総プレイ時間 30時間

プレイ時間30時間 難易度ノーマルで三種エンディングを見た。 総評 ゲームプレイに大きな問題点は無いが、小さな問題点が多数あり、それが一つ一つ積み重なって、ついに怒りが爆発するタイプの作品。 ゲームシステム上の問題点 ・敵を連続で倒すと発生するボーナス ダメージを受けると途切れる。故に隙が大きくダメージを受けやすい武器の選択が排除される。ハンマーがそれだ。 このシステムが有ることでゲームプレイの選択肢が減ってストレスが溜まる。 ・アクセサリ組み換え 枠が最初は一つ、中盤2つ、終盤3つになるが、枠が少なすぎる。 浮遊ジャンプ、ダンジョンでない場所では使わないから、外して別の能力をつければいいが、 ダンジョンに入る、つけ直す。出る。つけ直す。を繰り返すと、段々と不便を強く感じる。 この浮遊ジャンプは標準能力で良くなかったか?と思うようになる。 ・フェイの魔法ダッシュ このゲームは、おつかい依頼が異常に多く、フィールドと街を行ったり来たりを繰り返す。 そしてそのたびに魔法ダッシュで町中の住人に会いに行くことになるのだが、 このフェイの魔法ゲージが、会話中は回復しない。不便。 そしてスキル変更ユーザーインターフェースも不便だから、だんだんとフェイのスキルを変更せず、ずっとダッシュに固定されていく。 ダンジョン内でギミック解除に別スキルを使った後、またダッシュに戻す。不便。 このダッシュは標準能力で良くなかったか?他のRPGだとダッシュは基本機能でこんな不便さはない。 ・潜水 後半になると潜水スキルが手に入るが、そこにストーリーが何もない。 主人公が泳げないけど魔法の道具を手に入れて泳げるようになった、などのワンクッション挟んだ展開がない。 ・爆弾 壁を壊すのに使う。となると、爆弾を使い切って手持ちが0になるのは避けたい。 となると、爆弾を使って戦うことは避けるようになる。 ゲームプレイの選択肢が狭まってストレスが溜まる。 ・壁壊し、釘打ち タイムトラベルモノで、過去にやったことが現代に影響を与える。という面白さがあるが、 過去に、更に過去に、更に過去に行くため、 現代で壁を壊し、過去に行き壁を壊し、更に過去に行き壁を壊し、更に過去に行き壁を壊し、 と時空旅行している面白さが本当に無い。そして4つの時代の同じマップの同じ場所で同じことをさせられるので、非常にイライラする。 ・火事のミニゲーム 火事で人が倒れて助けに行くのにミニゲームやらされても楽しくない。 ・ファストトラベルで体力回復できるポイントと、そうでないポイントが有る。不便。 ・宝箱 宝箱の中には武器スキルが入っていることがある。 それがもう既に持っているものだと、魔石の欠片1個 武器ガチャ引くには最低5個必要。更に魔物も倒すとたまに1こ落とす。 つまり、あんだけ苦労してダンジョン探索してギミック解いて進んで開けた宝箱がハズレになるわけで、 これがもう本当にダルい。 そんで宝箱の中にはゲーム進行に必要な鍵が入ってたりするので、 宝箱をスルーすることも出来ない。 本当にダルい。不満、イライラする。不愉快。これマジで最悪だと思う。本当に本当にダルい。 次はタイムトラベルモノとしての問題点。 ・地形が同じすぎる 火山、氷の大地、森、砂漠、1000年なんにも変わりません。 微妙にちょこちょこ地形がかわってるだけで、 例えば草原が林になり森になり、その森は火山で消えてしまいました。などのストーリー性は無い。 海岸の侵食で砂浜が広くなりました、とか、大地の隆起で山ができたとか、 地割れが広がっていけなくなった場所があったとか、温暖化の影響で氷の大地が小さくなったとか、無い。 街の発展、衰退はあるけど、そこだけで、 1000年の物語のスケール感が本当に無い。 ・モンスターが同じすぎる モンスターの種類がまず少ない。そのカラバリで水増ししている。 確かに他のRPG作品でもモンスターを色変えて水増しはあるんだけど、 もともとの種類が少ないのと、「4つの時代」「1000年の物語」と言っているのに、どの時代でも同じモンスターしか出てこないのはよくない。 1000年あればモンスターも変化するだろう。進化したり退化したり、衰退したり変化したり、 そういうのがほぼほぼ無い。ロボが黄色か黒かになるぐらいで、 例えばある時代では異常に繁栄してるモンスター種が、未来では衰退してると、ああ時代が変わったんだな、と思えるが、 そういうのはない。 ・タイムトラベルモノの面白さがない。 ラスボス撃破→バッドエンド→ 謎の超越存在の力によりボスと戦う前に時間が巻き戻される→ノーマルエンド→ 謎の超越存在の力によりボスと戦う前に時間が巻き戻される→グッドエンディング って流れなんだけど、これに問題があって、 悲劇を「無かったこと」にするから、経験を無かったことにするから、 別に主人公も、歴史を変えよう!と思わない。このストーリー展開に主人公が1ミリも関係してないのがめちゃくちゃに不愉快。 悲劇→悲劇を変えるためにタイムトラベル!なら全然よかったのに、 悲劇→なんか超越存在が出てきてリセットして戦う前からスタート。当然主人公は悲劇の経験記憶は無い。タイムトラベル装置があるのに一切使わない。 これを2回もする。 タイムトラベルモノの面白さは主人公が、歴史を変えることなのに、 このストーリー展開本当にどうかと思う。 次はおつかいイベの多さについての不満。 このゲーム、異常なまでにおつかい依頼が多い。 RPGでお使い依頼、よくある要素だけど、なんと言ったら良いか、 最初はまぁ、よくあるやつだよね、ですんなり受け入れて、特に不満も無くやってたんだけど、 音楽家の依頼×4とか、 薬師の次これ、次これ、次これ三連打とか、 痴話喧嘩カップル仲裁が終わったと思ったら痴話喧嘩カップルの仲裁がまた始まったのとか、 段々とイライラが積み重なって、 三賢者が三箇所バラバラに居てそれぞれの場所に行かなきゃいけないお使いイベで限界が来た。ぼくは怒った。 その三賢者も、3つの場所にいる理由も特に無く、一つのことを3つに振り分けて喋るだけで、三賢者の意味もない。不便で、面倒。 その三賢者おつかいイベがもう一回ある。当然また三人に会いに行かないといけない。ぼくは怒った。 イベント、素直になれない幼馴染。北の門番に話しかけないといけないんだが、場所が近いので、北のファストトラベルポイントにワープして行くと、 イベント失敗イベントが発生する。つまり、歩いて北の門番の所に行かないといけない。 この不便さは一体なんなんだ?普通のプレイしてたら近いからファストトラベル使おう!となるのに、 その普通の発想に対してペナルティが発生する。この仕組みに気づくまで2回同じことを繰り返した。不便。不愉快。 その他の問題点。 フェイについて。 いきなり出てきて蘇生して、世界各地の神殿で能力を解放していき、人には全く見えない。 なぜ神殿が置いてある?タイムトラベルモノだからそこのストーリー展開できたよね?っていう 作中一回ぐらいはフェイが主役になるイベントで、ある程度の情報開示を出来たよね?っていう、 物語終盤でやっと設定が明かされるが、30時間プレイして、29時間30分、こいつはなんなんだ?という感覚。面白くない。 邪竜について。 1000年の物語で4つの時代を行ったり来たりするのに、 ずーっと凍ってたやつがいきなり最後に復活!!されてもさ、 例えば、邪竜を復活させよう!という闇の組織があったり、それと主人公が戦ったり、 邪竜の封印から漏れ出る邪気がこの物語のカイフリード大臣の暴走の真の原因だったり、 封印されててもその中から陰謀を張り巡らせたり、 するならまだしも、本当に急に出てくる。 このゲーム、メインのストーリー展開が終盤に固まって、序盤中盤特になんもないので、そこに詰めれたよね?っていう。不満。 バッドエンドラスボス暴走の原因でもなく、ヒルデブラントの冷徹さの原因でもなく、カイフリード大臣の暴走の原因でもなく、 本当にメインストーリーに1ミリも関係ない。関係させてドラマ盛り上げられたよね? 火の鳥について、 1000年あるんだから、過去の時代に、 これは火の鳥、今は石になってるだ、つって顔見せやっといて、 それが終盤に復活したら盛り上がるけど、 終盤にいきなり火の鳥は実は火山にいて~復活!とかされても、 王国の守り神として祀られているものを復活するなら関係性もあって盛り上がるけど、 火山に居て石になってるのも俺は気づかなかったし、 それが復活しても特に盛り上がりはしませんよ。不満。 イラストについて、 三頭身のドット絵なら、実は神殿の鍵持ってるからあげるよ。という大雑把な展開は許されるけど、 八頭身の美麗イラストで、その展開は許されないよね、っていう。イラストいらなかったと思う。 ストーリー展開について、 最終盤のネタバレはびっくりする、盛り上がる。 でもね、序盤中盤終盤がおもんないのはダメよ。 最後のネタバラシのびっくりだけでプレイしてる30時間プレイのうちの29時間盛り上がらないことは許されないよ。 ダンジョンについて。 4つの時代で同じダンジョンで奥に行ける時と行けない時がある。 それはつまり「ハズレ」のダンジョンがあるわけで、2つならまだしも4つの時代でそれやられると、ダンジョンに行くのが苦痛。 総評 大きな問題点は無いが、小さな問題点が多数重なり我慢の限界が来る。 途中までは普通に面白くプレイしていたが、途中から、不満点が積み重なって限界になるという、 他のゲームにはない不満の爆発の仕方をした。 普段ゲームレビューなどしたこともないが、あまりの怒りに感情的に文章を書いた。 開発者の人はこれを見たらアップデートかなにかで修正してほしいです。 宝箱開けてスキル既に手持ちだったら魔石の欠片一個とか、あれ100個でいいよ本当に。宝箱なんだから。開けて嬉しいがないとダメですよ。 おわり。

投稿日
総プレイ時間 12時間

7,480円に見合う内容ではない。この一言に尽きます。 そもそも30時間程度のボリュームしかないくせにマップ/敵キャラを使いまわした水増し手抜き仕様。ストーリーや世界観も古き良きJRPGと言えば聞こえが良いが、単純にツマラナイ。 こういうのが好きで懐かしい気分に浸りたいという人なら2,000円ぐらいでセールされるようになったら買えば良いレベルです。 私自身のゲーム進行度は一通りのシステムがアンロックされて先も見えてきたぐらいですが、もうリタイアします。

📊 推移

ピーク同時接続
最新同時接続
日本語レビュー
全レビュー数
累計
同時接続 日本語レビュー

📋 発売レポート

スクウェア・エニックスが贈るHD-2DアクションRPG「冒険家エリオットの千年物語」は、発売後1週間の日本語配信で413人の配信者が参加し、大きな注目を集めました。Steamではピーク同時接続7,166人を記録し、平均プレイ時間も26時間と長く、プレイヤーに深く遊ばれている様子が伺えます。

総配信者
24
ピーク視聴者数
467
注目の配信者
レポートを読む →

📈 週間Steamトレンドレポート

最新レポート

2026年7月第2週(7/13 〜 7/19)

今週は「Echoes of Aincrad」が日本語レビュー急上昇1位をキープしましたが、最大の注目は「Palworld / パルワールド」が同接数210%超えの爆増で再び躍進したことでしょう。また、今週の新作からは無料の「Full Stride」や超高評価の「存在しないリリス」が早くもレビューランキングに食い込み、勢いを見せています。人気タイトルでは「CODE VEIN」など最大90%オフの大型セールも開催中です。
+878
日本語レビュー増加
134万
最多同接
537
注目セール
516
新作
レポートを読む →

🎮 配信者情報

すべて見る →
配信者情報を読み込み中…
🎮

人気デバイス

人気の周辺機器
デバイス一覧へ →

🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/07/20 16:55最新更新: Changelist #37162607(16 days ago)

Downloadable Content

AppIDNameRelease DateLast UpdateBuild ID
The Adventures of Elliot: The Millennium Tales Digital Deluxe Upgrade6 days ago
Elliot’s Departure Pack6 days ago

Packages

Package IDNamePriceApps
1230320The Adventures of Elliot: The Millennium Tales3483510
1510538The Adventures of Elliot: The Millennium Tales - Digital Deluxe Edition3483510

Configuration

Install Directory The Adventures of Elliot_The Millennium Tales
# OS Executable Arguments
0 Elliot.exe

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 24103039 10 July 2026 - 06:04:16 UTC
Depot ID Branch Size Download Manifest
3483511 public 18517391269 (17.25 GiB) 16450353984 (15.32 GiB) 9023555596243515033

情報取得: 2026/07/20 16:55

Metadata

TypeGame
Changelist37345542
Public Build ID24103039
Public Last Updated10 July 2026 - 06:04:16 UTC
Release Statereleased
OSwindows
Controllerfull
CategoriesSingle-player, Multi-player, Steam Achievements, Full controller support, Steam Trading Cards, Custom Volume Controls, Adjustable Difficulty, Playable without Timed Input, Stereo Sound, Steam Cloud, Family Sharing
GenresAction, Adventure, RPG

Cloud Saves

Quota47.7 MiB
Max Files22

Related Apps

AppIDNameRelationType
The Adventures of Elliot: The Millennium Tales Digital Deluxe UpgradeDLCDLC
Elliot’s Departure PackDLCDLC

Recent Patches

DateTitleGID
2026/06/19 01:30669493881546475520
2026/05/19 09:32725783900692938767
2026/02/06 01:26533248581509841412
Changelist #3716260716 days ago10 July 2026 - 07:54:38 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 22415024 24103039

Depot 3483511

Property Before After
Manifest 362222618243114503 9023555596243515033
Size 18542425439 (17.27 GiB) 18517391269 (17.25 GiB) (-23.87 MiB)
Download 16464510304 (15.33 GiB) 16450353984 (15.32 GiB) (-13.50 MiB)
Changelist #3706698319 days ago6 July 2026 - 15:51:20 UTC

Packages

package list

Property Before After
Package ID 1510538
Package ID 1230320

DLC Details

DLC 4031020

Property Before After
Type dlc DLC
release_date Jun 18, 2026
Changelist #3705058020 days ago6 July 2026 - 07:51:23 UTC
DLC Details

DLC Details

DLC 4031020

Property Before After
Type DLC dlc
release_date Jun 18, 2026

📰 最新ニュース

💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows® 11
  • プロセッサー: AMD Ryzen™ 3 3100 / Intel® Core™ i3-8100
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: AMD Radeon™ RX 5500 XT / Intel® Arc™ A580 / NVIDIA® GeForce® GTX 1650
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 20 GB の空き容量
  • 追記事項: 60 FPS 1280 × 720、プリセット「低」
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows® 11
  • プロセッサー: AMD Ryzen™ 3 3100 / Intel® Core™ i5-8600K
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: AMD Radeon™ RX 5600XT / Intel® Arc™ A580 / NVIDIA® GeForce® GTX 1660 Ti
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 20 GB の空き容量
  • 追記事項: 60 FPS 1920 × 1080、プリセット「高」

🏢 Square Enix の他のゲーム

🎯 関連ゲーム

※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
冒険家エリオットの千年物語

冒険家エリオットの千年物語

ドット絵と3DCGを融合した「HD-2D」シリーズで初となる完全新作アクションRPG!

¥ 7,480
コストパフォーマンス ¥208/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語フル対応
開発元Square Enix, Claytechworks
パブリッシャーSquare Enix
発売日2026年6月18日
発売ステータス発売中
日本語レビュー非常に好評 (85%)
全体評価ほぼ好評 (79%)
Steam同接438 +12% (7d)
平均プレイ時間36時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアクション, アドベンチャー, RPG
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーマルチプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートカスタム音量調整難易度の調整時間制限付き入力なしでプレイ可能ステレオサウンドSteamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語*, フランス語, イタリア語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字), 日本語*, 韓国語
*フル音声対応言語