令和に誕生した「本気で追える」ジョッキーゲーム。粗削りだが、ファンが何年も待ち望んだ光がここにある。 現在、Steamストアの評価は「チュートリアルの欠如」や「UI/UXの未熟さ」から非常に厳しいもの(不評・おすすめしない)が目立っています。 確かに、指摘されている不満点(ゲーム終了ボタンがない、説明がPDFのみ、バグがある等)は事実であり、カジュアルに「万人向けのお手軽競馬ゲーム」を求めて買った層が困惑するのも無理はありません。 しかし、私はこのゲームを「強くおすすめ」します。 多くの「おすすめしない」レビューに対して、長年このジャンルの飢餓感に苦しんできた一人のファンとして反論し、本作の真の価値を援護させてください。 1. 「説明不足=クソゲー」ではない。試行錯誤こそジョッキーゲームの真髄 多くの人が「チュートリアルがない」「何をすれば勝てるか分からない」と投げ出していますが、それは裏を返せば「プレイヤーの介入余地が極めて大きい、本格的なレースシミュレーターである」という証拠です。 近年の「ボタンをぽちぽち押せば勝手に馬が勝ってくれるゲーム」に慣れきった目から見れば不親切極まりないでしょう。しかし、本作は異なります。 脚質に合わせたポジショニング 道中のペース配分とスタミナ(緑ゲージ以下)の維持 仕掛け所での手綱さばきと、回数制限のある鞭の使い分け これらを自ら考え、トライ&エラーの末に初めてインから突き抜けて勝利をもぎ取った時の脳汁が出るような快感は、かつての『G1ジョッキー』や『ギャロップレーサー』の全盛期に感じたあの熱量そのものです。 「感覚を掴めば勝てるようになる」という仕様は、ゲームとしてのプレイヤースキルの介入度が極めて高い、非常に健全なゲームデザインです。 2. インディー開発という「奇跡」へのリスペクト 一部でパトロン(Patreon)などの開発体制を揶揄する声もありますが、そもそも「誰も作ろうとしなかったジョッキーゲームという超ニッチジャンルを、ほぼ個人開発に近い形でここまで形にした」こと自体が奇跡です。 大手パブリッシャーすら採算が取れないと踏んで何年も放置し、現行ハードで遊べるジョッキーゲームが皆無だった暗黒期に、Unreal Engineを用いた美麗なグラフィックと、圧倒的な没入感のジョッキーカメラ(一人称視点)で泥臭いレースを体験させてくれるゲームを誰が提供してくれたでしょうか。 この挑戦と熱意に対して、重箱の隅をつつくようなUIの未完成さだけを理由に「詐欺(Scam)」などと切り捨てるのはあまりに酷酷です。 3. 操作方法さえ掴めば「化ける」ポテンシャル 操作に苦しんでいる方は、ローカルフォルダのPDFマニュアル、あるいは公式X(旧Twitter)に公開されている操作表を一枚手元に置いてプレイしてみてください。 スタート時の「加速ボタン連打」や、道中のスタミナキープ、そしてここぞという場面での追い動作が理解できた瞬間、ゲームの風景は一変します。 【初心者向けの要点アドバイス】 スタート: ゲートが開くと同時に「加速ボタン(PlayStationコンなら△)」を連打 道中: 焦って手綱をしごかず、スピードを「緑ゲージ以下」に抑えて脚を溜める 直線: ギリギリ(ゴール前300m)まで仕掛け(鞭)を我慢し、一気に爆発させる 脚質: 序盤はコントロールが難しい「逃げ・先行」より、展開を見やすい「差し・追い込み」の方が勝率が安定しやすいです(アドミラルなどの優秀な馬がおすすめ)。 4. 開発者に今、私たちが届けるべきは「バッシング」ではなく「フィードバック」 確かに、現状はAlt+F4での強制終了が必要だったり、コントローラーの挙動が怪しかったり、マルチプレイが不安定だったりと、UI/UXやデバッグ面で課題は山積みです。 しかし、レース部分の「騎乗している感覚」「位置取りのヒリつき」という最もコアな部分は、間違いなく合格点に達しています。 いま必要なのは、感情的に返金して叩き潰すことではありません。 「UIを改善してほしい」「ゲーム内に操作説明を実装してほしい」という建設的なフィードバックを送り、この唯一無二のプロジェクトをコミュニティ全体で育てていくことです。 総評:この「火」を消してはならない 「完璧に整備された5,000円のパッケージゲーム」を求めるなら、現状はまだ時期尚早かもしれません。 しかし、「もう一度、あの泥臭く熱いジョッキーゲームを現行機で遊びたかった」という競馬ファン・ゲームファンなら、この荒削りな原石をいま購入し、アップデートを追いかける体験も含めて、投資する価値が十二分にあります。 私はこのゲームの「次の一手」を信じて、これからも追い続けます。 競馬を、そしてジョッキーゲームを愛する同志たちよ、まずはPDFを片手に、ゲートに並びましょう。
Full Stride - 日本語レビュー92件・全言語レビュー148件・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(92件)+41
🌐 すべての言語レビュー(148件)
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💬 共感が多いレビュー
👍 Good
緑ゲージで走り続けてスタミナを温存。 スタミナが尽きたらスパートしてガシ追い。 GIJ/CJで培ってきた乗り方だ。 脚質など関係ない。 スタミナさえ残せばいい。 どんな馬でも、だいたいこれで同じような競馬ができる。 「底が浅いゲームだな」 最初は、私もそう思っていた。 だが、それはゲームが浅いのではない。 私が浅い乗り方しかしていなかっただけである。 ――スタミナさえ残せばいい この思い込みを捨て、 脚質どおりの競馬を試し始めた瞬間、 このゲームを見る目が変わった。 例えば、先行馬。 位置取り争い上等で、 黄までスピードを上げ、序盤から無理やり前へ出す。 ポジションを守るため、 ペースが落ち着く中盤まで黄色ゲージで走り続ける。 緑で大事に運んでいた頃と比べ、スタミナが景気よく減っていく。 不安だ。 隙あらば緑に落としてスプリントを貯めるが、 他馬がすぐにポジションを奪いに来る。 再び黄色まで加速し、絶対に譲らないという意思表示をする。 そして直線を待たず、残り600メートルでスタミナが切れる。 GIJ病に冒されていた頃の私は、 ジリジリ減り始めるスプリントを見て慌ててガシ追いし、 そのまま逆噴射していた。 スプリントの消耗量はスピードに比例するため、 焦って速度を上げれば、 あっという間に脚を使い果たすからだ。 しかし私は学んだ。 スタミナが尽き、 スプリントが減り始めても、慌てない。 前を行く馬たちが仕掛けるまで、黄色の速度で追走し、 肩ムチで合図を出しつつ、追い出しのタイミングを待つ。 相手が動いてから、一呼吸置いてスパート。 スプリントなど、4分の1も残っていれば問題ない。 モチベーションがMAXなら、すぐさま最高速に達するからだ。 もちろん、スプリントはすぐに尽きる。 そこからは追いとムチを駆使し、 モチベーションとスピードを維持する。 ここでようやく、GIJで鍛えたガシ追い技術がモノをいう。 先に抜け出したバテ馬を交わし、 後続の追撃を封じ、シブい先行チョイ差しを決めれば、 気分はすっかり岡部幸雄である。 もちろん先行勢が多い場合、 ポジション争いに敗れて惨敗することもある。 能力不足の馬では、付いて行くことさえ難しい。 外枠の逃げ・先行馬は本当に厳しい。 だから、控えて勝利を目指したっていい。 これって、現実の競馬そのものなのではないだろうか? 脚質・ポジション無視で緑ゲージで脚をため、 直線だけ追えば、それなりに勝ててしまう。 だからこそ、このゲームを底が浅いと判断するのは簡単だ。 だが、脚質に応じた位置を取りに行き、 その過程で消耗したスタミナと、 爪に火をともすように貯めたスプリントをどう使い切るか。 そこまで踏み込んで初めて、 このゲーム独自の駆け引きが見えてくるが、 そこに気づく前に見切ってしまう人がいるのも、理解できる。 私も危うく、その一人になるところだった。 見限ってしまった方々には、 この言葉を胸に、もう一度だけ、プレイしてみて欲しい。 ――スタミナなんていらない。 ============================================ なお、以前は他馬に前をカットされると大減速するという、 位置取り争いそのものを台なしにする重大なクソ仕様があった。 現在は修正が入り、位置取り争いが格段にやりやすくなっている。 公式からこの修正のアナウンスがなければ、 私は岡部になる前に返金していたかもしれない。 ============================================
待ちにまったジョッキーゲーム。 正直な話細かいことを言い出すと、色々でてきます。 ・操作に関する説明がわかりやすいところにない (鞭の使い分けは何のためにあるのか、追い動作はどうすれば良いのか、そもそも操作方法そのものがわかりやすいところにない) ・一週間をどう過ごせばいいのかわからない (騎乗依頼を受ける形になっているが、どこで操作して、どうすれば依頼を受けたことになるのか等がわからない。プレイサイクルの説明がまったくない。) ・なんでもかんでも長押し進行でとても疲れる ・最初に馬を買えちゃうけど買うべきかどうかわからない(いきなり買わなくてもよい) ・馬のパラメータの説明もあまりないため、知識がないとまったくわからない ・何をどうすれば勝てるのか、スプリントとは何か、といった事もわかりづらい ・勝った時に演出が出るわけでもないため淡泊すぎて勝ったのか伝わりにくい ・リプレイは俯瞰してみたいのに自分の視点の周囲かゴール前しかないので今一つ振り返りしづらい ・ウィンドウフルスクリーンがない、画質の細かい設定がない(ブラー、ブルームを絶対切りたい人なのに設定がない) ・ゲームの終了がゲームのコマンドとしてでてこない とまあ、上に上げたような気になる点はいっぱいあります。 ゲーム自体はひとまずG1ジョッキー等をプレイしていた人なら、似た感じでやるとまずまず勝てるようになるのではないでしょうか。 騎手ゲームをやってきた人ならばある程度勘で勝負所もわかるだろうし、操作が伴えば勝てるようにはなると思います。 実際私はある程度感覚はつかめてきており、前知識なしのとりあえずの2時間プレイで5勝は挙げたので競馬知識・ゲーム知識でなんとかできる可能性はあります。 逆にいうとそういう人でないとかなり苦しいという事ではあるので、現状まったく知識のない人には本当に難しいと思います。 けれども。 けれども、遂にSteamにおいて、やりたかった感覚で騎乗ができるゲームが現れたと思いました。 私個人ではもう何年も切望し、誰も作らないなら自分で作ろうかな…と思ったぐらいのジャンルです。 それがこうして発表され、リリースまでこぎつけたことは素直に喜ばしいことだと思います。 …あとこれは遊ぶ人には関係ないのかもしれませんが、ほぼ一人で作ったというところは賞賛に値するし、それだけで応援したくなっています。 なんだかんだいっても「先手主張しすぎて脚なくなったか?」「少し仕掛けが早すぎたか?」と反省しながら楽しくプレイできるぐらいのものではあったので、私は嫌いじゃないです。 アップデートによる追加要素の検討もされているようですが、個人的な見立てでは要素の追加よりUI・UXの改善を優先されたほうが現状良さそうに思えています。 いずれにしても、本当にやりたかったジャンル・ゲームでもありますし、この後の展開に期待しています。
👎 Bad
まずインディーズでここまでのジョッキーゲームを制作した運営様には敬意しかありません。 実写と変わらないグラフィックは凄いです、追い込みが決まった時の爽快感もあります。 上記二点でもジョッキーゲーとして最低限の価値はあると言えるでしょう。 それと、操作感も悪くないのでゲームとしては成立しています。 ですが、レースグラフィックの出来がいい分粗相も目立ちます。 ・馬個体の個性がないこと。 皆様レースで勝つのが難しいとおっしゃられてますが、実際は逆で覚えてしまえばめっちゃ勝てます。 逃げだろうが追い込みだろうが、とにかく折り合い重視。メータの緑に合わせていれば 脚質に関係なくゴリゴリスプリントゲージがたまっていき、スタミナもあまり消費されません。 残り400mの時点で少しのスタミナと、スプリントゲージが溜まっていれば直線ズドーンと勝ってしまいます。 基本的に束の後ろに陣取ってそこで緑ゲージに落ち着かせるお仕事です。画一的。 脚質的に逃げでも、抑えた方がゲージが溜まりやすく勝ちやすいみたいなこともザラなので脚質は飾りです。 故に大逃げかましたり、まくりで押さえつけつような極端な戦法はだめです。 一気にスタミナが削られて勝負になりません。万に一も成功しません。 こう書くと酷評してるようになりますが、レース自体は楽しいしリプレイもワクワクします。 ただ、勝つということを主軸に置くと画一的になりすぎてしまうし せめて脚質ごとにメリット・デメリットがあればいいなと思いました。 ・名馬に乗れるといわれても このゲームでは実際の名馬にも乗れます。良い事ですね。 ただ、上記通りレースでは馬の個性がほとんどないので、キタサンブラックでも差しが一番勝ちやすいです。 つまり、イクイノックスでもドゥデュースでもただの内部パラメータが高い馬に成り下がるって事です。 キタサンの圧倒的な粘りやイクイノックスのエグい加速力が搭載されてるわけではなく どの馬も緑ゲージに合わせてさえいれば直線伸びる強い馬になります。個性はないです。 それなら別に名馬実装はアプデもしくはDLCなどでの対応でよかったのではと感じます。 ・シーズンモードがあるなら目標不足 ここは求めすぎなのかもしれません。 ただシーズンモードで年間を通して騎乗するモードがあるなら ランクアップイベントだったり、乗り馬が増えるような成長感がないとやらないだろうなと。 交渉もありますが、勝手に決められた一頭に乗るか乗らないかだし、あまりこのモードの意図を感じられませんでした。 逆にDLCや次作があるのであれば、ここさえ充実すれば買い要素になるような気がしますし今後に期待です。 具体的には調教師評価/ファン評価,リーディング表彰,各種人物イベント,明確な目標や成長要素の拡充 どれか一つでもあれば続ける理由になると思います。 致命的なバグ(一部競馬場で前が壁で進行不可能、レースポイント無限増殖等)もありました これらは一部アップデートで解決されているようですね。 このように、インディーズレベルでここまで面白いと思わせるレースゲームを開発できたのは凄いと思います。 ですがゲームとしての評価となると、現時点ではお勧めできない点が多いです。 やはり、脚質ごとにデメリットがあまりなく、緑ゲージのスピード制御だけやっとけば何とかなるっていう部分が痛恨かなと思いました。大胆なレースが皆無なところも残念でしたね。 チュートリアルが無いみたいなのは習って慣れろでも別に構わないのかなと思いますが マルチプレイの部屋の作り方が丸投げだったり、システム的な要素の説明がないのは気になりました。 逆にこういうこざこざを今後も次作等で改善し作り続けてくれるのでしたら、 素晴らしいゲームになるという片鱗は見受けられたゲームではありました。 直線入って、後ろから逃げ馬等を撫で切る感覚は他社作品より感動を与えてくれる作品ですので ジョッキーの気持ちになりたい方にはお勧めです。 逆にゲームとしてずっと楽しい!を求めてる方にはお勧めできません。 これが現時点での結論ですね。
ゲーム内で分かる操作方法は鞭くらいで、それ以外はほとんど説明がありません。 しかも、操作方法はゲーム内ではなくフォルダ内のマニュアルを見ろという、なかなか斬新な仕様です。 ただ、本当の問題はそこではありません。 チュートリアルが一切ないため、何の知識もないまま実戦に放り込まれます。 レース中に何をすればいいのか、どこで仕掛ければいいのかも全く分からず、試行錯誤のしようがありません。 10戦ほどプレイしましたが、何をやっても上達している実感がなく、そもそもゲームのやり方自体が分からない状態です。 現状では、残念ながら『G1ジョッキー』には遠く及ばない完成度だと感じました。 この内容でフルプライスは正直高すぎます。現状の完成度なら、アーリーアクセス作品と言われても納得してしまうレベルです。
2時間プレイした感想としてはやや不評です 理由 1 ゲーム内に操作方法に関する説明やシステムに対するヘルプがない 2 チュートリアルもなく世界観の説明もなければレースに対する説明もない 3 □ボタンを押すだけで無限に金が増えるので出走する意味もない 4 ゲーム内容があまりにも浅い、キャリアアップを目指そうなどと書いているが自身のステータスや経験値上昇するわけでもなく重賞に走れるようになるだけ(特にそういった通知があるわけでもない) 5 キーボードマウスではプレイ不可 6 馬の性別表記はF・M 日本では基本的に牡馬牝馬表記なのでおそらく海外展開を考えての事だと思うがそれを初心者が見てすぐ分からないと思う 7 レース中に使用する鞭の効果に対する説明もない。通常鞭と方鞭と見せ鞭があるが説明もないので使用するとどうなるかも分からない 8 操作方法はインストールフォルダ内のPDFにしかなくコンシューマーユーザーでは到底辿り着けないこと 9 実馬の名前を勝手に拝借しているにも関わらずリスペクトも何もない所、コーエーテクモだと名馬列伝等があり興味を持ちやすくなっているがこのゲームには何もない。ただ名前ありのモブのように出てくるだけ 10 ゲームを終了させるにはAlt+F4しか方法がない。とても令和のゲームとは思えない 11 騎手として色んなレースに出れるが出走前に馬の能力も状態も分からないので乗るだけになっている 12 負けてもペナルティも無いので適当に乗るだけでいい 13 騎手としてのスキルも5種類しかなくしかもうち2種類はAI騎乗させる為のスキル。騎手ゲームなのに服装以外の没入感がない 14 おまけにマルチ可能だがカスタム部屋を建てられるわけでもないし今のところオンラインに誰もいない オンラインプレイするメリットも特にない これがアーリーアクセスではなく正式版で5000円と考えるとおすすめは出来ない。2年ぐらい寝かせるといいゲームになると思う
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🔄 更新履歴
Configuration
| # | OS | Executable | Arguments |
|---|---|---|---|
| 0 | — | FullStride.exe | — |
Depots
| Branch | Build ID | Last Updated |
|---|---|---|
| public | 24277958 | 18 July 2026 - 23:11:53 UTC |
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情報取得: 2026/07/20 16:54
Metadata
| Type | Game |
|---|---|
| Changelist | 37380238 |
| Public Build ID | 24277958 |
| Public Last Updated | 18 July 2026 - 23:11:53 UTC |
| Release State | released |
| OS | windows |
| Controller | partial |
Changelist #373691962 days ago19 July 2026 - 07:54:01 UTC
Depots
public Branch
| Property | Before | After |
|---|---|---|
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Changelist #373413063 days ago17 July 2026 - 15:53:42 UTC
Depots
public Branch
| Property | Before | After |
|---|---|---|
| Build ID | 24231892 | 24260375 |
Depot 4181971
| Property | Before | After |
|---|---|---|
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📰 最新ニュース
💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Ryzen Z1 Extreme
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: Radeon Graphics(Max8.6TFLOPS/FP32)
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 11
- メモリー: 32 GB RAM
- グラフィック: RTX2080Ti
- ストレージ: 15 GB の空き容量
🎯 関連ゲーム
Full Stride
Full Stride は、騎手視点と操作要素を特徴とするジョッキーレーシングゲームです。 スピードやスタミナ、位置取りなどを管理し、3Dで再現された競馬場でレースに挑みます。
*フル音声対応言語






