レイド大戦略 - レビュー・評価・同時接続数
レイド大戦略(Legionbound)
⭐ 日本語レビュー(4件)+3
💬 共感が多いレビュー
とても丁寧に翻訳されています。 「起こりうる」という確率発動の微妙なニュアンスも翻訳されてあって感動しました。 すべてのインディーゲームはこれをお手本に翻訳してほしい。 デモ版は日本語訳がなかったので翻訳は?って気になってた方は安心してほしいなって思います。
おススメ度:★★★☆☆(3/5) キャラクタをたくさん雇って襲ってくる敵を倒し 最後に待ち構えるボスを倒すまでが1サイクルのゲーム 戦闘はオートなので戦闘中にプレイヤーが担当するのは キャラクタの配置と魔法の発動だけ。 キャラの補充やアイテムの購入は任意のタイミングでできる。 味方は最大50ユニットまで雇うことができ 敵も相応の数登場するので後半になると個々が何をやっているかは 把握することができないくらいカオスな画面になる。 一見楽しそうにみえるこの賑やかさも実際遊んでみると 「何かが起こってるけどわからん」だけで 無味無臭な放置ゲーと大して変わらない感覚に陥る 油断してると急に敵が強くなりキャラが次々落ちていったりするが 気づいたときには時すでに遅しという展開が多かった。 ローグライトなためこれを何度も何度も繰り返して パッシブ強化しなくてはまともに走り抜けられない 正直この内容に時間をかけて強化するモチベーションは持てなかった。 とはいえ安いので及第点だとは思いました。
前に進んでいくタワーディフェンス。 雇用して配置するのとレベルアップアイテムは取るの必須なので放置はできない。 周回してスキルをアンロックしたり、ユニット同士のシナジーがあるか試したりしてクリアしていく。 2,3回負けたら次は勝てるくらいの難易度。上の難易度もあるっぽい。 いまのところシビアではないが、ガチでやるとなるとHPや順番のゲージがエフェクトでみえなくなるのがきつそう。 紹介の動画でみたまんまの内容だと思って良い。割引800円の価値は十分。 はげがつよい。
本当にごめんなさい。色んな要素があってとても面白そうなゲームなのですが、何が面白いのか最終的には全くわかりませんでした。 単刀直入に言いますと、器用貧乏なゲームに思えました。 カレー・ピザ・ラーメン・ケーキ、おいしそうなものを全部混ぜた結果よくわからなくなったようなゲームです。 放置寄りのモードとStSのようなローグライクモードがあります。 まずローグライクモードをクリアまでやったのですが、こちらはとってつけたような面白くないモードでした。 具体的に何が面白くなかったか申し上げますと、他のオートバトラーゲームと同様にシナジーだのなんだの色々な要素が備わっているのですが、50vs50という要素のせいで何のおかげで自分が勝てているのか負けているのかが全くわかりません。 このアドベンチャーモードと呼ばれるモードを30分近くかけてクリアした報酬ポイントが2500程度だったのですが、放置寄りのモードで手に入ったポイントは初期ステージにも関わらず5分で3500ポイントぐらいでした。せめてアドベンチャーモードの方が恩恵があったほうがよかったのではないでしょうか。 上記の理由から放置寄りのモードがメインなのかと思い、そちらもプレイしてみましたが、インクリメンタルにも放置ゲームにもなり切れていないよくわからないゲーム性でした。 「PVだと敵の種類も豊富!」みたいな感じで、確かに豊富なうえに様々な攻撃を仕掛けてきますが、だからと言って敵一人ひとりが何をしてきているのかは全くわかりません。それに対応しうるすべもまったくわかりません。 私が考えすぎな可能性も当然あるので、気になる方はまずはDemo版をプレイしてみてから製品版を検討するのがいいかと思います。
📊 推移
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🎮 配信者情報
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- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i3, AMD Ryzen 3
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: Integrated Graphics
- ストレージ: 1 GB の空き容量
🎯 関連ゲーム
レイド大戦略
50対50の戦闘を楽しめる、戦略性の高いオートバトラー『レイド大戦略』で、ヒーローを集め、シナジーとアセンションで火力を強化していく。ローグライト要素を取り入れた成長システムとクラスごとのアセンションシステムによって、毎回異なる展開と挑戦を味わえる。50人パーティの完成を目指して、パーティを拡張しながら、戦略を立てていこう!







