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NTE: Neverness to Everness - 日本語レビュー84件・全言語レビュー4,175件・評価・同時接続数

⭐ 日本語レビュー(84件)+1

77%
ほぼ好評
👍 好評 65 (77%) 👎 不評 19 (23%)
価格
無料
平均プレイ時間
18時間

🌐 すべての言語レビュー(4,175件)

84%
非常に好評
👍 好評 3,527 (84%) 👎 不評 648 (16%)

言語別の評価(タップで共感レビューへ)

💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 ほぼ好評 (77%) · 84件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 1時間

オープンワールドアクションRPG。基本無料。 プレイヤーは都市の様々なところを行きながらクエストをこなしていく。 自分のプレイ状況について 自分は非プレイですが 身内が遊んでいるのを横で雑談しながら見ていて面白そうだったのでレビューを書いています プレイ映像を近距離で見ていたので戦闘・クエスト・街の雰囲気は十分に把握できています よかったところ グラフィックが非常に綺麗 登場人物が美人で魅力的 連続攻撃が爽快 必殺技の演出が派手でかっこいい 基本無料で遊べる 気になったところ 一つ一つのメイン・サブクエストが長めで進行に時間がかかる クエストが「~に行く」「~に話しかける」といった内容が多いので単調に感じることがある マップ移動中に派生クエストやミニゲームが発生して気づくと時間が溶ける 悪いところ ここが最大のネックですが 専門用語が多く初心者は覚えるのが大変 全て覚えるまでにかなりの時間と体力がいると思われる 私が自分でプレイしないのはここが理由です 総評 グラフィック・キャラ・戦闘の爽快感は見ているだけでも十分に魅力がある ストーリー自体は面白いがクエスト進行の単調さや専門用語の多さは人を選ぶ ただし基本無料なので世界観が刺さる人なら試す価値はある 寄り道要素が多く気づくと時間が溶けるタイプのゲーム

投稿日
総プレイ時間 9時間

約3ヵ月前にリリースされたNTEがSteamにもやってきました。オプション等を設定しなおす手間はあったもののゲーム操作に問題はなさそうです。内容は一緒ですが、Steamを経由することで録画やProコンなどが気軽に利用できるようになりました。 以下はゲームそのもののレビューです。サービス開始日にプレイ開始、デバイスはPC&ゲームパッド、課金は月2000円程度のプレイヤーの感想になります。 概要 かなり日本っぽい現代都市を舞台にしたオープンワールドのアクションゲームです。 超常現象を引き起こす異象(アノマリー)とその力を扱う異能者が存在する世界で、プレイヤーは異象に対する感知能力を持つ特殊な異象ハンターとして依頼を引き受けていく…といったストーリーになっています。 いいところ ・充実した現代都市の探索と生活 個人的に本作の一番の魅力であり、他のゲームと差別化が出来ている点です。 日本風の都市で好き放題できるだけでも割と面白いのですが、異象に遭遇して異空間に引きずり込まれたり、他のキャラ達も街にいてイベントが発生したりと探索要素が豊富にあります。マップに表示されない要素も多いため、用事がなくともつい街をぶらついてしまいますし、それで新しい発見があることもしばしば。初期でも殆どの建物をスイスイ登れる点も偉いです。 生活要素はハウジングやカフェ経営や運転手や釣りや麻雀など滅茶苦茶沢山あります。が、個々の完成度は正直低め。ただその日の気分によって遊び方を選べるのは悪くないですし、今後も既存の生活系コンテンツを強化していくことがアナウンスされています。ver1.2では釣りが強化され、釣った魚の飼育が可能になりました。 ・ストレスの少ない課金設計 期間限定のキャラガチャが90連天井・すり抜けなし・天井カウントの引継ぎありと良心的な設計で、弧盤(武器)もすり抜けはあれどこちらも80連の天井あり。他の衣装なども定額販売のため青天井になる要素がなく、ガチャや課金の見通しを立てやすいです。 また、キャラの凸は選べるパッシブスキルが増える(いつでも変更可)方式のため、例えば1凸だけして強力なスキルを押さえておく、といった運用が可能。総じてガチャを深追いしなくても遊べる形式になっています。ただし、ガチャ産の衣装や完凸を狙うとものすごくコストが掛かる点は他のゲームと同じ。ご利用は計画的に… ・新コンテンツの実装と改善スピード リリース前から準備していた部分もあるかもしれませんが、アプデによるコンテンツの追加がかなり多いです。衣装などはキャラによっては実装時から5,6着あったりします。その分システム面では首をかしげるような仕様でお出しされることが多々あるものの、改善のフットワークも軽いため差し引きプラスとして捉えています。 よくないところ ・長く単調なクエスト群 本作はメインもサイドも番外編も全部長いです。リリース当初は自由にセリフ送りが出来なかったのもありますが、「大体これくらいかな?」の2~3倍時間が掛かります。そしてその内容の殆どが「~へ行く」「~と話す」「~を調べる」「明日の~時まで時間を進める」などで構成されており、正直ゲーム体験としては退屈です。 ただシナリオ自体は面白いものも多いですし、直近のver1.1のストーリーはコンパクトにまとまってはいたので改善傾向にあるかもしれません。 ・ブレーキ役不在の序盤シナリオ トラブルメーカー気質のキャラが多く、一方で常識人側はそれを止めようとしないためツッコミ不在で話が進みがち。シリアスな展開になると多少マシになるものの、騒がしい人がずっと騒がしくする序盤のシナリオは好みが分かれるかもしれません。実際、その序盤で本作のマスコットであるタギドが嫌われ者になり"タギドだけミュート機能"が実装されてしまいました。そ、そこまでせんでも… ・使いにくいUI設計 メニュー操作が全体的に不便で、特にゲームパッドでは壊滅的です。ボタンの割り当てが直感的でなければ一貫性もなく、例えば決定ボタンは場所によってAだったりYだったりXだったりします。その場のノリで決めているのか…?一度改善は入っていますが、そもそもゲームパッドを想定した設計になっていないため根本的な解決には時間が掛かりそう。諦めてメニュー操作はマウスを使いましょう。 ・粗が目立つ翻訳 メインストーリーは概ね違和感ありませんが、一部のイベントや会話では翻訳が怪しかったり、そもそもデータ指定を間違えている箇所があります。絆イベントなど現状一度しか見れないイベントでもセリフの抜け落ちがあったりして割と悲しい。修正済みかもしれないけど確かめる術もないし… 総評 キャラクターや戦闘に突出したものがないため、舞台や世界観を気に入るかどうかで評価が分かれるかと思います。現状繰り返し楽しめるコンテンツが少なく、探索完了後はゲームとしての魅力が落ちてしまうのも気になるところ。 運営もこの点は意識しているのかアプデの物量は多く、本日実装のver1.2では周回要素のあるハクスラゲームが追加されました。果たしてどのような内容に仕上がっているのか… 私としてはリアルもファンタジーも日常モノもホラーもパロディも何でも出来ちゃう世界観が気に入っているので、今後のアプデでより良いゲームになってくれると嬉しいですね。

投稿日
総プレイ時間 6時間

【GTAのような都市要素 × SCPのような怪異】 まず、このゲームについてちらっとSNSやyoutubeで見た人は「指名手配や都市要素がある、GTA色が強いゲーム」という印象だけ持っている方が多いかもしれません 確かにその要素もありますが、ただ個人的に感じる魅力としては「アノマリー」と呼ばれるSCPのような現代怪異が入り交じる、カオスで時々不気味な世界観にあると思っています ・可愛いモンスターからホラーテイストな化け物 ・ケモ耳やドラゴン娘や吸血鬼 ・リミナルスペースのような異空間やSCPのような特性を絡めたストーリー ・最新アプデで追加された完全ファンタジーマップ など、ありとあらゆる要素が混在できる世界観を持っており、いわゆるマンネリや展開のワンパターンが少なく個人的には最近のガチャゲームで一番好きです リンバスや新月同行なども同じくSCPモチーフですが、これはそれをもっとカジュアルに親しみやすくした世界観でしょうか、異能力者もストーリーのベースにあるのでとあるシリーズの方がそれっぽいかもしれません? 都市要素に関しては配達やタクシー、釣りや簡易的なハウジングとゲーム内SNSなど 住宅にキャラを住まわせて麻雀したり寝かせたりもできます 【課金回り】 このゲームにすり抜けはありません そして90連が天井です 多分ガチャユーザーにとっては一番ここが大きいのではないでしょうか、あと70連から確率アップします 他にも200連までにグライダーのスキンや乗り物のスキン、そしてキャラクターの衣装 そうです、このゲームはなんと 200連するとキャラクター衣装も貰えちゃえます お得ですね あとは、ガチャで200まで引ききれなくても次にまた同キャラがピックされれば特別報酬までの回数引継ぎがされ、Sキャラまでの天井は次の別キャラに引き継がれます 凸効果が選べるという地味にありがたい特徴もあり、3~6凸目くらいに必須効果がある いわゆる凹キャラでも1凸するだけでその効果を選ぶことができます 武器ガチャは無料リソース分でも回すことができ、5キャラピックの間に3~4は無凸確保できるかなといった所 【クオリティはどうなの?】 先にまとめて言うと「荒削りな部分はあるけど期待ができる」です 多分他ユーザーも同じ事考えてます 一つ目にキャラクターのデザインやモデルですがこのゲームにはおそらく開発初期に作られたキャラと後期に作られたキャラがおり 早霧 海月 ファルディーヤは結構モデルが微妙ですが、逆にちぃちゃんや真紅は鳴潮にいても見劣りしないくらいにはクオリティが高いです、なので着実に進化はしているのかなと 二つ目にアニメーションやストーリーに関してですが私は個人的には好きです 個人的にと書いたのは賛否が分かれてる部分があり、序盤はコメディチック多めに進むので冗長だとか。日常アニメが好きな人は好みに合うかもしれません アニメーションの部分はまだちょっと固いかなと感じました、序盤のミントの所はスパイダーバース好きの私にぶっささったものの他シーンでは動きや背景が上手くかみ合ってないところがあり、もう少しクオリティアップを期待したいです 三つ目にフィールドのグラフィック、全体的にどこで写真撮っても絵になるような場所が多く、日本のアニメやゲームをオマージュしたような場所がいくつかありSS好きには刺さると思います、これは素直に〇です 【簡単な指南書】 ガチャリソースと交換できるフォンスを稼ごう ・にくきゅう大強盗やシティライフでフォンスを貯め、シティランクを上げる ・カフェは開放でき次第、第一優先で買いに行く ・ボックスガチャやショップでのフォンス利用はシティスタミナが上限700になるまでやらない おすすめキャラクター選び、上からおすすめ ・集敵と攻撃バフが行える早霧 ・集敵と連環強化が行える九原 ・カフェのシティライフで役立つ白蔵 ・他同列、パーティに合わせて選ぼう 【最後に】 筆者はリリース初日からやっており、高難度コンテンツはすべてクリアしました レクイエムの時に全力課金した以外はほぼマンスリー勢なのですが、配布量もかなり多くてわりと不自由なくやれています 他にもキャラが都市内でランダムに出現して歌ったり集まって飯食ってたり素材ボスと戦ってたら加勢しに来てくれたり、キャラクターがちゃんと都市で生きてるように感じる要素が散りばめられていて色々と語りたい所です イベントやミニゲームも豊富で麻雀やかくれんぼオンラインも近いうちできるようになるので気になったらぜひ

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 16時間

最初の一か月は楽しめる 自分もそうだった 最初の1ヵ月は圧倒的好評だった でも所詮はその程度 現時点でかなり評価は高いが、まぁじわじわメッキが剝がれてくるだろう 肝心の都市部分のアップデートが不思議なくらい行われない メインシナリオで赴くのは、シナリオ専用のフィールド いやそこ作り込むなら都市部分作れよ これはGTAライクではなくペルソナライクだという声もあるが、超現実都市オープンワールドRPGを売りにしてる以上 申し訳ないがそれは言い訳である 開発自らで作ったシティスタミナとファンスというシステムに縛られてないか? これは現在実装されている都市範囲内で完結してるコンテンツであり、これ以上拡張できないだろう 最近実装されたヒナタ島がスッカスカだったのが良い例である 要は、ファンスに価値がある以上、これ以上ファンスを稼ぐコンテンツを常設で増やしたくないのである なので良く判らんファンタジー要素に逃げた メインの都市部分のNPCらが皆、現代的なカジュアルな服装、ビジネスライクな服着てるのに、 ファンタジー風の衣装持ち込んで着れたところで違和感しか無いだろう 君は出勤する時にアーマーを着るのか? 以下は問題点である 1:シナリオのノリがキツい 大の大人が真顔で見る内容ではない ミントは判りやすいキャラ設定だからまだ良いとして、 早霧・ナナリ・ハニア辺りが登場した時の収集のつかない感じは見るに堪えない 2:メインシナリオの脚本が悪い 1章、2章はまぁ良いとして、3章辺りからスカーレットレターなる組織が登場する これが大不評 加えて4章のシナリオ、台詞回しが 3Dアニメ表現として見るにはやたら冗長であり、 ノベル向けのシナリオをそのまま監修しないで落としちゃった感じが伝わってくる 現在、あまりに不評だった為か前倒しで解決後のファンタジーシナリオを実装し、 レター絡みの本筋を作り直すという前例の無い対応実施 余談だが、この1~7章までの間、都市型の持ち味を活かしているのは2章のタギドデート回だけである 後は全部シナリオ専用ファンタジー空間にダイブする 君ら何作ってるか判ってる?? 3:すり抜け無しの弊害か、配布量が少ない 多いと言ってる人は恐らく、まだ都市探索真っ最中なのだろう その先はカラッポですよ ちなみにすり抜け無しが評価されているが、ヴェーダの騎士というソシャゲが既に1~2年前にやってる事で 特段新しい試みでも何でも無い その分他で毟ってくるだけである とは言え、PVP設計だった姉妹作の幻塔よりも圧倒的に安い値段でキャラ・武器完凸できるのも事実だ  その必要があるコンテンツは1つも無いが… 4:ファンスの価値 ファンス…つまりゲーム内通貨だが、これで都市内の色々な商品を買える …筈が、いかんせん度々ファンスを絡めたボックスガチャをやるもんだから 自由に使えない その辺の自販機からジュース1本買う事すら躊躇うレベルである これでは何の為の自由度やら… しかし足りない分は課金して補える このヘテロシティでは、自由は金で買えるのだ そんな設計だから都市拡張できねーんだよ 5:パクり HOTTAスタジオは幻塔の頃からパクリに定評があるメーカーであり、面白い要素は概ね他社のパクリである 幻塔でもリスペクトが行き過ぎて度々中国ユーザーから問題視され、修正を繰り返していた 戦闘モーション・PVの構図丸パクリなんてのは、彼らの日常である 本作でも既に何件か報告され、修正されている 皆さんには、そんなメーカーだと判った上で遊んで頂きたい 6:コンテンツに一貫性が無い 上記のようにパクリ散らかすもんだから、コンテンツがとっ散らかっているように思える あれも作りたい これも作りたい その気持ちは判るのだが、当初の ユーザーが期待する都市型OWの構想から大きく逸脱してるものも多い まだ人が居るうちに…そして都市型というライバルが少ないうちに、 なぜ幻塔がコケたのか思い出して頂きたい このままでは、”本物の超現実都市オープンワールドRPG” が登場した時 NTEは塵のように消されてしまうだろう そうですよね 無限大さん

投稿日
総プレイ時間 18時間

Steamが「文章も書け!」って言うけど… 単純に「私はコンテンツは無駄に多いけど、どれも内容スカスカで正直期待していた水準に達していなかったし、一部はまともに遊べるような状態ではないと感じた」=「人におすすめしたいとは思えない」 ってだけなんだよねぇ… 文章書けって言われても書けるまでガッツリやり込んでるわけでもないし… とりあえず今言える事は1つ。 NTEは「オープンワールドの無料ソシャゲ」 GTAみたいな混沌や、各コンテンツの作りこみ、やり込みを期待している人は即回れ右って事。 あと、店長スペシャルはマジでゴミ。

投稿日
総プレイ時間 1時間

1,steam版のリリースが遅過ぎる!もっと早くリリースして欲しかった 2,爆乳or超乳プレイアブルキャラ実装希望 3,女性プレイアブルキャラの胸の大きさのインフレ希望 4,課金衣装にもっとエロい衣装販売希望 5,胸が小さいキャラは拒否します、胸が大きいキャラは歓迎して課金します 6,貧乳キャラが多過ぎます、もっと胸が大きいキャラを増やして欲しいです 7,キャラにカメラを近ずけると半透明になる仕様削除希望 8,キャラのパンツを見ようとするとキャラが半透明になります、邪魔です改善希望 9,ミント、ファルディーヤ、真紅、九原、ダフォディール、ほとり、ハソール、このキャラ達の巨乳化希望 10,女性プレイアブルキャラにスパッツ&安全パンツ着用させるのは辞めて下さい、パンティを着用させて下さい 、あとパンティでも黒の無地とか辞めて下さい 11、NTEをエロ路線に変更希望

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📋 発売レポート

Hotta Studioが開発した超現実都市オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』が、2026年7月6日に待望のリリースを迎えました。本作は基本プレイ無料ながら、Steamではピーク同時接続9,246人を記録し、日本語レビューも84件中77%が好評と、高い注目を集めています。発売1週目には199人の日本語配信者が集まり、合計視聴者数は一時8,552人に達する...

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132
ピーク視聴者数
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2026年8月第5週(8/31 〜 9/6)

今週は新作アドベンチャー「デスゲームの報告書」が日本語レビューで堂々の1位を獲得し、97%の高評価で華々しいデビューを飾りました!同接ランキングでは「Path of Exile 2」が驚異的な伸びを見せ、大きな注目を集めています。人気作「Unrailed!」の大幅セールや、来週注目のミリタリーFPS「WARDOGS」など、見逃せない情報が満載です。
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🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/09/10 20:53最新更新: Changelist #38710834(1 day ago)

Downloadable Content

AppIDNameRelease DateLast UpdateBuild ID
NTE: Neverness to Everness Starter Pack3 hours ago
NTE Core Expansion Pack3 hours ago

Configuration

Install Directory Neverness to Everness
# OS Executable Arguments
0 windows / 64 NTEGlobal/NTEGlobalLauncher.exe /launcher

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 25196072 8 September 2026 - 22:13:38 UTC
Depot ID Branch Size Download Manifest
4508341 public 96478261537 (89.85 GiB) 92078001712 (85.75 GiB) 9166079321241243700

情報取得: 2026/09/10 20:53

Metadata

TypeGame
Changelist38743081
Public Build ID25196072
Public Last Updated8 September 2026 - 22:13:38 UTC
Release Statereleased
OSwindows
Controllerpartial

Related Apps

AppIDNameRelationType
NTE: Neverness to Everness Starter PackDLCDLC
NTE Core Expansion PackDLCDLC
Changelist #387108341 day ago9 September 2026 - 03:51:00 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 24919252 25196072

Depot 4508341

Property Before After
Manifest 1158643254741858404 9166079321241243700
Size 95925092991 (89.34 GiB) 96478261537 (89.85 GiB) (+527.54 MiB)
Download 91560127024 (85.27 GiB) 92078001712 (85.75 GiB) (+493.88 MiB)
Changelist #385247368 days ago2 September 2026 - 07:51:54 UTC

DLCs

DLC list

Property Before After
DLC AppID 5178430 — NTE Core Expansion Pack

DLC Details

DLC 5178430

Property Before After
Type DLC
Name NTE Core Expansion Pack
Changelist #3830585416 days ago25 August 2026 - 07:51:35 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 24823269 24919252

Depot 4508341

Property Before After
Manifest 8923425317150682824 1158643254741858404
Size 95884874092 (89.30 GiB) 95925092991 (89.34 GiB) (+38.36 MiB)
Download 91508798640 (85.22 GiB) 91560127024 (85.27 GiB) (+48.95 MiB)

📰 最新ニュース

💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64-bit
  • プロセッサー: Intel Core i7-10700 (10th Gen) / Snapdragon® X
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1660 / AMD Radeon RX 5600 / Qualcomm® Adreno X1 GPU
  • DirectX: Version 11
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 70 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64-bit
  • プロセッサー: Intel Core i7-12700 (12th Gen) / Snapdragon® X2 Elite
  • メモリー: 32 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 3060 / AMD Radeon RX 6700 / Qualcomm® Adreno X2 GPU
  • DirectX: Version 12
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 70 GB の空き容量

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
NTE: Neverness to Everness

NTE: Neverness to Everness

『NTE』は、Hotta Studioが開発したマルチプラットフォーム対応の超現実都市オープンワールドRPG。物語の始まりはヘテロシティ、あなたは初の非公認異象ハンターとして、個性豊かで類まれな能力を持つ仲間たちと共に、各都市に潜む数々の謎を解き明かしていく。

無料
コストパフォーマンス
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日本語フル対応
開発元Hotta Studio
パブリッシャーPerfect World Games
発売日2026年7月7日
発売ステータス発売中
日本語レビューほぼ好評 (77%)
全体評価非常に好評 (84%)
Steam同接5,119 +50% (7d)
平均プレイ時間18時間
対応OSWindows
ジャンルアクション, アドベンチャー, RPG, 無料プレイ
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーマルチプレイヤー協力プレイオンライン協力プレイアプリ内購入部分的コントローラサポート
対応言語
英語*, フランス語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, ロシア語, 日本語*, 中国語(簡体字)*, 韓国語*, 中国語(繁体字)
*フル音声対応言語