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新約・怒首領蜂大復活 - 日本語レビュー6件・全言語レビュー163件・評価・同時接続数

新約・怒首領蜂大復活(DoDonPachi Resurrection Reignite)

⭐ 日本語レビュー(6件)

50%
レビュー不足
👍 好評 3 (50%) 👎 不評 3 (50%)

🌐 すべての言語レビュー(163件)

44%
賛否両論
👍 好評 72 (44%) 👎 不評 91 (56%)

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💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 レビュー不足 (50%) · 6件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 11時間

弱弱しくも、確かにケイブ夜明けの光。 すっかりスマホゲームの会社になってしまったケイブが自らの手で2026年に大復活させた怒首領蜂大復活。 とはいえ元は2008年のゲーム。一筋縄ではいかないらしく、主にインターフェースに多数の不具合を抱えている。 ウィンドウモードでウィンドウの大きさを変えられなかったり 、各ステージを単独で練習するモードが搭載されていなかったり 。 当初は2面4面5面ボスのBGMが鳴らないという不具合まで出てきたうえに、これを直すのにも難儀しているらしい。 正直かつてのノウハウはほとんど失われてしまっている 。よくこんな出来でリリースしてしまったな……と。 ブラックレーベル等のアレンジモードも軒並み収録されていないが、これは今も配信中の新約ではないほうの大復活を買えということなのだろう。釈然としないが値段的に入れることが出来なかったのだろう。 あちらの配信を終えるとかやらかさない限りはこの件については目を瞑ろうと思う。 というわけで白復活しかない点は百歩譲って認めるにしても、せっかくのウリの一つである6面を単体でプレイできない のはあまりに痛すぎる。怒首領蜂大復活といえばやたらと長い(上に破壊不能のビットが大暴れしまくる)5面 がある。これをクリアしないと6面を拝めないのだ。 BL入れろだのアレンジモード入れろだのケツイの自機入れろだのはこの際言いません。お願いですからトレーニングモードを搭載してください。 ウリはシューティングロワイヤル 本作最大のウリは10人で妨害しながらスコア1位を目指すシューティングロワイヤルモードだろう。 ぶっちゃけアーケードモードがオマケに成り下がってる 。 通常の大復活のステージなのだが、事あるごとにアイテム入りのコンテナが流れてくるのでこれを破壊してアイテムを手に入れたり、またライバルがアイテムで邪魔してくるのでその対処をしたりとアドリブ力がものすごく試されるものだ。 これとは別に敵弾にカスることでゲージがたまっていき、満タンになると強力なアイテムが出てくるのでこれも攻撃に使える。そう、カスリゲーにもなっている。怒首領蜂シリーズではグレイズするシステムは珍しく、実に怒首領蜂II以来となる。 序盤はそれこそ10人がアイテムを乱舞させるのでカオスになるし、数が減ってくると(残機がなくなればそこでゲームオーバー、脱落だ)、いかにライバルのパターンを崩すかという駆け引きが生まれてくる。 非常に面白いのだが、飽きが来るのも早いのではないかという懸念点もある。 収録されてるステージが1面~5面のみなのだ(表ルート裏ルートあるとはいえ)。おい、6面どこやった? 長すぎるから収録できないというのなら、前半と後半……みたいにブツ切りにして搭載できなかったのだろうか? また大復活なので機体も3種しかない。 というわけでこのモードは面白いので今後どう化けていくのか期待できる。 空気と化したアーケードモードと6面のミスマッチ 本作のウリは前述の通りシューティングロワイヤルモードとアーケードモードで追加された6面だろう。 とにかくアーケードモードのトレーニングモードの実装は急いでほしい。 ……と、言いたいところだが、そもそもアーケードモード自体が割と空気というのが実情だ。 本作のアバターアイコンや壁紙はシューティングロワイヤルモードで稼いだコインを使うのだが、コレ実はアーケードモードでは稼ぐことが出来ない。 そこは「何かしらプレイしたらコイン集まります」でよかったんじゃない?が、追加ステージも本作のウリであるのだ。その奇妙なねじれが実にもったいない。 お出しされた新モードと新ステージ自体はいいものが仕上がっている。だが、その見せ方とそもそものインターフェース部分、そしてブラックレーベルをはじめとするアレンジモードが搭載されていないという認識がユーザーに広まらなかったこと。それこそが問題なのだ。 実に勿体ない理由で評価を下げてしまっていることは私も心苦しい。 是非ともアップデートでより良い作品に磨き上げて、今の世代による「あの頃のケイブ」を取り戻してほしい。6面の前半部分に関わったというIKDさんを安心させてほしい。 気になる点も多々あるが、応援するという意味で好評としておく。

投稿日
総プレイ時間 19時間

全実績解除までプレイ 本作を「スタンドアロン拡張版」として見るなら十分にオススメできる作品です。ただし、単体のSTGとして評価するとやや物足りなさも感じました。 ・良かった点 オンライン対戦は非常に賑やかで楽しく、通常プレイとは違った魅力があります。 アシスト機能が強力で、立ち回り次第では難易度を大きく下げられます。特に引き撃ちがかなり有効です。 ・気になった点 前作『DoDonPachi Resurrection』に搭載されていたトレーニングモードがありません。シリーズ初心者やスコアアタックを楽しみたい人には少し不便です。 オンライン対戦は楽しいものの、現状ではプレイヤー人口が少なく、AIとのマッチングが中心になっています。 ・攻略メモ アシスト使用時の裏2周攻略では、パワースタイルの切り替えを活用して蜂を出現させる戦法が有効でした。 総評 前作をプレイ済みの人向けの追加コンテンツとしては満足度が高い作品です。一方で、単体購入を考えている場合は、トレーニングモードが搭載されている前作『DoDonPachi Resurrection』も合わせて検討することをおすすめします。

投稿日
総プレイ時間 6時間

個人的にはロワイヤルモードがとても楽しいので、買ってよかったと思ってるんだけど、不評にしてる人の気持も痛いほど理解できる。 次あるならシングルモードを充実させたうえで、是非ロワイヤルモードは続投でお願いします。

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 2時間

まず前提として、このゲームはアーケード版『怒首領蜂大復活(Ver. 1.5)』をXbox360向けに移植・追加したものがあり、細かいマイナーチェンジのバージョンは追加DLC等の形でリリースされていました。 それらの内容を最初から含む形でSteam/Windows向けに移植された『Dodonpachi Resurrection』があり、こちらは現在でも購入可能です。 「このゲームについて」の記述では、あたかも『Dodonpachi Resurrection』に機能を追加したかのような説明ですが、新要素を追加した代わりに『Dodonpachi Resurrection』にあったはずの要素がごっそり削られています。 このゲームにあるのはただアシスト操作とステージ6を追加したアーケードモード(黒版なし、ノービスなし、トレーニングモードなし)と売りの10人バトルロイヤルモードのみです。 そもそもプレイヤー人口を確保できるのかということを一旦抜きにするとしても、バトルロイヤル部分を除くと完全に『Dodonpachi Resurrection』のデチューン版と言わざるを得ません。 えっ同価格帯なの? 実際、「このゲームについて」の記述に誤りはありません。何故なら本当にそれで全てだから。 幸いベースゲームの出来は良いので楽しむこと自体は十分できますが、それなら『Dodonpachi Resurrection』を買った方が数十倍マシです。 ...と言いたいところですが、2・4・5面ボスのBGMが再生されない不具合にも遭遇し、ベースゲームの移植すら満足にできていない可能性すらあります。 売れてはいけないゲームとしか言いようがない。

投稿日
総プレイ時間 1時間

はちゃめちゃが押し寄せてくる 「ケイブに10人オンラインバトルをやる技術力あるんか?」と思っていたが、思っていたよりちゃんと遊べる代物だった。 ・初日接続不能 ・切断の連続 ・マッチング不成立 ぐらいを予想していたのだが、なんとも意外である。 とはいえ問題点はなくもない。 通常モードについて ブラックレーベルではなく無印版。 そこに追加のステージ6が加わっており、ノーコンクリアしていればステージ6に進める感じがした。 通常モードの不満点 無印そのまんまを持ってきただけなのでステージ6以外新鮮味はない。 それでいてステージ5まできっちりクリアしないとステージ6が遊べないのが面倒以外何物でもない。 こっちはステージ6が遊びたいのに何が悲しくて飽きるほどプレイしたステージ1~5をまたプレイしなければならないのか。 「ステージ6だけ遊ぶ」とか追加してくれ。 そういうつまらないプレイ時間の引き延ばしはやめてくれ。 機能面の不満点 ウィンドウサイズに変更後に適切な解像度がなく、選べる解像度はすべて小さくてまともに遊べたものではない。 これで画面端を引っ張って引き延ばすことが出来ればよかったが2026年とは思えないほど不便な仕様で無印より退化している。 ※記憶違いの可能性あるのでSteam版の怒首領蜂大復活を起動してみたが、あちらは解像度変更でちゃんと大きめの解像度が用意されており、それでいて画面端の引っ張りもできていたのでやはり退化していた。 オンライン ①ステージを3つ選択   ・ステージ1A   ・ステージ1B   ・ステージ2A   ・ステージ2B   ・ステージ3A   ・ステージ3B    ※ステージ4以降は何らかの条件でアンロックされる    ※最終ステージのみボス戦があるがそれ以外はボス戦なし ②自機を選択 ③ゲーム開始 という流れで始まり、スコアが1位であることが優勝条件となっている。 ボムがない仕様となっていて、代わりに妨害アイテムの使用がボムボタンでできるようになっている。 アイテムは「取得時発動」のものと「ボタン発動」の2種類あり、ボタン発動の妨害アイテムは弾幕が激しいタイミングで使うと効果的な感じか。 プレイするステージは見飽きるほど遊んだので妨害があってもなお新鮮味は乏しいが、BOTなのか知らんが、外国勢には気持ち良く勝てるので悪い気分ではない(当方、ノーコン2-4まで行ける程度の腕前)。 なおステージそのものの難易度は通常のプレイより下がっていて飛んでくる弾の数が少なくなっているが、ハイパーを使いまくってランクを上げておけば従来の難易度に近いものが楽しめる。 オンラインの不満 「視認性」が悪く、特にエフェクト系が全般的に見づらい。 相手プレイヤーからの妨害に関しても「妨害によって飛んできた弾」に当たるシーンでは「難しくて被弾」ではなく「ごちゃごちゃしたエフェクトが邪魔で被弾」なのでプレイ体験の質はあまり良くはない。 ステージも見飽きているのでゲーム自体に新鮮味がないのもつらい。オンライン専用の新規ステージとか既存ステージのアレンジとかもない。そのまんま。 オンラインでの妨害が加わったことで「固定化したパターンでのプレイ」はできなくなったためアドリブでのプレイを求められるが、それでも基本的な攻略は通じるので小さな違いはあれど結局やっていることに大きな違いはなく「すげぇ楽しい!」という体験は味わえなかった。 またカスタマイズ要素も乏しく、「プレイヤーアイコンをオンラインプレイで手に入れた通貨を使ってガチャを引いて手に入れる」だけしかなく今時のオンライン対戦要素を備えた商業ゲームとは思えないほどあっさりしたもので1週間以内に飽きそうな底の浅さを感じた。 不具合 初回起動時に画面サイズのフルスクリーンをONからOFFに変えたところゲーム画面がブラックアウトし、ウィンドウズ側の操作がまともに受け付けないとんでも不具合が発生した。 タスクバーから終了させようとしても操作を受け付けず、タスクマネージャーを起動することはかろうじてできたが、そこから操作できなかったためゲームを終了させることができず、PCをサインアウトして対処というどこの素人制作のゲームだと言いたくなる被害を受けた。 まとめと苦言 値段相応…か? 既存プレイヤーからするとステージ6とオンラインがメインとなるだろうが、ステージ6を遊ぶためには遊びつくしたステージ1からのプレイをまたやらなければならず、オンラインを楽しむには既存ステージに妨害が加わったに過ぎないため刺激が乏しくどこを向いて商売しているのかいまいちわからない。 初心者も50人や99人ならともかくたった10人のところに放り込まれても自分の実力の低さを見せつけられるようで楽しめるのか不安である。 そもそもの話としてスコアを競うのが勝利条件で「既存のプレイの経験と知識(蜂の位置、コンボ、白蜂の仕様、ハイパーのタイミング等)」がほぼそのまま活かせるバランスなので「初心者も遊べる」のは間違いではないが「初心者が勝てる」ようにはなっていない。それでいて熟練者と同じ場所に放り込まれるのだから完全にただの養分である。 ジャンルの興隆は初心者への手厚いフォローであることが格ゲーで散々示していて、それをしなかったSTGがどうなったのか既に結果が出ているのに、この期に及んでなお初心者に優しくないのだから本作の衰退も早そうだ。アシストモードを用意しました、はい、おしまい、ではなく初心者は初心者同士でちゃんとマッチングするようにして楽しめるようにしてくれ。 しばらくはYoutubeを見ながらだらだら遊ぶつもりで買ったが、「妨害があるとはいえステージ1~3をひたすら繰り返しているだけのオンライン対戦」は思っていたよりもつまらないものだった。 マリオカートで例えると3コースしか遊べないようなものである。 機体も3機のままなので格ゲーで例えるとキャラが3人しかいない状態で対戦しているようなものだ。 それでひたすら対戦しろと言われてもなぁ…。 遊びやすさにおいてもウィンドウサイズにすればゲーム画面が小さすぎてプレイできたものではなく、大きい画面で遊ぶにはボーダーレスかフルスクリーン以外の選択肢がなく、当然Youtubeの画面を見れたものではないのでどうしたものかと途方に暮れている。 最初からウィンドウサイズで遊ぶつもりだったのに退化していたのはさすがに予想できなかった。 ステージ6のティガリリさん大復活は感動で涙と鼻水が出そうになった

投稿日
総プレイ時間 2時間

売り方や不具合に腹が立つゲームは数あれど、プレイして「悲しさ」すら覚えたゲームはこれが初めてだ。STG冬の時代に新たな企画を立ち上げ、リリースにこぎつけた現場の熱意には拍手を送りたい。しかし、この惨状でGOサインを出さざるを得なかった、現在のCAVEの開発力・会社力の著しい低下をまざまざと見せつけられる発売日となってしまった。 ゲーム内容については他の方も指摘している通り、ベースはSteam版『怒首領蜂大復活』。そこから過去の充実したモード群を削ぎ落とし、ロワイヤルモードとの6面、そしてRyu☆氏の新曲を追加した構成だ。100から90を引いて、5を足して15になったゲーム、という例えを見かけたが、まさにその通りとしか言いようがない。 自分はCAVEシューは首領蜂から下手の横好きながらアーケードでCAVEシューを追いかけてきた。スマホ展開が主軸になってからはすっかりご無沙汰だったが、久しぶりの買い切り新作、それも「大復活」の系譜ということで、いちSTGファンとして密かに期待を寄せていた。しかし出てきたものは、「もう自社でまともなSTGを開発する体力は残っていないのだな」と確信させるに十分なクオリティだった。AOUショーで『大復活音頭』をお披露目し、シューターを超えて話題になったCAVEは、もうどこにもいないのだと悟ってしまった。 自分は初日の仕事終わり、久々のCAVE新作を心待ちにしながら夕方6時半頃に起動した。しかし、そのタイミングで配信されたDay1パッチ(Ver1.0.1)が致命的だった。フルスクリーンモードだとゲームが進行不能になるというバグを抱えており、本作のデフォルト設定はフルスクリーン。つまり、夜に帰宅して初めて起動した人間はそもそもプレイすらさせてもらえなかった。その後、公式は慌ててVer1.0.0へロールバックしたが、今度は1.0.1で遊んだセーブデータを持つ人が起動不可になるということもあったようだ。 翌日になってようやく公式Xから「Steamクラウドをオフにし、ローカルのセーブデータを手動削除してほしい」というアナウンスがあり、それに従ってやっと起動できた。 そして、もう一つの目玉である最大10人オンラインプレイできるロワイヤルモードだが、3,150円という強気の価格設定が完全に足を引っ張っている。発売週の金曜夜という一番人が集まるはずのゴールデンタイムでさえ、10人マッチングしない。今からでも遅くないから、ロワイヤル部分だけを基本無料か1,000円未満のスタンドアロン版として間口を広げ、6面を含む本編をDLCとして販売する形に方針転換すべきだ。 今のCAVEが「自社内製でSTGをリリースすること」自体には、会社として何らかの意義があったのかもしれない。だが、その企業都合の未完成品に付き合わされ、悲しい思いをするのは、他でもないかつてインカムを注ぎ込んだ古参ファンなのだということを、少しでも考えてほしい。

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💻 スペック情報

最低
  • OS: Windows 11 64-bit
  • プロセッサー: Intel Core i5相当以上
  • メモリー: 2 GB RAM
  • グラフィック: Intel HD Graphics 5000, Geforce 9500GT, Radeon HD 3650 or above
  • DirectX: Version 9.0c
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 2 GB の空き容量
  • サウンドカード: DirectSound compatible
  • 追記事項: XInput対応コントローラー推奨

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
新約・怒首領蜂大復活

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ケイブのアーケード弾幕STGが『新約・怒首領蜂大復活』として再起動。 追加ステージ・新キャラクター・新BGM、そして新たな要素を備えた戦場で、新たな挑戦が始まる。

¥ 3,150
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日本語UI対応
開発元CAVE Interactive CO., LTD.
発売日2026年8月26日
発売ステータス発売中
日本語レビューレビュー不足 (50%)
全体評価賛否両論 (44%)
Steam同接12 % (7d)
対応OSWindows
ジャンルアクション, インディー
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績カスタム音量調整キーボードのみのオプション時間制限付き入力なしでプレイ可能DUALSHOCKコントローラーサポートDUALSHOCKコントローラーサポート部分的コントローラサポートSteamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語, フランス語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字), 日本語*
*フル音声対応言語