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Mortal Shell - レビュー・評価・同時接続数

⭐ 日本語レビュー(53件)

45%
賛否両論
👍 好評 24 (45%) 👎 不評 29 (55%)
平均プレイ時間
20時間
コスパ
¥154/h
実績解除率
2%

💬 共感が多いレビュー

👍 Good
👍
投稿日 2021-09-02
総プレイ時間 12時間

DLC武器無しでクリア済みです。 なんかやたら不評だったんで気になってやってみたら普通に面白かったです。 硬化がウルトラ便利だったり、ステップの無敵時間がウルトラ長かったりして 難易度だけならソウルシリーズや仁王など、いわゆる死にゲーと比べるとかなり優しめでした。 そもそものボリュームの少なさについては値段相応かなと。 特殊技の威力が高いうえに完全無敵だったり、回復アイテムが消費アイテム式なのもあって ボス戦はハダーンを除き全て初見撃破できました。(シェル:ソロモン・武器:ハンマーとノミ) レベル要素が無く、強化要素はスキル習得やキーアイテムによる強化のみ、 1回までなら死亡してもセーフなど、ダークソウルというよりSEKIRO的な向き合いかたになるのかなと感じました。(操作性はダークソウル寄りでしたが!!) そういう意味では成長要素でフォローできない分、アクションゲームが苦手な人には少しキツいかもしれないです。 スーパーアーマー持ちの敵が多かったりしましたが、硬化やキックでメチャクチャ怯むので特にストレスも無かったです。 強いて言えば走りの遅さが目につきましたが、苦痛というほどでもなかったです。 戦闘時の立ち回りについては基本的に以下の流れで安定しました。 1.こちらの攻撃時に相手の攻撃パターンに合わせて硬化する。 2.硬化中に相手の攻撃を受け止めたら、スタミナと相談して追撃or後退を選択。 3.追撃する場合は後退分のスタミナを残して追撃し、即後退する。 4.硬化とスタミナ回復を待ち、回復したら1に戻る 「システムがダークソウルっぽくない」については、このゲームはMORTAL SHELLなのでなんとも… レビューについても全体だとほぼ好評って感じみたいなので、日本人ウケしづらいって感じなのかもしれませんが、興味を持てたのならプレイする価値は十分あるゲームだと思いました。

👍
投稿日 2021-08-19
総プレイ時間 13時間

※クリアしたので色々修正 決まった性能の武器とキャラでやるダークソウルという感じです。 〇良かった点 ・『クールタイム有りの防御要素である"硬化"』  基本的にどのタイミングでも出せて攻撃中に石化すると解除後はモーションの続きからになる。  動きの遅い武器などはこれを利用して敵の攻撃を凌ぎつつ自分の攻撃を割り込ませる事ができる。 ※石化と書いていたのを硬化に修正。 ・『敵の攻撃モーションが分かりやすい』  ちゃんと見ればどういう攻撃なのか、どう避ければいいのか分かるので戦いやすい。  やや単調な面もあるがこちらが取れる行動も少ないため複雑にされても困るだけかもしれない。 ・『怪しい所に何かある』  ほぼ全て横穴の先にあるような感じだが探索した先に見返りは用意されている。 〇悪かった点 ・『キャラ・武器によるプレイの幅が非常に狭い』  バックスタブ、弓、魔法など各プレイヤーが取捨選択できるプレイスタイルという物が少ない。  シェル(キャラクター)はそれぞれで決まった性能の物が5体、武器も5種の中から組み合わせると25通り。  この中で気に入るものが無ければ面白くないかもしれない。 ・『ショートカット、エスト瓶(に相当するもの)、詰まった場合の救済措置なし』  ステ振りが無いので攻撃力を伸ばすには武器を強化する他になく、防御力という概念もほぼ無いのでボスで詰むと辛いかも。  何より回復アイテムは消費したら集め直しでボス戦前までのショートカットが無いため非常に面倒くさい。 ※一部のボスを除いて直前に復活ポイントがあるため再戦は楽だった。 ・『パリィにコスト要求あり』  どうして? ※どうして? このゲームのルールに則ってプレイすれば面白いと思います。 序盤のエリアから敵がまとめて2~3体出てきますがそれぞれ反応距離が違うため丁寧にやれば1体ずつ相手にできるでしょう。 初っ端から仕掛けられたトラバサミも実は敵を引っかける事ができるのでむしろこちらに有利な面もあります。 「自分が思うようにもっと自由にプレイしたい」という方には向いていないかもしれません。 ダークソウルそのものではないので当然違う部分は大いにあり、そのせいでヤキモキしたりするでしょう。 ですがこれはモータルシェルというゲームなので仕方のない事なのです。 奥歯が砕けるほど食いしばって耐えましょう。 おすすめ!(ゴギグギッ ※お気に入りの武器・戦法ができれば楽しいのは間違いありません。  ちょっと勘弁してくれという展開もありましたが、それはそれで緊張感があります。  おそらくDLC目玉の刀斧を手に入れてからはずっと使っていました。  二刀時のR2は当たり判定の出が異常に早く、後出しでも間に合うので便利です。  ハダーンは各シェルの複合の様な感じで中途半端な部分もありますが便利です。  各エリアへ続く道の手前には石碑の様なオブジェクトがあるので迷ったら見ましょう。  俗にいう篝火ワープは存在します。(解放条件有り、シェルを強化しましょう  クリア後も変わらずおすすめです!  私は歯医者の予約をいれました。

👍
投稿日 2021-08-19
総プレイ時間 8時間

確かにダークソウルだと思ってプレイするといろいろなところにガッカリするかもしれない。 しかし十分プレイできるクオリティではあるし硬化システムなんかはなかなか新鮮。 心の広いあなたにオススメ。

👎 Bad
👎
投稿日 2021-08-18
総プレイ時間 13時間

レビューの初めに 開発がソウルライク(ソウルシリーズフォロワー)と公言しているため、どうしてもその目線になってしまうのはご了承願いたい。 高難易度と理不尽を履き違えてるように思える。 結論から言うと、2時間経つ前にばっさり返金すればよかった。 一応頑張ってクリアはしたが、何も感じなかった、ただ終わった、というだけ。 当方ダークソウル全作をトロコンしてSL1も遊んでるのプレイヤーだが、このゲームについてはユーザビリティが悪いのと、突破したことによる充実した達成感というものがない。 さすがにインディーズという理由にはならず、開発者の頭の弱さが露見しただけだった。 自分は本家ダクソでも動作の軽さを重視したスタイルなので、結局、ティエルとハンマーとノミが一番手になじみ、それでクリアした。 ライブラリから削除するのも悔しいのでクリア後、即アンインストールさせてもらった。 このゲームは二度とやりたくない。 視認性が基本的に悪い。 本作はかなりダークソウルを意識したソウルライクなのだが、基本的にマップが暗すぎて、明るさは最大にしておかないとほとんどのモニターで見えない。 また、カメラの追従が弱く、また近すぎるため、ローリングで回避しようとすると、自分がカメラ外にいくなんてしょっちゅうある。カメラ距離のコンフィグはない。 「カメラのシェイク」は0にしておけ、ただの邪魔だ。 ガードがクールタイムのある石化のみなので、盾受けよりもローリングで回避することが中心になるのだが、カメラの追従が弱いせいでなかなか難しい。 また、クリア済みのエリアを再探索しようとすると、持っていない状態にしても、聖なる筋が光り輝くエフェクトが残り続ける。 これのせいで一部のエリアはホワイトアウトしきってしまって取りこぼしチェックもできはしない。 敵の配置が雑で、数の暴力で圧殺することしか考えてない 敵はやや強い敵が1体、動きを間違えたら2体に増える、なんてレベルではなく、常に2体以上で襲ってきて多い時だと5体とかザラ。そこにさらに弓兵の遠距離攻撃付き。当たればもちろん怯んでフルボッコ。 しかも戦闘マップが段差が多いうえに狭い場所が多い。 広い場所は敵が5体とか普通に配置されてる。 無限の座の帰り道、絶対通らないといけない場所に7体弓兵がずらーっと並んでいてローリングでゴロゴロ転がりながら正面突破しか選択肢がないのは、ホント、頭が悪すぎると思った。 また、プレイヤーをギミックで殺すということは基本的にない 例えば、不意打ちの鉄球ギミックで殺す、とか「そこ実は落ちるんですよ」的なそういうものはない。 敵の攻撃もそうはならんだろ、という動きをする。 例えばジャンブして力任せにたたきつけてくる攻撃があるとしよう。 通常、そんな攻撃など横にローリングすれば当たっても、その正面に振り下ろされるだろう? このゲームの場合、飛び上がって、振り下ろし始めた後に、こちらに落ちながら向き直って、叩きつける。 ローリングでよけるか硬化して防ぐか、しか選択肢がなく移動回避ができない。 弓なども偏差射撃ではなく、弾がホーミングしてくる。ダッシュしてても避けられない。 ダクソなら矢などギザギザに移動すれば避けられるが、このゲームは同じムーブをしても一切避けられない。 つまり受けるなら、ローリングか硬化しか選択肢がない。 ダークソウルがどれだけ丁寧にレベル調整されてるか、が嫌でもわかる。 容赦のない、というのはその通りなのだが、それはとりあえずプレイヤーを圧殺するというのとは別。 雑魚敵のHPもロックしてないと一切表示されないので、多数戦自体不利な仕様もあって、雑に殺そうとしてくる。 火炎壺や投げナイフといった小物で敵を1匹だけ釣るということもなければ、バックスタブのような不意打ちでこちらを有利に進める要素もない。すべての敵と脳筋プレイ・真っ向勝負を強いられる。 ソウルライクというからには、ソウルシリーズ由来のデザインがあるのだがこれにはそのデザインが持つはずの『プレイヤーの殺し方』に美学がない。 『死にゲー』としていかに楽しいと感じる殺され方がないのだ。 マップも同じ風景がひたすら続くので地形把握がとにかくしづらい。 操作が不慣れなうちにいきなりトラバサミが敷き詰められ(踏むとダメージ+行動不能)、敵は基本的に数の暴力で攻めてくる。 このゲームは、中央のマップからいくつかのダンジョンに伸びる形式なのだが、その中央マップに、トラバサミが嫌というほどしかけられていて、中央が一番死にやすい。 そういう罠だらけのステージは、それこそ攻略先の3つある遺跡に組み込むものだろう…。 自然物の様式もほとんど変わらないので視認性はお粗末と言わざるを得ない。 死にゲーとはむやみやたらにプレイヤーを殺せばいいのではない。『I_Wanna_Be_The_Guy』のように笑いを誘ったり、『ダークソウル』のように「なるほど」や「あー、悔しい!」という風に『死』そのものを楽しんでもらってこそ美しいのだ。 このゲームは拠点すら教えてくれない。 ダークソウルはとりあえず探索の拠点は必ず通るように設計されているが、このゲームはそれすらない。 拠点もヒントになっていないヒントを頼りに自分で見つけ出さないといけない。 故に探索の安心感を得るまでが長く、不安といつ死ぬか分からない恐怖を緊張感と勘違いしている。 新武器「斧刀」(KatanaAxe)も入手した。 二刀だと動作が軽く(それでもノミ杭より遅い)、一撃を重視した斧とスイッチできる柔軟性の高い武器だが…強靭(SuperArmor)がない敵ばかりなので、いまいち斧形態の恩恵がない。 また、納刀はともかく、抜刀モーションが無駄に演劇モーションなのでカタナ特有の美しさがなく、納刀したら戦闘中に抜刀するのは難しい。アメリカンニンジャが使うようなくるくる回す抜刀、といえばわかるか、その独特のダサさ。 新シェルのハーダンはほかのシェルをしっかり育てていれば活躍できる上質なパリィスタイルでよかった。 バックアップ PCの関係上どうしてもPCを強制再起動しなければいけない状態になったときセーブデータが破損した。 ただ、セーブ終了時にバックアップデータは一応作られているようで、 Documents\My Games\MortalShell\DungeonHaven\Saved\GameSavesに格納される。 GPDate_x_bp.sav、Checkpoints_x.sav_bp、MapState_x_bp.savといったデータがそれだ。 何らかの理由でデータが壊れた場合、壊れたデータを削除してからこれらをコピーし、最後の_bpを外せば、復旧可能。 買った当日の後半からこっそり定価値下げしている。 リリース直後は、定価3290JPY、DLC1080JPYだったのに、今は定価の方を3080JPY、800JPYにしている。 スペシャルプロモーション価格引きじゃなくて、定価をいじってる。 返せなくなってからこういうことされたので、買うときは気を付けた方がいい。Steamのセールとは別にサイレント値引きすることがあるようだ。

👎
投稿日 2021-08-20
総プレイ時間 60時間

そうさね...(Yes...indeed...) 個人的にモーションの重々しさやシステム周りは気に入っているのですが、如何せん ”ソウルライク” を求めてる方には推められません。 なので 断腸の想いで”オススメできない”とします。 申し訳ない。 ***08_22_ラスボスを裸で撃破しました。その上で申し上げたいことが何点かあるので、是非ご覧ください。 理由として挙げられる3つの点 ①_レベルという概念が無い  言い方が悪いですが、どんだけヘボでも、大抵のRPGはレベルさえ上げてしまえば何とかなる仕様です。 ダークソウルもその例に漏れず、心さえ折れなければ、レベルを上げて殴ったり殴られたりして、 いつの間にか勝ってる。そういうゲームでした。  しかし今作は所謂”スキル”を伸ばすタイプなんです。(これから後述する内容を踏まえると、若干SEKIRO寄りかなって感じがします) よって、プレイヤの腕前がかなり色濃く影響します。 クリアできるかできないかのハードルがここでガーンと上がってしまってるんですね。 その上、セーブ①のキャラのビルドはああでこうで、といったパラメータ遊びができません(ステータスの上下は武器とシェルに依存しているため) 個人的に、ここは 致命的 でした。 ②_装備の種類とシェル(ジョブみたいなもの)  えー簡潔に言いますと、敵が装備をドロップしません(アイテムは落とす)。 そもそも、武器の種類も指で数えられる程度にしか存在しません。防具は基本シェルと一体型なので、 もう察してください。 かなり少ないんです。   話は変わりますが、 ダークソウルで装備集め、貴方はしましたか?私はしました。 敵を倒すことでしか拾えない装備を粘る楽しみ、知ってますよね? そうです、それが無いんですよ... ③_チェックポイントSUKUNEEEEEEEEEEEE  いやあこれには参りました。所謂、小休止拠点的なものがその辺に散らばってるわけじゃなくて、一定の限られた場所にちょこちょこ存在しているだけです。 その割にマップはまあまあ入り組んでて、 「この道さっき通ったな」 的な現象が頻発します。 頭に叩き込んだ位置情報で、こう、進行していくって感じは良いんですが、やはり 休める場所が恋しい...  命の危機を感じてプロロのようなマネをすれば、問答無用で特定のチェックポイントまで戻されてしまう (当然敵も復活している) 仕様も相まって、死亡した際の経験値の回収が かなーり面倒くさかった です。  多分 まだあるわ! って人はいるかも知れませんが、それは他の方にまかせます(投げやり) 少なくとも私が挙げられる不満点はこれらです。 いやあ...本当に惜しい作品です。ああ、勘違いしないでください。それでも私はこのゲーム好きですから。 追記21_08_21:失敬、タイトルに戻っても敵は復活しません。私の勘違いでした。 裸撃破記念  結論から申し上げますとですね。 ”ソウルライク”という括りのせいで損をしているゲームです。 ええ。   ”ソウルライク”って括りが相応しくない と思うんですよ私は。 いいですか?このゲームはどっちかっていうと ”ブラボライク” ないし ”隻狼ライク” という括りが正しいと思います。 どっかで見た景色だなぁ って、色々探索してて思うんですよ。で、意識してるのはむしろダクソ方面ではなく、 ブラッドボーンとか、そっちなんですよね。 全体の雰囲気的な意味なら確かに”ソウルライク”です。でもね、ラスボス見てくださいよ!どう見ても 上位者(?)でしょぅアレぇ!部分的な話になると、どうもブラッドボーンに寄ってるんですよ。  ていうか、 ステップの無敵時間超優秀!で、 やっぱブラボじゃねーかコレ! 惜しいな...今から”ブラボライク”を名乗る気はないか...? ダ足  なぜこんな仕様周りなのか、色々考えが巡りました。 恐らく、最近のダークソウルの ライト層寄り仕様 (どこにでもある篝火等)に対して 不満がある方々 が制作したんだと思います。 特定の場面でところどころ見られるプレイヤーへの殺意と共に「昔を思い出せよ!」みたいな 危険な熱意 をひしひしと感じます。  座り込んでたと思ったらいきなり飛び掛かってくるデカくて赤いやつ。 真後ろは完全に安置と思い込んでいたら、背中(肘鉄かな?)で謎ダメージ与えてくるデカイ獣。 これら見てるとダークソウル2とかの”小賢しい”感じ あの感じ (ボキャ貧、伝わるだろうか)、 もっというと”現代のグラフィックで描き上げた懐古ゲー”って感じがしました。  もちろん、今作から古臭さを感じ取ったわけではありません。 凝ったモーション、綺麗で汚いフィールド、よく馴染むアンビエント。 全体の水準は恐らくかなり高いんだと思います。ただ何故か、 ゲームの方向性だけは”過去”へ帰ろうとしている。そういうゲームだと私は感じました。

👎
投稿日 2021-08-24
総プレイ時間 12時間

他の方々が色々と批評しているので、自分は簡潔な感想だけ。 一週目をクリアして分かったことは『硬化してりゃ勝てる』 無駄なプライドを捨ててヒット&アウェイすれば大体完封できる。 最期は忍耐力がモノを言うゲームだと感じました。 *ダクソ系統と思ってプレイしない方が絶対にいいです。

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💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS *: Windows 7 SP1 or newer
  • プロセッサー: Intel Core i5-4590 or AMD FX 8350
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GTX 970 or AMD Radeon R9 290
  • ストレージ: 12 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10
  • プロセッサー: Intel Core i7 or AMD Ryzen 7
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GTX 1070 or AMD Radeon RX Vega 56
  • ストレージ: 12 GB の空き容量

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
Mortal Shell

Mortal Shell

Mortal Shellは、あなたの精神力と適応力を試す、奥深く容赦のないアクションRPGだ。敵に慈悲はなく、生き残るには卓越した観察力、正確性、そして本能が求められる。斃れた戦士を使いながら、信徒の秘密の聖地を追い、恐ろしい敵に立ち向かえ。

¥ 3,080
コストパフォーマンス ¥154/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Cold Symmetry
パブリッシャーPlaystack
発売日2021年8月18日
発売ステータス発売中
日本語レビュー賛否両論 (45%)
全体評価賛否両論 (68%)
Steam同接189 +215% (7d)
フォロワー52,676人 ★★★★☆
平均プレイ時間20時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアクション, RPG
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートSteamトレーディングカードSteamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語*, フランス語, イタリア語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, 日本語, 韓国語, ポルトガル語-ポルトガル, ポルトガル語-ブラジル, 中国語(簡体字), スペイン語-ラテンアメリカ, 中国語(繁体字), ロシア語, ウクライナ語
*フル音声対応言語
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