Steelrising - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(80件)
💬 共感が多いレビュー
セール時500円で買ったので高評価とするけれども、ゲーム体験としては賛否両論だと思う。 操作性は良くアクション面にはそれほど不満はないのだが、敵のバリエーションが少ないことが単調で飽きやすくなっている。 別のマップに行っても敵の種類はほぼ変わらず、色違いの属性が違うだけの敵が出てくるだけ。 キャラや武器の強化についても中盤くらいで上限に到達するので、成長要素も薄い。(強化素材もショップで買えるので探索の楽しみもない) また防具については序盤で手に入る装備が性能面で優秀なので、着せ替え要素としてしか機能していない。 ボス戦も攻撃パターンが少ないうえにダメージも控えめのため、消耗品の回復アイテムを使えばほとんど初見クリアができてしまう程度の難易度。 なんか半分くらいのボリュームにしたほうがゲーム体験は良くなったんじゃないかと感じる惜しいゲームだった。
おもろかった ゲーム内時間15時間くらいでサブクエDLC含めてクリア ほとんど死ぬことはなかったので、ソウル慣れしてる人にとってはかなりまったりカジュアルにプレイできる難易度だと思う(いい意味で) ソウルの入門編としてもオススメ。 アクションとしては、「スタミナを使い切った後に△で緊急冷却して全部踏み倒せる」のが特徴。 体幹ゲージ削りのゲーム性とマッチしており、常に「攻め」を肯定しててよかった メトロイドヴァニアのように行ける場所がだんだん広がっていくのも楽しい 移動だけでなく戦闘にもしっかり用いることができるのがお得感あってよかった アイテムの手投げ弾はかなりしっかりダメージ出るので、面倒そうな敵を高所から見下ろしているときなんかには重宝するのもよかった ストーリーは革命のときのフランスをベースにした架空世界が舞台で、歴史に造詣深い人はより楽しめると思う。自分は教科書うろ覚え程度だったが、それなりに楽しめた。 大筋は歴史に詳しくなくても問題はないので安心してOK DLCもサクッと楽しめるボリューム感。 そこそこ強めに設定されているのであろう敵が出てくるが、道中殲滅して探索するタイプの人ならレベルはだいぶ余裕もって上がると思うので、さほど苦しむことはないと思う。
ゲーム性は悪くないが、微妙 ・クラッシュが多い ・実績解除に有料DLC必須 ・壁と箱や木の間に落ちると身動き取れなくなりスタックする ・とにかく移動がめんどくさいしファストトラベルはない、いつでも戻れるアイテムが有料なのはいいが有限 ・とにかくマップが分かりづらい、クエスト以外でどこに移動しろと ・カウンター付き、せめて盾付きの武器でないと戦闘がだるいから使える武器は決まっている ・最終的にただの脳筋プレイで殴るだけ ・要所要所で雑魚敵が3~4体くらい大量に襲いかかってくる、何ならボス戦闘中にも雑魚敵が襲ってくる ・NPCの表情が無表情すぎて感情移入ができない ・NPCが似たような顔の似たような名前のおっさんばかりで覚えられない ・エンディングが控えめに言って駄作。主人公ほったらかし、壊れておしまい。カリオストロ伯爵は尻尾巻いて逃げて背景やら目的は不明なまま。なんでルイ16世の斬首刑を最後に持ってきたのか?
ストーリー中盤でリタイア、ソウルライクを遊ぶ燃料である、達成感、キャラの育成、MAP探索といった要素のすべてが30~40点 良い点もあるがそれよりも悪い点が多く、時間を使って遊ぶ価値が最後まで見いだせなかった。 原因がザコ戦のバランスの悪さ。 ステはMAXの8割、武器は最終1つ手前まで上げたが、なんというか、、、何かが変わった、戦法を確立できたという気は1度もしない。 結果、ザコ戦はずっとストレスでしかなく、そのせいでクリアする達成感、キャラ育成の楽しみ、MAP探索もつまらんという状態に。 アシストモード(難易度軽減)が追加されてはいるが、被ダメやスタミナといった受動的な部分の改善で、ザコ戦のストレスは減らない。 モーションは武器種ですべて同じで特殊技とステに差があるだけ。武器種は9種類。 某ゲームのように武器種内でモーション差を探し、戦法に組み込むということはできない。 3年前は結構尖ったステの武器があり、その尖りをビルドに落とし込んで面白い戦法が組めたようだが、現在はすべてナーフされ武器の特色は薄まり、どれもこれも戦い方に大差ない戦法しか取れない状態になった模様。 つまり、開発者はユーザーに遊び方を考えさせる気はなく、「オレたちが想定した範囲内で遊べ」ということだろう。 良い点 ・MAPの作りがよく、探索しようという気になる。(ザコがウザくて台無し) ・緊急冷却(スタミナ全快)は可能性を感じる。(ザコの反撃技で台無し) 悪い点 ・戦闘-道中のザコ戦が致命的にウザい ・ストレスがたまるザコ戦なのに中盤から複数戦が当たり前で、ストレスはさらにマッハ ・ボス戦は薄味、初見突破余裕の難易度でひたすら同じことを繰り返して倒す作業感が強い ・防具に意味がほぼ無い、耐性などを有効活用できるシーンがない。 ・経験値とレベルアップ、強化のコストのバランスが悪く、自身の成長が感じられない ・登場キャラが基本同じ髪型(フランス貴族カツラ)のおっさん ・ストーリーも(日本人だからか)全然はまれず、外野感が強い ・自キャラはオーバーヒートするのに、敵は全くしない ・もっとスチーム感、蒸気ブシュブシュ出して欲しかった
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-3770 or AMD Ryzen 5 1400
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 2060, 6 GB AMD Radeon RX 5600 XT
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 67 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-8700 or AMD Ryzen 5 3600X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER | NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti, 8 GB AMD Radeon RX 5700 XT
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 67 GB の空き容量
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1789年、パリ。フランス革命はルイ16世とその配下である無慈悲な機械仕掛けの軍団により、血をもって鎮圧された。謎に包まれた最高傑作のオートマタ「アイギス」として、王の軍団に一人で立ち向かい、歴史を転換させることこそ、この高難易度アクションRPGの目的だ。
*フル音声対応言語

















