Subnautica 2 - レビュー・評価・同時接続数
Subnautica 2(Subnautica 2)
⭐ 日本語レビュー(482件)
💬 共感が多いレビュー
様子見の方々安心してください。サブノーティカです。
海洋恐怖症を克服するために始めたSubnautica。 気づけば睡眠時間を削り、1も Below Zeroもプレイ。 そしてついに待望のサブノーティカ2。 もう慣れた。海なんて余裕。 そう思って海に飛び込んだ瞬間、、、 足がすくんだ。 深海、やっぱり無理だった。
魚は殺します、攻撃してくるからです 同じ理由で植物は殺します、死にたくないからです
現時点でのストーリーやグラフィックについては特に文句がないので、唯一受け入れられなかった点だけをレビューする。 散々話題になっているが、今作ではついに魚にダメージそのものを与えられなくなった。 理由として、水中探検に焦点を当てたいからと開発元は主張しているが、今まで当前のように出来ていたことが出来なくなっているのには正直言ってゲームとして退化しか感じられない。 これまでは殺生の判断をプレイヤーに委ねていたのだから今作も同じようにすれば良かったのに、現状は却ってゲームの自由度を損なっているように思える。 加えて今作は過去2作よりも魚の攻撃性が高過ぎるし、プレイヤーに対する執拗さも増している。生息域に足を踏み入れた瞬間に四六時中襲ってくるせいで生物としてのリアリティも薄くなっている。このゲームの魚に比べれば現実のサメだってもう少し大人しいだろう。 おかげで特定の場所では5秒に1回齧られたり、探索中に待機させていた潜水艦が頭突きでボコボコになっていたりする。 こんな状態なので海洋への畏怖や恐怖以前にシステムに守られた不死身の魚へのヘイトしか貯まらないし、ある程度からは諦めて回復やリペアでゴリ押すだけのマンネリ化の原因にもなってゲームがつまらなくなった。 もちろん開発元としては道具を正しく使って生物に対処して欲しいのだろうが、たとえば序盤なら、キャラのアイテムスロットに限りがある。そんな状況ならスタック出来ない使い捨てのフレアを何本も持ち歩くより他の物を持っていくだろう。 そもそもとして、今回の開発元の主張には疑問点しか浮かばない。 生存の為にファブリケーターで魚を水や肉に調理したり、発電機の燃料としてすり潰して電気に変えることは許されているのに、自衛の為に倒すことだけは禁じているのは意味が分からないからだ。 そこには何の違いもないし、ゲームを買ったプレイヤーをそんなことに付き合わせるのは開発元の動物愛護的なエゴで振り回しているようにしか感じられない。 それでも、どうしても魚を殺して欲しくないなら建造物の周りから追い払う設備やツール類を充実させれば済む話なのに、それすら怠っているのはアーリーアクセスとしても褒められるものではない。 一方的に攻撃してくるだけの状態を生物との共生とは呼ばないし、潜水艦に轢かれた魚が血の一滴も流さない世界では命の重さもなければリアリティも没入感もない。 現状は生物含めて調整に失敗している様にしか思えないので、アーリーアクセスの利点を活かしてこの辺りの問題は早急に解決して欲しいところ。 ここまで長々と書いたが、サブノーティカ2そのものはずっと前から続編を期待していたゲームだったのは間違いない。現に文句を言いつつも今も遊んでいる。 だが、このままの状態が続くならわざわざ今作を買わなくても無印やビロウゼロで十分だし、運営が吐き捨てたように他のゲームを買う方が有意義かもしれない。
まずEA開始時点でこの値段のボリュームは無い 過去作と比べ敵を倒すという選択が取れなくなっており開発曰く共生?がどうたららしいが 倒しても何も得られないが敵を倒して探索の安全を取るかリスクを避けて逃げるかの選択すら取れないのは不自由でしかない 小魚やウミウシを殺すことはよくて大きい生物になったらダメとはどういう理屈だ 正直諸々購入前に知っていたら買わなかった
とりあえず10時間以上プレイし、能力を3つ目まで解放した状態での意見になります。 アーリーアクセスなので良くなった点もあるが悪い点もかなり気になるところ。 今後変わる可能性もありますが、それでも3作目ということを考えればどうにかならなかったのかという部分がある。 良い点 ・拠点製作がより柔軟になった。前作までは既存サイズの部屋だったが、今作は広さをかなり柔軟に変更することができる。物凄く広い大部屋を作ることも可能。ただ慣れるまでは操作がわかりづらい ・これは賛否両論あるかもしれないが、食料、水分補給がかなり優しくなった。水はそこら中にいる動かないウミウシで補給でき、ダッシュ泳ぎができるので魚も取りやすく、うっかり物を持たずに遠出でもしない限り不足して餓死はまず発生しない。このあたりは正直サバイバル感があまりないです。 ・あちこちにミニバイオームと素材が点在し、ほぼ手ぶらで遠征してもその場で十分な拠点やアイテム作成ができるようになり、過去作のようなアイテムを大量に積んで輸送という無駄時間が少なくなった。 即死地帯(現行では赤い表示で明示化されている)が過去作までの円状ではない露骨な形なのもありこのあたりは複数拠点作成を前提にしている意図的な仕様なのだろう 以下マイナス点 ・大型生物に限らず他の小さめの生物も攻撃性が高く、しかも過去作と違い撃退もできないので非常にストレスがたまる。ある程度進めるとガンが手に入るが攻撃力はなく、ごくわずかな時間少しの距離追い払えるだけでまたすぐに敵が襲ってくる。拠点付近でもダメージは大きくないが頻繫に攻撃されるのでイラっとくる。また、攻撃スパンも妙に短いので運が悪いと置いておいた耐久度100のタッドポール(前作のシーモスやシートラックに相当するもの)が短時間で破壊寸前にされたり、体当たりであらぬ方向へ持っていかれたり、耐圧限界ギリギリにおいてあるとだとさらに深くへ持っていかれてボロボロなんてこともままある。 開発は「サブノーティカシリーズは共生がテーマ、おまえら殺害したいんだろ」と妙に攻撃的な発言もあったが、サバイバルゲームなら敵への対処なんて当たり前のこと。別にリバイアサン級の大型生物を倒したいわけじゃない、やり過ごしたいだけなんです。このあたり開発とユーザーの齟齬を感じます。そもそも「前作まででは普通に対処できていたし、攻撃性もこんなに酷くはなかった」です。 一応最新ニュースでは見直しをするとしてはいますがどれだけ改善されるかは気になるところ。 ・大型敵性生物が接近するとやたらおどろおどろしいBGMが「大音量で」流れる。賛否があるかもしれないが個人的には正直わざとらしさが強く興ざめ。ゲームとしてはさあ逃げろって感じでありがたいのですが没入感は削がれる。過去作みたいに不穏な鳴き声がどこからともなく聞こえてくるとかそんなんじゃダメなんですかね。 ・過去作でも問題だった一部アイテムの誘導が相変わらず弱い。大容量酸素ボンベは自分が探索した範囲では相変わらず1か所でしか見つけられていない。しかも何度も行き来してたまたま見つけたストーリー新工場は必須とは言い難いところ。前作ビロウゼロでも似たようなことをやってユーザーから不評だった気がするのですが。 ・遺伝子強化以外にインベントリやクイック枠の増加強化ができるのだが、これがまた分かりづらい。各場所に点在する拠点跡に設置してある脱出ポッドについているあのベッドと全く同じ外観で、名前も同じ。近づいてようやくアクセスできることが分かるという状況。 その他マイナス(未実装) ・スキャナールームは現状距離が300m固定でおおまかな位置が分かるだけ。HUD連動が未実装なので未知のアイテムだと相変わらずどれなのかさっぱりわからない。金や生物エナメル質、コンジット結晶などはその筆頭だろう。 ・現状は前作までのジュークボックスに値するものがない。タッドポールの移動中とかで気になるところ。 ・現状水槽に値するものがなく、拠点でリラックスする要素がない。 ・ベッドはあるが過去作でできていた時間経過はできない。今作は夜間時の深海が過去作以上に暗く探索に不便なのだがこれをやり過ごす手段がないのはストレス。
📊 推移
📈 週間Steamトレンドレポート
🎮 配信者情報
すべて見る →人気デバイス
💰 価格比較
📰 最新ニュース




















💻 スペック情報
- OS: Windows 10/11
- プロセッサー: Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5 2600
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1660 6GB / RX 5500 XT 6GB
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 50 GB の空き容量
- 追記事項: Requires a 64-bit processor and operating system
- OS: Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i7-13700 / AMD Ryzen 7 7700X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: Geforce RTX 3070 8GB / RX 6700 XT 8GB
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 50 GB の空き容量
- 追記事項: Requires a 64-bit processor and operating system
🏢 Unknown Worlds Entertainment の他のゲーム
🎯 関連ゲーム
Subnautica 2
Unknown Worldsが開発を手掛ける『サブノーティカ2』は、未知の異星を舞台にした水中サバイバルアドベンチャーです。シングルプレイだけでなく、最大4人のマルチプレイで友達と一緒に遊ぶことも可能です。拠点のカスタマイズやツールの製作を通じて環境に適応し、生存を目指しましょう。未知の世界を探索し、深海に隠された謎を解き明かしてください。
*フル音声対応言語









