Road to Vostok - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(145件)
💬 共感が多いレビュー
一日目 玄関を開けて初っ端遠くから射撃されてこの世界の恐怖を叩き込まれる 二日目 ショットガンでドタマぶち抜かれて死亡 三日目 家の中で静かに角待ちされ無事死亡(ここで角待ちのトラウマを植え付けられる) 四日目 ガソスタで「南東に行きたいんですよね"なんとぉ"なく」とかしょうもないギャグをほざいた瞬間敵にぶっ放されて死亡 【結論】 敵は強いし超ハードコアだけど、ゴミ漁りが好きな人やMosinなどの弾の装填や質感が細かく 銃にこだわりがある人にはぶっ刺さる作品だと思います! 追記:言語は日本語が今のところないですが難しい文章や単語はあまり出てこないので安心してください (もしもの時はGoogleカメラで翻訳しましょう)
ゲーム自体は面白いしこのグラでかなりの軽さけれども仕様が足を引っ張っている印象。 睡眠周りの不自由さがかなりめんどくさい 細かい時間調整が出来ないから妥協して動き出すか、理想の時間まで睡眠を繰り返す事になる。 一番引っ掛かってる要素は、AIとの戦闘周り。 AIが機械特有の超反応で室内戦が起こるとき、1発は基本被弾する事になる。 そしてこのゲームプレイヤーが被弾時に画面が揺れ発射する位置がずれる、これによって敵の先制攻撃→こっちが反撃しようと発砲→被弾時のブレで当たらない→撃たれる→以下ループ。 みたいな事案が発生する可能性がある、実際ここまでひどい事は早々起きないが1回AI2体に室内ガン待ちされ反撃も許されず穴あきチーズにされた事はあります。 他にもAIは遠距離からでも割と当てに来る、近くに遮蔽が無かったりした場合なすすべ無く殺される事案も発生する、敵の銃声からなんとなくの位置を掴みたくてもまだEAという事もあるのか方位が掴みにくい。 多分こっち方面だなと目星を付ける事が出来るが、見当違いの場所だったりと音が頼りにならない事が多い。 敵も足音を消して近づいて来る個体もいるので、変に音上げ過ぎたら下手なジャンプスケアより恐ろしい事になります。 まだまだAI周りは問題だらけだけどもやっていて気になったのはここら辺がメインです。 物資量は他の方がスカスカと言っていましたがそこまでスカスカなイメージはありません、直沸きは確かに渋めだけども、ゴミ袋デットスカブコンテナ等は調べれば結構な量の物資が出てきます。 物資の種類は正直いつものメンツといった感じ見飽きてくるけども、たまに出るレア沸きでテンションが上がるのがこの手のゴミ拾いゲーの楽しみだと思ってるので苦痛ではない、ここは個人差だと思います けど医療品の沸きはもう少し増やして♡ 総評はこのゲームは改善点がかなりあるが作者さんがこのゲーム1本のみ開発する、そして向こう数年分の開発費は回収出来たとの事なので将来性はあると思います、ソロタルコフではなくソロDAYZをイメージした方が実際にやった際のイメージのずれは起こりにくいと思います。 一部銃火器の操作なども個性が出ていてやっていて楽しいのは事実、一応いろいろなFPSをやって来たので人並み以上だとは思っていますが、AI周りの戦闘が少し難しすぎると思うのでそこの調整が来ればいい感じだと思います。 まあ色々書いたけどもクソゲーではない今はまだ良ゲーになりかけてる逸材だと思います、この先のアプデ次第で更に良くなるか悪化するか決まると思います。 じゃあ私はゴミ拾いに帰りますね…
概略 銃を片手に送る生活感の強い殺伐スローライフ。 ・操作性 リアル系シューターとしては設定項目が非常に少ないものの、チュートリアルが必要最低限な事に加え、各種動作やキー配置が独特な事から、手探りでの再設定が必要になる。 全体的な動作に関して、移動や照準と言った動作の出だしは非常に鈍いが、手足スタミナが強めで走れる距離と言った持続力は高く、食事や弾倉への装填に時間はかかるが行動を阻害しないと、リアルとカジュアルの中間的な感覚になっている。 ・難易度 難易度の設定は三種類あり、スタンダードの場合はランダムな初期装備と安全な拠点からのスタート、ダークネスは装備から開始地点までがランダムになっており、二つの共通点として特定の地域で死亡した場合はセーブデータが削除されるが、安全な拠点を発見している場合は装備を失いそこからリスポーンになっている。 最高難易度のアイアンマンに関しては、全てがランダムな事に加え、全地域で死亡時にセーブデータが削除される。 ・ビジュアル 最新のゲームと比較すると、見劣りする部分や古さを感じる所はあるが、動作が軽い割にグラフィックが綺麗な事から必要十分と言う感想。 欠点としては食事や治療、弾倉への装填と言った専用モーションが無い事から味気なく、並行して探索が出来る点は好みが分かれると思います。 ・サウンド 音響面に関しては、銃声や着弾音の定位感が良いので戦い易く、各種効果音や環境音のクオルティも高い事から探索時の臨場感は良い。 音声に関しては、敵や商人等の一部ボイスや音楽は入るが基本的に字幕対応、日本語には対応しておらず言語的な壁は高めになっている。 ・システム 基本的にはリアル寄りで生活感の強い「S.T.A.L.K.E.R.」と言った印象になっており、装備によりアイテムの可搬重量や防御力が増え、マップ移動の際に時間や栄養等を消費する形になっている。 戦闘面に関しては、弾薬や弾倉が別管理ではあるが"リグ"や"ポケット"と言った概念が無く、インベントリ内に入っていれば使用され、被弾時のダメージや治療も簡易的な事から早期アクセス相応になっている。 生活面に関しても、メンタルや体温と言った数値はあるが効果が分かり辛く、各種デバフも発生し辛い事から今後の更新やブラシアップに期待したい。 ・現状での不満点 ・全体的な完成度やボリュームから長期的なプレイが難しい。 ・チュートリアルや初期導入が簡易的で手探り感が強い。 ・各種難易度やゲームの細かなカスタマイズ設定が欲しい。 ・リグやポケットと言った装備スロットの概念が欲しい。 ・ダメージや治療が全体的に簡易な事から緊張感が低い。 ・アイテムが少なく漁りが今一楽しくない。 ・初期設定の季節変化がロックされている。 ・大なり小なりバグや不具合が多い。 ・日本語に対応して欲しい。 総評 総評としては、リアルで生活感の強い「S.T.A.L.K.E.R.」と言う印象のゲームになっており、同作は好きだがモンスターや超常現象の相手をせず、殺伐スローライフを送りたいと言う人には期待の作品で、早期アクセス相応の完成度の低さや粗はあるものの、動作が非常に軽い事に加え、グラフィックやサウンドのクオルティが高く、ゲームとして基本的な部分の印象が良い事から、今後に期待してオススメと評価したいと思います。
タルコフの方が20倍楽しい。 基本的には楽しいが、Vostokエリアのデータ消去の仕様は難易度での有無にする方がよかったと感じる。 10時間やってデータロストを繰り返すと何のためにゲームをやっているのかわからなくなる。 また雑魚敵の存在感が薄く、物音や声ひとつしない中で急に接敵することが頻繁にあり、あまりにもリアルと程遠いと言わざるを得ない。 実際物音ひとつしないなんてことはなく、何かしら敵がいる兆しのようなものがあるはずだが、それがない中で敵と出会いフルオートで殺される。 こちらと同じ条件下で街にいるはずなのに、弾数を考えずにフルオートで撃ちまくり、足音ひとつ聞こえない敵は果たしで「リアル」であるといえるのだろうか。 ハンドガンで200m先からこちらを撃ってくるのもリアルではないし、出来立ての死体を漁っても9割何も入っていないのもリアルじゃない。 20分程度で完全な空腹状態になるのもリアルじゃない。 どこがハードコアでリアルなのだろうか。 ただ理不尽で虚無なだけではないだろうか。
やあ、そこの君。マゾくて虚無いゴミ漁りゲーは好きかな? 脱出系ルートシューターの金字塔である[url=https://store.steampowered.com/app/3932890/Escape_from_Tarkov/]Escape from Tarkov、その流れを汲むvE専の[url=https://store.steampowered.com/app/2116120/Incursion_Red_River/]Incursion Red Riverの系譜と言える本作だが、 完全シングルプレイ故にサバイバル・サンドボックス系に寄っているところが明確な特徴・相違点として挙げられるだろう。 事前情報や雰囲気からタルコフやSTALKER辺りと結び付きがちだが、カテゴリ的にはむしろ[url=https://store.steampowered.com/app/221100/DayZ/]DAYZや[url=https://store.steampowered.com/app/251570/7_Days_to_Die/]7DtD等のそれに近いように感じる。 それぞれ数箇所のランドマークがある、区分けされた小規模ロケーションで物資を漁り準備を整え、 危険地域を経由して最高難易度かつパーマデスエリアであるVostokへの越境を目指す… というのがストーリー上の主目的。…なのだが、君は越境してもいいし、しなくてもいい。 水面で釣竿を構え、気紛れにBanditを狩り、夜になったらオーロラを眺め、シェルターに戻り床に就いてもいいのだ。 ゲームエンジンのお陰か、一線級ではないにせよ今でも通用するレベルの視聴覚面でのクオリティを保ちつつも動作の快適性が保証されている様子。 この容量(6GB弱)で随分上手い事やってるなという感想を抱いたが、冷静に考えると全体的にスカスカだからこんなモンで済んでるってだけかもしれない。 個人的にはシングルオンリーなんだからアイテムの入手性をもう少し緩和してもよかったんじゃないかと思わんでもない…が、 こういうサンドボックス系の場合ドロップ率が僅かに向上するだけでも途端にヌルくなったりするのでデリケートな部分であるとも言える。 プレイヤー側でスポーンの設定を弄れれば一番堅そうだが、開発自身が一定のハードコア路線を貫いているわけだし難しいだろうか。 とはいえ武器弾薬をはじめとして無駄に細分化されているのに種類そのものは少ないため、 空のオブジェクトを延々と開け、漸く見つけた物も無用の長物…というシチュエーションが続くので 漁っていてあまり楽しさを感じないのは少々拙いように思える。 また、AI(NPC)の"いるだけ・撃つだけ"感が極めて強く、FPSとして見ると大変にお粗末という点はプレイしていて非常に気になった。 索敵は視界が鋭敏なのに対し音には妙に鈍感で、被発見時のポジショニングも雑の一言。 そのくせ一度射撃に入ると文字通りエイムボットばりの精度でバシバシ当ててくるため、撃ち合いは基本的に悪手…と、 戦闘周りだけ十数年前にタイムスリップしてる感がある。 耐久1桁のTOZで30m先からHead,Eyesキメられたら誰だってキレるっちゅう話である。 他になるべく早急に対応してほしいと思ったのは ・キーセッティングにおけるShift/Ctrl/Altとの同時押しの追加 ・Normal以上の難易度の場合の接敵マージン(周囲の状況次第では開始数秒で死ぬ) 辺りだろうか。 …ルートシューターの顔をしておきながら"ルート"と"シューター"の両方に重めの問題を抱えている、と書くと中々どうして致命的である。 つまらなさや理不尽さ、出来の悪さをハードコアという言葉で誤魔化すような真似はしないで頂きたいと切に思う。 骨格だけのDEMO版に漸く神経や肉が付き始めたものの本当にそれ以上でもそれ以下でもなく、定価相応のボリュームとはお世辞にも言えず諸々粗削りなのは最早様式美として受け容れるしかないだろう。 「EA版だから今後に期待」「EA版だからという言い訳をするな」という両サイドからの声は間違いなくどちらも正しいのだ。 世界観補強の読み物(Lore)やクエストラインの追加、AI同士の戦闘等、ロードマップを見る限りシングルプレイシューター及びサンドボックスの両方にしっかりと肉付けが為されていくように読み取れ、良作に化けるポテンシャルは十二分にあると感じた。 当方のレビューではBAD評価としたが、決してネガティブな印象を持っているわけではないことは断っておきたい。 あくまでEA0.1がリリースされた現状においては 常人には お勧めできないから、気になる人はもう暫く寝かせといた方がいいよというのが当方の結論であり、 今後コンテンツが拡充されていくことに大いに期待している――Vostokへの道は、まだ遥か遠い。
改善すればおすすめできる いい点 ・不便さが没入感を演出している。リロードの細かい仕様とかアイテムが物々交換のみとかいい味だしてる。 ・でも回復時とか飲食時に移動が遅くなるとかは無いので個人的にいい感じの不便さになってる。 ・打たれたときの手ブレは個人的にいい難易度で好き。 ・某ゲームみたいに他プレイヤーの激キモムーブに巻き込まれないので、そういうストレスがない。 ・マップが広すぎないので、走ってるだけの虚無時間が少なめ。 ・対面した時のAIの強さがちょうどいい。ザコでも不意打ちじゃなきゃワンサイドゲームにならないので普通に強い。(AIの悪い部分は後述) 悪い点 ・とにかく敵AIが制圧した数分後にリポップする仕様だけ何とかしてくれ。エリア移動でロード挟んでないのにリポップするのがウザすぎる。何のために頑張って制圧したのか意味わからんくなる。クリアリングしたはずの建物からいきなりフルオートでハチの巣にされたときはさすがに台パンした。一番の低評価ポイント。 ・序盤がゴミあさり作業すぎるので、ハンドガンくらいは出現率上げて欲しい。 ・敵が弾薬無限で撃ちまくってくるし、倒しても何もアイテム持ってないし、唯一奪える武器も絶対壊れかけだし、敵排除のうまみが少なすぎ。 ・敵AIの千里眼がエグイ。こっちが視認できない遠距離から速攻検知して撃ってくる。 ・敵AIの足音が聞こえなさすぎ。 ・初期村のトレーダーが品揃えゴ〇なのは良いとしても、リスクを冒していったスクールとかのトレーダーが要らねぇ家具ばっか売ってんのは、リスクの冒しがいがない。 ・ボリューム調整が出来ないのは不便。緊迫した場面でBGMがでかくなり始めることがあるので邪魔。 とにかくリポップの仕様だけは本当にやめて欲しい。 自分の落ち度とかじゃなくてゲームの仕様に殺されてる感じがして本当にイラつくし、ク〇みたいな気分になる。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64bit)
- プロセッサー: Intel Core i5
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- 追記事項: Requirements might change in the future
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64bit)
- プロセッサー: Intel Core i7
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1080Ti
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- 追記事項: Requirements might change in the future
🎯 関連ゲーム
Road to Vostok
Road to Vostok is a hardcore single-player survival game set in a post-apocalyptic border zone between Finland and Russia. Survive, loot, plan and prepare to cross the border into Vostok, a permadeath zone where one mistake can end it all.







