Steamで今、日本でいちばん遊ばれているゲームが分かる
ホーム > Duskfade

Duskfade - 日本語レビュー3件・全言語レビュー603件・評価・同時接続数

⭐ 日本語レビュー(3件)

100%
レビュー不足
👍 好評 3 (100%) 👎 不評 0 (0%)
平均プレイ時間
12時間
コスパ
¥235/h
平均実績解除率
12%

🌐 すべての言語レビュー(603件)

91%
非常に好評
👍 好評 548 (91%) 👎 不評 55 (9%)

言語別の評価(タップで共感レビューへ)

💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 レビュー不足 (100%) · 3件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 10時間

レビュー動画↓https://www.youtube.com/watch?v=wa3nSJz-m7s Flydigi Direwolf 2コントローラーを使用。 あらすじ&ゲーム概要 黄金時代のアクションプラットフォーマー作品と『KH』シリーズから影響を受けて開発された、“ハーツライク”な3Dアクションプラットフォーマー作品。 ハーツライク系作品としてはRPG要素と戦闘要素は薄く、正確にはコレクタソン系プラットフォーマーとなっている。 永遠の夜に包まれた世界、そこでは“時”が奪われていた。 そんな世界で、若き「ジリアン」は、機械仕掛けの相棒「クックー」と共に、世界を駆け巡りながら、時間の裂け目が生み出す試練を乗り越え、失われた時を取り戻し、不気味な時計塔に囚われた「アリーラ」を救い出すべく旅に出る事となる。 本作では、拠点となる街と各ステージエリアを行き来しながら物語を進めていく。 四つのエリア+αを攻略し、街にある塔へ閉じ込められた主人公の姉を助け出すことが、ゲーム全体の大きな目的となっている。 物語自体はかなり王道だが、所々で「KH」から影響を受けた名称や設定が登場するので、影響元作品のファンはニヤリとできる場面もあるはずだ。 同じく、影響元に寄せた雰囲気や音楽の作りも魅力的だ。 また、『キングダム ハーツ』から影響を受けた作品ということで、ゲームプレイ面ではRPG的な成長要素がどの程度盛り込まれているのか気になる人もいるかもしれない。 しかし、本作には本格的なレベルアップや装備更新といったRPG要素はほとんどなく、拠点で特殊な通貨を使用して解放できるアップグレードが主な成長要素となっている。 次の項目で詳しく解説するが、本作は「ハーツライク」ではあるものの、冒頭で述べたように、戦闘アクションやRPG要素よりも、プラットフォーマーとしてのゲームプレイに重点を置いた作品となっている。 その方向性に大きな影響を与えているのが、「ジャック×ダクスター」や「ラチェット&クランク」、「怪盗スライ・クーパー」といった、PS2時代を代表する「コレクタソン」系作品だ。 ここでいう「コレクタソン」とは、ゲーム内に散らばっている大量のアイテムや収集物を集めることを大きな目的としたゲームジャンルのことだ。 名称は「Collect(集める)」と「Marathon(マラソン)」を組み合わせた言葉で、さまざまな場所を探索しながら収集物を集めていくゲームプレイを特徴としている作品ジャンルの通称だ。 作品によってゲーム性は異なるものの、現代の作品でイメージするなら、3Dマリオシリーズなどが比較的分かりやすい例だろう。 本作もそうしたコレクタソン系のゲームプレイを中心としており、各エリアを探索・攻略しながら、アップグレードなどに使用するさまざまな収集物を集めていくことになる。 ステージをただクリアするだけではなく、隅々まで探索して収集物を集め、キャラクターを強化していくことが、本作を楽しむ上での大きなポイントとなっている。 余談となるが、本作は比較的難易度が低めの作品となっているので、アクション周りに自信のある方は高難易度で開始する事をオススメする。 アクション プラットフォーマーを中心としたゲームプレイになっているため、本作では特に移動周りの操作性がしっかりと作り込まれている。 ジャンプや回避行動であるローリングに加え、ゲーム開始時点から二段ジャンプや空中ダッシュ(系の能力)が使用可能となっており、序盤から主人公の機動力はかなり高い。 各アクションのレスポンスも良く、ステージを縦横無尽に駆け回れる気持ちよさがある。 一方で、ジャンプ中の挙動は少し独特で、影響元となったPS2時代の作品に見られる“フワッとした”感覚が再現されている。 二段ジャンプも単純に高く飛ぶためのものというより、飛距離を稼いだり、空中での移動方向を調整したりするために活用する形となっている。 こうした挙動は、当時の作品をプレイしていた方なら馴染み深いものだろう。 逆に、そうした作品に触れたことがない方でも、少し操作すればすぐに慣れるはずだ。 初期から使用できるアクションに加えて、ゲームを進めることでレールグラインドや、特定のポイントを掴むことができるグラップリングなど、新たなアクションも解放されていく。 アクションが増えるにつれてステージ内のギミックも多彩になり、プラットフォーマーとしての難易度も徐々に上昇していく。 より複雑な操作を要求される場面も増えていくため、攻略には歯応えがある。 細かい部分ではあるが、空中にいる際には主人公の落下地点に影が表示されるため、自分がどこに着地するのかを把握しやすい点もありがたい。 こうした細かな配慮も、プラットフォーマーとしての遊びやすさにつながっている。 ハーツライク作品といえば、もう一つの大きな要素が戦闘だが、本作の戦闘システムは比較的シンプルにまとまっている。 通常攻撃を含めた攻撃アクションの種類は少なく、ゲームを進めることで「ガジェット」と呼ばれる、他作品における魔法のような能力が解放されるほか、収集物を使ったアップグレードによって追加アクションを習得することもできる。 ただ、これらは全体的にやや地味なものが多く、戦闘そのものに強い個性があるというわけではない。 決して出来が悪いわけではないものの、戦闘はあくまでゲームプレイの一要素として用意されている程度と考えたほうが良いだろう。 その一方で、ボス戦の出来は非常に良い。 ボスのHPを一定量削るたびにプラットフォーマーパートが挟まる構成になっており、そのエリアで新たに入手したアクションを活用しなければ突破できない場面が用意されている。 単純な戦闘だけでボスを倒すのではなく、作品の大きな特徴であるプラットフォーマー要素をボス戦にも組み込んでいるため、本作ならではのゲーム性をしっかりと活かした作りになっている点は好印象だ。 コレクタソン要素 別の項目でも述べたように、本作は拠点となる街エリアと、4つのステージに分かれた広めのエリアを行き来しながら、それぞれを攻略していく形でゲームが進行していく。 各エリアを探索することで、アップグレードに使用する歯車や、HP・MPにあたるステータスの強化に必要な収集アイテム、その他の要素を解放するためのさまざまな収集物を発見することができる。 これらの収集物は、単純に道を歩いているだけで見つかるものばかりではなく、挑戦的なプラットフォーマーエリアを攻略した先に配置されていることも多い。 そのため、探索そのものがプラットフォーマーとしての腕前を試される場面にもなっており、収集物を集めることとアクションを活用した攻略が上手く結びついている。 また、グラップリングやレールグラインドなど、ゲーム開始時には使用できないアクションも存在する。 各エリアで新たなアクションを入手することで、それまで到達できなかった場所や探索できなかったエリアへ進めるようになり、探索範囲が徐々に広がっていく仕組みだ。 エリアを探索しているとファストトラベルポイントを発見することもできる。 さらに、ファストトラベルのメニューからはエリアごとの収集アイテムの取得状況なども確認できるため、後から取り逃したアイテムを探しに戻る際にも便利だ。 新たなアクションを入手した後に、以前訪れたエリアを改めて探索する楽しさもしっかりと用意されている。 余談となるが、アクションを上手く組み合わせることで、本来その時点では入手できないはずのアイテムを無理やり獲得できる場合もある。 こうした自由度のある探索も本作の面白いところなので、「ここにはまだ行けない」と思った場所でも、気になったらさまざまなアクションを試してみると良いだろう。 気になった点 本作はプラットフォーマーとして非常に出来の良い作品ではあるものの、そうしたゲームデザインゆえに気になる部分もいくつか存在する。 ここでは、実際にプレイしていて感じた主な欠点を挙げていこう。 ①:戦闘やプラットフォーマー要素までの“間”が長い 戦闘や挑戦的なプラットフォーマー要素がなく、探索という意味でもそれほど見るべきものがないまま、ただ移動するだけになってしまう場面が序盤は比較的多い。 そのため、ゲームプレイのテンポが落ち、少し退屈に感じてしまうことがある。 各エリアをもう少しコンパクトにまとめ、プラットフォーマーと戦闘をテンポよく繰り返すような構成にしたほうが、プレイヤーを飽きさせにくかったかもしれない。 ②:戦闘で使用できるアクションがシンプルで物足りない こちらは別の項目でも述べたが、特に序盤は使用できるガジェット、いわゆる魔法のような能力が少なく、戦闘が単調になりやすい。 プラットフォーマー部分のアクションが充実しているだけに、戦闘面でももう少し多彩なアクションやビルドの幅があれば、より魅力的になっていたように感じる。 ③:セーブポイントと拠点へのファストトラベルポイントが少ない セーブ可能なポイントや、拠点へファストトラベルできるポイントが少ない点も気になるところ。 さらに、キャラクターの強化や買い物は拠点でしか行えないため、必要なタイミングでいちいち拠点まで戻らなければならない。 移動そのものが面倒に感じられる場面もあるため、もう少し利便性を高めてほしかったところだ。 ④:広いエリアを何度も往復する必要がある 各エリアは比較的大きめに作られている一方で、特定の能力を入手した後でなければ進めない場所が非常に多い。 新たな能力を手に入れてから以前のエリアへ戻り、取り逃していたアイテムを回収するというゲームデザイン自体は悪くない。 しかし、本作にはマップ機能がなく、プレイヤーが任意の場所にマーカーを設置することもできないため、以前訪れた場所を覚えていないと、広いステージの中を手探りで探し回ることになってしまう。 さらに、別の項目でも述べたようにファストトラベルポイント自体が少ないため、目的地を覚えていたとしても、そこへ向かうまでの移動が面倒に感じられるケースがある。 特に探索要素をしっかり楽しみたい人にとっては、こうした「後から戻る」ことを前提とした設計と、マップ機能の不足が少し気になる部分だろう。 この要素自体は影響元となった作品でももちろんあったのだが、そちらはマップの広さがかなり異なっているし、未探索のエリアがわかりやすく工夫されている場合が多く、比べ物にならないだろう。 ----------------------【良い点】---------------------- + 影響元作品への強いリスペクト + 豊富な探索/収集要素 + 良く練られたプラットフォーマー要素 ----------------------【悪い点】---------------------- - シンプルすぎる戦闘 - 探索周りの利便性の悪さ -----------------------【総評】---------------------- 本作は、『キングダム ハーツ』やPS2時代の3Dアクション作品から強い影響を受けた、良作のコレクタソン系プラットフォーマーだ。 戦闘やRPG要素は比較的シンプルにまとめられているものの、本作の主役とも言えるプラットフォーマー部分は非常に良く作り込まれている。 レスポンスの良い操作性に加え、二段ジャンプや空中ダッシュ、グラップリング、レールグラインドなどの多彩なアクションを駆使してステージを縦横無尽に駆け回る楽しさはしっかりと味わえる。 さらに、各ステージには大量の収集物が配置されており、それらを集めるために難易度の高いプラットフォーマーエリアへ挑戦したり、新たなアクションを入手して以前訪れた場所へ戻ったりと、コレクタソン作品としての探索と収集を楽しめる作りになっている。 一方で、戦闘のシンプルさや、セーブポイント・ファストトラベルの少なさ、広いステージを何度も往復する必要がある点など、ゲーム全体の快適性には気になる部分もある。 特にマップやマーカー機能が存在しないため、収集要素をコンプリートしようとすると、探索の利便性の悪さが目立ってしまう。 とはいえ、これらはあくまで本作の中心であるプラットフォーマー部分を大きく損なうほどの欠点ではない。 『ジャック×ダクスター』や『ラチェット&クランク』、『怪盗スライ・クーパー』といったPS2時代の3Dアクション作品が好きな人であれば、当時のゲームを思わせる雰囲気や操作感、そして収集物を求めてステージを隅々まで探索する楽しさを十分に味わえるだろう。 総合すると、本作は「戦闘や利便性には惜しい部分があるものの、プラットフォーマーとしての完成度が高い良作のコレクタソン系プラットフォーマー」と言える。 昔ながらの3Dコレクタソン系アクションが好きな人にオススメできる一本だ。 プレイ動画をアップしているので、本作が気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://www.youtube.com/watch?v=ADjGwMGI4DI 他にもアクションやメトロイドヴァニア系作品をSteamキュレーター[url=https://store.steampowered.com/curator/32180122/]プラットフォーマーズで、ローグライク作品を[url=https://store.steampowered.com/curator/37908283]ローグライクゲーマーズで紹介しています。 良かったら御覧ください。

投稿日
総プレイ時間 11時間

キングダムハーツ、ラチェクラ、ジャック×ダクスター あの時代の探索や収集要素のある3Dアクションが好きな人はとても楽しめる まだ序盤なのでPVほどビュンビュン飛び回ることはできないが、最初からドッジロールと2段ジャンプができる 翻訳はかなりしっかりしているが日本語ボイスはないのが残念 こういうゲームの宿命としてカメラワークはあんまり良くない レベルの概念がなく、序盤は出来ることが少ないので戦闘が単調になりがちなため、あまりキングダムハーツを期待しすぎると肩透かしを喰らうかもしれない 【中盤まで来たので追記】 武器や衣装は見た目を変えられるだけで強化する要素がない 雑魚モンスターは倒すメリットがないので面倒になってくる ボス戦はやりごたえがあるが、ギミック重視なので人によっては煩わしく感じるかも

投稿日
総プレイ時間 14時間

見た目は某キングダム〇ーツ風に見えますが、システムなどは結構ちがいます なのでキングダムハー〇をやりたいと思っているかたは注意です 普通にゲームとしては楽しめました 〇良かったとこ ・雰囲気が良く景色を見ていて楽しい ・操作が簡単 ・ストーリーがわかりやすい ・主人公のジャンプ及び滞空時間の長さと自由さ(初期状態です) ・武器がかっこいい ×悪かったとこ ・よくもわるくも上記の主人公の身体能力が高いためどこでもいけて迷う ・ファストトラベルがあまりないのでアイテム探しが大変 ・レベルの概念がないため苦手な敵は苦手なままになってしまう ・ギリギリ届く範囲なのかズリ落ちることも多々 ・難易度調整が甘い感じ(下から二番目だと敵がまったく攻撃してこずゴリ押しできるが一個上の難易度にしたとたんしらない攻撃ではめられてボコボコにされる間の難易度が欲しかった) 色々言いましたがゲームとしてはかなり楽しめました、内容も綺麗でストーリーも考えされて良かったですね 続編が出たら普通に買いたいと思います。 ※以下ネタバレあり ラストのラストがなぜか一発アウト(他はすべて落ちてちょいダメージ程度)の連続でバグなのか最後の最後のシーンで届かず3~4回やり直しになったときは切れそうになったw

👎 Bad

不評レビューはまだありません

📊 推移

ピーク同時接続
最新同時接続
日本語レビュー
全レビュー数
累計
同時接続 日本語レビュー

📈 週間Steamトレンドレポート

最新レポート

2026年8月第2週(8/10 〜 8/16)

今週も『Beast of Reincarnation』が日本語レビュー1位をキープする中、新作『Sandustry サンダストリー』は高評価で登場しました。同接ランキングでは『HELLDIVERS™ 2』が驚異的な伸びを見せ、多くのプレイヤーを惹きつけています。セールでは『究極の釣りシミュレータ』が大盤振る舞い、来週は『STEINS;GATE RE:BOOT』の発売も控えています。
+1,567
日本語レビュー増加
126万
最多同接
452
注目セール
508
新作
レポートを読む →

🎮 配信者情報

すべて見る →
配信者情報を読み込み中…
🎮

人気デバイス

人気の周辺機器
デバイス一覧へ →

🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/08/22 08:55最新更新: Changelist #38168501(3 days ago)

Packages

Package IDNamePriceApps
1079155Duskfade2542020

Configuration

Install Directory Duskfade
# OS Executable Arguments
0 windows / 64 Duskfade.exe

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 24680987 13 August 2026 - 12:18:14 UTC
Depot ID Branch Size Download Manifest
2542022 public 15250954395 (14.20 GiB) 14479675424 (13.49 GiB) 923432821453343536

情報取得: 2026/08/22 08:55

Metadata

TypeGame
Changelist38207085
Public Build ID24680987
Public Last Updated13 August 2026 - 12:18:14 UTC
Release Statereleased
OSwindows
Controllerfull

Cloud Saves

Quota95.4 MiB
Max Files1000
Changelist #381685013 days ago19 August 2026 - 23:52:44 UTC
Cloud Saves

Cloud Saves

cloud saves

Property Before After
quota 100000 100000000
Changelist #380613677 days ago15 August 2026 - 23:53:52 UTC
Packages

Packages

package list

Property Before After
Package ID 1079155

📰 最新ニュース

💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Win10 64-bits
  • プロセッサー: Intel i5-8400 or AMD Ryzen5 1500X or faster processor
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: Nvidia GTX1050Ti 4GB or AMD RX580 4GB or Higher
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 20 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: 64 bit Windows 10/11
  • プロセッサー: Intel i7-9700 or AMD Ryzen5 2600X or faster processor
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: Nvidia RTX2060 8GB or AMD 5700 8GB or Higher
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 20 GB の空き容量

🏢 Fireshine Games の他のゲーム

🎯 関連ゲーム

※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
Duskfade

Duskfade

ジャンプし、飛び移り、剣を振りながら幻想的なワールドを駆け巡り、時の呪縛を打ち破ろう。大人気の3Dアクションプラットフォーマーから影響を受けた作品だ。謎の時計塔のせいで、世界は永遠の闇に吞み込まれてしまった。主人公のジリアンとして、相棒の機械鳥クックーと一緒に塔から姉を助け出そう。

-20% ¥ 3,520 ¥ 2,816
コストパフォーマンス ¥235/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Weird Beluga
パブリッシャーFireshine Games
発売日2026年8月13日
発売ステータス発売中
日本語レビューレビュー不足 (100%)
全体評価非常に好評 (91%)
Steam同接367 -52% (7d)
平均プレイ時間12時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアクション, アドベンチャー
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートSteamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語*, フランス語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, 日本語, 中国語(簡体字), イタリア語, ポルトガル語-ブラジル, 中国語(繁体字)
*フル音声対応言語