Steamで今、日本でいちばん遊ばれているゲームが分かる
ホーム > ギャリー邸事件

ギャリー邸事件 - 日本語レビュー66件・全言語レビュー3,292件・評価・同時接続数

ギャリー邸事件(The Incident at Galley House)

⭐ 日本語レビュー(66件)+1

94%
非常に好評
👍 好評 62 (94%) 👎 不評 4 (6%)
平均プレイ時間
12時間
コスパ
¥217/h
平均実績解除率
20%

🌐 すべての言語レビュー(3,292件)

95%
圧倒的に好評
👍 好評 3,112 (95%) 👎 不評 180 (5%)

言語別の評価(タップで共感レビューへ)

💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 非常に好評 (94%) · 66件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 21時間

William Rousが2025年に出したテキストアドベンチャーミステリ『Type Help』のリメイク。 テキストオンリーだった原作に、ビジュアルやボイス、そして新要素や新ストーリーを追加してのいわば豪華版ともいえる仕上がりとなっている。 物語としては、1930年代のある嵐の晩に、ギャリー邸と呼ばれるお屋敷を訪れたひとびとがとある出来事に巻き込まれていく……と何をいってもネタバレになる系なやつ。雰囲気としてはよくアガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった』に例えられる。 より正確には枠物語的な構造になっており、プレイヤー=主人公は謎めいたマシンを使って「ギャリー邸で起きたこと」を解き明かしていくことになる。 で、その捜査におけるシステムが特徴的。 もともと、原作『Type Help』では「いつ、どこで、だれが」を探索していくゲーム――すなわち[時系列上のシーン番号]-[部屋の名前の頭二文字]-[シーンの登場人物たちの番号]をテキスト入力で打ち込んでいくシステムだった。たとえば、「4番目の時間帯にベランダで3番と7番と9番の人物が集合しているシーン」であれば[04-ベラ-3-7-9]だ。ちなみに原作『Type Help』では「部屋の頭二文字」は日本語版でもアルファベット入力だったが『ギャリー邸』ではカタカナ入力に切り替わっている。 そうして、ヒットしたシーンのダイアログを読んでいき、会話のはしばしから次のシーン探索のヒントを拾っていく。 この捜査システムは『ギャリー邸事件』でも引き継がれているのだけれど、Steam Deckやコントローラーでのプレイも意識したのか、キーボードで入力するのではなく、画面上に表示されたマシンのボタンをポチポチ押したりレバーをガッコンと引いていくアナログな機構に変わっている。 しかしまあ、もちろん、マウスでプレイするほうがやりやすい。 たいていのシーンは別のシーンへつながるてがかりを複数隠している。自然、プレイヤーが探索していく順も単線的なタイムラインの通りにはならない。時にはある特定のキャラを重点的に追いかけたり、複数のヒントを組み合わせて割り出していく必要があるだろう。 ちなみにテキストオンリーの原作のときにはなかった要素として、キャラ用グラフィックとボイスと簡素なアニメーションの追加がされており、これらが文脈をある程度補う助けになってもいる。ログ読むだけでわからないときは直接シーンを再見するのも手だ。 シーンを探索していくのは楽しい。 それはある種の論理パズルでもある。単に手元の材料を組み合わせて推論するだけでなく、ゲームに隠された法則性を看破して消去法で可能性を潰していくことだってできる。ノンリニアなのは物語を辿るルートのみならず、探索手法もまたそうなのだ。 本作における真の物語は「ギャリー邸で起きたこと」そのものではなく、そんなプレイヤーの探索の過程にあるのではなかろうか。 日本語翻訳は『Type Help』の日本語版をてがけた翻訳者のHumano氏が引き続き担当しており、おおむね良好。 特にフォントまわりは気が払われているようで、特にレトロで印象的な日本語版タイトルは[url=https://x.com/copal_to_pearl/status/2077016862291050620]わざわざ用意したオリジナルフォントであるらしい。 ここまでが初見向けの説明。では、『Type Help』プレイ済み勢の最大の疑問である「で、買う必要はあるのか?」についてだが……。 ある。 基本的には同じストーリーなのだけれど、後の方でちょっとした追加コンテンツがある。本編の1/3くらいのボリュームくらいか。追加分自体に仕掛けがあるうえに、「ギャリー邸で起きていたこと」をそれとなくわかりやすく教えてくれるので、「『Type Help』の全シーン観たけど、結局どういう話だったの?」と曖昧になってしまっていたプレイヤーにもオススメ。 「その程度のボリュームに2000円払うのはな……」と二の足をお踏みのかたは、無料で遊んでいた『Type Help』の分も含めたお布施と捉えるとよろしいかとおもう。もともと、無料で出していいクオリティではなかったんですよ。 加えて、リメイク版開発元のEvil Troutは傑作ミステリゲーム『The Roottrees are Dead』のスタジオでもある。『Roottrees』は『Type Help』の元ネタのひとつであるけれども、いまだに日本語版がない。 つまり、これは「私たち日本人は『Type Help』みたいなゲームが好きなんですよ」と表明するチャンスでもある。 本作が100万本くらい売れて『Roottrees』、ひいてはその系譜に属する作品群がたくさん翻訳されるようになれば……と個人的には願っている。

投稿日
総プレイ時間 10時間

名作テキストミステリーType Helpをビジュアルとサウンド付きでリマスター 追加要素もあり原作プレイ済みでもやる価値アリ ギャリー邸で複数の遺体が発見される 過去の音を再生することのできるオカルトマシンを使ってギャリー邸で起こった事件の真相に迫る オカルトマシンの作動には、時間、場所、人物の情報を入力する必要があるため 再生された音声から情報を整理し、登場人物の動きを推理しマシンに入力していく ■良いところ ・難しすぎず簡単すぎない難易度。ヒント機能も充実 ・日本語化が秀逸。手書きサインや新聞記事などフォントにもこだわりを感じる ・サウンド付きになったことで、臨場感マシマシ ・ゲーム内メモ機能 ■注意 日本語キーボードでは全角/半角キーがメモ呼び出しに割り当てられちゃってるので 適当なキー(F1とか)に設定しなおそう

投稿日
総プレイ時間 14時間

長年無人だった「ギャリー邸」で多数の死体が見つかった。一人は転落死、もう一人は銃撃による死、そして他多数の死因は不明、動機や犯人もわからず、事件は謎に包まれたまま。あなたは、その邸宅に向かい、事件のことを調査していくことになるのだがー。 「Return of the Obra Dinn」フォロワー作品で、事件の「時系列」「場面」「人物」「人物の外見」をひとつひとつ推理していくのだけれど、邸宅をあちこち探索して推理していくのかと思いきや、入館してすぐ得体のしれない機器があり、使い方の説明もまともにないママ、放り出される事にビックリ。「あ、これはただのミステリー作品じゃないのね!?」という、開始早々のインパクトとパニック感が凄かった。 プレイの途中途中、いくつかの矛盾が生じてきて、「あれ?これ、自分の理解がおかしいのかな?それとも、翻訳がうまくいってないのか??」という疑問が出てくると思うのだけれど、安心して欲しい。ゲーム内の翻訳はほぼ完璧です。真相がわかってくるにつれ、それらの混乱も収まってくることでしょう。 ....と、まぁ、何を書いてもネタバレになりかねず、深くは語れない。クリアまでは約14時間(実績100%)、とにかくミステリー好きには手放しでオススメ出来る作品なので、旬なうちに遊んでいただきたい。 1点だけ、この作品は純粋なミステリーというよりは、オカルト寄りの作品なので、そういう作品に抵抗がない方は是非、是非。

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 13時間

圧倒的高評価?このゲームが? クリアしました! steamストアページを見ていると大変目に留まるゲームがあり気になっていました。 言うなれば…AI生成というか2018年くらいのスマホ広告ゲーのような絵が目についてこのゲームをウィッシュリストに入れていましたが、発売から一週間ほどたってから1700件以上の圧倒的高評価! まったくどういうゲームかわからないけど「こんなに高評価なら絶対に面白いだろう!」とやってみることにしました。 とりあえず良いところとしてはゲームのシステム自体はけっこうおもしろいです。またゲームに詰まった際のヒントがあったり、名前を自由に書ける、メモに気になったことが書き込める というのはストレスなくでき、やりやすかったです。 みんなほんとに最後までやったのか?俺がまだ知らないルートやエンドがある?これは少なくともぜっっっっっっっっっっっっったいに高評価にはならない。 だって雷が落ちると人が死んで、記憶もなくなります←????????? これの何が推理ゲーなんだよwwwwww レビューにあった「論理ゲームや推理ゲームが好きな人に向いてる」は嘘なんか? 人が人を殺してどんなトリックをつかったかなどを暴いていくゲームではない。少なくとも病気や超常現象で人が死んで解明するなら全然いい だが 「なんで雷が落ちるかもなんで人が死ぬかもなんで記憶がなくなるかも、なんで記憶を思い出したら死ぬかも ぜーーーんぶ理由はありませぇーーーーーーーんw。そういうものだからですw」 バー―――――――――――――――――カ!!! あのな?推理ってはな?殺人のトリックを地道に証拠を集めて犯人や殺害方法を導きだす事なんだよ? このゲームであったことは天災のような絶対に人間の力では回避も出来ないような大きな力によってすべてが起こっていました。人間とは無力ですね?チャンチャン で終わりです。 もしかして?不思議なひみつ道具を使ってどの人物がどこでどういった話をしていたか の時系列を当てることを推理と言っている? それはな?推理をするための過程なんだよ? その後に集めた証拠で推理をするんだよこれは推理ゲーじゃねぇよ。 あまりに意味がわからなすぎてゲームが終わってすぐ「ギャリー邸事件 真相」と調べたり、youtubeで他の方の実況動画を見たり、このページのレビューを何個も見ました。意味が分かりませんでした。 このゲームを買ってしまったのが一番のミステリーでしたね。

投稿日
総プレイ時間 7時間

ミステリーとして成り立っていないのでおすすめできない 雰囲気作りと装置まわりの演出は凝っている。場面を照合していくシステム自体も悪くない。ただし本作は「ミステリー」として売られており、その看板で審査すると成立していない。結論から言えば、設定が幼稚で、ストーリーが稚拙である。 ミステリに厳密さや、伏線回収、納得度を求めている人にはおすすめできません。 単純にストーリーはどうでもよくて、会話からヒントを得て、行動予測をするというパズルに魅力を感じる人にはおすすめできます。 (以下、核心ネタバレ) 本作の死の条件は「現象の犠牲者を思い出すこと」だが、この「思い出す」の判定基準が最後まで曖昧なままだ。どこまで認識したら発動なのか、部分的な想起は、既視感は、という線引きが示されない。しかもプレイヤーが観測できるのは装置が再構成する場面と会話だけであり、会話だけから人物が本当に「思い出した」かどうかは分かりようがない。実際、作中では発動場面でキャラクターにあえて名前を発言させる演出が繰り返される。判定を台詞で示すしかないと作者自身が分かっていた証拠である。それなら最初から、トリガーを「名前を口にすること」という外形的な条件にすればよかった。発話は誰の目にも観測できるから判定は再現可能になり、パズルとしても格段に分かりやすくなる。特殊設定ミステリとして成立し得た正解が目の前にあったのに、観測不能な「想起」のまま突き進んだのが根本的な設計ミスだ。 実際、発動基準の不在は擁護しているファン自身が認めている。原作のコメント欄には「次に誰が選ばれるのかの基準が分からない、パターンが全く見えない」という声があり、さらに「誰のことも覚えていない」と明言した人物が、死の合図である雷鳴も鳴らないまま飛び降りて死ぬケースまである。ルールの根幹である選定基準と発動条件の両方に、作中で説明されない例外が転がっている。これは考察の余地ではなく、単なる未設計である。 この未定義が最も致命的に出るのが「事件の日までの空白」だ。前回の現象死は遠い昔に起きており、そこから事件当日まで、誰一人、ただの一度も想起しなかったという設定になっている。だが一家は使用人を抱えてこの屋敷に長年住み続けていた身内であり、消された人物の妻はその後も夫との生活の痕跡に囲まれて暮らし、夫の血を引く息子を毎日育ててきた。写真、遺品、家に染みついた匂い、感傷的な記憶の引き金は日常に無数にある。それが何年も一度も発動しないことは、この設定ではあり得ない。にもかかわらず事件当日だけはピアノの音一発で想起が成立し、連鎖死が始まる。写真は安全でピアノは致死である理由は説明されない。「あの日まで全員が生きてこられたこと」自体が事件の前提であり推理対象なのに、その前提を支えるロジックが作中にない。前提が崩れている事件は、その上の推理がどれだけ丁寧でも砂上である。 事後の処理も破綻している。死体を片付けた者、検死や届け出の書類を扱った公務員はどうなるのか。作中ルールでは記憶は消えても物理と因果は残る。行政には死者を指し示す記録が大量に残るはずで、屋敷の中では招待状という「紙」が再構築の引き金として機能するのに、役所の書類だけが無害という理屈は立たない。さらに現象は屋敷に縛られておらず、自宅で死ぬ者も電話越しに死ぬ者もいる。音声情報だけで発動するなら現象は情報経路を伝って際限なく外へ漏れるはずで、事件が屋敷内でほぼ完結し迷宮入りで済んだという結末と正面から矛盾する。 伏線の管理も雑だ。執事と招待客の一人が旧知の間柄であることを匂わせる会話があるが、何だったのかは最後まで回収されない。詳細な攻略ガイドを作り込むレベルの読者ですら回収先を見つけられていない要素が放置されており、張った糸を回収する誠実さより、その場の意味深な雰囲気を優先した作りになっている。 要するにこの設定は「事件当日は起きすぎ、それ以外は起きなさすぎ」という双方向の矛盾を抱えており、発動条件が主観のままのため、発動も沈黙もすべて作者の都合で制御されている。思い出させれば殺せて、忘れさせれば片付く。攻守両方のスイッチを作者が握っている物語は、推理の対象にならない。「思い出したら死ぬ」という設定は一見魅力的だが、詰めれば詰めるほど日常生活と両立しない、子供の思いつきの域を出ていない。 演出は良い。パズルの入力作業も丁寧に作られている。ただ、ミステリーとしての厳密さを期待して買うと耐えられない。

📊 推移

ピーク同時接続
最新同時接続
日本語レビュー
全レビュー数
累計
同時接続 日本語レビュー

📈 週間Steamトレンドレポート

最新レポート

2026年8月第5週(8/31 〜 9/6)

今週は新作アドベンチャー「デスゲームの報告書」が日本語レビューで堂々の1位を獲得し、97%の高評価で華々しいデビューを飾りました!同接ランキングでは「Path of Exile 2」が驚異的な伸びを見せ、大きな注目を集めています。人気作「Unrailed!」の大幅セールや、来週注目のミリタリーFPS「WARDOGS」など、見逃せない情報が満載です。
+1,842
日本語レビュー増加
134万
最多同接
671
注目セール
493
新作
レポートを読む →

🎮 配信者情報

すべて見る →
配信者情報を読み込み中…
🎮

人気デバイス

人気の周辺機器
デバイス一覧へ →

💰 価格比較

価格推移

🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/08/24 12:58最新更新: Changelist #37713924(1 month ago)

Packages

Package IDNamePriceApps
1283299The Incident at Galley House3641000

Configuration

Install Directory The Incident at Galley House
# OS Executable Arguments
0 windows / 64 galleyhouse.exe
1 macos galleyhouse.app

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 24454079 29 July 2026 - 14:39:26 UTC
Depot ID Branch Size Download Manifest
3641001 public 1901400828 (1.77 GiB) 1098485120 (1.02 GiB) 7053694967861353130
3641002 public 2514736438 (2.34 GiB) 1585367456 (1.48 GiB) 4970778362635706318
3641003 public 1804810696 (1.68 GiB) 1044551664 (996.2 MiB) 2077406216878623183

情報取得: 2026/08/24 12:58

Metadata

TypeGame
Changelist37889061
Public Build ID24454079
Public Last Updated29 July 2026 - 14:39:26 UTC
Release Statereleased
OSwindows,macos,linux
Controllerfull
Metacritic84

Cloud Saves

Quota5.0 MiB
Max Files20
Changelist #377139241 month ago5 August 2026 - 07:54:28 UTC
Packages

Packages

package list

Property Before After
Package ID 1283299
Changelist #376387591 month ago30 July 2026 - 15:52:09 UTC
Metadata

Metadata

metadata

Property Before After
metacritic_score 83 84
Changelist #376188451 month ago29 July 2026 - 15:50:45 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 24437151 24454079

Depot 3641001

Property Before After
Manifest 5855384945011288863 7053694967861353130
Size 1901400252 (1.77 GiB) 1901400828 (1.77 GiB) (+576 B)
Download 1098485024 (1.02 GiB) 1098485120 (1.02 GiB) (+96 B)

Depot 3641002

Property Before After
Manifest 3149367403988653827 4970778362635706318
Size 2514735874 (2.34 GiB) 2514736438 (2.34 GiB) (+564 B)
Download 1585377408 (1.48 GiB) 1585367456 (1.48 GiB) (-9.72 KiB)

Depot 3641003

Property Before After
Manifest 3999621889122627178 2077406216878623183
Size 1804810120 (1.68 GiB) 1804810696 (1.68 GiB) (+576 B)
Download 1044551104 (996.2 MiB) 1044551664 (996.2 MiB) (+560 B)

📰 最新ニュース

💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64-Bit
  • プロセッサー: 2.0Ghz Dual Core
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: Intel HD Graphics 510
  • ストレージ: 3 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です

🏢 Evil Trout Inc. の他のゲーム

🎯 関連ゲーム

※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
ギャリー邸事件

ギャリー邸事件

1936年、ギャリー邸で恐ろしい事件が起きた。それから数十年後、過去の残響を映し出す奇妙な装置を手にしたあなたは、この凄惨な事件の真相を解き明かすこととなる。

¥ 2,600
コストパフォーマンス ¥217/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元William Rous, Evil Trout Inc.
パブリッシャーEvil Trout Inc.
発売日2026年7月14日
発売ステータス発売中
日本語レビュー非常に好評 (94%)
全体評価圧倒的に好評 (95%)
Steam同接130 -23% (7d)
平均プレイ時間12時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows / Mac / Linux
ジャンルアドベンチャー
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートテキストサイズの調整色のオプションカスタム音量調整時間制限付き入力なしでプレイ可能DUALSHOCKコントローラーサポートDUALSHOCKコントローラーサポートDualSenseコントローラーサポートDualSenseコントローラーサポートステレオサウンド字幕オプションSteamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語*, フランス語, ドイツ語, 日本語, 中国語(簡体字)
*フル音声対応言語