Graveyard Keeper - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(481件)+1
💬 共感が多いレビュー
とても面白かった。 ストーリー 3/5 登場人物 4/5 ゲーム性 3/5 音楽 5/5 雰囲気 5/5 ダークで気怠いファンタジー。刺さる人には刺さる最高の雰囲気ゲー。 異世界転生ものなので、ここはどんな世界だろう?とか、このNPCはどんな人なんだろう?と主人公と同じ目線でワクワクドキドキしながら遊べた。説明が少ないのでとっつきにくい部分もあるが、試行錯誤すれば理解できるレベル。それが苦にならない人ならお勧めできる。 ●ストーリー・登場人物 登場するNPCの頼みを聞いたり、彼らが抱える問題を解決することによって物語が進行する。 NPCはみな一癖も二癖もある人間臭い人物ばかり。ファンタジーな世界観の中で、そこが妙に現実的だったので世界に入っていきやすかった。 劇的な何かが起こるわけではないが何か心に引っかかるエピソードが満載で、先が気になってついついやってしまった。飽きっぽい自分を最後までゲームに向かわせるだけの牽引力はあった。ただ、子どもには理解できないかも。 ●ゲーム性 ・探索 ・NPCの問題解決 ・墓地の整備 ・遺体の処理 ・農作業 ・クラフト作業 ・各種作業の自動化 と、やるべきことはたくさんあるので、ゲーム中に中だるみをすることはなかった。 全体的に説明が少ないので、やるべきことは分かるけどその手段がぱっと思いつかないことが多々あった。 クラフトについても、こうすれば、こうなる。という因果関係が直感的に分かりにくい部分が結構あった。 このとっつきにくさが賛否別れるところなのだろうが、自分は試行錯誤を楽しめたので多少のイライラを感じながらも全体としてはあまり苦にならなかった。ゲーム内で感じたイライラを、自動化によって浄化出来るのも気持ちよかった。 ●雰囲気・音楽 気怠い感じの世界観とそれにマッチしたBGMが個人的にはツボだった。この雰囲気と音楽もゲームを飽きずに終えられた大きな要因だったと思う。 ●まとめ 粗削りな部分が嫌われたのか日本人からは辛口評価が多いようだが、私は普通に良ゲーだと思う。なかなか他ではできない体験ができた。Switch版含めて3週してるが、まだ時折この世界に戻りたくなる。
私はよかったです スタデューや某牧場などと比べると不自由不親切ですが ただ不親切なだけでは私もよかったとは言いません このゲームにしかない味があったからよかったんです まあぶっちゃけ世界観とドット絵のキレイさですね やってる事の汚さとは逆に絵がすごくいいですし 不自由不親切な代わりに不死身です スタミナ切れや不眠のようなペナルティが無いので 独特のファンタジー世界にゆっくりと居座れます でも世界観に惹かれないならオススメはしないかな? このゲームは作業ゲーだけど作業間の動線が劣悪で 動線改善もできなければダッシュすらできないので ゆっくりとダラダラ徒歩移動を繰り返す事になります そういう世界だと納得できなければ辛いと思います
DLC3種含めてすべてクリアしたのでレビューを。 合計3~40時間でクリアしました。 おススメとしていますが、満足感としてはちょっと微妙です。 最初こそやること無限にあって超面白いのですが、 ある程度整ってくると後はお使い多めになってくるのでちょっと尻すぼみ。 エンディングもかなりアッサリ気味でした。 DLCもある程度色々なことを保管してくれますが、 追加してお金払うべきかというと...どうなんでしょう。セールなら買った方がいいかも。
死体を資源として扱うダーク農場SLGな世界観は良い ※5時間ほどプレイした感想です。 移動速度など各種便利MOD適用してます。 まず独特な世界観とクラフト要素はいいと思う。ただチュートリアルが不親切にすぎる。 このゲームは一部要求素材の入手方法がノーヒントで パークを開放してやっと新しいレシピが作れるようになると思ったら パークツリーに載ってない、入手方法が不明なアイテムが素材として急に出てくる。 ※ガイド役のガイコツは何も教えてくれないし、酒をひたすら要求してくるだけ。 何ならその酒の入手方法すら自分で見つける事になる。 NPCの誰かが売ってないか、またはクエストでレシピが解放されないか 歩き回って調べる時間が延々と続いて辛かった。 これからプレイする方は抵抗が無ければ、せめて下記の点だけでも 攻略サイト片手に進めるのをオススメします。 ・墓の改善方法 ・青テクノロジーの入手方法 ・序盤の金策 総括として 他のレビューで見られるように作業ゲーが苦じゃない人にはオススメします。 陰鬱な世界観や、人の遺体からお肉を取って売るといったダークな要素も 他の農場SLGでは味わえない要素だと思います。 ただStardewValleyのようなゲームを期待してプレイすると ゲームの面白さに気づく前に躓いてしまうかも、といった印象でした。
一言でいうなら不親切で不便になったスターデューバレー チュートリアルやヒントが過度に不足していてゲームを通して何やれば良いかわからない。 墓守がテーマのゲームだがストーリーが進むとメシのタネの死体を運んでくるロバがストライキを起こしてニンジンをあげないと運んでこなくなる。ふざけんな。 また売れるアイテムと売れないアイテムがあってアイテムによってNPCごとに売れるものが決まっていて、さらに売れるアイテムも銅品質と銀品質は売れるが金品質は売れないなど意味がわからない仕様があり、最序盤にNPCから持ってこいと言われたアイテムは他のNPCに頼めば貰えると言うのでそのNPCのもとへ行くと今度は違うNPCのところへ行けと言われその時点で「は?」という声が漏れたが、なんとかNPCのお願いをクリアして元のNPCのもとに戻ると今度はダンジョンのアイテム取ってこいと言われて一体いつになったら当初の目的のアイテムは取れるのか焦らしに焦らしイライラという感じで非常にもどかしくそのアイテムはプレイ数十時間たった今も手に入れられていない。 新しい建築ができるようになっても自由な場所に建てれるわけではなく、それがどんな効果でどの場所のどんな素材が必要かもわからないしサンドボックスクラフトで重要なアイテムをしまうチェストも絶妙に使いにくい場所に置かれており、また場所によってはチェストを置くこともできず遠い拠点を行ったり来たりするハメになって本当にアホらしい。 そして自分の環境では自拠点にいるときゲームが非常に重くなりFPS10前後まで下がる。3Dでもないのに何故こんな重い? ピクセルアートの作り込みやできることの多さなどいいところはたくさんある、でも利便性やプレイヤーの快適なゲーム体験への配慮が欠如している。ちょっと古いゲームなのにそのへん改善されていないのは残念。 もしやるのであればWikiをみよう、攻略情報を見ずにプレイしたい人には向かない。あとゲーム内で言われないが酒場で売ってる転移石はいの一番に買おう。QOLが段違いにあがる。
移動が本当に苦痛で…。ファストトラベルはあるんだけど全然足りない。 必須のニンジンの種を売る農家は中途半端な所に居るし、地下道はなんでそこに壁置いた?と回り込むたびに言いたくなる。毎日行かなければならない死体安置所は程々に遠く、墓地は正面からしか入れない。我が家から出るたびにEキーを押さなければいけない(何故?)。 レシピやテクノロジーを解放するのはいいけど、それが「マップのどの場所で」使えるのかまったくわからない。それで、ずっと無意味にウロウロすることになって疲れてやめてしまう。 攻略を検索して衝撃的だったのが、インベントリを増やすクエストが無いことだった。空欄があるのは何なんだろうか。 2018年のゲームだということを考慮してもかなり操作回りが厳しい。音楽は良いし、話は面白そうなのに…。
📊 推移
📈 週間Steamトレンドレポート
🎮 配信者情報
すべて見る →人気デバイス
💰 価格比較
📰 最新ニュース




















💻 スペック情報
- OS *: Windows 7 (SP1+)
- プロセッサー: Intel core i5, 1.5 GHz and up
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: 1 Gb dedicated video card, shader model 3.0+
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 1 GB の空き容量
🏢 tinyBuild の他のゲーム
🎯 関連ゲーム
Graveyard Keeper
「Punch Club」の開発陣がお贈りする、史上もっとも不正確な中世墓場管理シミュレーター。それが『Graveyard Keeper』。

















