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Valor Mortis - 日本語レビュー4件・全言語レビュー1,766件・評価・同時接続数

⭐ 日本語レビュー(4件)

75%
レビュー不足
👍 好評 3 (75%) 👎 不評 1 (25%)
平均プレイ時間
14時間
コスパ
¥356/h
平均実績解除率
7%

🌐 すべての言語レビュー(1,766件)

77%
ほぼ好評
👍 好評 1,367 (77%) 👎 不評 399 (23%)

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💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 レビュー不足 (75%) · 4件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 5時間

和訳はいい感じ、違和感なし。 アートもいい感じ。 外は死体の山、貧しい農村、貴族っぽい家にはロココな絵画 服装や装備にも当時のナポレオン軍のエッセンスを感じることが出来る。 アクションは一人称視点も相まって、距離感がかなり難しいが、レスポンスがいい。 {相手の剣は思っている2倍は伸びる。) 今のところパリィが有用な印象だけど回避やガード、ごり押しもやってやれないことはない、いいバランスだと感じる。 ボスは3,4回ぐらいのトライで動きを覚えればクリアできる塩梅。 逆に言うと敵のモーションを見切る時間はどのボスにも求められるので、そこが嫌いな人はやめたほうがいいかも。 ソウルライクタグの通り意地悪な配置もちょこちょこあるが、回避策があったりなど、こちらに考えさせる余地のある理不尽なのがGood 一番気に入っているのは値段だ。 何より昨今のゲームが8900円とかで情けないところを、5000円でこの出来なら買いだと個人的には思うv

投稿日
総プレイ時間 19時間

レビュー動画↓https://www.youtube.com/watch?v=U2k4KAjAjSI Flydigi Direwolf 2コントローラーを使用。 あらすじ&ゲーム概要 死から蘇ったナポレオン軍の元兵士として、恐ろしいモンスターと戦い、人類を脅かす陰謀を解き明かしていく、『Ghostrunner - ゴーストランナー』シリーズで知られる開発元が贈る、一人称視点のソウルライクアクションRPG作品。 戦場で命を落としたはずの主人公は、「汚染された力」と呼ばれる超自然的な能力を携えてよみがえる。しかし、目を覚ました世界では謎の疫病が蔓延し、かつての仲間や軍の兵士たちまでもが恐ろしい怪物へと変貌していた。 主人公は剣と銃、そして謎の力を駆使しながら疫病と腐敗の根源を探り、汚された大陸を救うとともに、自らをよみがえらせた者たちの企みを阻止するため、血と腐敗に満ちた戦場へと身を投じることになる。 本作の魅力の一つは、ナポレオン戦争時代のヨーロッパを舞台に、戦争だけでなくホラーやスチームパンク的な要素も織り交ぜた独特の世界観だ。戦場や荒廃した街、村、山岳地帯などは、不気味な演出や色使いによって表現されている。 それもそのはずで、本作は『バイオハザード4』からも影響を受けており、特に物語の中で訪れることになる、とある「村」は、どこかバイオシリーズを彷彿とさせる。 物語の大筋はゲームを進めることで理解できる一方、世界の裏側や詳しい設定を知るには、サブクエストを進めたり、アイテムの説明文を読んだりしながら情報を集める必要がある。同ジャンルではおなじみの作りだが、世界観や背景設定を考察するのが好きな方なら楽しめるだろう。 アクション面では、『Bloodborne』やソウルシリーズをはじめ、厳密にはソウルライクではないものの『Sekiro』からも影響を感じられる。さらに、『Dishonored』や『BioShock』シリーズなど、攻略の自由度を特徴とするイマーシブシム系FPS作品の要素も取り入れられている。 もちろん、影響元の作品ほどの自由度があるわけではない。しかし、魔法に相当する特殊能力や周囲の環境を利用した戦闘など、攻略の幅を広げる仕組みが用意されている点は興味深い。 一人称視点でありながら、従来の三人称視点のソウルライクが持つ戦闘要素を本作ならではの形で落とし込み、武器ごとに異なるガードの仕様、銃を使ったアクション、壁走りやグラップリング系の能力による探索など、プラットフォーマー的な要素も盛り込まれている。 開発元が得意とするアクションと、さまざまなジャンルの特徴が組み合わさった独自性のある作品といえるだろう。 ゲームの進行は旧ソウルシリーズのように比較的リニアな構造だが、新たな能力を習得することで探索範囲が広がる、メトロイドヴァニア的な要素も取り入れられている。 それぞれの特徴について、以下で詳しく解説していこう。 アクションと戦闘 一人称視点ながら、良い意味でソウルライクの基本を踏襲している。 通常攻撃や強攻撃、ガード、回避といった基本アクションに加えてスタミナも存在するため、残量を意識しながら立ち回る必要があり、歯ごたえのある戦闘を楽しめる。個人的には同ジャンルの作品に慣れていることもあり、操作で戸惑う場面は少なかった。 “エスト瓶”も用意されているが、こちらはおなじみの要素なので詳しい解説は割愛する。また、同ジャンルでは珍しくジャンプも可能だが、主に探索で活用するため、後ほど紹介しよう。 戦闘で重要となるのが、パリィに相当するジャストガードだ。敵の攻撃に合わせてガードするとスタンゲージ(ゲーム内名称は別)が大きく蓄積し、最大まで溜めれば敵に大ダメージを与えられる。この一連のアクションは爽快感があり、決まったときの気持ちよさも魅力だ。 一方、ガード不能な攻撃は回避で対処する必要がある。攻撃に合わせて回避すると一時的にスローモーションになり、その隙に反撃すれば大ダメージを与えられる。 敵の攻撃モーションは比較的わかりやすく、サーベル(片手剣)ならジャストガードの判定も、同ジャンルのほかの作品と比べて良い意味で甘めに感じられた。ただし、武器によってはガード自体ができないため注意したい。 例えば、サーベルはガードとジャストガードが可能で、攻守のバランスに優れている。一方、レイピア系は敵の弱点部位を突ける反面、ジャストガードの判定が厳しく、通常のガードもできない。 このように、武器は性能だけでなくアクション面にも違いがあるため、好みやプレイスタイルに応じて使い分けるとよいだろう。 また、ガードには特殊な仕様があり、敵の攻撃を防いでもHPに多少のダメージを受けてしまう。ただし、そのダメージは敵に近接攻撃を当てることで回復できる。防御を重視する場合でも、積極的に攻撃することでダメージを取り戻せる仕組みだ。 厳密には異なるものの、この回復システムには『Bloodborne』からの影響も感じられる。もちろん、ガードをあまり使わず、回避を中心に立ち回ることも可能だ。 さらに、探索やゲームの進行によって、魔法に相当する特殊能力も習得できる。ゲーム内の名称とは異なるが、ここでは便宜上「魔法」と呼ぶことにする。 魔法は直接攻撃にも使えるが、単純なダメージよりも状態異常などの効果が強力だ。敵を燃やしたり、行動速度を低下させて攻撃の機会を作ったりと、数は少ないながら個性的な能力が用意されている。 イマーシブシム系作品の影響もあり、魔法を敵に直接使うだけでなく、周囲の環境に作用させて戦闘を有利に進められる点も魅力だ。特定の魔法や環境の利用が先へ進むために必要な場面もあるが、MPに相当するリソースは一定量まで少しずつ自動回復するため、探索中に使えなくなることを過度に心配する必要はない。 そして、もう一つの特徴が銃を使ったアクションだ。銃は遠距離攻撃だけでなく、敵の弱点部位を狙って大ダメージを与えたり、特定の行動を妨害したりするためにも使える。 弱点部位を攻撃すると、ジャストガードと同様にゲージが蓄積し、最大まで溜めれば大ダメージを与えられる。ただし、持ち運べる弾薬には限りがあるため、いつ使用するかが重要だ。特にボス戦では、弾薬を温存するか、弱点を狙って一気にダメージを与えるかの判断が攻略の鍵となる。 本作では、ソウルライク作品によくある同系統の武器を何種類も集める形式ではなく、各カテゴリーの武器や魔法、銃がそれぞれ一つずつ用意されている。そのため、状況に応じて装備や能力を使い分けることになる。 敵の弱点部位はレイピア系の武器でも攻撃できるため、銃と近接武器の組み合わせも含め、自分のプレイスタイルに合った選択を楽しめる。 また、ボス戦では通常の戦闘だけでなく、足場を移動するプラットフォーマー的なアクションを活用する場面もある。移動アクションと戦闘を組み合わせたボス戦も、本作ならではの魅力だ。 探索要素 ソウルライクの基本となる探索の面白さや、装備品/アイテムを発見する喜びもしっかりと用意されている。 武器や魔法の種類は少なく、探索で新たなものを入手することもできないが、代わりにアクセサリーに相当する装備品や強化素材などを発見できる。 探索面で特に特徴的なのが、プラットフォーマー要素だ。 同ジャンルでもジャンプや足場を飛び降りて進む場面はあるが、本作では『Ghostrunner』シリーズの開発元らしく、ジャンプに加えて壁走りやグラップリング系の能力を使った空中移動など、よりアクション性の高い仕組みが取り入れられている。 メインルートでもこうしたアクションが登場するほか、探索エリアには挑戦しがいのある足場移動や、爽快感のあるアクションを求められる場面もある。そのため、ソウルライクとしての探索だけでなく、プラットフォーマー系のアクションが好きな方も楽しめるだろう。 探索中には魔法や各種能力、足場移動を利用した簡単なパズルも登場する。複雑な謎解きというより、プレイヤーを飽きさせないための工夫という側面が強いが、ゲーム性に合った内容になっている。 例えば、離れた場所にある対象を銃で撃ったり、動きを遅くしたり止めたりする魔法をギミックに使用したりする。こうした挑戦の先には装備品などの報酬が用意されていたり、新たなショートカットが開通したりするため、寄り道をする価値もある。 さらに、特定の魔法や能力を習得しなければ通れないルートも存在する。新たな能力を入手してから以前訪れたエリアに戻り、改めて探索するという、ややメトロイドヴァニア的な進行要素も取り入れられている。 過去のエリアを再探索する際も、比較的序盤からセーブポイント間のファストトラベルが利用できるため、移動が大きな負担になることは少ないだろう。 RPG要素 経験値を得る仕組みは同ジャンルの基本を踏襲しているが、レベルアップによる強化は少々特殊だ。 ほかのソウルライク作品のようにステータスへ自由にポイントを振り分ける形式ではなく、スキルツリーに近いシステムになっている。最初はHPやスタミナの最大値上昇など一部の項目しか解放されていないが、ポイントを振り分けていくことで、ほかの強化項目も順次解放されていく。 ポイントはいつでもリセットして振り直せるものの、手数料がかかる点には注意したい。また、一定数のポイントを振り分けることで、アクセサリーを装備できる枠も解放される。 探索で入手できるアクセサリーには、「時間経過でMPが自動回復する」「パリィの受付時間が延長される」など、強力な効果を持つものがある。自分のプレイスタイルに合わせて選ぶとよいだろう。 仕様上、特定の能力に極端に特化したビルドを組むのは難しいものの、ある程度プレイの方向性を尖らせることは可能だ。 キャラクターの育成だけでなく、武器や魔法を強化する仕組みも用意されている。探索で入手した素材を拠点で消費することで強化でき、武器は攻撃力が上昇するだけでなく、特定の条件で発動する追加効果も得られる。魔法も強化によって追加効果が付くため、素材が集まったら積極的に強化していくとよいだろう。 気になる点 ここからは、気になった点や購入を検討している方向けの注意点を紹介する。 ①:スキルツリーによる強化の自由度が低い スキルツリー自体は面白いが、ほかのソウルライクのように特定のステータスだけを極端に伸ばすことはできない。 ある程度は特定のステータスを優先できるものの、次の強化項目を解放するには途中でほかの項目にもポイントを振る必要があるため、特化型の育成は難しい。 通常のプレイではそれほど気にならないが、やり込みや縛りプレイを楽しみたい方、特定のビルドやロールを追求したい方には物足りないかもしれない。 ②:プラットフォーマー要素 本作の魅力でもある足場移動だが、必須となる場面も登場するため、苦手な方は注意してほしい。悪い点というより好みが分かれる要素なので、購入前に把握しておきたい。 ③:登場人物の魅力がやや薄い 物語や世界観の設定は悪くないものの、登場人物は全体的に印象に残りにくいと感じた。 もちろん、すべてのキャラクターがそうというわけではないが、多くの人物は特徴や強い個性、カリスマ性に欠けている印象だ。物語で重要な役割を担う人物であっても印象が薄く、「登場人物の一人」という認識にとどまることが多かった。 ④:PC版の最適化不足 本レビューを読んでいる時期には修正されている可能性があり、PCの環境によっても動作は異なるため、あくまで参考程度にしてほしい。 グラフィックは綺麗だが、極端に負荷が高そうな見た目ではなく、映像品質を下げる設定項目も複数用意されている。それにもかかわらず、同程度のグラフィックの作品と比べて妙に動作が重く、目立ったオブジェクトのない場所でも、まれにFPSが低下することがあった。 また、初回起動時にシェーダーなどのコンパイル処理が長めに入ること自体は問題ないが、特定のエリアへの進入時やエリア切り替え時にも短時間のコンパイル処理が発生することがあった。こうした処理が何度も挟まる点は、プレイ中にストレスを感じる部分だった。 ----------------------【良い点】---------------------- + 近接、魔法、銃など、さまざまなアクションを組み合わせた挑戦的な戦闘 + 魔法やプラットフォーマー要素を活用した探索 + ソウルライクの要素を一人称視点に上手く落とし込んでいる ----------------------【悪い点】---------------------- - プラットフォーマー要素は好みが分かれる - RPG・ビルド構築の自由度はやや低い - 登場人物の魅力が薄い -----------------------【総評】---------------------- 本作は、ソウルライクならではの歯ごたえのある戦闘を軸に、魔法や銃を使ったアクション、『Ghostrunner』シリーズで培われたプラットフォーマー要素など、さまざまな作品から影響を受けた一人称視点のソウルライクアクションRPGだ。 『Bloodborne』やソウルシリーズを思わせる戦闘に、『Dishonored』や『BioShock』のようなイマーシブシム作品の攻略要素を取り入れ、それぞれの特徴を一人称視点のソウルライクとして上手く落とし込んでいる。さらに、壁走りやグラップリング系の能力を使った探索など、開発元が得意とするアクションも盛り込まれている点が面白い。 もちろん、影響元の作品ほど攻略の自由度があるわけではなく、育成やビルド構築の自由度、登場人物の魅力には物足りなさが残る。また、プラットフォーマー要素は好みが分かれ、PC版では最適化不足が気になる場面もあった。 とはいえ、単に既存作品の要素を組み合わせただけではなく、それぞれの特徴を本作ならではの形で再構築し、独自の味付けを施している点は高く評価できる。 ソウルライクとしての歯ごたえのある戦闘に、銃や魔法を使った戦術、立体的な移動を伴う探索が加わることで、ほかの作品とは一味違ったゲーム体験を楽しめる作品に仕上がっている。 万人向けとは言い難い部分もあるが、さまざまなアクションゲームの要素が融合した、個性的なソウルライク作品を求めている方には、ぜひ注目してほしい良作だ。 プレイ動画もアップしているので、本作が気になった方はこちらも参考までにどうぞ。https://www.youtube.com/watch?v=CfX--LhNfkQ 他にもアクションやメトロイドヴァニア系作品をSteamキュレーター[url=https://store.steampowered.com/curator/32180122/]プラットフォーマーズで、ローグライク作品を[url=https://store.steampowered.com/curator/37908283]ローグライクゲーマーズで紹介しています。 良かったら御覧ください。

投稿日
総プレイ時間 14時間

パリィ、銃、魔法(のようなもの)。色んな手段が使える一人称ソウルライク。 上記3つで特化したビルドを組むというよりほぼ全部要求される。 避けようのない敵1~5人の集団との戦闘は随所にあるが、大抵は裏をかく手段がある、大抵は。 ボスも正面切って戦えるボスは軒並み楽しい。ギミック要素の強いボスは軒並みつまらない。ちょっと極端。 フランスを舞台にした戦争の悲惨さやおどろおどろしいオカルト入り混じった世界観は興味深い。キャラは全員弱く誰も印象に残らない。 敵兵士と切り結びながら少しずつ攻略していく中盤入るぐらいまでは文句なく面白かったです。 敵配置やステージ構造はストレス負荷が強いタイプですが、それに対し成長していく楽しみや強い目的意識、惹かれるキャラやストーリーなどの先に進むモチベーションとなるものが見つけづらく、中盤超えたあたりでうんざりが勝ってしまいギブアップ。 それでも値段は抑えめですしおすすめの範囲かなと。

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 16時間

序盤から中盤までは面白いが終盤から次第に理不尽さというか不満がいくつかあると感じた  良かった点 世界観:ナポレオン戦争のころをベースにして主人公が様々な場所を訪れて戦闘したりするゲームであって個人的にこれは好きだった。またサブストーリーや、敵についての情報などが特に見ていて面白いと感じた 一人称という新感覚 ソウルライクとかフロムライクとかになると三人称がほとんどだけどこのゲームは一人称だから周りを見渡せないっていう難しさがあるがそれがより一層このゲームの面白さを引き出しているのかなって思った。 戦闘面 パリィしたり、銃を使ったり、魔法使ったりなどで敵やボスを倒す面が個人的に好きな面と感じた。 また、次第に難しくなっていくことで退屈さを減らす点は良いと思ったが.... 悪い点(ネタバレ含む) 終盤になるにつれて急激に難易度が上がりしていく面はいいが ラスボスに関しては第二形態でずっとパリィをもとめられるほど敵になる  総評としては、序盤から中盤はとても楽しめたが終盤になると次第に戦闘の楽しさよりストレスなどが溜まりやすいと感じてしまった。微妙な感じがした。

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2026年10月第3週(10/19 〜 10/25)

今週の日本語レビュー急上昇1位は『Castlevania: Belmont's Curse』が獲得。同接ランキングでは『Call of Duty®』が驚異の191%増を記録しました。新作では『ファイナルファンタジー レゾナンス』が華々しく登場し、注目セールや来週の期待作にも注目が集まります。
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🔄 更新履歴

現在の状態取得: 2026/10/30 20:55最新更新: Changelist #40406683(2 hours ago)

Downloadable Content

AppIDNameRelease DateLast UpdateBuild ID
Valor Mortis Deluxe Edition UpgradeOct 13, 20262 hours ago—

Packages

Package IDNamePriceApps
1009635Valor Mortis—2828710

Configuration

Install Directory Valor Mortis
# OS Executable Arguments
1 windows / 64 ValorMortis.exe —

Depots

Branch Build ID Last Updated
public 26187365 27 October 2026 - 23:15:03 UTC
Depot ID Branch Size Download Manifest
2828711 public 46257379685 (43.08 GiB) 41813908464 (38.94 GiB) 1259315867882808026

情報取得: 2026/10/30 20:55

Metadata

TypeGame
Changelist40406683
Public Build ID26187365
Public Last Updated27 October 2026 - 23:15:03 UTC
Release Statereleased
OSwindows
Controllerfull

Cloud Saves

Quota95.4 MiB
Max Files1500

Related Apps

AppIDNameRelationType
Valor Mortis Deluxe Edition UpgradeDLCdlc
Changelist #404066832 hours ago30 October 2026 - 11:55:32 UTC
DLC Details

DLC Details

DLC 5250300

Property Before After
Type DLC dlc
release_date — Oct 13, 2026
Name Valor Mortis Deluxe Upgrade Valor Mortis Deluxe Edition Upgrade
Changelist #403225712 days ago28 October 2026 - 03:53:08 UTC
Depots

Depots

public Branch

Property Before After
Build ID 26086313 26187365

Depot 2828711

Property Before After
Manifest 7053690215828321224 1259315867882808026
Size 45967943127 (42.81 GiB) 46257379685 (43.08 GiB) (+276.03 MiB)
Download 41544610000 (38.69 GiB) 41813908464 (38.94 GiB) (+256.82 MiB)
Changelist #402106655 days ago24 October 2026 - 19:46:08 UTC

Packages

package list

Property Before After
Package ID 1009635 —

DLC Details

DLC 5250300

Property Before After
Type dlc DLC
release_date Oct 13, 2026 —
Name Valor Mortis Deluxe Edition Upgrade Valor Mortis Deluxe Upgrade

📰 最新ニュース

💻 スペック情報

最低
  • OS: Windows 10/11
  • プロセッサー: Ryzen 5 3600 / Core i5-10600K
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: RX 5600 XT / GTX 1660Ti
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 60 GB の空き容量
  • 追記事項: SSD required. 30FPS @ 1080p on Low (with upscaling).
推奨
  • OS: Windows 10/11
  • プロセッサー: Ryzen 7 5800X / Core i5-13400
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: RX 6800 / RTX 3070
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 60 GB の空き容量
  • 追記事項: SSD required. 60FPS @ 1440p on Medium (with upscaling).

🎯 関連ゲーム

※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
Valor Mortis

Valor Mortis

「Valor Mortis」は「Ghostrunner」のクリエイターが贈る、ソウルライクな一人称視点のシングルプレイアクションゲーム。君は、ナポレオン軍の元兵士として死から蘇った。超自然的な能力を駆使して恐ろしいモンスターと戦い、全人類を脅かす陰謀を解き明かそう。

¥ 4,980
コストパフォーマンス ¥356/h
※平均プレイ時間から算定
↗ Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元One More Level
パブリッシャーLyrical Games, One More Level
発売日2026年10月13日
発売ステータス発売中
日本語レビューレビュー不足 (75%)
全体評価ほぼ好評 (77%)
Steam同接792 -56% (7d)
フォロワー25,240人 ★★★☆☆
平均プレイ時間14時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアクション, アドベンチャー, RPG
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートカスタム音量調整時間制限付き入力なしでプレイ可能DUALSHOCKコントローラーサポートDualSenseコントローラーサポートステレオサウンド字幕オプションサラウンドサウンドSteamクラウドHDR使用可能ファミリーシェアリング
対応言語
英語*, フランス語, イタリア語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, 日本語, ポーランド語, ポルトガル語-ブラジル, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字), ロシア語, ウクライナ語, 韓国語, トルコ語
*フル音声対応言語
フォロワー推移 +3,423 (+16%)
25,240 人